2026年3月22日日曜日

ニマ・アルホルシドとマーク・スレボダ:イランの新型ミサイルがイスラエルとアメリカ基地を叩く??サウジとUAEも基地を提供して関与

https://www.youtube.com/watch?v=2sK4uoW8I8c

Mark Sleboda: Iran’s New Missiles SLAM Israel & US Bases - Saudi & UAE Involved as Bases Open

Dialogue Works

司会: こんにちは皆さん。2026年3月21日土曜日や。マーク・スレボダさんに来てもらっとる。ようこそ、マーク。

スレボダ: ありがとう、光栄やで。

司会: 中東で何が起きてるか話してほしい。前回話した時とは全く違う世界になってる。トランプはイランで地上作戦をやりたいらしい。カルグ島の話、イラン南部への部隊派遣の話が出てる。今まで「海軍も空軍も防空システムも全部壊滅させた」と言い続けてるが、今の戦場と政治・軍事全体の状況をどう見てる?

スレボダ: エコノミスト誌、親西側・反ロシアの英国誌やが、先週記者がツイッターXでこうコメントしてた。「確かにアメリカはイランの軍事能力の100%を破壊した。しかしそのイランの軍事能力の0%が中東湾岸アラブ国家のエネルギーインフラを破壊し、ホルムズ海峡を閉鎖して、世界のエネルギー市場と経済を危機に追い込んでいる」と。

トランプ政権のプロパガンダのレトリックはバグダッド・ボブも赤面するレベルや。馬鹿げた幻想の国や。皇帝は服を着てへんのに、西側のメインストリームメディアは「そうやない」と言う勇気がない。完全にプロパガンダに目が眩んだ社会。それが今のような狂った外交政策につながってる。

計画の失敗

実際の状況はこうや。アメリカとイスラエルは数日以内に政権交代を達成できると思ってた。最高指導者と多くの軍・政治指導者への首脳部壊滅攻撃で、政権は脆弱だから崩壊して、そして政権交代、という考えやった。

サウスパーク・ミームそのものや。「フェーズ1:パンツを集める。フェーズ2:???。フェーズ3:利益」というやつ。「フェーズ1:爆弾を落として人を殺す。フェーズ2:???。フェーズ3:政権交代」や。

もちろんそうはならへんかった。アメリカ政府は全ての敵対者、イランだけやなくロシア、中国についても戯画化された評価から動いとる。これらの国について政府に情報を提供する専門家とやらは、これらの国の現実について極端に歪んだ見方を持つ反イラン・反ロシア・反中国のイデオローグやから。

「イランの人々の大多数は自由を得て独裁政権を打倒しようと待っとる、最高指導者を殺せばそれで終わりや」と信じとった。自分たちのプロパガンダを本当に信じとる。

ベネズエラの件の後、あれは本当に軍事的成功やなかった。CIAの成功やった。デリー・ロドリゲスやビクター・ロペスなどベネズエラ政府の上層部が懐柔、脅迫などで取り込まれてマドゥーロをアメリカに引き渡した。それがほとんど戦闘なしにできた理由や。トランプは完全にネオコン的な高揚感に乗っかって自分の力と他国への影響力について膨らんだ信念を持って出てきた。

統合参謀本部議長のダン・ケインを含む多くのアメリカの上級軍人が「これはたぶんそんなに簡単やない」と警告しようとした。CIAの情報評価でも「政権はたぶん崩れへん、IRGCはむしろより権力に食い込んでいく」と言ってた。彼らは別の結果を信じたかった。

ウィトコフとクシュナーはニューヨークの不動産仲間と義理の息子で、彼らが全てについての近しいアドバイザーでもある。こういうネポティズムと無能の組み合わせが色々なことを招く。今週イギリスの外交官からクシュナーとウィトコフは基本的にイスラエルの資産だという発言があった。

アメリカが騙されて引きずり込まれたとは思えへん。トランプは大人やし、いまだに多くの点で世界で最も強力な国のリーダーや。アメリカが何かに引きずられることはない。アメリカが引きずるのや。

