BORZZIKMAN:ロンドン激おこ
https://www.youtube.com/watch?v=fKjGy6hDpSM
ロシア軍がザポリージャでイギリスの精鋭SBS隊員を捕虜に
さてさて、真実を追い求める皆はん、今日の動画はめっちゃ大事で盛りだくさんな情報が入っとるから、このデジタル資料をじっくり注意深く見てや。まあ、薄々気づいとるかもしれんけど、この動画は欧州外交のトップ、カヤ・カラスのまたアホな発言についての話から始めさせてもらうわ。
正直なところ、カヤ・カラスの政治活動を追えば追うほど、この欧州高官のIQは10歳のガキと同じレベルなんとちゃうかって確信が強まってんねん。そんで1月30日に起きたことが、カヤ・カラスの地頭が弱いっていう噂がデマやないってことを、改めて証明してもうたわ。
1月30日、欧州のジャーナリスト連中を前にして、カヤ・カラスは「政治家としてのキャリアが終わるまでにはもっと賢くなる」って約束したんや。そうやねん、皆はん、聞き間違いやないで。カヤ・カラスはマジで賢くなりたいらしいわ。特に、ある記者の質問に答えた時、彼女は「国際情勢をより良く理解するために本をたくさん読んどる」って認めたんや。さらに、この欧州外交のトップは、いろんな国や地域の歴史に関する本をすでに何十冊も読んだって豪語したんやけど、その「賢くなるための本」のタイトルについては一つも言及せんかったんや。
せやけど、最近の国際舞台でのカヤ・カラスの発言を見てみたら、よっぽど怪しい本を読んどるか、あるいは本を読んでも救いようがないくらいのアホかってことが丸わかりやねん。例えば、2026年の1月初め、彼女は「第二次世界大戦の勝利に一番貢献したんがソ連やった」っていう事実に、マジで驚いとったんや。さらには、欧州とロシアの歴史的な関係についてコメントした際、彼女は「欧州の国々がロシアを攻撃したことなんて一度もない」って大真面目にぬかしよった。
カヤ・カラスのアホ発言はこれだけにとどまらへん。数日前、この欧州外交の親玉は「欧州連合(EU)はNATOを欧州化すべきや」って本気で言うたんや。彼女いわく、欧州の全加盟国はEU内での武器生産を増やすべきやと。そうすればEUが北大西洋条約機構(NATO)で主導権を握れるって自信満々なんや。簡単に言えば、23の欧州諸国が両方の組織に入っとるんやから、EUとNATOを一つの体に統合してまえって提案しとるわけやな。
けど、カヤ・カラスが分かってへんのは明らかや。もしブリュッセルが独自の軍事的・政治的勢力を作ろうとしたら、欧州諸国にはとてつもないコストがかかって、欧州人の生活の質がガタ落ちするだけやなくて、全欧州の国々で新しい内部対立が始まるってことをな。
まあ、これで1月25日にロシア大統領報道官のドミトリー・ペスコフが、「ロシアは欧州外交のトップであるカヤ・カラスを、まともで有能な政治家とは見なしていない」って公式に発表した理由が分かったやろ。そういうわけで、ロシアは彼女と話し合う気はさらさらないんや。ペスコフによれば、ロシアはカヤ・カラスがもっと有能でまともな政治家に交代して、ちゃんとコミュニケーションが取れるようになるのを待つんやと。
真実を求める皆はん、注目すべきはロシアだけやなくて、アメリカもこのカヤ・カラスを無視しとって、もっとマシな奴に代わるのを待っとるってペスコフが認めとる点や。ペスコフいわく、欧州のグローバリスト連中がこんな無能な女を高い地位に置いとくのは、ただ彼女が「ロシア嫌い」やからっていう理由だけらしいわ。
