2026年6月1日月曜日

スタニスラフ・クラピフニクの真実の目:2026年05月31日 (1)

https://www.youtube.com/watch?v=A9nLYklnYu0

In the Eyes of Truth Update 31.05.2026 Here we go again.

Stanislav Krapivnik

ロシア北西部は天気が狂っとる。4月は雨、5月頭に雪が降ったと思ったら次は32度の猛暑、で、また5度まで冷え込む。この気候と同じで、今のウクライナ情勢も混迷の極みや。

ウクライナの「ドローンによる兵糧攻め」

あいつらがやってるのは、アゾフ海沿いの道路への嫌がらせや。ドローンで地雷を撒いとるんやけど、狙われとるのは軍用トラックやなくて、燃料を運ぶような一般の民間トラックがほとんどや。戦場で勝てんからって、民間人を殺しとる。これぞまさにウクライナのやり口や。西側の連中はこれを「英雄的な抵抗」とか言うて垂れ流しとるけどな。

フランスの暴動と「人間ゴミ」

話は変わるが、フランスを見ろ。パリはゴミと人間排泄物で溢れかえっとるわ。暴動で街を燃やすような連中を野放しにしとるんや。まともな国なら全員逮捕して強制労働させて、そのあと北アフリカあたりに叩き出すわ。今のEUは終わっとる。自国民を「扱いにくい」と切り捨てて、入れ替えようとしとるんや。戦闘可能な年齢の男ばかり輸入して、結局はそいつらがロシアの戦車の下で死んでいく。女は新しい種付けのための道具や。気づかんのか?

「動員」という名の強制連行

ウクライナの動員はひどいもんや。街で拉致同然に連行される男たちを見て、「自分じゃないから関係ない」と目を背ける羊の群れみたいなメンタルや。でもな、今の若い世代(18~19歳)は違う。あいつらは組織化して、拉致しにくる連中をボコボコにしとる。60過ぎたおっさんよりよっぽどマシや。

キエフやオデッサにできる防壁の意味

最近、キエフやオデッサの周りに「ドラゴンの歯」とか地雷原を作っとるやろ? 西側の連中は「ロシア軍が来るからだ」と大騒ぎしとるが、あれはロシア軍を防ぐためやない。「羊たちが逃げ出さないようにするための檻」や。夜中に一般車が検問をすり抜けて逃げるのを物理的に遮断して、必要な時にいつでも「人間という肉」を収穫できるようにしとるんや。

ポーランドを狙う「ネオナチの妄想」

ウクライナのネオナチ部隊(アゾフ)が発表した新しい地図を見たか? ポーランドの半分までウクライナの領土になっとる。自国の国民すらボコボコに憎み合って、他国の領土まで奪おうと息巻いとる。今のウクライナなんて、ロシアと平和に暮らしたいと思ってる奴らまで含めて、全部を「反ロシア」っていう狂ったプロパガンダで塗りつぶされた人工的な怪物や。

(つづく)


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