イランの備え

政権交代は起きへんかった。最高指導者、IRGC長官、防衛相、その他多くの人が殺された後でもな。アメリカが沖合に艦隊を展開してる中で最高幹部を全員一か所に集めるのは愚かやった。なんで大規模な殉教者協定でも結んでたんか?最高指導者の家族、妻、子供、孫まで全員一緒に殺されたというのに。シーア派の殉教への欲求があったとしても、自分の子供や孫を巻き込むとは思えへん。なんであの会合をやったのか理解できへん。ダーウィン的生存チェックに失敗したと言うしかない。

でも彼らが事前にやってたことは、ハメネイが各政府・軍の上層部に少なくとも4段階の継承者ラインを設けるよう命じてたことや。だから全てのポジションに人が入れた。アメリカとイスラエルは全てが崩壊すると思ってたが、実際には一部のポジションからは上にいた人物なしのほうがうまく機能してるようでさえある。

彼らはモザイク防衛モードに自動的に移行した。異なる地域司令部に権力を委譲して、ほとんど中央の監督なしで事前に取り決めた命令と独自の判断で動く。最高指導者の後継者はその息子のモジュタバーで、アヤトラとして認定されてる。西側メディアが強硬派と言う人物でIRGCと広く仕事をしてきた。より地に足のついた現実的な世界観を持つと思う。そして父親が殺され、妻が殺され、子どもたちが殺された今、外交の見込みは非常に薄いと言わざるを得ない。

解読できないイランの能力

先週だけで、実質的に軍事モードで国を運営してきた国家安全保障会議書記のラリジャニーが殺された。情報大臣、IRGC報道官、バシジの長が殺された。首脳部壊滅攻撃が続いてる。イスラエルは交渉に前向きと見られる人物を含め誰でも彼でも殺してるという議論もある。ラリジャニーは少なくとも現実的で交渉を望む人物と見られてた。イスラエルは交渉を望んでへんから、アメリカにこの戦争を最後まで戦わせたいんや。

でもイランの防空システムを完全に壊滅させた、ミサイルランチャーと発射施設全部を壊滅させた、という全ての主張にもかかわらず、これは明らかに事実やない。今やイランからのミサイル発射の71回目くらいの波に入っとる。しかも過去数日はその数が上がってる。弾道ミサイルと巡航ミサイルは多少やけど、ドローン発射数は劇的に増えてる。

私自身のページに投稿した。皆さんも見たと思うが、地下の硬化された高度な施設がある。ただの穴やなく非常にハイテクな地下施設や。イランはこれが来ることを知ってた。長年準備してきた。ミサイルを発射する、ドローンを発射する、高速ボートと対艦巡航ミサイルを保管するための強化された地下施設を建設した。標的にして破壊するのが非常に難しい。

しかもF-35が防空に当たって撃墜されたというニュースが入ってきた。生き残ってどこかの湾岸基地に戻ったかもしれへんが、確実に当たって、イランの言うようにイランの領空で当たった。防空はまだ機能しとる。

消耗戦の現実

2025年6月の12日間戦争の後と同じく、政権交代失敗の後の長距離攻撃の消耗戦に入ってる。これこそが多くのオルタナティブメディアがこの戦争へのアメリカの関与の愚かさと警告してきたことや。

アメリカのアキレス腱、弱点は、特に防空のPAC-3インターセプターとTHAADインターセプターの備蓄が少なく生産率が極めて低いことや。THAADは年間100未満しか作らへん。PAC-3インターセプターは620くらい。1発の弾道ミサイルに2発、3発、時には6?7発撃って、それでもまだ当たらへんことがあるというのに、それは何でもない数字や。

防空だけやなく精密スタンドオフ兵器、主にトマホークと空中発射巡航ミサイルのJASSMも非常に低い水準にある。イラン沖に集めた艦隊は持ってたトマホークをほぼ全部撃ったようや。しかも補充は海上ではできへん。基地に行かなあかん。中東の基地は全部標的にされて定期的に攻撃を受けとるから、グアムか太平洋のどこかに行かなあかん。だから今は空中発射巡航ミサイルのJASSMに全部移行してるようやけど、それも限られた供給や。数千発あったかもしれへんがこの紛争前の話で、速やかに補充する手段はない。

