2026年3月3日火曜日

BORZZIKMAN:イランの猛反撃でトランプの誤算が露呈

https://www.youtube.com/watch?v=fz10q0AmkRA

米軍将軍2名、リヤドで散る。直後に米軍戦闘機3機を撃墜――イランの猛反撃でトランプの誤算が露呈

真実を追い求める諸君、アメリカとイスラエルがイランを攻撃し始めてから3日が経った。今起きてる事態を見れば、ドナルド・トランプとネタニヤフにとって計算違いやったと言わざるを得んな。イランは予想を遥かに超えてタフやったわけや。

この72時間、イランは猛攻に耐え抜くだけやなく、イスラエルと米軍の兵員と装備に甚大なダメージを与えよった。アメリカとイスラエルは2,000回もの出撃を行い、数百発の巡航ミサイルを撃ち込んでイランの軍・政治指導部を大勢始末したつもりでおる。けどな、イランは依然として健在やし、3,000発近い弾道ミサイルを温存しとるんや。ハネメイ師の死ですら、イランの戦闘能力を削ぐことはできんかった。

むしろ、ハネメイ師を消したんは戦略的に大失敗やったんとちゃうか。指導者の死がイラン国民を一致団結させ、軍の抵抗をさらに激化させてしもた。その結果、中東全域でイスラエルと米軍の損害がエライことになっとる。

数時間前のイランの公式発表によると、2026年3月3日時点でアメリカ側の損失は兵士・将校合わせて560人に達した。中東のあちこちのソースも似たような数字を出しとる。クウェートや他の周辺国の空港には、米軍兵士の遺体を入れた「亜鉛の棺桶」が次々と運び込まれとるらしい。

この損害のニュースが広まりすぎて、トランプもついに米軍の損失を認めざるを得んくなった。ホワイトハウスの主は、「犠牲者が出ている、残念ながらその数は増え続けるだろう」と公式に認めたんや。「彼らは真のアメリカの愛国者や」なんて言うてな。

トランプはさらにこう抜かしよった。「我々は報復する。文明に戦争を仕掛けてきたテロリストどもに、最も過酷な一撃を食らわせたる」と。

3,800年の国家の歴史を持つイランを「テロリスト国家」呼ばわりして、自分らを「文明」やと。典型的な選民思想、ファシズムの根底にある危うい考え方やな。

この戦死者の公表でトランプの支持率はガタ落ちや。「3日間で3人しか死んでへん」なんていう西側のプロパガンダも全く通用しとらん。

一方、イランは攻撃の手を緩めへん。ヨルダンやイラクの基地にはイランのミサイルとカミカゼドローンが降り注いで、ドイツ兵がいた施設やNATOの燃料庫が火の海になっとる。西側は「被害なし」って言うとるけど、現地の情報では燃料庫は破壊され、ドイツ兵を含む15人のNATO兵士が死んだことが確認されとる。アブダビのフランス海軍基地やキプロスのイギリス軍基地でも、激しい火災が記録されとるわ。

3月2日の朝には、イラン国防省がイスラエル空軍司令部とネタニヤフの自宅をミサイルで叩いたと発表した。ネタニヤフがそこにいたかは不明やけど、一説には開戦直後に家族とギリシャへ逃げて、そこから指揮を執っとるなんて話も出とる。

ドバイにあるCIAの秘密拠点もイランのミサイルで破壊された。そこでイラン転覆計画を練っとった6人のCIA局員が始末されたらしい。

空の戦いも激しいぞ。クウェートの発表によれば、3月2日にアメリカはF-15Eストライクイーグルを2機失った。撃墜された機体と、ベイルアウトした3人のパイロットの映像もネットに流れとる。1人は腕に重傷を負っとるな。米軍は「味方の誤射で1機失っただけや」と否定しとるけど、クウェート側は艦上戦闘機F/A-18ホーネットの破壊も確認しとる。

