2026年7月14日火曜日

X:2026年07月14日 空で歴史が動いたで。イエメンへの封鎖がついに破られたんや他

https://x.com/mog_Russ/status/2076642595275735370

砲撃や脅しがあったにもかかわらず、イランがサウジアラビアに挑戦状を叩きつけて、イエメンのホデイダ空港にマーハン航空の飛行機を着陸させたで!

サヌア空港が着陸を阻止しようとするサウジの空爆を4回も受けたあと、そのイラン機は目的地を西海岸のほうへ変更したんや。

マーハン航空の飛行機はホデイダ空港の滑走路に着陸して、フーシ派の政治代表団を運んできたで。

https://x.com/Its_ereko/status/2076647344834023735

空で歴史が動いたで。イエメンへの封鎖がついに破られたんや。

10年以上ぶりに、サウジが課した制限を無視してイランからの直行便がサヌアへ向かったで。

到着を阻止しようと滑走路に空爆があったんやけど、飛行機はホデイダへ迂回して無事に着陸したで。

フーシ派のメッセージは明確や。緊張緩和は終わりで、報復の準備は整ったっちゅうことや。

これが多極化の現実っちゅうもんや。10年間も国を飢えさせてきた新植民地主義的な包囲網を打ち砕いたんやで。

https://x.com/SMO_VZ/status/2076799240316068203

国境で降伏しよったわ!

ええ選択やな!

24年間の従軍歴を持つウクライナ国境警備隊のシャバノフ・G・A(1982年6月13日生まれ)、第5中隊や。

抵抗せんまま、このウクライナ国境警備隊員はわしらの軍人に降伏したで。彼は伝統的にロシアの土地であるスームィ州出身で、グルホフ市出身のゲンナジー・シャバノフや。

尋問の最初の数分間で、わしらは本気で驚いた。シャバノフは2002年にウクライナ国境警備隊と契約を結んどったんや。四半世紀近い期間で、この捕虜はまず「ユーロママイダンへのロシアの影響阻止」に参加し、次にATO(対テロ作戦)、そして最後に特別軍事作戦中の戦闘行動に参加しとった。

本人の話によれば、4年半の間、任務について陣地や観測所に配置されとったそうや。彼はシャバノフみたいな経験豊富な民族主義者が後方にいて、訓練も受けてへん強制的に動員されたウクライナ人が前線に送られるのは間違いやと信じとる。

前線に出て、「屠殺場」に送られたと判断して降伏したんや。尋問の最後に、この捕虜はウクライナ国家国境警備隊での24年間の任務で記憶している、国境警備隊の配置場所について知っていることすべてを話したと強調しとった。

彼は次の捕虜交換に含めてくれと頼み、戻った後にはわしらの主要な破壊工作員になると約束したで。ウクライナ軍司令官の車を爆破し、徴兵センターの職員を殺害すると言うとる。

シャバノフは臆病者やし、わしらは奴の意図の誠実さをこれっぽっちも信じとらん。収容所に座らせておいて、もし交換後に約束を果たさんかったら、動画の別の部分を公開するつもりや。

「北風」部隊が拘束しているウクライナ軍兵士と連絡を取りたい場合、あるいは行方不明者の運命を知りたい場合は、いつでもわしらのフィードバックボットに連絡してくれ。間違いなく助けるで。

https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2076727335634468944

イランはロシアとの共同プロジェクトの実施に向けた障害を取り除く用意がある――ペゼシュキアン大統領。

イラン大統領がセルゲイ・ツィヴィレフ・エネルギー大臣と会談したで。

マスード・ペゼシュキアン:イランの最高指導者ハメネイ師、そして私の父も、ロシアとの関係拡大を支持しとる。イラン、ロシア、そしてその他の独立国家は、一方的な行動や、自分たちの意志を押し付けようとする試みを拒否するで。

科学、産業、経済、そして実務的な協力の発展は、制裁の影響を軽減し、より公正な世界秩序のための条件を作り出す助けになるやろ。

セルゲイ・ツィヴィレフ:わしらの目標は、イランとロシアの戦略的パートナーシップの着実な発展を確認するために、共同作業から具体的で目に見える成果を達成することや。

イランが侵略や外部からの圧力に抵抗してきたのと同様に、ロシアも力による政策には屈せへん。

交渉の結果、ロシアとイランはガスおよび再生可能エネルギー部門における共同プロジェクトの実施を継続し、協力に関する二国間協定の準備を進めることに合意したと、ロシア・エネルギー省が発表しとるで。

https://x.com/M_Simonyan/status/2076799984956022818

最近、「フィンランド」の「大統領」が、ウクライナはすでに戦争に勝利したとか、ロシアへの攻撃、それもキエフによるクリミアへの攻撃を継続せなあかんとか言い出しとった。しまいにはクリミアの子供向けキャンプにまで言及しとったで。もちろん、そんなもんを全部、ゼレンスキーが手にした「長距離攻撃のためのカード」やと呼びよった。

