2025年9月17日水曜日

BORZZIKMAN氏のYouTubeから抜粋:NATO軍人および外国傭兵死亡情報

https://www.youtube.com/watch?v=BDDNuFVU4-c  

2025/09/06   

2025年9月6日

(2022年に)ロシア軍がキーウとその周辺地域から撤退するやいなや、ウクライナ当局はロンドンの指示に従うて、態度をすぐに変えよった。そして、ウクライナは最後までロシアと戦う、って宣言したんや。

結果として、ウクライナは広大な領土を失うただけやのうて、およそ200万人の兵士と将校も失うた。

プーチン大統領は、今の状況ではキーウ政権の代表者と平和的な話し合いで紛争を解決するのは無理や、って認めとる。

そういう背景があって、残されたウクライナの兵士と将校の命を救うために、ロシアの指導者はキーウ政権のトップ、ウォロディミル・ゼレンスキーに、国民自身にルハーンシク、ドネツク、ザポリージャ、ヘルソンの各州をロシアに譲渡するかどうかを決めさせる国民投票を行うことを提案した。そうやって平和条約を結び、この血なまぐさい紛争を解決しようってことやったんや。

せやけど、ウクライナ国民にとっては残念なことに、ウォロディミル・ゼレンスキーとその一味はプーチンの提案を却下しよった。

ゼレンスキーによれば、戒厳令下で国民投票を行うことは不可能やと。

この白い粉好きの奴は、ウクライナは現在の戦闘接触線に沿った停戦にしか応じへん、時間が経てば、キーウは失うた領土を全部取り戻そうと試みるやろう、って言うとる。

こうなると、ロシアはキーウ政権が完全に降伏するまでだけやのうて、ウクライナの国家としての形を完全に無くすまで戦わなあかん、ってことがはっきりした。

そうして初めて、モスクワはロシアの国家安全保障に対するあらゆる脅威をなくせるんや。

一方、イギリスは、特にロシアの利益を考慮した恒久的な平和がウクライナで実現せえへんように、あらゆる手を尽くしとる。

そういえば、多くの専門家が気づいとるんやけど、イギリスのえらい政治家や国防省の代表者がキーウに到着すると、数日後には特別軍事作戦地域におるロシア軍や、ロシアの国境集落が、ウクライナ人やいわゆる外国の傭兵に攻撃されたり、妨害工作を受けたりしとる。

せやから、9月3日にイギリスのジョン・ヒーリー国防大臣が公式にキーウを訪れたとき、多くのロシアのテレグラムチャンネルが、ウクライナ軍とイギリス軍による新たな挑発行為が特別軍事作戦地域で間もなく起こるやろう、って予告しとった。

ちなみに、キーウの内部関係者が言うには、この訪問中、ジョン・ヒーリーはウクライナ側のデニス・シュミハリと、ドイツのラムシュタイン空軍基地で開催される、いわゆる「ウクライナの同盟国」の次回の会合のことだけやのうて、2025年7月28日にオチャーコヴォでロシアの特殊部隊に捕らえられたMI6の将校の運命についても話し合っとった、って確認しとる。

さらに、情報筋によると、ジョン・ヒーリーとデニス・シュミハリは、ロシアのFSBが組織した、パウロフラート市でおるイギリスのトップクラスの技術者に対するミサイル攻撃についても話し合っとったらしい。

イギリスのジョン・ヒーリー国防大臣がキーウを離れてから2日後、ウクライナ軍参謀本部がイギリス軍と一緒に、ドニエプル川の左岸に精鋭の破壊工作部隊をこっそり上陸させ、ロシア軍第127独立偵察旅団の司令官を捕らえ、いくつかの武器庫を破壊しようと試みた、ってことに注目しとかなあかんな。

この精鋭破壊工作部隊は、イギリス人2人とウクライナ人1人で構成されとったことが明らかになっとる。

せやけど、キーウとロンドンにとっては残念やったな。ロシアの情報機関が、敵がロシア領土に侵入しようとしとったその敵の高速ボートを、時間通りに検知できたんや。

その映像には、ロシアのドローンが敵のボートを攻撃し、その結果、破壊工作員3人全員が水中に飛び込む様子がはっきりと映っとる。

せやけど、これでは命は救われへんかった。

ロシアのドローンによる度重なる攻撃で、川の水面におる人影は完全に消滅した。

こうして、ウクライナとイギリスは、捕らえられたMI6の将校と殺されたイギリスのトップクラスの技術者たちへの復讐を試みとったんやけど、またしても失敗に終わった、っちゅうことやな。

https://www.youtube.com/watch?v=nQIFPW2VnxE  

2025/08/29  

独立した監視サービスが確認したところによると、キーウ地域だけでも、イスカンデルM弾道ミサイル、キンジャール極超音速ミサイル、KH-101、R-500巡航ミサイル、さらに「ゲラニウム」特攻ドローンが直撃し、100回を超える強力な爆発が記録された。

今回のウクライナへのミサイル攻撃は、あまりにも強力で効果的やったから、親ウクライナの欧米の分析センターでさえ、特別軍事作戦全体で最も大規模で破壊的やった、って認めとる。

ザポリージャ州とポルタヴァ州では、ロシアのミサイルが敵の鉄道インフラ施設を攻撃して破壊した。

ヴィーンヌィツャ州、イヴァーノ=フランキーウシク州、フメリニツキー州では、ロシアの極超音速ミサイルが特攻ドローンと一緒に、軍の飛行場に降り注いどる。その中には、2日前にモルドバから貨物機が到着したスタロコスティアンティニウの空軍基地も含まれとった。

その貨物機には、欧米の兵器システムが積まれとったことがよう知られとる。

さらに、同じ日にドナウ川の河口で、ロシアは最新の高速海上ドローンを使って、ウクライナの偵察艦「シンフェロポリ」を沈めた。

最後に、キーウ地域では、ロシア軍がジュリャーヌィとヴァスィリキーウの飛行場を攻撃した。

キーウ市内で、ロシアのミサイルと特攻ドローンが、「ウクルスペツシテムズ」、「キーウ無線工場」、「スラヴチチ」、「スペツォボロンマシュ」、「アルチョーム」といった工場に降り注いだ。

