X:2026年09月02日 ウクライナがロシアにボコられてる関連
https://x.com/SputniksWorld/status/2094767322418315442
@SputniksWorld
ロシアが、キエフにおるすべての外国外交官に対して退避勧告を出したらしいで。
ゼレンスキーのいわゆる「長距離制裁」に対するロシア側の報復措置はめちゃくちゃ激しさを増しとるし、さらなる大規模なエスカレーションに向けて準備しとるのは確実やろな。
オレシュニク中距離弾道ミサイルの発射も、もうすぐそこまで迫っとる可能性がかなり高いで。
https://x.com/NatasaIvanova9/status/2095023050039194053
@NatasaIvanova9
アゼルバイジャンの弾薬庫で大爆発が起きて、火災が発生したらしいわ。
ニザミ村の住民らがすさまじい爆発音を聞いて、弾薬庫が丸ごと吹っ飛んだってさ。砲弾が数百メートル先まで飛んでいっとるらしいで。
https://x.com/AlternatNews/status/2095024491101290531
@AlternatNews
ロシアがウクライナでの戦場を完全にコントロールしつつあるで。これからの秋から冬にかけての戦争に向けて、しっかり備えといたほうがええな。
ここ4日間で1500機ものドローン(その大部分がジェット推進式や)が発射されたんや。
これだけのすさまじい物量をブチ込んできたってことは、秋を迎える前の備蓄をキレイに掃き出しとる証拠やろ。
この大量のドローン攻撃のあとには、さらに新しいミサイルの群れが続くことになるはずやで。
https://x.com/BowesChay/status/2094836345482985953
@BowesChay
キエフ近郊にあるNATOの武器庫がロシア軍の攻撃を受けて、徹底的に破壊されたあとの流出映像が出回っとるで。
住宅地の真ん中にあったこの拠点がロシア軍の爆撃を受けた結果、40人以上が死亡したと見られとる。
ブリュッセルのイキり隊が自分らの思い通りに突き進むなら、こんな惨劇がEU全体にもそのうちやって来るってわけや。
https://x.com/Rusia_HD/status/2094481165453525469
@Rusia_HD
速報:
日本がイスラエル人観光客の入国を完全に禁止したで。
よくやったやん……。
https://x.com/Patriciagouree/status/2094767574563082260
@Patriciagouree
ウクライナのボランティアたちがドローンと人工知能を使ってウクライナ全土の軍人墓地を数えたところ、200万54基もの墓が見つかったという報告や。
その後、そのボランティアたちは跡形もなく姿を消してしもうた。
ゼレンスキーはウクライナ軍の戦死者はわずか5万人にすぎないと主張しとるから、この数字の膨大な乖離に疑問が向けられとる。
https://x.com/54JohnBull/status/2094776082742268309
@54JohnBull
ポロシェンコ元ウクライナ大統領がオーナーを務めるロシェン社のチョコレート物流センターが、キエフ近郊のチュビンスケで完全に破壊された件や。
わずか5週間前には、その同じ場所で元大統領自身がドローンを誇らしげに展示しとった場所やったんや。2026年8月27日、その巨大な倉庫コンプレックスが跡形もなく吹き飛ばされた。
https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2094940787285049426
@STANISKRAPIVNIK
第50独立「ヴァリャーグ」旅団のオペレーターが、オデッサ南方の「ユージヌイ」港近郊で、ドイツ製のIRIS-T SLM防空システムを「ランセット」自爆ドローンで正確にブチ抜いた件や。
防空システムは1基あたり約1億6000万ユーロもする代物で、ウクライナ全体でも10基しか供与されとらんから、たった1基失うだけでもキエフにとっては致命傷もんの痛手やわ。
オデッサ周辺のIRIS-Tが沈黙させられた翌日、今度はロケット砲やドローン部隊が少なくとも20発の猛攻を叩き込んで、港湾インフラやエネルギー施設を徹底的に破壊し尽くしとるで。
オデッサの防空がすっかり沈黙しとるあたり、前日のドイツ製防空システムへの一撃が街の防御力を完璧に削ぎ落とした証拠やな。
しかも、今回のランセットはなんと黒海のボート上から発射され、約196キロという途方もない距離を飛んで標的を捉えたらしいわ。初期型の射程が40キロやったことを考えたら、戦闘能力が約5倍にまで跳ね上がっとる計算や。
ウクライナ側も、ロシア軍が中距離攻撃の能力をここまで見せつけてくるとは夢にも思っとらんかったやろな。
