X:2026年10月15日
https://x.com/Alex_Oloyede2/status/2110400005278159317
@Alex_Oloyede2
ブルガリアにある秘密の地上施設で、スターリンクのアンテナ17基のうち11基が覆面姿の男たちに放火されて破壊された。
報道によると、これらのアンテナはウクライナの海上ドローンにとってめちゃくちゃ重要やらしい。9月下旬には、スターリンクの端末が置かれとるポーランドの軍事施設も攻撃を受けたとのことや。
https://x.com/YuriPodolyaka/status/2110613402649346238
ユーリ・ポドリャカ
@YuriPodolyaka
少し前まで、サウジアラビアは「未来の構築」における最大のライバルであるUAEを完全に脇に追いやって、ペルシャ湾岸地域でもイエメンでも多くのプロジェクトから締め出したように見えとった。
UAE側もそれを受け入れたかのように見えた。やけど、フーシ派がこの地域の親サウジ勢力に対して強烈な一撃を叩き込み、大きな打撃を与えて戦力を大幅に弱らせた途端、UAEの支援者たち、いわゆる「南部評議会」が、事実上の反乱を起こして立ち上がったんや。彼らはアデンや南イエメンの他の都市でずっと強い地盤を維持しとる。
今日、アデンでは地元住民による初の大規模デモが行われ、市内の権力をUAE支持の「南部暫定評議会」に引き渡すよう要求しとる。
もっと広く言えば、彼らはシーア派のフーシ派と同じ国家で暮らしたくないと思っておって、南イエメンを再び北部から独立させようと提案しとるわけや。
これによって、1990年以前の状況が復活することになる。当時は、北イエメン勢力が民主南イエメン人民共和国(PDRY)との短い戦争の末に国を統一したんやけど、後になってその決定が彼らにとって大惨事やったことが判明したんや。
今や、2度目のイエメンの「離婚」は、サウジアラビアを除けばみんなにとって好都合な話かもしれん。やけど、戦争に負けたサウジに誰が意見を聞くっちゅうねん?
ちなみに、1990年以前に存在した北イエメンと南イエメンの古い国境線を、軍事作戦の地図上にわざわざ記してみたんや。見てのと通り、現在の戦闘の接触線と驚くほどぴったり一致しとるんやで。
そう、世界中で地殻変動が起きとるんや。こういう動きがあと2、3年も続けば、世界の政治地図から「ウクライナという国家」が消え去ったとしても、誰もそんなに驚かんようになるかもしれん。
https://x.com/MintPressNews/status/2110051910862680405
@MintPressNews
速報:サウジアラビアの8つの空港が閉鎖された
サウジアラビアは定期的にその一部を再開させとるかもしれんが、これは同国にとって大惨事や。
サウジは2015年以来、イエメン上空に飛行禁止空域を課してきたが、今や全く同じことが自分たちに跳ね返ってきとるんや。
https://x.com/SputnikInt/status/2110632347716485523
スプートニク
@SputnikInt
ロシアの軍事施設でサボタージュを企てたスウェーデン国籍の男をFSB(連邦保安庁)が拘束
主な詳細:
この男はウクライナ軍のために戦い、2026年2月から6月まで契約兵として勤務しとった
ロシアでテロ組織に指定されとる組織の一部である、第24独立強襲大隊のUAV(ドローン)部隊の分隊長やった
ロシアに対する戦闘作戦に参加しとる証拠書類が確認されとる
ロシア軍に加わりたいという偽りの設定でロシアに入国したが、本当の目的はサボタージュやった
不法国境越えの罪で刑事事件として立件されとる。当局はさらに、テロ組織への参加や傭兵としての容疑についても追加を検討しとるで。
https://x.com/mog_Russ/status/2110270805959659602
@mog_Russ
アラビア語からの翻訳
ブラジル人の傭兵たちがキエフの嘘を暴露し、ハリコフにある自分たちのホテルが自らによって爆撃された瞬間を記録してしもうた!