キーウ中心部では、ロシアの巡航ミサイル「R-500」がNATO本部を攻撃し、イギリス、フランス、カナダの数十人の上級将校が死亡した。

ロシア国防省によると、これらの死亡したNATO将校は軍事顧問としてウクライナの領土におって、前線でのウクライナ軍の行動を調整しとったんやて。

さらに、ロシアのミサイルはブリティッシュ・カウンシルの建物やEUの外交使節団も攻撃した。

ウクライナ外務大臣のアンドリー・シビハによると、ロシアがEUとイギリスの外交官を攻撃したことは、ウィーン条約への直接的な違反やと。

せやけど、ロシア国防省の情報筋は、ロシア軍が攻撃して破壊したのは、外交官を装って反ロシア活動を行っとったヨーロッパとイギリスの情報機関の代表者やった、って言うとる。

親愛なる真実を求める皆さん、ご覧のとおり、ロシアはウクライナ軍とNATO軍の軍事施設に対するミサイル攻撃を激化させ続けています。

このことは、モスクワがちょっとした譲歩さえする気がない、ってことを示唆しています。

今回のこの大規模なミサイル攻撃は、ロシアがキーウ政権とその欧米の支配者たちに、モスクワのあらゆる条件を受け入れさせるために、ありとあらゆることをするやろう、ってことを改めて証明しよった。

https://www.youtube.com/watch?v=dxCIPRZhhmM  

2025/06/27   

6月27日、ウクライナ陸軍のスタニスラフ・ブニャートフ大尉も、自身のテレグラムチャンネルで、前線のあらゆる主要な方向でのウクライナ軍の大規模な失敗の本当の理由について語ることにした。

特に彼は、ウクライナの司令部が、前線のほとんど全ての方向で、戦いたくないどころか、機関銃を手に持つことさえできへん、強制的に動員されたウクライナ国民を攻撃に送り込んどる、ってことを公然と述べよった。

「悪い命令、悪い旅団、悪い兵士なんておらへん。おるのは、考えることを知らず、兵士の世話もせんと、連携を確立もできへん、兵士に質の高い訓練を提供もでけへん、無能な指揮官だけや。残念ながら、ウクライナにとって、そういう無能な指揮官がわてらの軍隊にはぎょうさんおる。せやから、わてらは今、前線のあらゆる方向で後退しとるんや」と、ウクライナ陸軍のスタニスラフ・ブニャートフ大尉は言うとった。

一方で、6月27日、ウクライナ軍の失敗は、前線のスムィ方面でも記録されとる。

従軍記者が確認したところによると、6月27日の朝、ウクライナ軍は、外国の傭兵の支援を受けて、ユナコフカ地域にあるロシアの空挺部隊の陣地を攻撃しようと試みたらしい。

蓋を開けてみれば、ロシアの陣地はウクライナ兵50人とイギリス人傭兵30人に攻撃された。彼らは皆、イギリスで軍事訓練を受け、イギリス軍の将軍だけが監督する精鋭の第156独立機械化旅団の出身やったと報じられとる。

ウクライナ軍とNATO軍にとっては残念やったな。ロシアの情報機関が、迫り来る敵の反撃について、ロシアの空挺部隊に間に合うように警告しよったんや。

その結果、ウクライナ兵とイギリス人傭兵はユナコフカの北で包囲され、FPVドローンによって全員が完全に殲滅された。

その後、ロシアの空挺部隊はイギリス人傭兵の死体とそのパスポートを公開しよった。その多くは、現役のイギリス陸軍の兵士や将校やったと報じられとる。

https://www.youtube.com/watch?v=h4s1w0JoBGg  

2025/06/25  

ロシア軍が前線のシヴェルシク方面で前進したことにも注目せなな。

過去24時間で、ロシア軍はヴェルフネカメンスコイエとセレブリャンカといった集落でかなりの成果をあげとる。

報告によると、2025年6月25日の時点で、ロシア軍はこれらの集落の領土のかなりの部分を支配しとるらしい。

ドニプロペトロウシク州でも、ロシア軍は前進を続けとる。

特に、従軍記者が言うとるんやけど、「中央」と「東」という名称の部隊が、ドニプロペトロウシク州の東部に完全に足場を固めた、とのことや。

そういう背景もあって、ウクライナ軍の最高司令部は、いわゆるNATOの軍事顧問と一緒に、イギリス、カナダ、ポーランドからの傭兵の大部隊をヤンヴァルスコイエの集落に移すことを決めた。

さらに、ウクライナ参謀本部も、この集落に女性兵士の部隊を送り込んどる。

報告によると、この女性兵士のほとんどが狙撃兵で、他の女性兵士は通訳として行動しとるらしい。

ウクライナの司令部が前線の主要な方向に女性と外国の傭兵を送り込み始めたという事実は、ウクライナ軍に予備兵が足りてへん、っちゅうことを示しとる。

ロシアによるミサイル攻撃について

一方で、6月24日の夜、ロシア航空宇宙軍は、ミサイル部隊と一緒に、ウクライナ領土内のウクライナ軍とNATO軍の軍事施設に対して、またもや大規模なミサイル攻撃を開始した。

