ゼロヘッジ:2026年04月22日
https://www.zerohedge.com/news/2026-04-21/thailand-vies-become-global-lgbtq4gf150tm-capital
タイ、LGBTQ4GF150の世界的な首都を目指す
2026年4月21日公開(Armageddon Safariより転載)
単なる観光収入(タイの主要な経済エンジンの一つ)のためだけならまだええが、グローバル・ホモ・人種共産主義を売り歩くソーシャル・エンジニアたちが関わると、そこには常に「暗い裏の目的」が潜んどる。
バンコク・ポストの報道と現況
ワールドプライド2030の招致: タイは、2030年の開催地を目指してバルセロナやロンドンと競合中。
フェスティバルの規模: 5月31日にシーロム通りでパレードを開催。テーマは「Patch the World with Pride」。
参加者数の推移(主催者発表):
2022年:約2万人
2023年:約10万人
2024年:約25万人
2025年:約35万人
2026年(予想):50万人
筆者(バーティー)の指摘:欧米NGOの影
「醜さ」の美学: 本来、タイのレディボーイ(カトイ)にはモデル級の美人が数千人もおるのに、プロモーションに使われたのは「国内で唯一のデブ」をわざわざ募集してきたような不細工な集団やった。これは、人々の士気を下げるために欧米が採用しとる「醜さは新しい美」という戦術や。タイムズスクエアの「巨大な肥満黒人女性像」と同類やな。
レディボーイの真実: 欧米のトランスジェンダーが自らを不快な姿に変えるのとは違い、タイのレディボーイは魅力的であろうと努力し、スリムな体型を維持しとる(※夜遊びのサプリとしてメタンフェタミン、通称「ヤ・アイス」を使っとることも含めてな)。
「レインボー・マフィア」の介入: ソドムとゴモラのワンダーランド(ええ意味でな)やったタイに、欧米のエンジニアたちが「略称」や「被害者政治」を持ち込んだ。彼らは社会の絆をバラバラにして、タイをグローバルな管理システム(Beast system)に組み込もうとしとる。
王室への攻撃: CIAが支援する野党や、2010年代後半からのカラー革命デモなどを通じて、彼らはタイ国民に愛される「王室」を打倒しようと画策しとる。
ウクライナ、労働力不足解消のためにアフリカからの移民受け入れを模索
前線で数十万人が死傷し、人口が激減したウクライナが、アフリカからの労働移民を呼び込もうとしとる。
2026年4月21日 公開(Remix News / Zero Hedge)
ゼレンスキーの大統領府でブダノフ(Kyrylo Budanov)が、「アフリカから移民労働者を導入する計画」を発表した。そのために外国人の入国・居住に関する新しい法律を整備するっちゅう話や。
数字で見える「国の崩壊」
戦費と犠牲: 前線での死傷者は数十万人規模。もともと欧州で最悪の人口減少国やったのに、戦争でトドメを刺された形や。
移民コスト: ドイツでは2023年だけで、移民関連のコストに500億ユーロ(約8兆円)近くかかっとる。経済も行政もボロボロのウクライナに、これを支える余力はゼロや。
人口動態の詰み: ウクライナの専門家は「もはや出生率を上げるだけでは人口減をカバーできん。2026年までに移民政策を確立するしか解決策はない」と断言しとる。
記事のシビアな指摘
傭兵とドラッグカルテル: 昨年10月には、中南米のドラッグカルテルから傭兵を雇っとるっちゅう噂も流れた。強制徴兵で自国民がいなくなり、今度は「よそ者」で穴埋めしようとしとるわけや。
誰が払うのか: ウクライナの再建資金は西側(米独仏)から出る。つまり、自分たちの国でも移民問題で苦しんどる西側の納税者が、ウクライナの移民の社会福祉まで肩代わりさせられることになる。
戻らぬ難民: 戦争が長引けば長引くほど、海外へ逃げたウクライナ人とその子供たちが、廃墟となった母国へ戻ってくる可能性は低くなっていく。
レバノンのキリスト教徒の村で、イスラエル兵(IDF)がイエス・キリストの像を大型ハンマーでぶっ壊して、しかもそれを写真に撮ってドヤ顔で晒したっちゅうニュースや。
レバノン・デベル村での聖像破壊
2026年4月22日 公開(Zero Hedge)