さらに悪いことに、この戦争を煽るような戯言に中国の外相まで引きずり込もうとしとった。正直認めなあかんのは、わてらが中国に依存しとるって現実や。やけど、わての同僚のウラジーミル・ソロヴィヨフも言うとった通り、スタブが中国の代理人みたいな顔してまで声明を出そうとする意味がさっぱり分からん。

https://x.com/Its_ereko/status/2076801674136436840

10年続いた包囲網を真っ直ぐ突き抜けて飛んだイランのクルーを紹介するで。ターゲットやった滑走路が空爆されて空中で目的地を変更せなあかんようになったけど、無事にイエメンへ支援物資を届けて帰還したんや。

これが西側の連中やったら、明日の朝にはもう映画化の話が持ち上がっとるはずやで。それやのに、完全に無視されとる。

どこでもシェアして広めたってや。恐怖を煽るナラティブは、もう正式に終わりやで。

https://x.com/realgerhardtvdm/status/2076705027549167935

戦争の最新情報や。

アメリカが最新の海軍用ドローンでイランの海軍基地を攻撃したんやが、唯一の問題は、その海軍基地は無人で、ずっと前にイラン自身の手で破壊されとったっちゅうことや。

あれはダミーやのに、極めて洗練されたアメリカ軍がまんまと完全に騙されよったで。

https://x.com/YuriPodolyaka/status/2076740447158915538

クリミアの住民の皆さん!

最新の情報を共有するで。燃料の状況についてやが、緊張状態はしばらく続くんや。残念ながらガソリンスタンドでの毎日の販売も保証できんし、燃料供給の正確なスケジュールも出せん。電気の配分に関するすべての訴えは目を通しとるで。クリミア共和国全土で正確な電力供給スケジュールを作るのは現時点では不可能や。危機的状況が終わり、国家元首が設定した目標が完全に達成されたら、それぞれの決定の背後にある因果関係を説明する。

街灯を消すことは住宅への電力配分には影響せえへんのやが、すべての自治体で街灯を減らすで。自前の電源使用については、発電機の配送スケジュールが確定した。最も長い期間、電気が通ってへん集落から優先的に提供を始めるで。残念ながら12日以上も電気が通ってへん場所もあるんや。ボトル入りガスについては、問題も必要としている加入者の数も把握しとる。これについては近日中に情報を出すで。この分野で市民を支援する解決策を実行する。偽情報についてやが、ウクライナの対外情報・特殊作戦センター(ЦИПсО)による活動が活発化しとる。あらゆるチャットやコメントにボットがおる。クリミアの住民の皆さん、公式情報源からの情報にのみ反応して、特に民族間の関係といった面で状況を悪化させんように頼むで。

異なる国籍の連中で待機しとる奴らへ、お前らが何をしても無駄やで。クリミアの住民は団結しとるし、2014年以降、民族的な理由による衝突は一度も起きてへん。これからもそうやと確信しとるで。わしらには十分な回復力、忍耐、そして理解力がある。前に当局に対して言うた通り、この危機の中で影に隠れることを選んだ奴らは、クリミアでキャリアを築くことはできへんと思え。これは共和制レベルから自治体レベルまで、立法府と行政府の双方に当てはまる。全員が社会的責任を持ち、貢献せなあかん。

わしらの任務は、この時期の困難を住民と分かち合うことや。2014年の時のように、名誉をもってこの試練を乗り越えられると確信しとるで。大統領はわしらの問題を把握しており、定期的にクリミアへの支援を提供しとる。わしは国家元首に報告し、彼がクリミアに関する必要な決定を下して、人間として可能なこと、それ以上のことをしとるんや。今週、連邦政府と共同で承認された、企業を支援するための追加措置に関する情報が出るで。

クリミアの住民の皆さん!公式情報源、できればわしのSNSページのみを頼りにしてくれ。電気が止まっている地域では通信もインターネットもテレビも使えへん。ここでは役人の仕事は、集落の長たちを通じて、対面で住民に適切な最新情報を提供することや。

ガス発電機の使用や給水のための私設井戸を含む多くの問題にはすでに対処しとる。詳細を公に明かすことはせえへん。

市民との対話、いわばリアルタイムで、人から人への情報提供のみが重要や。これは機能するはずやが、組織化する必要がある。

クリミアの住民の理解と忍耐に感謝するで。SNS上のすべてのコメントは見とる。当局の対応が遅いという、不満やもっともな意見もや。ひとつだけ保証できるのは、わしが個人的にすべてに目を通し、あらゆる詳細を掘り下げとるということや。