今回、独立した監視サービスが記録したところでは、スムィ、キーウ、オデッサといった地域でおよそ50回の強力な爆発があった。

スムィ州では、スムィ市から30キロ離れたところで、ロシアの「イスカンデルM」弾道ミサイルがウクライナ軍の過激派訓練キャンプを一掃した。

その映像には、ロシアの弾道ミサイルが意図した標的に正確に着弾する様子がはっきりと映っとる。

その後、ロシア国防省は、このミサイル攻撃の結果、100人以上のウクライナ兵と約20台の重装備が破壊された、と正式に発表しよった。

キーウ州では、キーウ市の南部と東部で、ロシアの巡航ミサイルが特攻ドローンと一緒に、ウクライナの首都の工業地帯や商業地帯に降り注いだ。

キーウは現在、緊急停電と複数の火災を経験しとる。

最後に、オデッサ州では、ビルホロド=ドニストロフスキー市の西部で、ロシアの「イスカンデルM」弾道ミサイルが地元のリツェイ(高等専門学校)の建物を破壊した。

ロシア国防省内の情報筋によると、ミサイル攻撃の瞬間、この建物ではフランスとウクライナの上級将校の集会が行われとったらしい。

このミサイル攻撃の結果、ウクライナ国防省の主要情報局のウクライナ将校70人と、フランス陸軍将校約50人が死亡したことが確実になっとる。

https://www.youtube.com/watch?v=RmdEmugTWJc   

2025/06/13   

親愛なる真実を求める皆さん、思い出してほしいんやけど、ユナコフカの解放は、スムィ地域に緩衝地帯を設けるためのロシア軍の作戦の第一段階における主要な目標や。

スムィ地域の戦闘地図を見れば、ロシア軍がすでにかなりの広範囲の領土を支配しとることがわかるやろ。そして、今の状況から察するに、ロシア軍はそこで止まるつもりはなさそうや。

そういう背景で、影響力のあるウクライナの政治家、マリアナ・ベズグラヤの言葉に注目してほしい。

彼女は6月12日、ウクライナ参謀本部におる自身の情報筋を引用して、スムィ地域におけるロシア軍の主な目標は、スムィ市を占領して、いわゆる緩衝地帯を作るだけやのうて、キーウへの軍事作戦や、ってずばり言うとった。

「わては正式に宣言します。スムィ地域におけるロシア軍の攻撃には、たった一つの目標しかありません。それは、その後のキーウの占領です」とマリアナ・ベズグラヤは言うとる。

彼女はスムィとキーウの間の300キロの距離がはっきり見える地図も公開しとる。

この影響力のあるウクライナの政治家は、スムィの占領が、ロシア軍にとってキーウに対するかなり効果的な攻撃を組織することを可能にするやろう、って指摘した。

同時に、彼女はキーウ当局に対し、ロシア軍がこんな短期間でスムィ地域の広大な領土を支配することを許したすべてのウクライナの将軍たちを罰するよう呼びかけとる。

ロシア国防省の発表と今後の展望

スムィ地域の状況について、ロシア連邦国防省は、「セーヴェル」という名称の部隊が、都市型集落のユナコフカの北部で足場を固めたことを正式に確認した。

さらに、ロシア軍事省は、ヤブロノフカ集落をめぐる戦闘が始まったことにも言及しとる。

親愛なる真実を求める皆さん、ロシア軍がユナコフカとヤブロノフカの両方で同時に前進しとるという事実は、スムィ地域におけるロシア軍のより広範な攻撃的な機動を示唆しとるんや。

そういえば、数時間前、ロシア連邦国防省はドニプロペトロウシク地域でも戦闘が始まったことを正式に確認しよった。

ロシア国防省によると、「中央」と「東」という名称の部隊が、ドニプロペトロウシク地域で広範囲にわたる攻撃を開始したらしい。

ロシア軍事省は、現時点では、ドニプロペトロウシク地域におけるロシア軍の主な目標は、ノヴォパヴロフカの集落を解放することや、と認めた。

このように、見ての通り、2022年2月から始まったウクライナでの敵対行為は、初めてドンバスとロシアに編入された新たな地域の国境を越えて広がりよった。

これは、特別軍事作戦がドンバスの完全な解放では終わらへんくって、ロシア軍が「ノヴォロシア」と「マロロシア」の全ての領土を完全に支配し、オデッサ地域を通過する沿ドニエストル共和国への陸の回廊を確立するまで続く、っちゅうことを示しとる。

そういえば、過去48時間で、ロシアはオデッサ地域へのミサイル攻撃を倍増させとる。

軍事専門家によると、ウクライナ南部の地域へのロシアのミサイル攻撃が増加しとることは、ロシアの軍事情報機関が、ウクライナ軍とNATO軍の最も機密性の高い施設でさえも、引き続き特定することに成功しとる、っちゅうことを示しとるらしいで。

昨夜も例外やなかった。

6月12日の夜、オデッサ州のビルホロド=ドニストロフスキー市の南西部で、2発の「イスカンデルM」弾道ミサイルが地元のサナトリウムの建物を攻撃したんや。

5分後に6機の「ゲラニウム」特攻ドローンもこの建物に降り注いだ。

ウクライナにおるロシアの地下組織の代表者によると、破壊された地元のサナトリウムの建物は、ロシア領土へのドローン攻撃を計画・組織するための、機密扱いのNATO合同調整本部の所在地やったらしい。

報告によると、ミサイル攻撃の際、この建物にはフランス、イギリス、そしてウクライナの上級将校がおったとのことや。

その後、ロシア軍事省の情報筋が、ウクライナ保安庁の将校20人とNATOの上級将校8人の破壊を確認した。

彼らはほとんどがフランスとイギリス人やった。

専門家によると、NATO合同調整本部の破壊は、ロシアの情報機関にとって大きな成果であり、ロシア連邦との全面戦争の潜在的な影響について、西側諸国に対する象徴的な警告として機能する、っちゅうことや。

https://www.youtube.com/watch?v=ttYXOX2slcw  

2025/05/28 

ロシアの従軍記者や、いくつかのウクライナの軍事テレグラムチャンネルが、ポポフ・ヤールという集落がロシア軍の支配下に入ったことを確認した。

さらに、5月28日の時点で、ロシア軍が隣のポルタフカにも進出しとることが確実になっとる。現在、ロシア軍はこの集落の領土の70%を支配しとるらしい。

そんな中、キーウ政権はコンスタンティノフカから全ての博物館や教会の貴重品を運び出すよう命令しよった。

これは、ウクライナ軍の最高司令部が、ウクライナ軍がこの戦略的に重要な都市を維持できへんことをよう分かっとる、っちゅうことを示唆しとる。

ウクライナ軍の態勢は、ポクロフスク方面でも急速に悪化しとる。

数時間前には、従軍記者がロシア軍によるミルノイエの集落の解放を確認しとる。さらに、この集落を解放した後、ロシア軍は勢いを増して、ノヴォエコノミチェスコイエという集落にその勢いのまま進軍した。