イランがアメリカをイランの領空外に留めさせて何らかの防空を維持し続ける限り、アメリカはこれらのスタンドオフミサイルを使い続けなあかん。数が少ないやつをな。それはイランにとって非常によい。

エネルギー兵器化

イランの対応は、アメリカの軍事基地を持つ湾岸諸国、つまりほぼ全ての湾岸アラブ諸国を攻撃することや。エスカレーションの計画に沿って、「あなたがエネルギー施設を叩けば、我々も叩く」という考えや。

そしてホルムズ海峡の事実上の閉鎖と組み合わされてる。少なくとも湾岸と西側の交通に対してはな。イラン自身の交通はまだ通過してる。一部の報告では、紛争前よりも多くの石油をホルムズを通じて輸出してる。中国向けのタンカーは通過してる。一部のパキスタン船、インド船、つまり西側の一部でない誰でもが取り決めできる。

これはイランの制裁オプション、核オプションや。アメリカとイスラエルに対する非対称戦争を戦ってる。エネルギー市場を悲鳴をあげさせて、世界経済を悲鳴をあげさせて、トランプとネタニヤフが止まるまで続けることが今の全体的なゲームや。これは莫大なレバレッジやで。

アメリカにはホルムズを開放する能力がない。トランプが「掃除する、船を護衛する」と言ったら、海軍が「いや、やらへん」と言った。あの海岸線がどれだけ長いか、ホルムズに入るのにどれほどのガントレットを走らなあかんかを見てくれ。ドローン、ミサイル、対艦巡航ミサイルで攻撃される。海軍は「やらへん、これは罠や、シミュレーションしたらろくな結果にならへん」と言った。

そしてトランプはイギリス、フランス、日本、韓国、中国まで「全員一緒にホルムズを解放しよう」と求めた。みんなが「いや、あなたがやってください」と言った。トランプは子供のように癇癪を起こしてNATOを脅してるが、現実はアメリカがまた地政学的な限界に突き当たったということや。イランは今この紛争でエスカレーション優位を持っとる。

南パルスとその後

この48時間で頂点に達した。イスラエルと米国が世界最大のガス田、イランの南パルスガス田を攻撃した。このガス田はカタール側と繋がってて、イランの南パルスとカタールの北パルスは実は同じガス田の?側や。イランが即座に報復したのはカタールのラスラファンLNG施設で、カタールのLNG液化・精製能力の17%を破壊した。

カタールは世界第2位のLNG輸出国で、ヨーロッパと日本・韓国のガス価格が急騰した理由の一つや。そして今回は恒久的なダメージや。一夜で修理・交換できるものやない。設置に何十億ドルもかかって、何年もかかった。この紛争が明日終わっても、ガス市場は何年も正常に戻れへん。

トランプは即座に引いてネタニヤフのせいにした。一方でイスラエル側はアメリカが全面的に関与してたと言う。どうやらトランプはイランが即座に自分たちのエスカレーションの計画通りに反撃するとは思ってへんかったようや。市場はエネルギー市場が狂って、アメリカは「もうそういった施設への攻撃はやめろ、止まれ」と言い、その後イランへの更なる脅しを続けた。でも明らかにトランプは引いとる。イランのさらなる報復攻撃と今後何年も続く影響を恐れてるから。

イランは中東全域の施設のヒットリストを持っとる。アメリカとイスラエルがエスカレーションのはしごを上るたびに、そのはしごを上って湾岸の施設、アメリカの軍事基地、イスラエルを永続的に痛めつけることができる。

これは驚異的なことや。今まで実質的にアメリカが覇権国として経済と自分が支配する世界金融アーキテクチャを武器化してきた。制裁、SWIFTからの切断など。ロシアはそれを生き延びたが、直接反撃する手段がなかった。