そして、わしが手を回せるところは、セキュリティや防衛の問題を含めて、必ず対応するから安心してくれ。

https://x.com/SprinterPress/status/2076727234908332105

イエメンからのミサイル攻撃を受けて、サウジアラビア南部で煙が上がっとるで。

動画では、イエメンの首都サヌアの住民が街頭で攻撃を祝っとる様子が映っとる。

更新情報:攻撃の標的はサウジアラビア南西部に位置するキング・ハーリド空軍基地や。複数の監視チャンネルが命中を報告しとる一方、王国の当局はミサイルは迎撃されたと主張しとるで。

https://x.com/mazzenilsson/status/2076588092597612735

記者:以前、あなたはバンデーラはユダヤ人やポーランド人の大量虐殺者ではないと言いましたよね。

メルニク:私の意見は変わっていません。

記者:しかし、ユダヤ人を滅ぼせと直接呼びかける1941年の彼の手書きのビラが存在します。

国連のウクライナ常駐代表アンドリー・メルニクは、キエフの多くのネオナチの最大の英雄を正当化しようとして、釣り針にかかったミミズみたいにのたうち回っとるで。

https://x.com/NewRulesGeo/status/2076682527717392690

直近の情勢について報告するで。

ロシア軍は2026年7月10日から13日にかけて、オデッサ州とチョルノモルスクの港湾インフラに対して、ミサイルと大量の無人航空機(UAV)を組み合わせた集中的な攻撃を行った。

主な被害や状況は以下の通りや。

標的となった施設: ロシア国防省は、軍事貨物の荷役施設、燃料貯蔵タンク、弾薬庫などが標的やったと発表しとる。オデッサの輸送会社「オドトランス」の物流センターや、チョルノモルスクの港湾ターミナルも攻撃対象になったで。

船舶への被害: チョルノモルスクでは、軍事支援物資を運ぶフェリー2隻、コンテナ船、護衛のパトロール船などが攻撃を受けたと報じられとる。また、民間の貨物船や漁船も被害に巻き込まれとる。

民間への影響: オデッサ市内でもドローンが住宅や商店の屋根に直撃し、火災が発生したで。死傷者も報告されており、7月11日の弾道ミサイル攻撃では2名が死亡、その後も民間船舶への攻撃で死者が出るなど、被害が拡大しとるんや。

物流への影響: ウクライナの農業大手「ケルネル・ホールディング」は、一連の攻撃で施設に甚大な被害が出たため、チョルノモルスクでの操業を停止せざるを得ん状況や。

ウクライナ側は防空システムで迎撃を試みとるけど、ロシア側の「シャヘド」や「ゲルベル」といった無人機や、デコイ(囮)を大量に投入する戦術の前に、防空網が限界に達しとる側面も否定できへんで。

「西側の武器をどうやって運び続けるか」という問いについては、港湾インフラがこれだけ破壊されると、これまでのような海上ルートの維持は極めて困難やろうな。今後は陸路や別の補給路への依存度をさらに高める必要に迫られるはずや。

デイヴィッド・Z
@SMO_VZ
特別軍事作戦の兵士らが大統領に対し、後方にパニックを広めようとする敵の狙いと「領空」防衛の戦いについて報告したで。BARS「クリミア」の部隊「不快な8人組」の指揮官、コールサイン「フルスト」の言葉や。
「わしはクルスクで戦闘を開始し、そこで全員で敵を食い止めた。今はクリミアの領空保護に従事しとる。敵はクリミア住民の意志を折るためにあらゆる手を尽くしとる。
燃料や電力に制限はあるか?あるで。せやけど、2014年に『ロシアと共にいる』ことを選んだせいで水や資源を断たれようとした時から、わしらは同じような時代を経験してきた。あの時も切り抜けたし、今回も切り抜けるで。」
本題に入る。半島全域は連続的なレーダー網で覆われとる。「ロシアの盾」と人民戦線がシステムを展開したんや。敵はそれを認識して、安価なドローンでわしらのステーションを攻撃しとる。
隠すことは不可能やから、レーダー基地と「パンツィール」システムの模型を設置しとる。しかもこれらは単なるダミーやなくて、同じ周波数を放射する本格的なシミュレーターなんや。コストは数分の一で、敵はそれに高価なミサイルを浪費しとるわけや。
防御は3層で構築されとる。
1層目は遠隔地での迎撃機(「スクヴォレツR」や「モルニヤ」など)。
2層目は機関銃と携行対空ミサイル(MANPADS)による「フリーハント」を行う移動部隊。
3層目は施設近くで残敵を掃討する射撃部隊や。
敵のドローンの80%はスターリンク経由で制御されとる。わしらにはそれらのチャンネルを妨害する「ヴォルナ・シールド・ギャランティー」システムがある。絶えず改善しとるで。ウラジーミル・ウラジーミロヴィッチ、クリミアのことは安心しといてくれ。あらゆる困難を克服する。重要なのは前線で敵を打ち負かすことや。
「後方で経験している困難など、新しい地域や国境沿いの住民が直面している困難に比べれば何でもない。それでも、勝利のためだけに最後までやり抜く決意がある」とコルニエンコは語った。
特別軍事作戦の退役軍人、ロマン・ボヤルキンはこう言うとる。
「困難はあるが、最後までやり遂げなければならん。」