イスラエル軍は3月からイランとの戦争を開始し、レバノンでも第2戦線を開いとる。その最前線にあるキリスト教徒の村「デベル(Debel)」でこの事件は起きた。
村のデモグラフィックス(人口統計)
キリスト教徒率: 有権者の99.5%がキリスト教徒。
内訳: そのうち92%以上がマロン派カトリック。
レバノン全体: かつてはキリスト教徒が過半数やったが、今はイスラム教がわずかに多数派。それでも大統領はキリスト教徒が務める決まりやし、中東でも有数の歴史あるキリスト教コミュニティが存在しとる。
「心中」にヒビが入るPR工作
兵士の処分: 像を叩き壊した兵士と撮影した兵士は、30日間の拘禁と「戦闘任務からの解任」。でも軍をクビになったわけやない。
ビビ(ネタニヤフ)の対応: 「愕然とし、悲しんでいる」とコメント。軍も「深い後悔」を表明して、大急ぎで新しい像に置き換えるという火消しに走っとる。
保守層の離反: タッカー・カールソンをはじめとする米国の保守派やキリスト教指導者たちが、すでにネタニヤフへの支持を失いつつある中で、この写真は致命的な「バグ」になった。
イエローライン
2026年4月22日 07:50公開(Zero Hedge)
イランとの停戦が崩壊の危機にあるのと同時に、レバノンでも火の手が上がっとる。イスラエルは「ヒズボラがロケットを撃ち込んできた」と非難しとるけど、現場の実態は真逆や。
「緩衝地帯」という名の占領
現状: イスラエル軍(IDF)は、レバノン国境から数マイル(数キロ)の深さまでレバノン領内に展開したまま。
イスラエルの言い分: これは安全のための「バッファゾーン(緩衝地帯)」や。
レバノンの言い分: これは「土地強奪」であり「占領」や。
破壊のディテール(火曜日の状況)
爆破: レバノン国営通信によれば、少なくとも8つの村でIDFによる新たな爆破作業が確認された。
イエローライン: ガザでも使われたこの呼称は、そこにあるコミュニティを「完全に消去する」ための境界線として機能しとる。
ナビーフ・ビッリ(国会議長)の警告
「イスラエルが『イエローライン』を引いて占領を続けるなら、彼らは毎日『抵抗の香り』を嗅ぐことになるやろ」と断言。歴史がそれを証明しとる、とな。
末期のカウントダウン
2026年4月22日 04:20公開(Zero Hedge)
トランプは「パキスタンでの交渉(イスラマバード会談)が失敗したら、停戦は延長せえへん」「核物質を渡さへんなら大量の爆弾を落とす」と脅しとる。対するイランは、その脅しを無視するかのように「日常」を演出してみせとる。
空路再開というギャンブル
運休期間: 戦争の影響で50日間停止していた国内線が、明日(水曜日)から再開。
初便: テヘラン発マシュハド行きのイラン航空便。
リスク: 明日には停戦が切れて「爆弾の雨」が降るかもしれんのに、あえて旅客機を飛ばすっちゅうのは、国際社会に向けて「うちはまだ統治しとるし、コントロール下にあるぞ」という強烈なデモンストレーションやな。
「エピック・フューリー」の傷跡と再建
インフラ破壊: 米イスラエル連合軍の「Operation Epic Fury(エピック・フューリー)」で、イランの海軍、空軍、ミサイルサイト、さらには民間の航空ハブまでボコボコにされた(とトランプは言うとる)。
復旧のスピード: イラン側は鉄道、橋、エネルギー施設を「急速に再建中」として、しぶとさを見せつけとる。
トゥアプセ製油所への連続攻撃と被害
2026年4月21日 15:45公開(Zero Hedge)
4月16日のドローン攻撃で始まった火災がようやく鎮火したと思ったら、中2日でまた波状攻撃。今回は製油所だけやなくて、パイプラインや学校、教会まで被害が出とる。
汚染と被害のディテール
原油流出の規模: 衛星画像で確認された油膜は1万平方メートル。
流出場所: トゥアプセ港から約1.5マイル(約2.4km)の海域。
阻止作戦: ロスネフチ(石油大手)と救急隊が、750メートルのオイルフェンスと5台の回収装置、オイルトラップを投入して必死の防戦中。
日常化する惨劇: こういう大規模なインフラ破壊が「日常(ルーチン)」になりすぎて、西側のメディアではもはやヘッドラインにすらならんようになっとる。


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