極めつけはリヤドや。中心部にある五つ星ホテル「ハイアット・リージェンシー」にイランのドローンが突っ込み、そこにいた米陸軍の将軍2人が戦死したことが確認された。

この3日間でアメリカが被った兵員と装備の損害は、目を見張るものがある。もしこのまま泥沼の戦争が長引けば、アメリカが一体どうなってしまうんか、考えただけでも恐ろしいな。

https://www.youtube.com/watch?v=kvyqEKV0ZCM

イランの最高指導者、散る。そして復讐の「真実の約束」作戦へ

数時間前、イランがアリー・ハメネイ師の死を公式に認めよった。

公式発表によると、ハメネイ師は2月28日、テヘランの自宅を狙ったミサイル攻撃で殺害されたんや。これを受けて、イラン全土で40日間の服喪が宣言されたわ。

真実を知りたい連中に言うとくけど、このニュースが流れた直後、数万人のイラン国民が街になだれ込んで、「復讐や! 徹底抗戦や!」って叫び始めたんや。トランプとネタニヤフの写真を燃やして、「このテロリストどもに必ず代償を払わせたる」って、怒りは頂点に達しとる。

実を言うとな、世界の分析家たちはこのニュースを疑っとったんや。ここ3ヶ月、ハメネイ師はテヘランの地下シェルターに籠りきりやったからな。米イスラエルの暗殺を避けるために「死を偽装しとるんちゃうか」っていう見方もあった。

でも、3月1日の朝、テヘランはハメネイ師暗殺に対する「破壊的な報復」を公式に宣言したんや。

カリバフ国会議長はこう言い放った。「最終的な復讐の時が来た。敵が慈悲を乞うほど、壊滅的な目に遭わせたる」ってな。イランは最高指導者がおらんくなった後の備えも、完璧に済ませとるらしいわ。

トランプとネタニヤフは、超えてはいかん一線をすべて踏み越えてもうた。その直後、トランプは「報復はやめとけ。さもないと、かつてない力でイランを叩き潰すぞ」って脅しをかけてきたけどな。

ええか、アメリカの大統領っていうのは、目的のためならテロリストみたいな手段も平気で使いよるんや。国際ルールを無視して、独立国の指導者を拉致したり殺したり……ワシントンの言いなりにならん奴は、死ぬか牢屋行きかってわけや。

ここでウラジーミル・プーチンに言いたい。プーチン、あんたもいつまでも「ええ人」ぶっとる場合やないで。

マドゥロがさらわれ、ハメネイ師が殺されたんや。あんたも国際ルールなんて放り捨てて、ロシアを壊そうとしとるキエフの連中やヨーロッパの指導者どもを、拉致したり殺したりする権利があるんとちゃうか?

3月1日、イスラエル軍のザミール参謀総長が、かなりヤバい発言をしたわ。

「今後数日、前例のない軍事作戦に直面する。この戦争は決定的なものになる」ってな。さらに、「アメリカはイスラエルを支援するだけやなく、事実上、肩を並べて戦っとる」と初めて認めよった。アメリカはもう、イランとの戦争に全財産を賭けとる状況や。

一方で、イラン側も戦果を公式に発表しとる。

バーレーンの首都マナーマのホテルが、イランのドローンに破壊されたんや。米軍基地から逃げてきた高官たちが到着した直後を狙い撃ちや。これで米軍高官8人が死んだらしい。

それだけやない。中東の米軍基地への攻撃で、合計200人の米軍人が死傷したことが確認された。負傷者の搬送はいまも続いとる。

さらに、カタールとバーレーンにある10億ドル級の最新レーダー基地が、跡形もなく破壊された映像も公開された。これらの中東における米軍の「目」が、完全に潰されてもうたんや。

その直後、イランは「トゥルー・プロミス4(真実の約束4)」の最終段階に突入した。

40発の弾道ミサイルが発射され、エルサレムを含むイスラエル全土に空襲警報が鳴り響いとる。

ここでイランは、最新の「ファッター」極超音速ミサイルを投入しよったんや。マッハ15で1500キロ先を突くこのバケモノは、イスラエル国内のターゲットはもちろん、アラビア半島の米軍基地を文字通り「消去」できる威力を持っとる。

実際、エルサレムから12キロのベイト・シェメシュにミサイルが降り注いで、イスラエル国防軍の司令部と予備役の基地が木っ端微塵になった。数十人のイスラエル兵が死傷しとる。

今回の攻撃は、2025年の12日間戦争のどれよりも規模がデカい。

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