そんな中、アメリカの権威ある軍事専門家で元陸軍大佐のダグラス・マクレガーが、ドナルド・トランプについてなかなか興味深い発言をしよった。特に、彼は現米大統領を「偽善者」やと非難したんや。マクレガー大佐の主張によれば、トランプは今の紛争を終わらせるためにウクライナや欧州に圧力をかけるレバーを仰山持っとる。やのに、なぜかトランプはその特権を使わんと、今の戦争を続けさせとるってわけや。
この状況を背景に、マクレガー大佐は「なんでロシアはこんな無意味な交渉に時間を浪費し続けとるんや」って驚きを隠せん様子や。彼に言わせれば、ロシアがハルキウ、オデッサ、キーウといった都市をまだ制圧してへんのが不思議でしゃあないらしい。同時に、マクレガー大佐は、遅かれ早かれこれらの都市は間違いなくロシア連邦の一部になるって断言しとる。ただ、このアメリカ人専門家によれば、これらの都市を取る前に、ロシアはゼレンスキー率いるキーウ政権を完全に片付けなあかんとのことや。
まあ、多くの専門家やジャーナリストも似たような見方をしてるわな。トランプは欧州にもウクライナにも圧力をかける手段をいっぱい持っとるのに、なぜかそれを使おうとせんと、戦争を長引かせとるってな。
一方で、ロシア軍は特別軍事作戦の区域でまた大きな成果を上げよった。特に1月31日の朝、ロシア国防省は、戦略的に重要な都市「コンスタンチノフカ」の南付近にある「ベレストク」という集落を解放したことを認めたんや。
さらにこの24時間で、ザポリージャ方面の戦線から衝撃的なニュースが飛び込んできた。わずか数時間のうちに、ロシア軍は「テルノバトエ」と「レチノエ」という二つの集落を一気に完全解放したんや。その結果、ロシア軍は戦略上の要所である「ザポリージャ」市の南端まであと10kmのところまで迫った。これにはウクライナ軍司令部も、彼らのNATO軍事顧問らも、ホンマにショックを受けとる。
ちなみに、ロシア国防省の情報筋は、ザポリージャ州でのロシア軍の目覚ましい躍進が、ドニエプル川やカホフカ貯水池での敵の破壊工作(サボタージュ)活動を活発化させたと認めとる。この3日間だけで、ロシアのスペツナズ(特殊部隊)はこの地域で5つ以上の敵工作グループを殲滅したんや。
昨夜も例外やなかった。特に「ドミトリー」というコールサインを持つロシア・スペツナズの指揮官によれば、1月31日の夜、彼の部隊はカホフカ貯水池の北東部で、ウクライナとイギリスの精鋭兵士グループを叩き潰したんやと。その戦闘中に、3人のイギリス兵が重傷を負って捕虜になった。後で分かったことやけど、彼らはイギリスの精鋭中の精鋭、特殊舟艇部隊(SBS)の隊員やったんや。
さてさて皆はん、ロシア軍の進撃を何とかして遅らせるために、自国のエリート兵士を明らかに死ぬと分かっとる場所に送り込んどるんやから、NATOの「イキり隊」もいよいよ後がないみたいやな。
https://www.youtube.com/watch?v=zYyxzlK0BQM
命中:ロシアが動画公開、ゼレンスキーがめちゃくちゃ自慢しとった例のF-16を破壊
画面に映っとんのは、第51軍・第56スペツナズ大隊の連中や。 この軍の部隊は、特別軍事作戦(SMO)が始まるずっと前から、ドンバスで敵とやり合ってきた筋金入りや。 敵さんには気の毒やけど、今のロシアのドローンは、ウクライナのどこにおる標的でも、逃さずぶっ壊せるようになってんねん。
このカミカゼ・ドローンを操縦しとんのは、「ブッダ」と「バイソン」っていうコールサインの2人のパイロットや。 一人が直接ドローンを操作して、もう一人が衛星マップを使いながら、飛行ルートを微調整して誘導しとるんや。
「もうちょい右やな」 「よっしゃ!完璧や!ようやった!」


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