BORZZIKMAN:キエフでゼレンスキーの航空機工場が狙われて、1000フィートのキノコ雲火球が上がったっちゅう話やで
https://www.youtube.com/watch?v=m9OL9KjbX14
わしの真実求める仲間たちよ、ほんの数時間前、キエフへのロシア軍によるミサイル攻撃の詳細が明らかになってきたんや。結局のところ、ロシア軍は数波に分けてウクライナの首都にミサイルを撃ち込んだんやで。
最初の波は真夜中直後に起こったんや。確かな情報によると、15分以内にキエフはイスカンデルM弾道ミサイル8発、ジルコン極超音速ミサイル13発、北朝鮮製KN-23弾道ミサイル2発の集中砲火を浴びたっちゅうこっちゃ。その10分後、ロシアの軍艦が黒海から直接カリブル巡航ミサイル約30発をキエフに向けて発射したんや。その後、ロシアの戦略爆撃機約20機が飛び立って、Kh-101巡航ミサイルを何十発もキエフに向けて撃ち込んだんやで。
複数の情報筋によると、合計で70発以上のミサイルがウクライナの首都に降り注いだっちゅうこっちゃ。同時に、何百機ものロシアの自爆ドローンもこの攻撃に加わっとったんや。わしの仲間たちよ、この文脈で、わしは一つ非常に興味深い事実に注目してほしいんや。実は、キエフへの壊滅的なミサイル攻撃の1時間前に、ウラジーミル・プーチンが戦略開発・国家プロジェクト評議会の会議で演説しとったんやで。演説の中でプーチンは、外部からの圧力やキエフ政権によるドローン攻撃を含む様々な要因がロシアの経済指標に影響しとると述べたんや。
「ロシア経済はウクライナのドローン攻撃から致命的な影響を受けとるわけやない。とはいえ、こういう攻撃は確実にロシアに一定の損害をもたらしとる。ロシアの主権を強化して、防衛・安全保障分野と社会経済分野の両方で効率を高める必要性を改めて言うとくで」とウラジーミル・プーチンは述べたんやで。注目すべきは、プーチンの発言から60分後に、ロシア軍が70発以上のミサイルと100機を超える自爆ドローンをキエフに向けて発射したっちゅうこっちゃ。今回も西側の防空システムは、またしてもミサイルを一発も撃ち落とせへんかったんや。結果として、狙われた標的は全て見事に命中したんやで。
特に、独立系の監視サービスによると、「フォッジー・グループ」「ロゼトカ」「サンパーク」「ノヴァ・ポシュタ」といった企業の倉庫が何十棟も破壊されたことが記録されとるんや。
さらに、ロシアのミサイルとドローンは「エピツェントル」「ザムラー・グループ」「ノヴス」「エタロン」「FMロジスティック」「EVA」といった企業の物流センターも直撃したんやで。それだけやなく、「マヤーク」「ラジオメトル」「キエフ・アルセナル」「キエフプリボル」といった工場でも爆発が何件も記録されとるんや。ほんでここからが面白いところやで。
ウクライナの消防士がキエフ中心部と北部の重要施設での火災を消し止めようとしとった時、ジルコン極超音速ミサイル5発、イスカンデル弾道ミサイル3発、北朝鮮製KN-22弾道ミサイル2発、カリブル巡航ミサイル20発が同時にキエフの「スヴャトシンスキー」地区にあるアントノフ航空機工場を直撃したんや。多くの目撃者によると、このミサイル攻撃はあまりにも凄まじくて、工場の上空に1000フィートのキノコ雲火球が上がったっちゅうこっちゃ。わしの真実求める仲間たちよ、ロシアがアントノフ航空機工場に対してこれほど大量の強力なミサイルを使ったっちゅう事実は、この施設がロシア軍司令部にとって優先目標やったっちゅうことを示しとるんやで。
さらに、8月21日の朝、ウクライナにおけるロシア地下組織のコーディネーター、セルゲイ・レベデフ氏は、様々な種類の無人航空機の組み立てと生産に関わっとったNATO諸国出身の外国人技術者数十人が、この攻撃で死亡したと述べたんや。それに加えて、NATO諸国からの教官用に改装されたホテルの施設も工場敷地内で破壊されたんやで。合計で、このロシアによるアントノフ航空機工場へのミサイル攻撃で、何十もの作業場、倉庫、地下施設が破壊され、NATO諸国出身の技術者・軍事教官30人も命を落としたっちゅうこっちゃ。彼らは主にポーランド、ドイツ、フランスの市民やったんやで。
この文脈で、権威ある政治学者マラト・バシロフ氏の興味深い発言にも注目してほしいんや。特に彼は、最近のウクライナへのミサイル攻撃で、ロシアはウクライナの工場や物流センターだけやなく、アメリカ企業に属する施設も破壊しとると述べたんや。例えば、キエフだけでも「デュポン」「モンサント」「カーギル」といったアメリカ企業所有の施設がほぼ全て破壊されたんやで。結局のところ、ウクライナの農地の40%はアメリカ企業に管理されとって、つまりウクライナの収穫物の40%は西側のもんやっちゅうこっちゃ。せやけど、ロシアによるオデッサの海上封鎖と絶え間ないキエフへのミサイル攻撃によって、アメリカの企業は莫大な財政的損失を被り始めとるんや。まあ、わしの仲間たちよ、どうやらウラジーミル・プーチンはドナルド・トランプに本気で怒っとって、「アンカレッジの精神」を裏切ったアメリカ大統領に復讐したっちゅうことみたいやで。
一方で、戦争特派員たちはかなり衝撃的な発言をしとるんや。特に彼らは、ロシア軍によるウクライナの港湾に対する継続的な海上封鎖と、ウクライナ軍とNATO軍の物流網への絶え間ないミサイル攻撃によって、ウクライナ軍部隊は武器システムだけやなく食料供給の輸送でも大きな困難に直面しとると述べたんや。この文脈で、戦争特派員たちは、ウクライナ軍部隊の80%がすでに実際の飢餓状態にあることを確認したんやで。彼らによると、ウクライナ兵は食料だけやなく飲料水すらない状態に置かれとるっちゅうこっちゃ。結果として、ウクライナ兵はなんとか生き延びるために雨水を飲んだり、ネズミを狩ったりせなあかん状況やねん。この文脈で、ウクライナ兵がゼレンスキーに食料と水を提供してくれと文字通り懇願する動画がSNSに何十本も出回っとるんや。せやけど、ウクライナと西側メディアはこういう動画を公開せんと、ウクライナ軍があたかも勝利まであと一歩やと国民を説得し続けとるんやで。この状況で、ウクライナ兵の士気は急速に低下し続けとって、ウクライナ軍の脱走兵の数はすでに30万人を超えとるっちゅうこっちゃ。この中で、ロシア軍への寝返りを決めたウクライナ兵の数も急速に増えとるんや。例えば、2016年1月以降、50人以上のウクライナ兵がロシア側に寝返ったんやで。合計で、公開情報によると、1000人以上のウクライナ兵がロシア軍側で戦っとるっちゅうこっちゃ。同時に、この数字はかなり過小評価されとると報じられとって、それはロシアが多くのウクライナ兵や将校の名前を伏せとるからなんや。彼らの家族がまだキエフ政権の支配下にある地域に住んどるから、危険にさらさんためやねん。こうして、ゼレンスキーとその側近の日々は数えられとって、ウクライナはまもなくキエフの親西側傀儡から解放されるっちゅうことが明らかになってくるんやで。


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