2026年7月22日水曜日

X:2026年07月22日 イランの新最高指導者モジタバ・ハメネイが衝撃的な初声明を発表ほか

https://x.com/IRGC_Press/status/2079697485023609215

IRGC

@IRGC_Press

速報 - 驚くべき展開。

イランの新最高指導者モジタバ・ハメネイが衝撃的な初声明を発表したで:

- ホルムズ海峡:アメリカが泣きつくまで永久封鎖や。

- 我々は殉教者たちの血を決して見過ごさん!

- 我々は周辺国の敵やない。

- アメリカ軍基地のみを標的にする――だが、どうせお前らの隣国にも爆弾の雨が降るけどな。

- 地域内の全てのアメリカ軍基地を閉鎖しろ、さもなくば全て攻撃する。

- イラン全体の団結を呼びかける。


https://x.com/afshinrattansi/status/2079144807231070579

アフシン・ラタンシ

@afshinrattansi

Q:戦争の開始時、4週間か5週間くらいで終わると言っていませんでしたか?

ドナルド・トランプ:「これは私たちがやっている仕事としてははるかに規模が大きい。以前はちょっとした仕事をしていただけで……本当に同じことではないんだ。」

現代において最もだまされやすい大統領は、イスラエルのために終わりのない戦争へと夢遊病者のように足を踏み入れ、それを公然と認めている。

ネタニヤフはただ励ましとして彼と共に戦っただけであり、今やトランプは悲惨な泥沼にはまり込み、自らのエゴのせいで自身の敗北を認めることができずにいる……。

トランプがイスラエルのために身代わりとなって戦っている間、ネタニヤフはテルアビブでふんぞりかえってくつろいでいる。


https://x.com/HormuzReport/status/2079449486527762876

ザ・ホルムズ・リポート

@HormuzReport

速報 - ファールス通信によると、イランのイスラム革命防衛隊(IRGC)がバーレーンにあるアマゾンの中央データハブを複数の巡航ミサイルで完全に破壊したと発表し、さらなる攻撃を警告しとるで。

この攻撃は新たな局面の到来を示しとる。イランは今や米国のハイテクインフラを標的にしとるんや。IRGCは、マイクロソフト、インテル、シスコ、グーグルを含む18の米ハイテク企業に対し、正当な標的であると警告を発した。UAEとバーレーンのAWS施設は以前にも攻撃を受けており、アマゾンのクラウドに依存する銀行や重要システムに混乱をもたらしとる。

データセンターは今や戦略的標的や。イランは、これらの企業が米軍や情報機関の作戦を支援していると主張しとる。アマゾンを攻撃することで、テヘランは地域内で活動する米ハイテク企業がもはや聖域ではないというシグナルを送っとるんや。戦争はデジタル領域へと拡大した。

https://x.com/SprinterPress/status/2079516972157448442

イラン、中東の米軍インフラに対する新たな大規模攻撃の波を発表

イスラム革命防衛隊(IRGC)およびイラン軍の声明によると、「ナスル-2」作戦の第24波、ならびに「サエゲ」作戦の第18および第19段階において、バーレーン、クウェート、ヨルダンにある米軍施設への攻撃が実行された。

バーレーン

テヘランによると、以下の施設がミサイルおよびドローン攻撃の標的となった。

米国のミサイル迎撃用レーダー基地

ムハッラク地区の別の米軍レーダー施設

アッ・リファー地区のパトリオット対空ミサイルシステム

米軍インフラの支援に使用されていたとされるアマゾンのデータセンター

さらにイランは、ホルムズ海峡南部で2隻の石油タンカーが損傷したと報告した。船舶で爆発と火災が発生し、その後乗組員は救助隊によって避難させられた。

クウェート

以下の施設が標的となった。

長距離レーダー基地

通信センター

衛星通信施設

米国のミサイル防衛用レーダーシステム

アル・サリム空軍基地では、MQ-9リーパー・ドローンを収容していた格納庫が被弾し、数機のドローンが破壊または大破した。

アフマド・アル・ジャベル空軍基地では、以下が破壊されたと報じられている。

早期警戒レーダー基地

ミサイル防衛用レーダー

AN/FPS-117レーダー

パトリオット対空ミサイルバッテリー

米国防空システムの衛星通信ノード

「サエゲ」作戦の一環として、イラン軍はまた、キャンプ・アリフジャンに配備されていたM142 HIMARSロケットシステムの陣地を弾道ミサイルで攻撃したと発表した。

その後、攻撃用ドローンが米軍施設に向けて発射された。その標的には以下が含まれていた。

キャンプ・アリフジャンの管理棟およびアンテナ施設

キャンプ・ビューリングの陸軍ヘリコプター駐車エリア

アフマド・アル・ジャベル空軍基地の米軍施設

ヨルダン

イランは以下の破壊を発表した。

米国のミサイル迎撃用レーダー基地

防護された航空機シェルター内にあったF-15戦闘機

アル・ルクバン地区にある米軍宿舎複合施設。テヘランによると、ここで米軍人間に死傷者が出たという。

作戦の目的

イラン司令部によれば、一連の攻撃の主な任務は、米国の防空・ミサイル防衛システムを制圧し、レーダー探知システムを無効化し、通信を妨害し、同地域内の米軍施設に対するミサイル兵器および攻撃用ドローンのさらなる使用に向けた条件を整えることであった。

https://x.com/SprinterPress/status/2079302240221736991

スプリンター・プレス

@SprinterPress

7月21日

元国防総省イラン担当部長の言葉:

「私は20年近くイラン問題に取り組んできた。選択肢が完璧だったことは一度もないが、現在ほど状況が困難だと感じたことはない。キャリアの中で初めて、完全にに行き詰まってしもうたわ。

戦争の初期から私は警告しとった。イランは受けた被害にもかかわらず、より攻撃的になり、より大きなリスクを冒す覚悟を持って戦争から抜け出し、地域を軍事衝突と慢性的な不安定さの悪循環に引きずり込むだろうと。まさにその通りになったわ。

私が唯一過小評価しとったのは、イランがホルムズ海峡の掌握を通じて手に入れた影響力や。

制裁を緩和し、石油輸出しやすくして、国際金融システムへのアクセスを回復させることで、イランに歩み寄ることもできるやろう。しかし、40日間の戦争を経て、テヘランは怒りに満ちておるし、我々を信用しとらんし、自分たちに戦略的優位性があると確信しきっとる。

向こうが要求する代償はあまりにも高く、屈辱的なもんやから、トランプがそれに同意することは絶対にあり得ん。

軍事圧力を強めることもできるが、さらなるエスカレーションは、金がかかって危険で、おそらく終わりが見えん戦争を意味する。

この危機は本質的に米国とイランの対立であり、いかなる合意にもワシントンからの大規模な譲歩が必要になる。

同時に、イランは戦争前よりも戦略的に強力なまま残る。したがって、この選択肢も魅力的とは言えず、達成するのは極めて困難やろう。

最もありそうな結末は、我々が「ニューノーマル(新たな常態)」に直面しとるということや:

米国とイランの間での定期的な衝突、イランの核施設に対する米国やイスラエルによる定期的な空爆、イランによるホルムズ海峡の掌握、高止まりする原油価格、そして中東におけるより大規模で長期化した米軍のプレゼンスや。

トランプは、もっと有利な選択肢が確実に存在しとった状況を、不必要な戦争に変えてしまい、戦略的大惨事を引き起こしやがったんや」


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