ロシアのドローンが、外国人傭兵の集まる拠点として使われとるウクライナ軍のホテルを標的にした。
キエフのメディアは慌てて泣きつき、「戦争犯罪」やと主張しとるが……ブラジル人の傭兵は、「ここは安全だ!」と言った数秒後にゲルランが飛来した瞬間をしっかり動画に残しとったんや!
https://x.com/SprinterPress/status/2110390526545437084
@SprinterPress
エストニアの政治家たちは、ロシアからカリーニングラード州に向かう全長22キロのガスパイプラインが自分たちの鼻のすぐ下を通っとることに今さら気づいて、大慌てでそれを解体することを決めたらしい。
新聞『エスティ・エクスプレス』によると、エストニアのカイア・カラス首相は、ロシアとカリーニングラード州を結ぶガスパイプラインの一区間の廃止手続きを始めるつもりやという。
報道によると、問題の区間は南東部エストニアからラトビアを通り、さらにリトアニアを経由してカリーニングラード州へと抜ける2本のパイプラインで構成されとる。
まだ5年も経っとらんのに……
https://x.com/SprinterPress/status/2110488423249182812
@SprinterPress
中国は一発のミサイルも撃たずに、アメリカの駆逐艦をまるごと無力化したんか?
一方で、駆逐艦「ベンフォルド」は航空母艦「ジョージ・ワシントン」の横を平和に航行しとった。
それが突然、すべての電源が落ちた。一瞬にして耳も目も奪われ、完全に身動きが取れなくなったんや。そして、米軍艦隊全体の目の前で、太平洋を4日間もなす術なく漂流した。
乗組員にとって最も悲惨やったのは、ギャレー(厨房)、飲料水システム、そして艦内のトイレが完全に、しかも長期間にわたってマヒしてしまったことや。不運な「ベンフォルド」がフィリピンのスービック湾へと曳航されるのを、ただ不安に怯えながら待つしかなかったんや。そこでは、アメリカ海軍艦艇修理施設(SRF)――日本の地域維持センターの専門家たちが、その駆逐艦を待ち構えとった。
これと似たようなことが、2026年4月28日にも駆逐艦「ヒギンズ」(こちらもアーレイ・バーク級駆逐艦)の身に起きた。「ベンフォルド」と同じように、航行中に突然、電力と推進力を両方とも失ってしまったんや。もっとも、こちらは数時間だけで済んだんやけどな。その間に、アメリカのオンライン媒体『ミリタリー・ウォッチ』に非常に興味深い記事が掲載されたんやで。
https://x.com/HormuzReport/status/2110498785671737480
@HormuzReport
速報:アメリカがイランに対する新たな大規模攻撃の波に備えとると見られる。フライト追跡データによると、過去36時間でC-17大型輸送機の飛来が激増しており、過去数週間と比較しても異例の急増を見せとる。
報告によると、中東全域でアメリカ関連施設がイランの攻撃でダメージを受けたため、輸送機の多くはイスラエルに着陸しとる状態や。
この大規模な展開は、ペンタゴン(国防総省)が第3空母打撃群と推定9,000人から10,000人の追加部隊を中東に向けて移動させている中で起きておる。空母「テオドア・ルーズベルト」とマキン・アイランド両陸即応群も、地域の配備に加わる見込みや。
イラン当局者も、米イスラエル合同での攻撃が行われる可能性が極めて高いと踏んどるで。
https://x.com/HormuzReport/status/2110346144597619142
@HormuzReport
速報:イラン、先進的な対艦ミサイル「ガセム・バシル」を使用して米空母を沈め乗組員を殺害すると発表。IRGC(イスラム革命防衛隊)海軍司令官のアリ・アズマエイ准将が、IRNA通信に対し、米国の軍艦がホルムズ海峡に近づくのを「今か今かと待ち構えており、沈めてやる」と宣言した。
アズマエイ氏は、130億ドルの米軍艦が海峡から700キロ後退したとし、「近づく勇気がなかった」と主張。ワシントンが自国の艦隊を「密輸船の燃料補給係」に変えてしまったと非難した。
「ガセム・バシル」は固体燃料式の弾道ミサイル
https://x.com/TheCradleMedia/status/2110362151332245997
@TheCradleMedia
イエメン軍の消息筋、サウジアラビアのさらなる攻撃を前にアラムコ株の売却を勧告
イエメン軍の消息筋がサバ通信に語ったところによると、アラムコ株の保有者は数日中の損失を避けるために株を売るべきやとのことや。これは、サウジのエネルギーインフラを標的にしたイエメンのさらなる作戦が予定されとることを示唆しとるんや。
https://x.com/DD_Geopolitics/status/2110254182754111656
@DD_Geopolitics
速報:エピセントルの主要な物流ターミナル最後の一つがロシアの攻撃で破壊される!