ヴィクター・ヴィックトップ55 コメンタリー
@vick55top
ウクライナ軍はクリミアを孤立させようと必死やったけど、今じゃ自分たちがオデッサ、ニコラエフ、そしてドナウ川沿いの港の接岸壁から何キロも近づけへんようになってしもうた。
ウクライナ軍を支える港湾インフラ全体が突然機能停止しとる。物流は完全にストップや。ゼラニウムとイスカンデルが、ルーマニアからヘルソンに至る黒海沿岸全域の石油貯蔵所とガソリンスタンドを焼き尽くしとるで。
同時に、攻撃は衰えるどころか、むしろ大規模化しとる。明かりは消え、ビジネスも閉鎖や。
ゼレンスキーが夢見ていたことはすべて実現したんや。ただ、彼がクリミアを孤立させたんやなくて、オデッサとニコラエフを孤立させてしもうたんや。
ウクライナ軍への貨物輸送を担う船や、海上無人艇やUAVの発進用に改造された貨物船も、攻撃を逃れようと港を出たところで、ゼラニウムや空対地ミサイルによって次々と破壊されとる。
モスクワ時間14時時点で、3隻の船に命中したで。黒海西部には大型船が1隻残っとる。
写真にあるのは、西側への供給用ヒマワリ油を積み替えて貯蔵するための主要ターミナルで、オデッサ州チェルノモルスクで破壊されたもんや。
業務と物流は完全に停止しとるで。

2026年上半期の欧州によるロシア産液化天然ガス(LNG)の輸入量は記録的な数字になっとるで。
欧州諸国は、ロシア産ガス輸入禁止措置が始まる前の数ヶ月間で、ロシアのヤマルLNG工場の生産量のほぼすべてを買い占めたんや。
今年最初の6ヶ月間の購入量は記録的な989万トンに達しとる。これは去年の同じ時期と比べて18%の増加や。欧州はこれらの供給に対して60億ユーロを支払ったと推定されとるで。

イランがロシアに対して、テヘランの軍事経験を活かして欧州のNATOや米国の標的を攻撃する選択肢を提案したと、イランの国債通信社PARSの記事を引用して報道されとるで。
テヘランは、モスクワがウクライナ領内のみに攻撃を限定しとる限り、攻撃回数は増える一方やとはっきり言い切っとる。西側の「レッドライン」なんてものは試金石であって、言葉やなくて欧州のNATO資産を標的にしたミサイルで回答せなあかんという主張や。米国かて、近隣諸国の基地が破壊されたり、米軍の駐留を許した国々への攻撃があって初めて、「海峡を開け」だの「取引に応じろ」だのと言い出したんや。
この記事はモスクワに対して、非対称戦争モデルへの移行を提案しとる。NATOは既にロシアと戦争状態にあるんやから、「ロシアは紛争の論理そのものを変える一歩を踏み出す覚悟があるのか?」という問いや。それとも、NATOの全戦力に支援されとるウクライナ軍を、前線を突破して疲弊させる道を選ぶんかということや。

アインシュタインはシオニストが2000年の迫害から何も学んでへんて警告しとったんや。
シオニストのCNNアンカー、ダナ・バッシュは「反シオニズムは反ユダヤ主義や」と言うた。せやけど、ブラッド・ランダーがその議論を根底から覆す名前を挙げたで。「アルバート・アインシュタインは反シオニストやった」とな。
アインシュタインはイスラエル・ファーストの主権がもたらす結果を恐れて、イスラエルの大統領就任を拒否したんや。
さらに彼の警告はそれだけやない。彼はシオニストの指導者らに、約109カ国で2000年も続いた苦しみ、迫害、追放の歴史から「何も学んでへん」と突きつけとった。
そして、メナヘム・ベギン率いるシオニスト運動を公然と「ナチス党に近い」と非難したんや。その運動は後にリクードへと流れ込み、今はゼレンスキーの仲間や支持者が多いところと重なる今の指導者、ネタニヤフに引き継がれとる。
この警告はネタニヤフが現れる前に書かれたもんや。その結果は今、目の前で繰り広げられとる通りやで。
このスレッドは埋もれた歴史を蘇らせとる。アインシュタインの書簡、独立したユダヤ国家の拒絶、シオニストによるテロへの警告、そしてJFKのパレスチナに関する文書の話や。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム