2026年8月17日月曜日

X:2026年08月17日 アメリカ軍がアジア最後の空母を引っぺがしてしもた他

https://x.com/rinalu_/status/2088891770834928049

ゼレンスキーは、権威主義や腐敗した体制に苦しむ「すべての人々」にウクライナの国籍を付与すると発表したわ。明らかにロシアを標的にしとるな。

プーチンの反応はあからさまな嘲笑やった。

「ほんまか?ほんまにそんなこと言うたんか?ほう、そら素晴らしい。ほな、わしら合意できそうやな」

「あいつらがウクライナにいるロシア人に国籍を与え、わしらがロシアにいるウクライナ人に国籍を与える。分母が共通やから、ええ按配に落ち着くで。わしらみな、共通の国籍になるからな」とプーチンは語り、ウクライナ語のフレーズを付け加えることで、両民族の歴史的つながりを強調したんやて。

https://x.com/SprinterPress/status/2088920813411983691

トランプがイランとの戦争終結に向けて示したタイムラインはこうや:

3月2日:「当初は4?5週間を予定していた」

3月31日:「あと2~3週間はかかると思う」

4月16日:「合計2か月を予定しており、もうすぐ勝利する」

4月23日:「4~6週間かかると考えてたんやが、私が正しかった」

CNNのツッコミ:

いや、正しくなんかないわ。ほな、なんでそんなに盛大に読み間違えたんや?

https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2088663909414666557

@STANISKRAPIVNIK

新しい脅威がひっそり牙をむいてるで。「日本が海賊行為に関わっとるかもしれん」って話や。

アメリカはもう20年も前から、日本に自国の武器をこれでもかってくらい詰め込んできたんや。

日本の軍事・政治のトップは、堂々と軍拡を進める道を選んだみたいやな。ロシア太平洋艦隊の司令官であるヴィクトル・リイナ海軍大将が、太平洋艦隊の演習の最後に、プーチン大統領にそう報告したんや。

ウズ・モスコフスキー・コムソモツェツ(MK)のインタビューでも言うたけど、日本はかなり前からこっそり軍拡を進めてたんや。そのきっかけを作ったのは、主にアメリカや。

リイナ大将によれば、アジア太平洋地域の軍事・政治情勢は相変わらずピリピリしとる。西側の軍隊がどんどん進出してきたり、新しい軍事同盟が次々に作られたりしとるのが原因やて。

大将が挙げとるのが、AUKUS(オーカス)にトリプル同盟、それに新しくできたJAPHUS(ジャフス)やSQUAD(スクワッド)といった同盟や。これらは実質的に、この地域におけるNATO(北大西洋条約機構)の仲間入りやと言っとる。

特に日本に注目しとるで。7月4日に出された防衛白書(白書)で、東京の軍拡路線がハッキリと決まって、しかもロシアを脅威として名指ししたんや。「艦隊の活動エリアで情勢が悪化しとるのは、日本の軍や政治のトップがどんどん攻撃的な動きをしとるからや」って、太平洋艦隊の司令官は言うとる。

リイナ大将は、西側諸国がロシアの海上貿易に制限をかけてくる可能性も心配しとる。4月24日から8月6日までの間に、南クリル諸島(北方領土)沿いのロシアの排他的経済水域を通り抜けた船は1,001隻あって、そのうち379隻はロシアを敵視しとる国の旗を掲げてたんや。

軍事専門家のスタニスラフ・クラピヴニク氏によると、日本はずいぶん前から軍拡路線を走っとるらしいで:

モスクワ側は、クリル諸島の主権は絶対に譲らんって言い切っとる。

?「日本がいきなり武装し始めたわけやないことを知っとかなあかん。かなり前からやっとるし、自衛隊のために莫大なお金をつぎ込んできたんや。自衛隊って言うてるけど、実質的にはちゃんとした軍隊やで。ただ、これまで誰もそれを大声で言わんかったし、大々的に宣伝もしてこなかっただけや。それに、一般の日本人は今でも平和主義の気持ちが強くて、自分から戦争したいなんて思っとらん。日本の政府は何とかしてその意識を変えようとしとるけど、今のところはあんまりうまくいっとらんみたいやけどな」

日本に戦車部隊があるのは有名な話やし、数はそんなに多くないにしても、かなり強力な空軍を持っとる。海軍だって相当なもんや。本当の空母こそ持っとらんけど、潜水艦も駆逐艦もフリゲート艦も一通り揃えとるんやから。

見てのと通り、連中は武器を捨ててなんかいらんのや。おまけに、アメリカはこの20年間、自国の武器を買わせながら、日本を軍拡の道へどんどん引っ張ってきたってわけや。

https://x.com/SprinterPress/status/2088921930904519116

御柱(おんばしら)はな、長野県の諏訪地方で6年に1回行われるお祭りで、諏訪大社を象徴的に建て替えるのが目的なんや。この御柱祭はもう1200年も続いておる伝統行事で、干支の申(さる)と寅(とら)の年に合わせて、6年に一度開催されとるんやで。

https://x.com/unusual_whales/status/2089058568079278362

トランプがイランとの戦争や西半球の方にばっかり気を取られとるせいで、アメリカ軍がアジア(西太平洋)に残しとった最後の空母を引っぺがしてしもたらしいで!AP通信によるとや、これによって中国がイキる隙をみすみす与えることになって、周りの同盟国はビクビクやっちゅう話やで。

【関連ニュース要約】

https://www.ardrossanherald.com/news/national/26467648.us-pulls-last-aircraft-carrier-asia-trump-focuses-iran/#:~:text=President%20Donald%20Trump's%20war%20against%20Iran%20is,to%20show%20its%20strength%2C%20said%20Bryan%20Clark%2C

アジアから米海軍空母が消滅:

西太平洋におった「ジョージ・ワシントン」が中東へ移動することになり、アジア地域からアメリカの空母が一時的に不在になる事態になっとる。中東に張り付いとる「エイブラハム・リンカーン」の任務が長引きすぎて、乗組員のメンタルや物資の限界が指摘されとるのが原因や。

中国のイキり拡大:

アメリカ軍の関心が中東に引っ張られとるスキを突いて、中国が台湾周辺での威圧行動を強めとる。南シナ海や日本の沖ノ鳥島周辺での軍事演習を通じて、周辺国(日本やフィリピンなど)に「アメリカはもう西太平洋のボスやない」と誇示する絶好のチャンスを与えてしもうとるで。

現場の疲弊と戦略の曲がり角:

トランプ政権の2期目に入ってからの長引く軍事作戦で、空母の乗組員は心身ともにボロボロや。さらに専門家の間では、ドローンやミサイルが飛び交う現代の戦争において、デカいだけの空母の有効性自体を疑問視する声も出始めとる。


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