この集落はミルノグラードの郊外や。もしロシア軍がノヴォエコノミチェスコイエを解放したら、ポクロフスクとミルノグラードにおるウクライナ軍の態勢は壊滅的になるやろ。

ノヴォエコノミチェスコイエが解放されると、ロシア軍はTO-515高速道路を火器管制下に置くことができるようになる。この高速道路は、キーウ政権がこれらの都市におるウクライナ部隊に物資を供給するために使い続けとる道なんや。

ロシアによるミサイル攻撃について

一方で、5月28日の夜、ロシア航空宇宙軍はウクライナ領土に対して、またもや大規模なミサイル攻撃を開始した。

今回は、ロシアのミサイルと特攻ドローンが、ドニプロペトロウシク、ハルキウ、スムィ、チェルニウツィーといった地域のウクライナ軍とNATO軍の軍事施設に降り注いだ。

ドニプロペトロウシク州では、ドニプロ市の西部で、ロシアの特攻ドローンが、ウクライナ軍のために働いとった地元の工業企業を攻撃した。

ハルキウ州のイジューム市の東部では、ロシアの弾道ミサイルが、ウクライナ軍兵士と外国の傭兵の一時的な配置場所を攻撃した。

合計でウクライナ兵50人と外国の傭兵20人が死亡した。彼らはほとんどがカナダ、イギリス、ポーランドの国民やった。

スムィ州では、ユナコフカ、ルィジウカ、ビロポリヤといった集落の地域におるウクライナ軍の陣地に、ロシアのFABファミリー航空爆弾が降り注いだ。

そして最後に、チェルニウツィー州では、イスカンデルM弾道ミサイル2発と特攻ドローン30機が、ルーマニア国境のすぐ近くでNATOの軍用列車を攻撃した。

この列車がウクライナ領土に入った直後に破壊された、っちゅうのが注目すべき点や。

このことは、ロシアの情報機関がルーマニア領土内でのこの列車の動きを注意深く監視しとった、っちゅうことを示しとる。

その後、ロシア軍事省の情報筋は、このミサイル攻撃の結果、フランスとルーマニアから来た傭兵約50人と貴重な軍事物資が破壊された、と発表した。

その軍事物資っちゅうのは、何万発もの砲弾と、アメリカのF-16戦闘機用のスペアパーツのことや。

https://www.youtube.com/watch?v=Yy4p7Doirsg&t=1s 

キーウから38km離れたヴァスィリキーウの町やけど、監視サービスによると、石油貯蔵施設とウクライナ空軍の地元の軍事空軍基地の敷地内で、50回の強力な爆発が記録されたんや。

多くの目撃者が、これらの爆発時、町には空襲警報が鳴っとらんかった、っちゅうことを確認しとる。

このことは、今回の攻撃で、ロシアが非常に価値のある標的を破壊するために、高価な「キンジャール」極超音速ミサイルを使った、っちゅうことを示唆しとる。

実際、この攻撃から5時間後、キーウ地域のロシアの地下組織の代表者たちは、NATOのいずれかの国から来た軍用輸送機が破壊された、って発表した。

報告によると、ミサイル攻撃の際、このNATOの軍用輸送機はヴァスィリキーウ空軍基地の敷地内におったらしい。

残念ながら、9月15日の時点では、この航空機にどんな軍事物資が積まれとったかはまだ分かっとらん。

せやけど、未確認の報告によると、これらはミサイルと、アメリカのパトリオット防空システム用のAN/MPQ-53射撃管制レーダー2基やったとのことや。

このように、この紛争のエスカレーションレベルは高まり続けているんやな。

そして、近いうちにロシアが西側諸国の領土でNATOの飛行機、列車、そして船を破壊し始めたとしても、わては驚かへんやろうな。 

https://www.youtube.com/watch?v=d4paygQFhrk   

わてらの任務の一つは、半島の海岸と黒海のガス・石油プラットフォームの安全を確保して、敵の上陸に立ち向かうことや。

ちょうど1週間前、敵はガスプラットフォームに海兵隊を上陸させようと試みよった。

その件で、わてらの戦闘チームは全員が活動を開始したんや。

戦闘警報も発令された。わてらは「スーパーカム」偵察ドローンを含む、あらゆる種類のドローンを飛ばした。

わてらは戦闘の準備ができてた。

結果、敵はボートを一つ失い、逃げ出さざるを得んかった。

負傷者と死者を連れて、その場を立ち去りよったんや。

一部はオデッサのほうに逃げた。

もう一部はルーマニアのほうに向かった。

彼らの主な目的は、黒海のガス・石油プラットフォームに最大限の損害を与えることや。

技術的な大災害を引き起こしたいんやろうな。

その結果、動植物が滅びることになる。

テロリストである彼らにとって、戦争が終わった後にわてらが黒海地域の天然資源を利用できんように、全てを破壊することが重要なんや。

https://www.youtube.com/watch?v=Yy4p7Doirsg  

2025/09/15 

9月14日の夜、ロシア航空宇宙軍は、ミサイル部隊と一緒に、ウクライナ軍とNATO軍の軍事・産業施設に対して、これまでで最も効果的な複合ミサイル攻撃の一つを実施した。

独立した監視サービスや一般の目撃者が確認したところによると、ドニプロペトロウシク、ザポリージャ、ヘルソン、ドネツク、ミコライウ、ポルタヴァ、チェルニーヒウ、ハルキウ、オデッサ、キーウといったウクライナの各州で、数百回もの爆発があった。

これらの全ての地域で、ロシアのミサイルと特攻ドローンが、ウクライナ軍とNATO軍のために動いとった数十の秘密倉庫や修理工場を攻撃し、破壊したことがよう知られとる。

