2025年11月28日金曜日

ゼロヘッジ:2025年11月28日

https://www.zerohedge.com/political/ex-cia-linked-afghan-who-shot-dc-troops-entered-us-biden-era-asylee

パテル氏、元CIA関係者のアフガン人銃撃犯はテロ捜査中と発表

(金曜日、2025年11月28日 - 午前12:18)

最新情報

FBI長官のカッシュ・パテルは記者団に対し、ホワイトハウス近くで起こった恐ろしいナショナルガード銃撃事件は、テロ行為として捜査されとる、っちゅうて言うた。

パテル氏は、捜査官らがスマートフォン、iPad、ラップトップを含む「多数の電子機器」を押収し、現在分析中であるっちゅうて述べはった。

記者から、このアフガン国民がバイデン・ハリス政権の時代にどうやって入国できたんかと尋ねられたとき、パテル氏は、「前の政権が、一度も身元調査や審査をせんと何千人もの人々を入国させるっちゅう決定を下したとき、全ての兆候を見逃すっちゅうことになったんや」っちゅうて答えた。

D.C.のジャニーヌ・ピロ氏も、D.C.のテロ銃撃に関する最新情報を提供しとる:

ナショナルガード隊員2名が依然として重体

容疑者はワシントン州から全米を車で横断しとった

事件の概要

水曜日の午後、数百万人が感謝祭の準備で道路を移動したり、空港のTSAラインに並んだり、スーパーマーケットで買い物をしとる最中に、アフガン国民がウェストバージニア州のナショナルガード隊員2名に発砲し、ホワイトハウスのすぐ外で二人とも重傷を負わせたっちゅうニュースは、全米に衝撃を与えた。

容疑者の攻撃者、ラフマヌラ・ラカンワルという名のアフガン国民は、バイデン・ハリス政権の「オペレーション・アライズ・ウェルカム」の下、2021年に入国した人物で、彼自身も銃撃を受けて拘束された。

D.C.警察のジェフリー・キャロル次席補佐官は、ラカンワルがガードマンを「待ち伏せした」っちゅうて記者団に語った。捜査官はまだ動機を明らかにしとらへんけど、テロリズムの憶測が高まっとる。

トランプ大統領の反応と批判

トランプ大統領はこの事件を「人道に対する罪」と呼び、バイデン時代に受け入れられた全てのアフガン国民に関する全面的な再調査を発表し、新しい安全審査プロトコルが整うまで、アフガンからの移民手続きを即時停止するよう命じた。

トランプ氏は水曜日の深夜のビデオ演説で、「今日早く、感謝祭の休日の前夜に、ワシントンD.C.で勤務中のナショナルガード隊員2名が、ホワイトハウスからわずか数歩のところで、怪物的で待ち伏せ型の攻撃で至近距離から銃撃された」っちゅうて国民に語りかけた。

大統領は続けて、「この凶悪な暴行は、邪悪な行為であり、積極的な憎悪の行為であり、テロ行為や。それは我々の国全体に対する罪や。それは人道に対する罪や。今夜、全てのアメリカ人の心は、銃撃された二人の隊員と共にあって、我々は彼らのために祈っとる。銃撃された人々に対する苦悶と悲しみで満たされとるのと同じように、我々は正義の怒りと猛烈な決意で満たされとる」と述べた。

さらに、「今夜、利用可能な最良の情報に基づいて報告できるんは、国土安全保障省は、拘束された容疑者が、アフガニスタンというこの地球上の地獄から我が国に入国した外国人であると確信しとるっちゅうことや。彼は、皆が話題にしとったあの悪名高きフライトで、2021年9月にバイデン政権によって空輸された。誰が入国しとるか誰も知らへんかった。何も知らへんかった。彼の地位は、悲惨な大統領、我が国の歴史上最悪の大統領であるバイデン大統領が署名した法律の下で延長されとった」っちゅうて言うた。

