2026年3月17日火曜日

Mahmood OD:第55波や。IAIの施設と米軍の空軍基地を標的にしとる。

https://www.youtube.com/watch?v=EOMCnAXAcnA

第55波や。IAIの施設と米軍の空軍基地を標的にしとる。この最新の作戦は、イランが「真の約束4作戦」のもとで米国・イスラエルの侵略に対する軍事的対応をエスカレートし続ける中で行われたもんや。イスラエルと米国の軍事インフラに対するミサイルとドローン攻撃の連続的な波が地域全体で続いとる。

月曜日の早い時間、IRGCはベングリオン空港周辺のイスラエル軍の拠点と資産、イスラエル・エアロスペース・インダストリーズ、UAEのアル・ダフラ空軍基地、バーレーンのアル・ジャフル海軍支援基地とシェイク・イーサ空軍基地に対する攻撃を既に実施しとった。攻撃にはファタフ、ジュルジュル、ズルフィカールを含む幅広い種類の弾道ミサイルに加えて一方向攻撃ドローンが使用された。

イランの全軍種を代表して声明を発表するアンビア中央司令部が英語で声明を出しとった。トランプに捧げるってやつや。

イランの全軍種を代表して、イランのイスラム革命防衛隊海軍がアル・ダフラ空軍基地の中央弾薬庫に対して精密攻撃を実施し、大規模な爆発を引き起こして米軍の戦闘機を他の基地に移動させたことを強調した。作戦に続いて施設からの避難命令が出されたと報告されとる。

ところで最近の攻撃の映像があるから同時に共有しながら進めるで。これが最新の波や。実はイランの第55波やったんや。

声明ではまた、アメリカとイスラエル軍の兵站・作戦能力を弱めることへのイランの注力が強調されとった。第55波は占領地の奥深くにある軍事・航空宇宙生産拠点と空中給油支援センターを標的にしたとあって、主要な戦略的拠点を攻撃するために必要な作戦立案が強調されとった。

イランの防空部隊はテヘランとジャームの上空で2機の偵察・戦闘ドローンを迎撃・無力化して、敵の潜在的な攻撃を阻止したと評価された。

声明ではさらに、イランとその軍が航空宇宙兵器生産施設や地域の米軍基地を含む、イスラエル政権に属する戦略的・産業的・軍事的センターを一貫して標的にしてきたことが述べられた。声明によると、最近の衛星画像はイランの攻撃が米軍基地全体の主要レーダー施設と重要拠点の80%以上を無力化したことを示しとるとのことや。これはものすごく大きな数字というかパーセンテージやな。

アンビアの声明は、イランの軍事戦略が高度な兵器と作戦の精度と情報を組み合わせ、国内で強力な防衛措置を維持しながら戦略的資産に対する精密攻撃を可能にしとることを強調した。真の約束4作戦の第56波は、占領地の拠点を精密に標的にしたとも付け加えられとって、南部地域支援司令部、北部占領地にあるラファエルの戦略的ミサイル基地、米国のテロリスト基地アル・ウデイドが超重量・高精度ミサイルで標的にされたとのことや。

ところでそれはまた別の展開であり、イランがそれほどのミサイルを必要としない標的に対して追加の武力を行使しとることの証拠でもある。「ミサイルを使い果たしとる」と言う人らのために言うとくけど、アル・ウデイド基地や地域の他の基地に対して長距離弾道超音速ミサイルを使う必要はそもそもないんや。

つまりここで語っとるのは重大な展開であり、イランから来る重大な戦力と能力であり、十分すぎるほどの戦力とリソースが同時に展開されとるということや。

IRGCのドローン部隊が分離主義勢力の拠点に対して致死的な攻撃の波を仕掛けたとも述べられとる。これは彼らが実際には米国との協力には関心がないという事実にもかかわらずや。事実、彼らは米国に冷たい態度をとって、そんなことはあり得ないと伝えた。

これ自体がイランが可能な限り先制的な措置を講じてあらゆる潜在的な動きの可能性を見つけたらそこを標的にしとることを証明しとる。それがイラン側からの話や。

占領地でこれらのイランからの攻撃に続いてミサイルが目撃される映像も出てきとって、後に占領地で公開された被害の画像もある。迎撃はまったくなし。ミサイルは意図した場所に着弾しとって、イスラエルにはこれらのミサイルへの答えがない。この映像で見てわかるとおり、これはイランの超音速弾道ミサイルで、複数弾頭やなく単一弾頭、おそらく1.5トンの重さで、まったく迎撃されることなく子殺しのシオニストどもの頭上に都合よく着弾しとる。

これはまた、イスラエルが防空システムと米国の防空システムに関して実際に能力を使い果たしとるというイスラエルからの声明を改めて証明しとる。イランから来るこれらのミサイルに対する迎撃のなさについての映像がイスラエルからさらに出てきとって、場合によってはレバノンからのものもある。レバノンについてはすぐに取り上げるで。