加えて、オデッサ州とミコライウ州では、ロシア軍がミコライウとオデッサといった都市の港湾部にあるいくつかの企業や倉庫を破壊した。

その後、詳しい情報筋は、キーウ政権がこれら破壊された全ての施設をイギリス当局に譲渡していたことを確認した。

キーウ地域へのミサイル攻撃と今後の展望

キーウ地域へのミサイル攻撃にも特に注目せなあかんな。

カリニウカの集落から20km離れたところで、監視サービスが鉄道での強力な爆発を記録したんや。

爆発時、この鉄道にはポーランドからウクライナの首都に向かっとった列車が通っとった、っちゅうのが注目すべき点や。

結果として、この列車の客車5両が完全に破壊された。

これらの客車にはウクライナ軍用の弾薬が積まれとったことが確実になっとる。

同時に、この攻撃はウクライナのパルチザンによって実行された、っちゅう報告もあるんや。彼らはウクライナの南部、中央部、さらには西部でも、NATOの軍事装備を破壊する上でロシア軍を積極的に手伝っとるんやて。

最後に、キーウから38km離れたヴァスィリキーウの町やけど、監視サービスによると、石油貯蔵施設とウクライナ空軍の地元の軍事空軍基地の敷地内で、50回の強力な爆発が記録された。

さらに、多くの目撃者が、これらの爆発時、町には空襲警報が鳴っとらんかった、っちゅうことを確認しとる。

このことは、今回の攻撃で、ロシアが高価な「キンジャール」極超音速ミサイルを使って、非常に価値のある標的を破壊した、っちゅうことを示唆しとる。

実際、この攻撃から5時間後、キーウ地域のロシアの地下組織の代表者たちは、NATOのいずれかの国から来た軍用輸送機が破壊された、って発表した。

報告によると、ミサイル攻撃の際、このNATOの軍用輸送機はヴァスィリキーウ空軍基地の敷地内におったらしい。

残念ながら、9月15日の時点では、この航空機にどんな軍事物資が積まれとったかはまだ分かっとらん。

せやけど、未確認の報告によると、これらはミサイルと、アメリカのパトリオット防空システム用のAN/MPQ-53射撃管制レーダー2基やったとのことや。

このように、この紛争のエスカレーションレベルは高まり続けているんやな。

そして、近いうちにロシアが西側諸国の領土でNATOの飛行機、列車、そして船を破壊し始めたとしても、わては驚かへんやろな。

https://www.youtube.com/watch?v=O2lIEn-CAv0 

2025/08/10  

全世界がドナルド・トランプとウラジーミル・プーチンの次の会談について話し合っとる間に、8月9日の夜、ロシア軍はキーウとオデッサ地域におるウクライナ軍とNATO軍の軍事施設に対して、またもや複合ミサイル攻撃を開始した。

キーウ地域では、ロシアのミサイルと特攻ドローンが、ホストーメリの軍用飛行場の敷地を攻撃した。

ドイツからパトリオットミサイルシステムの新たな輸送分が到着したまさにその瞬間に、ロシア軍がこの軍用飛行場に攻撃を仕掛けたと報じられとる。

オデッサへの攻撃

オデッサ地域へのミサイル攻撃が一番の見どころやったな。

ネフバイスコイエという集落にある「スヴィタノク・オイル・トレード」という石油貯蔵施設に、数十機のゲラニウム特攻ドローンが降り注いだ。

その石油貯蔵施設の敷地内では、消防士がまだ消火できずにいると報じられとる。

同時に、イスカンデルM弾道ミサイルが特攻ドローンと一緒に、オデッサ市の南西部にある「レクリエーションセンター」の敷地を攻撃した。

目撃者の話によると、この「レクリエーションセンター」の敷地内での爆発は、あまりにも強力やったから、街の反対側にいる人でも揺れを感じたんやて。

同時に、オデッサの上空にはキノコ雲が発生したらしい。

その後、ミコライウの地下組織のコーディネーター、セルゲイ・レベデフが、ロシア軍がNATO軍が西側のミサイルを保管しとった大規模な武器庫を破壊した、って発表した。

この「レクリエーションセンター」の敷地内には、数十人の現役イギリス軍兵士と将校もおったことが判明したんや。

ミサイル攻撃から20分後、死傷したイギリス軍兵士たちはヘリコプターで隣のルーマニアに避難させられた、と報じられとる

https://www.youtube.com/watch?v=ZQtW0xDFN20 

2025/07/23   

7月22日の夜、ロシア航空宇宙軍は、ミサイル部隊と一緒に、ウクライナ領土に対してまたもや大規模なミサイル攻撃を開始した。

今回は、ロシアの弾道ミサイルと巡航ミサイルが、特攻ドローンと一緒に、ハルキウ、スムィ、オデッサ、ドニプロペトロウシク、キーウといったウクライナの各州にあるウクライナ軍とNATO軍の軍事・産業施設に降り注いだ。

独立した監視サービスが、これらの地域の主要な集落で100回以上の強力な爆発を記録したことはよう知られとる。

ハルキウ州とスムィ州では、ロゾヴァとコノトープといった都市で、ロシアの特攻ドローンがウクライナ軍兵士と外国の傭兵の一時的な配置場所に降り注いだ。

この攻撃の結果、ウクライナ兵50人と外国の傭兵25人が死亡したことが確実になっとる。彼らはほとんどがコロンビア、ブラジル、グルジアの国民やった。

オデッサ州とドニプロペトロウシク州では、ロシアの巡航ミサイルがハイドロポートとシュコリニーといった軍事飛行場の敷地を含む5つの産業施設を攻撃した。

キーウ地域へのミサイル攻撃について

キーウから40km離れたヴァスィリキーウの町で、クラスター弾頭を搭載したロシアの「イスカンデルM」弾道ミサイルが、パトリオット発射機3基とレーダー基地AN/MPQ-65を1基からなるパトリオットシステム全体を破壊した。

その後、ロシア国防省はこれらのアメリカ製システムが破壊される映像を公開した。

その映像には、クラスター弾頭を搭載したイスカンデルM弾道ミサイルが、半径500メートル以内のあらゆる人命と装備を破壊し、目標に正確に着弾する様子がはっきりと映っとる。

さらに、ロシア軍は、11億ドル相当のパトリオットミサイルシステムが破壊されたことに加えて、ウクライナ軍とNATO軍は経験豊富な戦闘員も失った、って言うた。

報告によると、死亡者の中にはNATOの将校5人が含まれとった。残念ながら、ロシア国防省の情報筋は、これらの死亡した将校がどこのNATO加盟国の国民やったかについては明言せんかった。