トランプ氏は付け加えて、「この攻撃は、君らが知りたいとも思わへんような、数多くの不正義を浮き彫りにしとる。我が国の存続に対するこういうリスクを、どんな国も許容することはでけへん。一つの例がミネソタ州や。そこでは何十万もの人々が我が国から金をむしり取り、かつて偉大やった州を引き裂いとる。何十億ドルも失われとるし、政府も法律も水も軍隊も持たへん国から来たソマリア人のギャングが、我が国にいる彼らの代表者を通じて、我々の憲法について説教しとる。彼らは我が国にいるべきやない人々による、こういう法律(政策)を我々が許容せえへんようにしとる」っちゅうて言うた。

移民と情報源の詳細

バイデン・ハリス政権の時代に、国に押し寄せた数千万人の移民の中で、およそ9万人のアフガン人が、政権のオペレーション・アライズ・リフュージ(OAR)とオペレーション・アライズ・ウェルカム(OAW)プログラムを通じて受け入れられた。

情報筋がFox Newsに明らかにしたところによると、ラカンワル容疑者は、カンダハルの提携部隊の一員として、CIAを含む米国政府機関と協力しとった。

CIA長官のジョン・ラトクリフ氏はFox Newsに対し、「バイデン政権による悲惨なアフガニスタン撤退の後、政権は、容疑者が以前、カンダハルの提携部隊の一員としてCIAを含む米国政府と協力しとったっちゅう理由で、2021年9月に彼を米国に連れてくることを正当化した。その協力は、混乱した避難直後に終わっとる」っちゅうて言うた。

バイデン・ハリス政権の時代を通して、「アメリカ・ファースト」運動は、国内に連れてこられた多くのアフガン人や他の「難民」が適切に審査されとらんし、ほとんどスクリーニングなしで入国が許されたっちゅうことを警告しとった。

これらの「オープン・ボーダー(国境開放)」政策が国家安全保障にどれほど損害を与えるかを疑問視した者は、左翼寄りの企業メディア、民主党の闇資金NGO、活動家ネットワーク、そしてバイデン・ホワイトハウスによって、すぐに人種差別主義者の烙印を押された。

ラトクリフ氏は続けて、「この個人、そして他の非常に多くの人々は、ここに来ることを許されるべきやなかった。我々の市民と軍人は、バイデン政権の破滅的な失敗の継続的な影響に耐えるよりも、はるかに良い扱いを受けるに値する」っちゅうて言うた。

元CIAのターゲティング担当官であるサラ・アダムス氏が、ショーン・ライアン・ショーで最近警告したのは、「米国境内に1,000人以上ものアルカイダの訓練を受けた戦闘員がおる」っちゅう、国家を滅ぼすような国境開放についてやった。

政治的な影響と分析

この攻撃直後、トランプ氏はワシントンD.C.地域に追加で500人のナショナルガード隊員を要求した。これは、今回の配備が単にホームレスの野営地を片付けたり、街頭犯罪を抑止したりするだけやなかったっちゅうことを明確にした。軍事力が実際に配備されとるっちゅう事実は、より広範な安全保障上の脅威を指し示しとる。

NGO専門家のマイク・ベンツ氏は、その考えをさらに広げとる。

「私がここで繰り返し強調しとる点、つまりMAGA(Make America Great Again)陣営の誰もがほとんど理解しとらへん移民危機のもう一つの側面があるっちゅうことや。ミネアポリスのソマリア移民危機は、ソマリアでのペンタゴン(米国防総省)の作戦がCIAの支援を受けて起こった。去年のオハイオ州のハイチ移民危機は、ハイチでのペンタゴン作戦がCIAの支援を受けて起こった。ベネズエラ移民危機は、ベネズエラでのペンタゴン作戦がCIAの支援を受けて起こった。アフガニスタンとシリアの移民危機は、アフガニスタンとシリアでのペンタゴン作戦がCIAの支援を受けて起こった。これらのプログラムが政治的に止められへん理由は、軍事および準軍事的なロジスティクスレベルで、現在も作戦が進行中やからや。」