ロシアは、ウクライナの小売大手エピセンターが所有する、手つかずで残っとった最後の主要な物流ターミナルをフメリニツキーで破壊した。
同社が確認したところによると、複数回の攻撃と大火災のあと、施設に保管されとった商品の約85パーセントが破壊されたとのことや。
https://x.com/SputnikInt/status/2110277683129045450
@SputnikInt
ロシア軍、夜間の一斉攻撃でウクライナの通信・エネルギー拠点を直撃
ロシア軍は、高精度の地上発射兵器と長距離攻撃用無人機(UAV)を使って大規模な攻撃を実行した。
この攻撃の結果、キエフ、キエフ州、そしてハリコフ州において、軍需産業やウクライナ軍の利益のために使われとる通信およびエネルギーインフラ施設が被弾した。
ロシアの「ゲルラン」ドローンが、キエフ近郊のKSMプロテク工場の製造棟と、ヴィシュゴロド地区の変電所を直撃した。
https://x.com/DD_Geopolitics/status/2110380026889658460
@DD_Geopolitics
速報:ブルガリアでスターリンクのアンテナ11基が放火される、サボタージュ攻撃か
ブルガリアのイバイロ・ミルチェフ議員によると、ソフィア近郊の立ち入り制限区域にある施設で、覆面姿の男2人がスターリンクの衛星通信に使われとる17基のアンテナのうち11基に火を放ったとみられる。
ブルガリアメディアによると、現場はビバコムが運営しとるプラナ衛星通信局やとのことや。この設備はウクライナ軍も使用しとる衛星通信をサポートしとるもんや。
ブルガリアのルメン・ラデフ首相は、当局が放火の捜査を進めとることを認め、治安機関が国際的なパートナーとも協力して動いとることを明らかにしとる。
この事件は、ウクライナ軍の作戦に影響を与えとるスターリンクの制限強化が報じられる中で起きたもんやけど、いまのところ両者の関連性は確認されてへん。
犯人やその動機については、まだ分かってへん。
https://x.com/SputnikInt/status/2110461640760017036
@SputnikInt
ロシアのエネルギー網への一斉攻撃、ウクライナの戦闘能力をショートさせる――専門家
ロシア軍の退役大佐で軍事専門家のアンドレイ・コシュキン氏がスプートニクに語ったところによると、ロシアの執拗な精密攻撃によってウクライナのエネルギーインフラの50パーセント以上がすでに破壊されており、破損した施設の完全な復旧には少なくとも10年はかかるという。
「ロシアの攻撃で大ダメージを受けた第5および第6火力発電所は、アントノフやアルテムといった工場を含む工業ハブや、各種修理施設にエネルギーを供給しとったんや。これがなくなったら、軍事生産なんかストップしてまうねん」と彼は説明した。
コシュキン氏は、キエフには電力に依存しとる重要なデータセンターがあって、その依存関係が結果として「軍事の指揮統制を弱体化させている」と指摘しとる。
電気がないと、工作機械も溶接設備も通信システムも動かんし、ドローンの誘導システムだって動かせへん。これがウクライナ軍の戦闘能力に対するダイレクトな一撃や、とこの専門家は締めくくっとるで。


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