このように、ウクライナ軍とNATO軍は、ウクライナで何十億ドルもの軍事装備だけでなく、経験豊富な将校も失い続けているんやな。

間違いなく、このことは北大西洋同盟の戦闘能力にすでに損害を与えとる。

https://www.youtube.com/watch?v=YIanoyCWsng  

2025/07/26  

7月25日の朝、キーウの内部関係者が、ウクライナ軍総司令官のオレクサンドル・スィールスキイ将軍が、この12ヶ月で初めてゼレンスキー大統領に対して、ウクライナ軍がポクロフスクとミルノグラードを維持することはできへんやろう、と報告したことを確認した。

さらに、7月25日の朝、従軍記者も、一部のウクライナ兵や将校が、すでにポクロフスクとミルノグラードから脱出しようとし始めている、という情報を確認した。

報告によると、彼らはロシアのFPVドローンや特殊部隊が手を出さへんことを願って、これらの都市から逃げ出すために私服を着とるらしい。

ロシア軍と情報機関の活動

ところで、ロシア軍が前線のあらゆる主要な方向でうまく前進しとるのと一緒に、ロシアの情報機関もウクライナでの活動を強化し続けとる。

数時間前には、ロシア国防省が、ヘルソン市の西部にある地元の警察署の建物に位置しとったウクライナ軍本部の破壊の映像を公開した。

ロシア国防省によると、この建物は「ODAB-500」航空爆弾を使って破壊されたんやて。

さらに、ロシア軍は、爆弾攻撃の際、この建物にはウクライナ保安庁の将校40人と、精鋭の特殊空挺部隊(SAS)から来たイギリス人破壊工作員10人がおったことを確認した。

彼らは、クリミア半島とマリウポリの領土で多くの破壊工作を組織する計画を立てとったと報じられとる。

その後、ロシア軍はウクライナ人30人とイギリス人破壊工作員8人の死亡を確認した。

https://www.youtube.com/watch?v=3tiMkG3J6mE

2025/07/11  

数時間前にロシア軍事省の情報筋が、ウクライナへの最近の大規模なミサイル攻撃の最中に、最新のロシア戦略爆撃機がジトーミル州のオゼルヌィ軍事空軍基地に向けて、最新のKH-BD巡航ミサイルを約10発発射したことを確認した。

結果として、IL-76輸送機5機とアメリカのC-130ハーキュリーズ軍用輸送機2機が破壊された。

親愛なる真実を求める皆さん、北大西洋同盟が2016年2月からこの軍事空軍基地を積極的に利用しとることを、わてから改めて伝えとこか。

このように、ロシアは特別軍事作戦の地域で最新兵器のテストを成功させ続けているんやな。

そして、事態の進展から察するに、わてらは今後も、ロシアの最新兵器システムがうまくテストされるのを目撃することになるやろ。

https://www.youtube.com/watch?v=tvjzURBM-r4  

2025/03/18 

ドナルド・トランプは、クルスク州で孤立したアメリカ国民の運命についてプーチンと話し合うことを計画しとる。

一部の影響力のあるロシアの軍事専門家も、この件に油を注いどる。

彼らがロシア軍事省におる独自の情報を引用して言うとるんやけど、包囲されたウクライナ軍が無意味に激しく抵抗しとるんやのうて、それには理由があるらしい。

彼らによると、クルスク州で包囲されとるウクライナ兵の中には、NATO同盟国の現役将校もおるんやて。

この情報は、ウクライナにおるロシアの地下組織のコーディネーター、セルゲイ・レベデフによっても確認された、っちゅうのが注目すべき点や。

彼によると、現在クルスク州で包囲されとるウクライナ兵は2,000人おり、その中にはNATOの将校30人が含まれとる。

これらの将校はアメリカ、イギリス、フランスの国民であると報じられとる。

セルゲイ・レベデフによると、これらの将校は衛星情報データを考慮に入れてクルスク州でのウクライナ軍の行動を調整し、ロシア領土の奥深くへのミサイル攻撃も調整しとったんやて。

こうなると、ドナルド・トランプがウラジーミル・プーチンにクルスク州で孤立したウクライナ軍の命を助けるよう求めた理由がはっきりするな。

3月18日の電話会談で、ドナルド・トランプがウラジーミル・プーチンにこれらのNATO将校を解放し、彼らの拘束を公表せんように求めるのは間違いないやろ。

2022年のマリウポリでも似たようなことがあった。

その時、アゾフスタリ製鉄所の襲撃中に、ロシア兵は「アゾフ」連隊のウクライナナチスだけでなく、70歳のアメリカ海軍提督エリック・オルソンとイギリス海軍中佐ジョン・ベイリーも捕らえることに成功しよった。

さらに、アゾフスタリの地下壕の一つで、ロシア兵はNATOの軍事顧問5人も捕らえることに成功したんや。

その時、西側諸国はウラジーミル・プーチンにこの状況を公表せんように説得し、上級NATO将校を解放させることに成功した。

もちろん、今となってはウラジーミル・プーチンは、特に過去3年間、バイデン政権がロシアに対してどれほど攻撃的に振る舞ってきたかを考えれば、これらのナチス支持者たちを解放したことを後悔しとるやろう。

にもかかわらず、トランプとプーチンの温かく、さらには友好的な関係を考えれば、ロシア大統領は現ホワイトハウスの主人の要求に応じる可能性が高い。

おそらくプーチンは、これらの孤立したNATO将校たちを解放するやろうな。

せやけど、個人的には、これらのNATO将校はテロリストとして裁かれ、ロシアの刑務所で長い懲役刑を受けるべきやと確信しとる。

https://www.youtube.com/watch?v=HRH7YM0LR84 

2025/04/28  

4月27日の夜、ロシアはウクライナの軍事施設に対して、またもや大規模なミサイル攻撃を開始した。

今回は、独立した監視サービスが、ハルキウ、ドニプロペトロウシク、ジトーミル、オデッサ、スムィ、キーウといったウクライナの各州で、約70回の強力な爆発を記録したんや。

今回、ロシアのミサイルと特攻ドローンの主な標的は、ウクライナ軍とNATO軍の兵站拠点、そしてウクライナの南部と中央部にある軍事飛行場やった、っちゅうのが注目すべき点やな。