ホワイトハウス副首席補佐官のステファン・ミラー氏は昨夜Fox Newsに対し、「地球上で最も失敗した社会、アフガニスタン、ソマリア、リビア、イラクから2,000万人が我が国に連れてこられた。審査なし、条件なし、ルールなしや」っちゅうて言うた。

ミラー氏は続けて、「ビザで連れてこられ、難民として連れてこられ、亡命者として連れてこられ、不法入国者として連れてこられた。飛行機、電車、バス、自動車、陸路、海路、考えられるあらゆる方法で連れてこられた。4年間ずっと、彼らはこの国に大量に流れ込んできた。そして今、その結果としてさらに多くの血が流されとる!」っちゅうて付け加えた。

政治的には、元CIAの協力者であるアフガン国民がナショナルガード隊員2名を銃撃したっちゅう事実は、市民よりも不法移民を優先する極左急進派に支配されつつある民主党にとって、イメージ戦略上の大惨事や。この事件は、トランプ氏に強制送還キャンペーンを加速させる、さらに多くの正当化の理由を与えとる。政権は、国内から国を弱体化させようとするイスラム主義者やイスラム主義マルクス主義者、そしてトランプ氏と「アメリカ・ファースト」のアジェンダに対する目に見えへん反乱を繰り広げる、民主党と連携した闇資金のNGOを、真剣に精査せなあかん。


https://www.zerohedge.com/energy/drone-strike-hits-major-iraqi-kurdistan-gas-field-plunging-region-darkness

ドローン攻撃がイラク・クルディスタンの主要ガス田を直撃、地域全体が停電に

(金曜日、2025年11月28日 - 午前4:00)

イラクのクルディスタン地域にある主要な天然ガス田が、木曜日にドローン攻撃を受けよった。これのせいで、作業員が怪我しただけでなく、地域全体で大規模な停電が発生したんや。

攻撃の直後、ある作業員がロイターに「ドローンがガス田の主要な貯蔵施設を直撃して、甚大な被害が出とる。火災もまだ燃えとる状態や」っちゅうて語ったらしい。

混乱の現場

イラク北東部のホル・モール石油・ガス田では、大規模な火災が発生しとる。

このホル・モールガス田への攻撃を受けて、クルディスタン地域の発電所へのガス供給は全部停止したため、アルビルを含む広範囲で停電が発生してしもた。

消火チームはまだ、数人の作業員が怪我した火災を食い止めようとしとる。ロイターと話した現場の技術者は、主要な液化ガス貯蔵所の損傷を修復するには数日かかるやろ、っちゅうて見積もっとる。

ホル・モールガス田は、UAE(アラブ首長国連邦)を拠点とするダナ・ガスとその関連会社クレセント・ペトロリアムを含むパール・コンソーシアムが運営しとる。

責任の押し付け合い

イラク中央政府の治安メディアセルは、このガス田が「裏切りのテロリスト」による攻撃を受けたっちゅうて発表し、責任者を追及することを誓った。せやけど、今のところ、犯行声明を出したグループはおらへん。

これとは別に、日曜にもドローンがこのガス田を狙ったけど、イラク・クルド治安部隊によって撃墜されとる。

クルディスタン地域のクバド・タラバーニ副首相は、今回の攻撃を「無法者グループ」のせいやっちゅうて非難し、IS(イスラム国)打倒のための米国主導のグローバル連合のパートナーに対して、「こういうテロ攻撃に対抗するための防衛システム」をクルディスタン地域に提供するよう強く要請しとる。

一方、クルディスタン地域首相のアジズ・アフマド次席補佐官は、ドローン攻撃の責任は「連邦政府の給料で雇われとるテロリスト」にあるっちゅうて主張した。これは明らかに、シーア派の武装グループ、通称PMU(人民動員部隊)を指しとるみたいやな。

