Mahmood OD:トランプの封鎖ごっこ終了 イランと中国に突破され、泣きの「交渉再開」
https://www.youtube.com/watch?v=n1bu8wzFVdM
IRAN BREAKS US BLOCKADE & TRUMP COWARDLY BACKS DOWN: “LET’S TALK!”
「皆さん、アメリカのトランプ政権がまた盛大にやらかしたで。ホルムズ海峡を封鎖するとか言うとったけど、完全にジョークに終わった。
1. 封鎖、速攻でブチ抜かれる
中国が先陣: トランプが封鎖を宣言した翌日、中国の船が堂々と突破。アメリカは手出しできず。
イランもスルー: 制裁対象のイランの石油タンカー『アリシア』が、原油をたっぷり積んで悠々とホルムズ海峡を通過。「封鎖はどこ行ったんや?」とイラン側から失笑されとる。
2. イランの逆王手(チェックメイト)
脅しが効かん: イラン軍司令官は「アメリカが不法な封鎖を続けるなら、こっちはペルシャ湾、オマーン海、紅海まで全部止めたるぞ」と宣言。
二段階エスカレーション: アメリカが停戦合意を破ったら、海峡どころか「地域全体の物流を止める」というイランの脅しに、トランプは完全にビビってもうたんやな。
3. パキスタンの「営業」が成功?
交渉再開: あれほど「これが最終回答や、嫌ならもう知らん!」とイキり倒してたJDヴァンス副大統領の言葉はどこへやら、トランプは「あと2日以内に交渉を再開する」と言い出しよった。
パキの功績: 「核持ち傭兵派遣会社」ことパキスタンが、各国の代表団を説得して交渉のテーブルに引っ張り出したらしい。
4. 国内でも「イキり隊」の不人気が加速
JDヴァンスの失言: ヴァンスが「イランの経済テロ(封鎖)には、こっちも経済テロで対抗するんや」と口を滑らせて、「自分らテロリストって認めてるやん」と世界中で失笑の的に。
スカスカのスタジアム: 支持母体(TPUSA)のイベントでも、25%しか席が埋まらへんという惨状。トランプがUFC(格闘技イベント)に顔を出しても、2025年のような熱狂は消えて、音楽で誤魔化さんとあかんレベルの不人気ぶりや。
結論:トランプの「きんたま」は握られたまま
結局、トランプはジェイク・ポール(人気YouTuber)のポッドキャストに出て若者に媚びたり、UFCでファンサービスしたりして人気を取り戻そうとしとるけど、肝心の中東では「イランに海峡を握られ、パキスタンに仲介を頼む」という情けない姿を晒しとる。


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