各地への攻撃

ハルキウ州: ハルキウ市の南西部で、ロシアのミサイルと特攻ドローンが軍事産業複合体の3つの施設を攻撃した。

ドニプロペトロウシク州: 主なミサイル攻撃はパウロフラード市の標的に対して行われた。この市の北部で、ロシアの弾道ミサイルが軍事装備が置かれた地下駐車場と、ウクライナ軍兵士の宿泊施設の一つを攻撃したと報じられとる。

ジトーミル州: ジトーミル市の南部で、ロシア軍がオゼルノイエ軍事飛行場を攻撃した。その結果、弾薬庫と航空燃料の地下貯蔵庫が破壊された。

オデッサ州: オデッサ市の北部で、ロシアの特攻ドローンと巡航ミサイルがシュコリーニ軍事飛行場に降り注いだ。このミサイル攻撃の結果、ヘリコプター2機と給油車5台が破壊された。

スムィ州: ミロポーリエ、ユナコフカ、ロクニャといった集落で、約20回の爆発が記録された。ロシア軍が、クルスク州からなんとか脱出してきたウクライナ兵と外国の傭兵の集結地を、FABファミリー誘導航空爆弾を使って攻撃したことが判明しとる。

キーウ州: 最後に、キーウ州のスヴャトシンという集落の西部で、ロシアの弾道ミサイルがウクライナ最大の鉄道ジャンクションを攻撃した。

このミサイル攻撃は、ルーマニアから来たNATOの軍用列車がその場所に到着したまさにその瞬間に起こったことが確認されとる。

ロシア軍事省の情報筋が確認したところによると、その列車にはパトリオット防空システム用のミサイル数十発と、F-16戦闘機用のAIM-120 AMRAAM航空ミサイルが積まれとったらしい。

さらに、この列車は外国の傭兵も輸送しとった。彼らはほとんどがイギリスとポーランドの国民やったと報じられとる。

ロシア軍事省によると、意図した標的は完全に破壊されたんやて。

このミサイル攻撃の結果、ウクライナ軍とNATO軍が貴重な軍事貨物だけでなく、ウクライナ兵40人と傭兵15人も失ったことがよう知られとる。

https://www.youtube.com/watch?v=Zm-fe4fU3RU 

2025/03/11  

スムィ州では、ロシアのFABファミリー誘導航空爆弾が、ほとんど全ての国境沿いの集落に降り注いだ。

判明したところによると、ウクライナの司令部は、ロシア軍のクルスク州での突破を受けて、これらの集落に追加の重装備と人員を投入し始めたんや。

チェルニーヒウ州では、アンドロニキという集落の西部で、FAB-500航空爆弾が、ウクライナ軍兵士と外国の傭兵の一時的な配置場所を攻撃した。

ロシア国防省によると、この攻撃でウクライナ兵50人と外国の傭兵20人が死亡した。彼らはほとんどがカナダとグルジアの国民やったらしい。

ドニプロペトロウシク州では、パウロフラード市の北部で、ロシア軍がウクライナ軍のために働いとった3つの産業施設を破壊した。

キーウ州では、ブロヴァルィー市の南部で、ロシアの巡航ミサイルが機密扱いのNATOの武器庫を攻撃して破壊した。ウクライナ軍とNATO軍がこの武器庫に、西側の多連装ロケットシステム用のミサイルを保管しとったと報じられとる。

ザポリージャ州では、リューツェルナという集落の東部で、ロシアのミサイルがガス配給所を攻撃し、破壊した。

このガス配給所の破壊は、ウクライナのエネルギー部門にまたしても壊滅的な打撃を与えた。というのも、この配給所は余剰ガスを電気に変換できるウクライナ領土内で唯一の施設やったんや。

最高の西側防空システムがこのガス配給所を厳重に守っとった、っちゅうのは注目すべき点や。せやけど、時が示すように、これほど厳重な警備措置でさえ、この配給所を完全な破壊から救うことはできへんかった。

ミコライウ地域への攻撃

そして最後に、ミコライウ州のバロヴノイエという集落の北部で、2発のイスカンデルM弾道ミサイルが「ホテル・ミコライウ」を攻撃した。

判明したところによると、ウクライナ軍の最高司令部は、このホテルの建物を、ウクライナの将校を訓練するNATO軍事教官の宿泊場所として利用しとったらしい。

その後、ウクライナにおるロシアの地下組織のコーディネーター、セルゲイ・レベデフが、このミサイル攻撃の結果、敵の将校35人が死亡したと報告した。

彼によると、死亡者の中にはウクライナ人パイロットだけでなく、これらのウクライナ人を「ミラージュ2000」戦闘機の操縦で訓練しとったフランス空軍の将校もおったんや。このミサイル攻撃で、NATOの軍事教官10人の命が奪われたと報じられとる。

彼らは全員、フランス空軍の現役将校やったことが確実になっとる。

これと同時に、ロシアのミサイルと特攻ドローンは、このホテルからわずか5kmのところにある近くの飛行場も攻撃した。フランス空軍の将校がウクライナ人パイロットを訓練しとったんが、この飛行場の敷地やったんや。