PMUは、2023年10月に始まったガザでの大量虐殺への報復として、イスラエルにドローンやミサイルを発射したイラク抵抗運動の一部や。

11月4日には、バグダッド南部のPMU本部で大規模な爆発があり、1名が死亡しとる。これは、イスラエルがイラン支援の抵抗グループを標的とするために、イラクとの新しい戦線を準備しとるっちゅう報道の中での出来事やった。


https://www.zerohedge.com/geopolitical/le-pens-revenge-bardella-projected-win-2027-french-election-runoff-all-scenarios

ルペン氏の逆襲か?バルデラ氏、2027年仏大統領選の決選投票で全シナリオで勝利の予測

「選挙までまだ18ヶ月あるけど、フランス国民の支持が右派・保守的な立場に大きくシフトしとることを示しとる」

新しい世論調査によると、国民連合(RN)のジョルダン・バルデラ党首が、テストされた全ての対戦カードで、2027年のフランス大統領選挙の決選投票で勝利を確実にするっちゅうことが示されとる。選挙まではまだ18ヶ月あるけど、これはフランス国民の支持が、右派・保守的な立場に大きくシフトしとることを示しとるで。

主要な調査結果

フランスのニュースメディアPublic Senatなどのために実施された新しいOdoxa-Mascaret社の世論調査が火曜日に発表された。これは、もしマリーヌ・ルペン氏の立候補資格の可能性がないことが確認された場合、バルデラ氏に明確な勝利の道があることを示唆しとる。

Remix Newsが報じたように、ルペン氏は数年前の容疑で有罪判決を受けとる。これは、2027年の大統領選への立候補を阻止するための非常に政治的な試みやっちゅうて広く異議を唱えられとる動きやった。

この新しい世論調査によると、たとえルペン氏が控訴に失敗しても、彼女の後継者と見なされとるバルデラ氏は、調査員が検証した二つの主要なシナリオの両方で、第1回投票を楽々とリードするやろ。

1. 中道派のエドゥアール・フィリップ氏との対決

第1回投票: バルデラ氏が35%を獲得し、エドゥアール・フィリップ元首相(中道候補)が17%で決選投票に進む。

決選投票: バルデラ氏が53%対47%でフィリップ氏を破る。

注目点: これは、4月に実施された同じOdoxa社の調査で、フィリップ氏がRN党首を54%対46%でリードしとったんが、逆転したっちゅうことや。

2. ガブリエル・アタル氏との対決

第1回投票: バルデラ氏の支持率はわずかに上がって36%になる。

その他: 現首相のガブリエル・アタル氏(11%)は、ラファエル・グリュックスマン氏(14.5%)とジャン=リュック・メランション氏(12%)の両方に追い抜かれる。

全ての決選投票シナリオ

Odoxa社は、第1回投票の「統計的誤差の範囲」を考慮して、他の潜在的な決選投票の対戦カードもテストしとる。結果は以下の通りや。

対ラファエル・グリュックスマン氏: バルデラ氏が58%対42%で勝利。

対ガブリエル・アタル氏: バルデラ氏が56%対44%で勝利。

対極左のジャン=リュック・メランション氏: バルデラ氏が74%対26%で圧倒的な勝利を収める。

補足: メランション氏は、特に「大量置換(グレート・リプレイスメント)」を積極的に支持しとることで知られとる。

バルデラ氏の勢い

バルデラ氏自身も全国で熱狂的な群衆を集めとって、調査ではフランスの半数以上が彼に国を率いてもらうことを望んどるっちゅう結果が出とる。彼は最近ブルターニュ地方を訪れた際、彼に会おうと待っとる地元住民のビデオを公開し、「ブルターニュは国民連合にとって難しい土地やった。せやけど、ブルターニュの人々は、農業の衰退、治安の緩さ、あるいは大量移民に関する我々の診断の正確さに気づき始めた。我々は今、我々の思想にとって大きな進歩の土地におる」っちゅうて書いとる。


https://www.zerohedge.com/geopolitical/fbi-seizes-13-million-mercedes-unicorn-olympian-snowboarder-turned-cocaine-kingpin

