2026年5月3日日曜日

BORZZIKMAN:世界が震撼しとるで。アメリカとイスラエルがイランに対して大量破壊兵器を使いおった。

https://www.youtube.com/watch?v=NCOmXZ8B6uk&t=5s

The World is SHOCKED: The U.S. and Israel launched a Weapon of Mass Destruction against IRAN

つい数時間前、カダマラン湾中央司令部の副司令官、モハマド・ジャファー・ラサディ将軍が公式にこう言い放ったんや。アメリカは約束をいっぺんたりとも守ったことがない。せやから、近いうちに中東で新しい段階の戦争が始まるってな。ここ何十年もの事実を見れば、アメリカがいかなる条約も合意も守ったことがないんは明らかや。ワシントンの言葉なんて何の価値もない、とこの将軍は言うとる。さらにや、アメリカ大統領を含む政府高官の声明は、全部西側のメディア向けのもんやとも指摘しとる。あいつらはそうやってエネルギー市場を操作して、石油やガスの価格が急騰するんを抑え込もうとしとるだけなんや。

同時にこの将軍は、テヘラン(イラン)に対して戦争を仕掛けたことで、アメリカ当局は自ら罠に飛び込んでしもて、今はそこから必死で逃げ出そうとしとるんやと強調しとる。この高官に言わせれば、テヘランとワシントンの交渉は完全に行き詰まっとる。せやから数日以内には、中東で新しい戦闘が始まる可能性があるってわけやな。もちろんイラン軍としては、アメリカのどんな愚かな真似や火遊びにも対応できる準備はできとる、とも付け加えとるで。

真実を求める皆さん、今の状況を見れば、アメリカがマジでイランに対する戦闘再開の準備を進めとるんは明白や。例えばや、5月2日の朝、独立調査機関の報告によると、アメリカは休みなしで大量の軍事物資を中東に送り続けてるらしい。この5時間だけでも、C17輸送機が20機も到着した。運ばれたんは大量の武器だけやなくて、アラブ首長国連邦(UAE)やカタールのアメリカ軍を強化するための要員も含まれとるんや。

さらにアメリカ中央軍は、この地域の空軍と海軍の戦力も大幅に増やしとる。5月3日の時点で、中東のアメリカ軍戦闘機は200機に達したわ。これと同時に、イスラエルがUAEに対して、小型ドローン検知システム「スペクトロ」や、イランの弾道ミサイルを防ぐための最新レーザー兵器「アイアンビーム」なんかを極秘で供給したことも中東のソースが認めとる。さらにイスラエルとUAEは、リアルタイムで情報を共有することにも合意した。こうなると、中東での新しい戦争はもう避けられへんし、アメリカとイスラエルの「イキり隊」は、湾岸諸国を巻き込んでイランとの対決に備えとるんは明らかやな。

これに先立って、アメリカ大統領のドナルド・トランプも火に油を注ぎおった。ホワイトハウスの今の主(トランプ)は、パキスタンの仲介でテヘランから受け取った和平案の内容が気に入らん、と公式に不満を漏らしたんや。トランプに言わせれば、もしテヘランがワシントンとの取引を拒み続けるんなら、これ以上イランに対して「ええ顔」をするんはやめる、とのことや。

まあ皆さんも見ての通りや、トランプはまたお気に入りの手口である「脅し」と「ゆすり」と「最後通牒」を使い始めたわけや。けどな、トランプにはあいにくやけど、イラン人はアメリカ第47代大統領の脅しなんかちっとも怖がってへんことが歴史で証明されとる。イラン人をビビらせる唯一の方法は戦術核を使うことくらいやけど、アメリカはそんなもんイランに対して絶対に使われへん。副作用が強すぎるし、ワシントンの評判がガタ落ちになるからな。

そんな背景もあって、アメリカ中央軍は長距離極超音速ミサイル「ダークイーグル」を使うぞ、ってテヘランを脅し始めた。けど、軍事の専門家はこの脅しを冷めた目で見とる。専門家いわく、アメリカはイランで極超音速ミサイルの実力を見せることは絶対せえへん。なぜなら、ダークイーグルはまだ絶賛開発中のシロモノやからや。最近のテストでもマッハ5止まりやったらしい。マッハ9で飛ぶロシアの「ツィルコン」の半分程度のスピードや。つまり、イラン人をビビらせて降伏させようっていうアメリカ中央軍の目論見は、完全にゼロや。そもそも、アメリカと違ってイランは自分らで極超音速ミサイルを持ってて、実戦でも何度も使っとるからな。

一方で、イラン革命防衛隊(IRGC)の高官が、世界を驚かせるような発表をしおった。中東にあるアメリカやイスラエルの軍事基地に対するミサイル攻撃によって、アメリカとイスラエルが何年もの間、イランに対して「気象兵器」を使ってきたことが証明された、と公式に発表したんや。そうや、聞き間違いやないで。テヘランは、アメリカとイスラエルがいわゆる気象兵器を使ってイランの経済を破壊しようとしてきたと主張しとるんや。

具体的に言うとな、イランは8年もの間、深刻な干ばつと水不足に苦しんできた。そのせいで、国の主要な貯水池の貯水率はたった5%まで落ち込んだんや。この8年の干ばつはイランの経済をガタガタにして、国民の生活もボロボロにしたわな。注目すべきは、この干ばつが始まる1年前、イランの受動防御組織のトップ、ゴラム・レザ・ジャラリ准将が、アメリカとイスラエルが軍事基地で「人工降雨(クラウド・シーディング)」技術を使い始めたって公式に発表しとったことや。この将軍に言わせれば、これは天候を変えることで民間人や他国の経済を壊滅させる、本物の大量破壊兵器やってわけや。当時は、アメリカもイスラエルもこの告発をテヘランのプロパガンダやと笑い飛ばしとった。

ところがや。イランが中東のアメリカとイスラエルの全軍事基地に壊滅的なミサイル攻撃を仕掛けた直後、その何年も続いた干ばつがイキナリ止まったんや。今、イランでは雨が降っとるし、地域によっては雪まで降っとる。たった数日で、イランの主要な貯水池は98%まで満たされた。イスラエルとアメリカの軍事施設が破壊された途端に、大雨が降り始めたんは、誰が見ても不自然やろ。

もしテヘランが法的なレベルでアメリカとイスラエルによる気象兵器の使用を証明できたら、これは本物の戦争犯罪として歴史に残ることになるで。

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