イランは実存的な状況にあって、反撃する手段を持っとる。世界のエネルギー市場、世界経済にダメージを与えてアメリカに対して世界経済を武器化しとる。そしてこれらの湾岸アラブ国家とアメリカの関係全体を問い直させとる。アメリカは安全保障を提供するためにそこにいるはずが、逆のことが起きてる。アメリカがいてアメリカの施設を提供してるから標的にされとる。

ディモナへの攻撃

今のところ一番の新しいニュースは、アメリカとイスラエルがブーシェル原発を攻撃して、その後ナタンツ核濃縮施設を攻撃したこと。イランはそれに応じてはしごを上ってディモナを攻撃した。

ディモナはイスラエルの原発やけど、より重要なのは核濃縮を行って核兵器を製造してる場所やということや。これはイランのもう一つの核オプションや。私が大学で行ったウォーゲームでは、これはイスラエルに対する選択肢の一つとして常に議論されてた。「イスラエルが核を使ったら、この施設を攻撃する、それが自分たちの核や」というわけや。

最初のディモナへの攻撃はおそらく警告射撃やったと思う。原子炉を完全に破壊しようとしたわけやない。

ブーシェルについても非常に興味深い。ブーシェルはロシアが主に建設してロシア人が大部分を運営してるイランの原発や。この紛争の始まりに640人ほどのロスアトムの人員がそこにいた。先週数百人が退避したと読んだが、まだ何人かは残ってると思う。

イスラエルのブーシェルへの攻撃を俺はロシアへの脅しと解釈した。「全員を今すぐ国外に出せ、イランへの支援も止めろ」という意味や。もちろんロシアはそれに良い反応はしないやろ。でもナタンツへの今日の攻撃が続くと、単にロシアへの脅しやなくエスカレーションのはしごを上って、イランの核施設を攻撃するステップになる。イランはそれに対して同様に反応する。ディモナを攻撃する。

これは制御を失ってる。最初は主に首脳部壊滅攻撃から始まって、それから主に軍事施設への攻撃が続いた。そして石油貯蔵庫への攻撃、今週の南パルスへの攻撃とラスラファンへの反撃という大きなエスカレーション。そして今は核施設を叩いてる。はしごをよじ登っとるんやない、一気に段を飛び越えてる。

抵抗の枢軸の全貌

アメリカは政権交代を達成できてへん。イランの国内不安定化の兆候もない。クルド族の代理勢力や他の代理勢力は様子見してる。「信用できへん、何度もクルドの仲間を見捨てた、向こうはかなり強そうやし」という感じ。

イランはその同盟国や代理勢力を全部活性化した。抵抗の枢軸全体、カタイブ・ヒズボラや他のイラク内の多数のシーア派グループがイラクのアメリカ施設やクルド施設を毎日攻撃してる。イラクは戦場や。

ヒズボラも再登場してきた。ちょっと前にボコボコにされたが戻ってきた。イスラエルは「これほどの能力があるとは思わへんかった」と言ってる。イスラエルは空爆と別の地上侵攻を試みてるが、うまくいってへん。

フーシ派もアメリカに対して宣戦布告した。バブ・エル・マンデブ海峡も塞ぎかねない。サウジアラビアはホルムズを迂回するための砂漠横断パイプラインを持ってるが、完全な容量ではなく、フーシ派はそれも止められる。

肥料、ウレア肥料も湾岸からの石油精製の副産物として主要な輸出品の一つやったが、それが止まった。肥料価格が急騰して農業価格と食料価格が急騰する。エネルギー価格と食料価格、つまりアメリカのガソリン価格が全部急騰して、もうすぐハイパーインフレになる。

司会: ここブラジルでは燃料価格上昇でトラック運転手のストライキが起きとる。世界全体に大きな影響を与えてる。

スレボダ: ロシアを除いてはな。ロシアは石油・ガスを輸出してるし、世界最大の肥料輸出国で大きな食料輸出国でもある。ウクライナに向かってたはずの防空弾薬や攻撃的弾薬は今はウクライナに向かってへん。ゼレンスキーは今ヨーロッパを「忘れないでください」ツアーしとる。