FBI、オリンピックスノーボーダーから転身した「コカイン・キングピン」から1300万ドルのメルセデス・ユニコーンを押収

(木曜日、2025年11月27日 - 午後8:45)

FBIのロサンゼルス支局は、ライアン・ウェディング容疑者(元カナダオリンピックスノーボーダーで、現在はFBIの最重要指名手配犯トップ10入り)に関する新たな起訴の爆弾発表の直後、今週、この「ジャイアントスラローム事件」の超現実的な写真を公開しよった。それは、連邦の差し押さえ倉庫の蛍光灯の下に駐車された、銀色のオープン・トップのメルセデス・ベンツ CLK-GTRロードスターや。その価値は約1300万ドルやっちゅうねん。

捜査官によると、この2002年型メルセデス CLK-GTRは、ウェディングの組織から差し押さえられたもんや。

新たな起訴状には、さらに驚くべき詳細が書かれとる。

殺人教唆: カナダ人の弁護士が、ウェディング容疑者に対して連邦証人を殺害するよう助言したっちゅう疑惑がある。この証人は、カナダから米国にMDMAを含む麻薬を輸出することを「唯一の目的」とするカルテルネットワークを運営しとった、モントリオール出身のフェンタニル密売の有罪判決を受けた人物やっちゅうねん。

メキシコ政府との繋がり: ウェディング容疑者が、メキシコ政府高官と繋がりがあるメキシコ人ビジネスマンによって保護されとるっちゅう主張も含まれとる。

FBIの情報源の一人は、この疑惑は、そのメキシコ人ビジネスマンがウェディング容疑者自身よりも重要なシナロア・カルテルのボスと見なされとるっちゅうことを示唆しとる、っちゅうて言うとる。

幻のハイパーカー

このメルセデスについてやけど、オンラインの記録によると、これは世界中でたった6台しか製造されへんかったCLK-GTRロードスターの一台や。つまり、米国政府がこれまでに没収した車の中で、最も希少で価値のある車の一つっちゅうことやな。

この車自体は、1990年代のモータースポーツの最もワイルドな時代の遺物や。

ル・マン仕様: メルセデスとAMGがFIA GT1シリーズのために作ったもんで、公道走行可能なレースカーや。

スペック: 2002年以降にわずか6台だけ完成したオープン仕様で、カーボンファイバーのボディの下には、約600馬力を発生する6.9リッターのV-12エンジンが搭載されとる。時速100kmまで約3.8秒、最高速度は時速約320kmに達する。

当時の価格: 新車当時、ギネス世界記録に最も高価な市販車として登録され、約150万ドルやった。最近のオークションでは、同様のロードスターは1020万ドル前後で取引されとって、事前見積もりは1300万ドルにまで達しとる。

マネーロンダリングのプロたち

米国当局にとって、この車は証拠や。ウェディング容疑者とその仲間たちに制裁を課した米財務省は、彼が「広範な大西洋横断的な企業と協力者のネットワークを通じて不正な利益を洗浄し、世界中に隠されとる車やオートバイのような高級資産に麻薬の収益を流し込んどった」っちゅうて言うとる。

財務省は、このネットワークの背後にいる二人の主要なマネーロンダリング実行者を特定しとる。

ロラン・ソコロフスキー(トロントの宝石商):

ウェディング組織の帳簿を管理し、彼のトロントの宝石会社(Diamond Tsarとして取引されとる)を通じて資金を洗浄した。

さらに、仮想通貨を使って数百万ドルの麻薬収益を移動させ、金の出所を隠しとった。

ジャンルカ・ティエポロ(元イタリア特殊部隊のメンバー):

ソコロフスキー氏と「密接に協力して」、高級車を含むウェディング容疑者の物理的な資産を調達・管理し、当局から資産を隠すために「自分の名前で数百万ドルのウェディングの資産を保有」しとった。

彼は、高級オートバイや車を取引するイタリアと英国の企業を所有しとって、ウェディング容疑者のヒットマンをホストした訓練組織「ウィンドローズ・タクティカル」を設立しとる。


https://www.zerohedge.com/political/fda-chief-fauci-involved-massive-covid-19-origins-cover