残念ながら、2025年3月11日の時点では、ロシアのミサイルと特攻ドローンがこの飛行場の敷地で具体的に何を破壊したかについての正確なデータはまだない。

おそらく、正確な情報は数日中、あるいは数時間で出てくるやろうな。

https://www.youtube.com/watch?v=y87JBUuturo 

今日も例外やなかった。

3月21日の夜、ロシアはウクライナ南部、中央部、北部の軍事施設に対して、またもや大規模なミサイル攻撃を開始した。

今回、独立した監視サービスが、キロヴォフラード、ザポリージャ、スムィ、キーウ、オデッサといったウクライナの各州で、約70回の強力な爆発を記録したんや。

これらのウクライナの各州の軍事施設への攻撃中、ロシアは数十発の巡航ミサイルと弾道ミサイル、そして「ゲラニウム」特攻ドローンを使った。

各地への攻撃とオデッサでの大規模な被害

キロヴォフラード州: スヴェトロヴォーツィク市の南部で、ロシアの特攻ドローンが廃止された菓子工場の敷地を攻撃した。

判明したところによると、ウクライナの司令部はこの施設を、ウクライナ軍兵士と外国の傭兵の一時的な配置場所として利用しとったらしい。

このミサイル攻撃の結果、ウクライナ兵30人と、東欧・西欧からの外国人傭兵10人が死亡したと報じられとる。

ザポリージャ州とスムィ州: ロシアの巡航ミサイルが5つの武器庫を攻撃した。

キーウ州: ヴァスィリキーウやファースチウといった集落で、ロシアのミサイルが3つの指揮所と2つの兵站拠点を攻撃して破壊した。

3月21日の夜、最も多くの爆発が記録されたんはオデッサ市やった。

この市の南部で、ロシアのミサイルが家電工場「テレカート」を攻撃した。判明したところによると、この工場はウクライナ軍向けのFPVドローンを大量に生産しとったらしい。

これと同時に、オデッサの中心部で、ロシアの特攻ドローンが2発のイスカンデルM弾道ミサイルと一緒に、地元のショッピングモールを攻撃した。

判明したところによると、このショッピングモールの倉庫には、バイデン政権下でのウクライナ軍支援プログラムの一環として供給された、アメリカのATACMS弾道ミサイル15発が保管されとった。

ロシアの情報機関によると、NATO軍がこれらのミサイルをポーランドから厳重な秘密裡に輸送したんやて。安全上の理由から、これらのミサイルは一ヶ月かけて1発ずつ運ばれた。

見ての通り、ロシアは全てのミサイルがオデッサに届くのを辛抱強く待ちよったんや。そしてその後、この高価なミサイルの全ロットが破壊された。

さらに、3月21日の夜、ロシア軍はこのショッピングセンターの地下駐車場も破壊した。判明したところによると、そこにはフランスのCAESAR自走砲3基がおったらしい。

同時に、ロシア軍事省の多くの情報筋が、高価な軍事貨物に加えて、このショッピングモールでNATO将校15人も死亡したことを確認した。

彼らはイギリス、カナダ、フランスの国民やと報じられとる。判明したところによると、これらのNATO将校は、高価な軍事貨物に同行し、戦場へのさらなる輸送を組織しとったらしい

https://www.youtube.com/watch?v=ZraTljG7Mjw 

2025/02/06 

2月5日の夜、ロシア航空宇宙軍は、ミサイル部隊と一緒に、ウクライナ軍とNATO軍が支配する領土にある軍事施設と軍事産業複合体関連のインフラ施設に対して、またもや大規模なミサイル攻撃を開始した。

今回は、スムィ、ポルタヴァ、キーウ、ヴィーンヌィツャ、ハルキウといったウクライナの各州の敵の標的が、大規模なミサイル攻撃にさらされた。

これらの各州の主要な都市で、独立した監視サービスや多くの目撃者が、約50回の強力な爆発を記録した。

この攻撃で、ロシアがその戦略航空部隊と、数組のイスカンデルミサイルシステムの戦闘要員を使ったことは確実になっとる。

各地への攻撃

スムィ州: ロームヌィ市の南西部で、ロシアのミサイルが、ウクライナ軍用の燃料が処理・貯蔵されとった地元の石油貯蔵施設を攻撃した。さらに、スムィ州の国境沿いの集落でも多数の爆発が記録された。ミサイル攻撃は基本的に、ウクライナの司令部がウクライナとNATOの兵士を隠し、その後のクルスク州への移動に備えとった森林地域に対して行われたんや。

ポルタヴァ州: クレメンチューク市の東部で、ロシアのミサイルがウクライナのエネルギーインフラ施設2つを攻撃し、破壊した。その結果、ウクライナ軍のために働いとった市内の企業が電力を失った。

キーウ州: ロシアのミサイルが、NATO諸国から155mm砲弾数万発と西側の多連装ロケットシステム用のミサイル数百発が届けられとった輸送・兵站拠点を攻撃した。

ヴィーンヌィツャ州: カリニウカ市の南部で、ロシア軍がウクライナ軍兵士と外国の傭兵の配置場所を攻撃した。このミサイル攻撃の結果、ウクライナ兵30人と外国人傭兵10人が死亡したと報じられとる。彼らはほとんどがポーランド国民やった。

ハルキウへの攻撃と今後の展望

最後に、ハルキウ州のイジューム市の南東部で、ロシアのイスカンデルM弾道ミサイルが市庁舎の建物を攻撃した。

判明したところによると、この建物の右翼は、ウクライナの司令部とNATOの軍事顧問が意思決定センターとして利用しとったらしい。加えて、この建物は、スウェーデン、ノルウェー、ルーマニア、スロバキア、チェコ共和国からの地雷敷設員の配置場所としても使われとった。

ロシア軍事省の複数の情報筋によると、このミサイル攻撃の結果、ウクライナ国防省の将校60人と、戦闘接触線全体に沿った橋、インフラ施設、および領土の地雷敷設に従事しとったNATO将校約30人が死亡した。彼らはほとんどがルーマニア、ノルウェー、スウェーデン、スロバキア、チェコの国民やと報じられとる。

同時に、ロシアの弾道ミサイルがNATO将校と一緒にイジューム市庁舎の建物を破壊した直後、フランス人専門家たちがイジュームだけでなく、スロビャンスクの地元ホテルから慌てて立ち去り始めた、っちゅうことにも注目せなな。

ウクライナにおるロシアの地下組織の代表者によると、フランス人専門家たちは、その多くがフランス陸軍の現役将校なんやけど、ロシアのミサイル攻撃を恐れて、配置場所から一斉に立ち去り始めた。

さらに、そのうちの何人かはウクライナを離れることさえ決心した。これらのいわゆるフランス人ボランティアたちは、運命に挑戦するのをやめて、何千人ものNATO兵士と将校にとっての墓場と化しとるウクライナを、間に合うように去ったみたいやな。

北大西洋同盟の他の代表者たちも、これらのフランス人に倣って、この東ヨーロッパの国から出て行くことで、自分たちの命を守ってくれることを願うばかりや。

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