これらは実際にレバノンからのミサイルやった。見てわかるとおり、すべて着弾した。1発は空中での爆発があったから多分迎撃されたんやと思う。そしてこれが着弾の様子や。音も聞こえるな。もう一回見てみよか。

つまりミサイルはすべて着弾した。これは多分迎撃やったと思う。ただ、レバノンの抵抗とヒズボラによるイスラエルの防空システムが今や正常に機能してへんことを確認さえできへんのや。これがまさにこれらのミサイルが引き起こしとる被害と破壊のレベルを示しとる。

そしてこれらのミサイルがイスラエル国内に引き起こした被害の画像と映像もあった。いくつかのアカウントが投稿した重大な被害や。もちろんここでも多くの検閲、かなり重い検閲がある。

これもレバノンからとされるもう一発のミサイルで、迎撃されることなく着弾した。

これはまたレバノン抵抗の能力と、イスラエルが何の答えも持たない状態でイスラエルを激しく標的にしとるという事実を示している。これがその地域での被害の一部や。

攻撃に続くレバノン抵抗のこの映像を共有するで。

もちろんこれらはレバノン抵抗の最重量ミサイルやないで。これらは小さめのミサイルで、なぜなら彼らは例外的に重いミサイルも持っとって、それが止まることなく続いとるからや。昨日は一日で22回の作戦を実施した。今日も多くの声明が出とる。最近のもんをいくつか読むで。

我々の戦闘員は北部占領地のラマット・ダビド空軍基地のレーダーサイトと管制室を攻撃ドローンの群れで標的にした。占領されたシリアのゴラン高原にあるカタフィア兵舎を攻撃ドローンの群れで標的にした。

レバノン抵抗がシリア占領地を攻撃しとるわけや。これは占領地を持つシリア当局へのメッセージになるかもしれへん。

アラム市のイスラエル軍兵士の集結地点を標的にした。最近よく聞くな、アラム地域。ひどいことになっとる。スタジアムと拘置所の間のイスラエルにロケット弾を集中攻撃した。標的にした。

北部のカファルー入植地にあるアラジャル・ヒルにロケット弾を集中攻撃した。

タイベ・プロジェクト地域の3台目のメルカバ戦車も誘導ミサイルで標的にしたとのことや。そしてタエ・プロジェクトで2台のメルカバ戦車を破壊・攻撃して直撃を達成した後、イスラエル軍の敵が負傷者を避難させるために作戦地域にヘリコプターを持ち込んだと述べている。そこで我々の戦闘員は2波のロケット弾を避難エリアに撃ち込んだ。つまり救出に来たところをさらに攻撃したということや。

ムラを標的にした。他に何を標的にしたか?非常に止まることなく続いとる。24時間365日稼働しとると言っとる。数え切れないほどの攻撃。2台目のメルカバ戦車、これについては話したな。一つは誘導ミサイルやった。

新たに設置された拠点も標的にした。これらすべてが過去3時間以内のことや。レバノン・パレスチナ国境沿いのリード・デサ村にあるアル・カザン・ヒルのイスラエル兵士の車両集結地点を砲弾で標的にした。南レバノンのタエ・プロジェクトにあるイスラエル敵軍の車両と兵士をロケット弾の集中攻撃で標的にした。

レバノン抵抗から複数の他の場所にもミサイルが再び発射されて、もちろんイランの攻撃も加わって複数の拠点が標的にされた。より接近した映像での被害もある。

レバノン抵抗からの重大な、本当に重大な被害が来とって、文字通り一切止まっとらへん。レバノン、レバノン抵抗は彼らを完全に壊滅させており、完膚なきまでに焼き尽くしとる。

もちろんイランのミサイルも多大な被害を引き起こし、その被害は占領地とアラビア湾岸のエプスタイン政権の基地の両方に広がっとる。これらの基地に対して実施された攻撃は多くの場所に深刻な被害と火災を引き起こした。

その前に、最近公開された作戦の一つを共有するで。

これがレバノン抵抗の最近のイスラエルに対する攻撃の映像で、もちろんその場所で発生した被害もある。

一部の報告によるとイランは基地に対して複数の攻撃を実施した。先に読んだとおり、イスラエル・アメリカのエプスタイン連合も対応しとる。彼らはイラクの人民動員軍を標的にしとる。なぜならイラクの抵抗が非常に手ごわい挑戦であることを証明しとるからや。

ビクトリー基地に複数の攻撃、他の米国の資産、地域の資産も標的にされた。これらすべては非常に重要や。つまりイラン国外の前線が、自分たちの領土のみに限定されることなく、敵の標的があるところならどこでも作戦を実施しとるということや。

そしてもちろん、アラブ諸国のいくつかはその国内に多くの基地を抱えとる。したがって、そこで多くの活動が起きるのは当然や。

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