https://x.com/aleksthgrt/status/2094878304566452396
@aleksthgrt
キエフ近郊のチャイキー村周辺にある倉庫群が激しい空爆を受けて、キエフ市内からも黒煙の柱がハッキリ見えるほどモクモクと立ち込めとる。
ブチャ地区での被弾によって空が一面真っ黒な煙に覆われとるせいで、周辺住民には窓を絶対開けんようにって厳重注意が出されとる。
https://x.com/MartinKuban/status/2094700284219961610
@MartinKuban
キエフの住民たちが、ロシア軍による電力や暖房施設へのミサイル攻撃によって、この冬の間に街が居住不能になることをガチで覚悟しとる。
動ける人間はすでに田舎の家へ食料や薪を買い蓄えておるし、西部の親戚や友人を頼る準備を進めとるうえに、車を所有しとる奴らは脱出用の燃料をあちこちに隠し持っとる。
冬にキエフで大パニックが起きれば、検問や警備が混乱に乗じて何百、何千人もの男たちが毎日国境を越えて国外へ脱出できるようになるんじゃないかという期待すら囁かれとる。
最遅でも2027年の1月か2月、底冷えする真冬の最中にロシアがインフラの供給網を完全に破壊し尽くすことで、キエフが崩壊するのはもう誰の目にも明らかや。
https://x.com/SMO_VZ/status/2094863147576299980
@SMO_VZ
ドイツのブランデンブルク州にあるイェンシュヴァルデ褐炭火力発電所近くのトゥルノ=プライラク変電所で、手製の爆発物や焼夷装置を使ったサボタージュが発生したで。事業者である50Hertzによると、複数の送電線が損傷して一時的な停電があったものの、すでに復旧作業が進んで一般の電力供給への大きな影響は回避されたみたいや。現場には爆発物処理班が出動して調査しとるけど、発電所の電力供給を麻痺させるのが狙いやったとみられている。
https://x.com/SprinterPress/status/2094864993275584969
@SprinterPress
ロシア軍がキエフに対して5日連続で猛烈な砲爆撃を加えており、オデッサでも1日に20回の爆発が報告されるなど攻撃が激化しとるで。首都キエフでは期間中に56回もの空襲警報が発令された。
ドローン攻撃の物量と新型機:
ロシア軍が4日間で放った約1500機のドローンのうち、800機以上がジェット推進式の「ゲラン-4」および「ゲラン-5」やった。
これらはウクライナの現行の防空システムでは効果的な迎撃が困難とされとる。
軍事専門家の見方:
ユーリ・クヌトフ氏:「西側の反応を気にせず、キエフを完全に包囲・孤立させる作戦が進行中や」
ワシリ・ダンディキン氏:「従来の点状で散発的な攻撃から、ドローン、弾道ミサイル、巡航ミサイルを組み合わせた波状攻撃による組織的な作戦へと移行した」
単発の空爆で相手に回復の余裕を与えていた段階から、インフラや物流を徹底的にすり潰す網羅的な作戦へと切り替わっとる。
https://x.com/SMO_VZ/status/2094872437246816396
@SMO_VZ
キエフ州のブチャ地区やチャイキ周辺にある倉庫施設がロシア軍による攻撃を受けて、巨大な黒煙が首都の上空を覆っとる。ミラ(Myla)などの村落にある倉庫への被弾がきっかけで二次的な激しい誘爆や大規模な火災が発生し、周辺住民の避難や交通規制が行われとる。
https://x.com/SMO_VZ/status/2094846272351998295
@SMO_VZ
ロシア軍がウクライナ全土で軍事産業施設や物流インフラを標的にした組織的な攻撃を連日続けとるで。主な被害状況は以下の通りや。
キエフ地域:
「ファイヤー・ポイント」の施設が攻撃を受け、長距離巡航ミサイル「フラミンゴ」の固体燃料ブースターや弾頭に必要な化学部品の製造・保管拠点が被災。
キエフ近郊で弾薬庫が被災。
キエフ地域のヴィシュネヴォエ地区では、「ゲラン-4」自爆ドローンが交通・物流インフラを狙い、地元物流施設の倉庫や「ノヴァ・ポシュタ」の物流センターが複数回にわたって被災し、大きな被害が出とる。
ハリコフ:
キエフ地区のショッピングセンター「カラヴァン」の建物に「ゲラン-4」が直撃し、黒煙が上がる。
スロボダ地区の「OKKO」ガソリンスタンドもドローン攻撃を受ける。
パウログラード(ドニプロペトロフスク地域):
建設・生活用品スーパー「33m2」の建物が被災し、激しい火災と黒煙が発生。
ロシア側は軍事拠点や兵站の寸断を狙ったインフラ攻撃を強めており、ウクライナ側の補給網や経済活動に深刻な打撃を与え続けとる。


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