FDA長官:ファウチ氏、「大規模な」COVID-19起源隠蔽に「100%関与」

(木曜日、2025年11月27日 - 午後0:40)

FDA(食品医薬品局)のマーティ・マカリ委員長(ドクター)が、元最高保健当局者であるアンソニー・ファウチ氏(ドクター)を、COVID-19の起源に関する「大規模な隠蔽工作」を画策したっちゅうて非難しとる。マカリ氏は、ファウチ氏がパンデミックの間、国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)の所長を務めとったけど、武漢の研究所流出説を抑え込むために動いたっちゅうて言うとる。

隠蔽工作の核心

ジョンズ・ホプキンス大学医学部の教授も務めとったマカリ氏は、「Pod Force One」ポッドキャストのホストにこう語った。

関与は100%: 「ほとんどの人が気づいとらへんけど、極めて明白なことの一つは、[ファウチ氏]がCOVIDの起源に関する大規模な隠蔽工作、大規模な隠蔽工作に関与しとったっちゅうことや。彼がその実験、あるいはCOVIDの起源につながった実験に資金提供したかどうかは別にして、彼は隠蔽工作に100%関与しとったのは明らかや」

「Proximal Origin」論文の作成: 2023年に下院監視委員会が公開した証拠によると、ファウチ氏は2020年2月に、研究所流出説を反論する目的やったとみられる論文「SARS-CoV-2の近接起源(The Proximal Origin of SARS-CoV-2)」を委託し、承認したっちゅうねん。

深夜の動き: マカリ氏は、「COVIDが米国でニュースになる直前、1月、2月にファウチ博士は何をしとったか? 彼は午前3時のメールや電話で、大規模な隠蔽工作に躍起になっとった」と述べとる。

ファウチ氏が招集したウイルス学者たちは、彼に「武漢の研究所から来たと思う」と伝えたにもかかわらず、その数日後、同じ科学者たちが医学雑誌に「研究所から来たのでは絶対にない」というレターを書いたっちゅうねん。

機能獲得研究(Gain-of-Function)の規制緩和

マカリ氏はさらに、ファウチ氏とコリンズ氏(元NIH所長)が、ウイルスを遺伝子操作する機能獲得研究に対するオバマ時代の規制を、「官僚的なやり方で骨抜きにした」っちゅうて主張しとる。これによって、連邦政府の助成金が、そういう研究に流れることが可能になったっちゅうことや。

大統領恩赦との関連

ファウチ氏は、当時のバイデン大統領の任期末期に、2014年1月1日から恩赦の日までの潜在的な犯罪をカバーするという大統領恩赦を受けとる。マカリ氏は、この恩赦が、ファウチ氏がパンデミックの起源に関する情報を抑圧したっちゅう疑惑に関連しとる、っちゅうて信じとる。

マカリ氏は、「彼はCOVIDの起源について嘘をついた文書を委託した。記事を提出した著者は、カバーレターで『これはファウチ博士とコリンズ博士によって委託された』と述べている」っちゅうて言うとる。

検閲との戦い

ファウチ氏の「研究所流出説」に関するナラティブ(物語)をコントロールする試みは、ロックダウンやウイルス自体に関する議論を検閲するっちゅう、より大きな取り組みの一部やった。

ゼロヘッジのデプラットフォーム: 読者も知っとる通り、ZeroHedgeはCOVIDの起源に関する「都合の悪い事実」を報道したためにプラットフォームから排除された経緯がある。

バタチャリア博士の体験: スタンフォード大学のジェイ・バタチャリア教授(グレート・バリントン宣言の共著者)も、Twitterファイルで密かに抑圧の対象になっとったことが暴露されとる。彼は「それは全て真実の情報やったけど、ただ都合が悪いっちゅうだけで、共有を止められた。これはアメリカ合衆国憲法修正第1条の重大な侵害や」っちゅうて言うとる。


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