ロシアは経済的にも軍事的にも棚ぼたを手にしとる。西側メディアはロシアがイランに情報、衛星データ、ドローン戦術、場合によっては実際の軍事物資を提供してるという報告で満ちとる。特に衛星データと情報共有については皆が同意してる。

ヨーロッパは「ロシアがどうして我々のイラン攻撃を助けるイランを支援するんや」と叫んでる。ロシアは「過去4年間、あなた方はキーウ政権を通じて我々を代理攻撃してへんかったか?報いは厳しいもんやで」と。

脱ドル化とグローバルな秩序転換

これは驚異的な変化や。アメリカがかつて持ってたポジションは、自分たちが支配する経済と世界金融アーキテクチャを他の国に対して武器化することやった。ロシアはそれを生き延びたが直接反撃できへんかった。

今やイランが世界のエネルギー市場と世界経済にダメージを与えてアメリカに対して世界経済を武器化してる。湾岸アラブ国家とアメリカの関係全体に疑問を呈してる。

これはウクライナ紛争のような、しかし特にエネルギーの面では場合によってはそれ以上の規模の、グローバルな経済的・世界秩序的に変化をもたらす可能性のある結果を持つ。

カルグ島作戦の非現実性

5,000人の海兵隊員、でも実際の戦闘部隊は2,000?3,000人くらいや。イランの軍事力は?現役50万人、予備役を含めると130万人以上や。

アメリカはイランやホルムズ海峡やどこにも制空権を確立してへん。イランはドローン、対艦巡航ミサイルを発射し続けられる。カルグ島まであのガントレットをどれだけ遡らなあかんかを見てくれ。射撃場や。これは馬鹿げてる。

地上侵攻を真剣に考えてるとしたら、ガリポリを勝利に見せるような大災害になる。狂気や。愚かさと狂気や。

最後の分析

イランは非常に最大主義的な立場を取ってる。賠償を要求してる。アメリカが再びイランを攻撃しないと議会が署名した永続的な条約を求めてる。中東の全ての軍事基地からのアメリカ撤退を求めてる。全ての制裁の撤廃を求めてる。これらは全部起こらへん。

アメリカはある時点で「勝利した、全部壊滅させた」と勝利を宣言してイランが止まって海峡を開けることを願って去っていこうとするかもしれへん。でもイランがその時点でそうするかどうかは明確やない。

結局この紛争は近い将来に終わるとは想像しにくい。イランはいずれかの時点でミサイルが不足し始める。でもドローンは引き続き生産して増やしていける。アメリカはインターセプターとスタンドオフ弾薬を急速に使い果たしてる。でもこれは古典的な地上消耗戦よりはるかに高価だが、両陣営が使い果たすのは楽な長距離打撃消耗戦やな。

イランの外相は「地上部隊を送れ、待ってるぞ」と言った。実際に喜んで迎えるかもしれへん、直接アメリカ人を殺せる機会やから。

ジョー・ケントの辞任

今週、トランプ自身が任命したCIAの対テロ部門の長、ジョー・ケントがイランへの攻撃に抗議して辞任した。イランはアメリカへの直接的な脅威を与えてへんかった、これはイスラエルに引きずられたものだと言った。それはちょっと責任逃れの言い訳かもしれへんが、確かに役割を果たしたのは間違いない。

トランプはケントを「セキュリティに弱い」と言おうとした。元グリーンベレー、11回の戦闘経験、その後CIAでの秘密作戦任務の男に対してや。ただ軍に行かへんかった骨スパーズのお方が「弱い」と言う。

ケントは原則を示した。彼のキャリアは終わりや、二度と政府に仕えることはないやろ。でも「皇帝は服を着てへん」と最初に言った人物や。タルシー・ギャバードでさえそこまで言わへんかった。本当に彼女には失望したな。

司会: ありがとう、マーク。いつも最高や。また次回。

スレボダ: ありがとう。また次回。

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