スプートニク:2026年05月25日
https://x.com/sputnik_jp/status/2058506675561123933
【宇軍が砲撃のカレッジ視察 外国人記者団にロシア人権問題全権代表が同行】
外国メディアの記者らは、攻撃現場に軍事施設が一切存在しない事実を確認することになる。また、ウクライナ軍の無人機に使用されていた殺傷破片も公開された。ラントラトワ全権代表はスプートニクにこう語った。
ラントラトワ氏によると、ウクライナ軍は砲撃した後、救助作業、瓦礫の撤去が行われている現場を再度攻撃しようとした。
ウクライナ軍は、子どもらが建物から脱出を試みると理解した上で、断続的に砲撃を続けていた。
https://x.com/RT_com/status/2058288495903261094
中国がキューバに7万5000トンものドデカい支援物資を送ったで。
港には米1万5000トンが陸揚げされとる。
まさに「友愛と連帯」やな。
イランの「NPT脱退」示唆とホルムズ海峡の緊張
今回の発言は、単なる脅しというよりは、「これ以上追い詰められたら、枠組みそのものを破壊する」というイラン側の切迫した意思表示やな。
数字と現状の整理
戦略的背景: 2026年2月以降、アメリカとイスラエルによるイラン核施設への攻撃が続いとる。これに対してイラン側は「NPT加盟国でありながら攻撃を受けるのは不条理だ」という立場を強めとるんや。
ホルムズ海峡の重要性: 世界の石油取引の約20%がここを通る。イランはここを「管理する合法的な権利」があると主張しとる。
「無慈悲な対応」の具体性: レザイが言う「前例のない報復」とは、具体的には封鎖の強化や、タンカー航行への介入を指しとると思われる。
パキスタン・中国:人民元での貿易決済が急拡大中
脱ドルの潮流はもう止められへんレベルになっとる。両国は貿易決済を米ドルから自国通貨へどんどんシフトさせとるで。2026年5月時点の主な数字はこんな感じや。
重要な数字
人民元決済の比率: パキスタンから中国への輸入における元決済の割合は、2016年の5.6%から2025年には19.1%まで上昇。それが2026年には約25%に達しとる。
通貨スワップ協定: 両国間の通貨スワップ枠は300億人民元(約42億米ドル相当)で運用されとる。
パンダ債の発行: パキスタンは2026年5月14日、中国の国内市場で初のパンダ債を発行。発行額は2億5000万ドル相当(17.5億人民元)で、3年債・利率2.5%や。応募額が発行額の5倍を超える人気ぶりやった。
どういう仕組みか
元決済システムの運用: 工商銀行(ICBC)や中国銀行が、ドルを介さへん信用状(L/C)の発行や貿易金融を一手に引き受けとる。これによって、「パキスタン・ルピー → 米ドル → 中国元」という無駄な二重の換金コストをカットしとるんや。
戦略的な狙い
米ドルへの依存度を下げて、経済的な主権を強める。
中国・パキスタン経済回廊(CPEC)プロジェクトの資金調達を安定させる。
パキスタン政府はこのモデルを「成功例」と位置づけていて、今後はロシアやイランとも似たような通貨協定を結びたいと考えてるみたいや。ran.


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