2026年4月15日水曜日

BORZZIKMAN:アメリカ史上最悪の悪夢 最新鋭システムがイランの手に

https://www.youtube.com/watch?v=hhQJmZE1Jm0

The Worst DISASTER for the US: IRAN seized the surviving Latest US Infrared Anti-Missile System

真実を求める皆さん、中東の状況は急速に悪化しとる。アメリカとイスラエルの連合軍がイランをさっさと叩き潰せんかったせいで、泥沼化しとるんやな。

1. レバノンの惨状とイスラエルの大損

地獄の数字: 2026年3月2日の侵攻以来、レバノンでの死者は2,100人、負傷者は10万人を超えた。避難民も100万人以上や。

想定外の損害: アメリカのシンクタンクによれば、イスラエル軍(IDF)は1980年代以来、見たこともないような人員と装備の損害を出しとる。

2. 「イキり隊」の足並み、ガタガタや

イタリアの離反: イタリアのメローニ首相が「もうイスラエルには協力せえへん。情報も技術も提供停止や」と宣言した。スペインに続いて、ヨーロッパで2カ国目の公然とした反旗やな。

トランプの激怒: これにトランプが「メローニには勇気がない」と噛みついとるけど、イタリアは中東の油が必要やから、背に腹は代えられんのや。

3. ホルムズ海峡の「ダブル・ブロック」

アメリカの封鎖: 4月14日、アメリカ海軍がイランのタンカーを通せんぼして、事実上のホルムズ海峡封鎖を始めた。

サウジの悲鳴: これにサウジが「やめとけ、イランが怒ってバブ・エル・マンデブ海峡まで閉めたら、世界経済が終わるぞ」と猛抗議しとる。

4. 1,500億円の「目」が潰された

カタールの悲劇: カタールのアメリカ軍施設がイランのミサイル攻撃を受けて、**10億ドル(約1,500億円)**以上する最新鋭の早期警戒レーダー「AN/FPS-132 Block 5」が破壊された。

致命傷: これは5,000km先の弾道ミサイルを検知できるアメリカの「目」やった。これを立て直すには9年の歳月と数百億ドルがかかる。アメリカは中東どころか、ロシアの監視能力まで失ってもうたんやな。

5. 極めつけの「鹵獲」:LAIRCMシステム

機密流出: イスファハン近くでの特殊作戦に失敗したアメリカ軍が、墜落した輸送機(MC-130J)の中に、最新の赤外線対ミサイルシステム**「LAIRCM(AN/AAQ-24)」**を残してしもた。

ちょんばれどころやない: レーザーでミサイルを無力化するこの最新兵器、なんと無傷でイランの手に渡ったらしい。

共同研究: すでにイランとロシアのエンジニアが分解して研究を始めとる。これでアメリカの航空機の「守り方」がバレたら、これから先、アメリカの飛行機がボコボコ落とされることになるで。

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