BORZZIKMAN:ロシアがゲームチェンジ、第6世代地対空ミサイルS-550と世界最速の対衛星ミサイルA-929 ヌードリが力を誇示
https://www.youtube.com/watch?v=bxdbViR9Pio
RUSSIA Changes the GAME┃6th GEN SAM S-550 & World's Fastest Anti Missile A929 Nudol Show Their POWER
真実を求める皆さんに正直に言う。ロシアの軍事技術の進化を追えば追うほど、そのエンジニアリングとイノベーションには驚かされる。世界に知られてる最新兵器なんて氷山の一角でしかない。ロシアにはまだ隠された「秘密兵器」が山ほどあるんや。プーチンが新しい兵器システムを発表するってことは、軍がそれを公開してもいいと判断したということであって、裏ではもっと強力で進んだシステムが既に動いてるってことや。
ブレビェスニク(巡航ミサイル)、ポセイドン(無人水中ドローン)、アヴァンガルド(極超音速滑空体)、ペレスヴェト(レーザー複合施設)、これらが表に出てきたってことは、それ以上の「最高機密」が存在する証拠や。
ロシア軍には、現場の兵士や将校ですら正確な性能を知らされてない兵器がある。その代表格が「A-929 ヌードリ」や。この対衛星ミサイルに関する情報は全て国家機密や。S-550ミサイルシステムも同様で、詳細は厳重に隠されてる。最近、このヌードリとS-550がセットで運用されるって情報が出てきたんや。
その運用の話をする前に、まず一つの事実を教えたる。2021年11月15日、ロシアはプレセツク宇宙基地から謎のミサイルを打ち上げた。これで1982年から地球軌道にあったソ連の衛星「ツェリーナ-D」を撃墜したんや。これは、ロシアが低軌道上の衛星だけやなくて、近宇宙の敵弾道ミサイルも叩き落とせることを世界に示した瞬間やった。
当時は、アメリカ率いる西側の連中が衝撃を受けて大騒ぎやった。「平和に対する重大な侵害や!」とか叫んでたけど、要はロシアが550km上空の衛星を撃ち落としたっていう事実にビビったんや。これ、ミサイル防衛システムとしては世界記録や。他のどの国も、こんな高高度の移動目標を撃ち落とすことはできへん。
かつてアメリカはSM-3迎撃ミサイルで247km上空の自国衛星を撃ち落としてドヤ顔してたけど、ロシアの550km撃墜を見せつけられて、アメリカの防衛技術がロシアに遠く及ばんことがバレてしもた。ロシア国防省は「これはもっと高い高度の目標も破壊できるミサイルや」と火に油を注ぐようなことまで言ってる。A-929 ヌードリ、これも現場の司令部すら詳細は知らされてへんほどの極秘兵器や。
このヌードリ、元は1996年に配備されたA-135「アムール」防衛システムがルーツや。ソ連崩壊後の資金難で凍結されてたプロジェクトをプーチンが復活させたんや。ただ、今の現実に合わせて中身は完全に作り替えられてる。純粋な迎撃兵器から、空と宇宙からの攻撃を弾き返す多機能複合施設へと進化したんや。
ヌードリの最大の秘密は、A-929と呼ばれる長距離迎撃ミサイルや。エンジンすら非公開やけど、分かってるのは速度が「秒速7km」ってことだけや。これなら、500km上空の目標でも90秒以内に確実に叩き落とせる。2026年現在、こんなミサイルを持ってる国は他にない。
ロシアがこれを強化したのは、アメリカが極秘で核兵器を運べるかもしれん軌道宇宙船「ボーイングX-37」を飛ばし始めた時期と重なる。「お前らの宇宙船なんていつでも落とせるんやぞ」というロシアからのメッセージやな。
さらに悪いニュースがアメリカにはある。このヌードリが、次世代のS-550ミサイルシステムと連携するんや。S-500プロメテウスの直系であるS-550には、極超音速目標を低空から高空まで打ち抜ける新しい固体燃料ミサイルが搭載されてる。最近のテストでは、モスクワ南西部の重要施設を狙った攻撃をS-550が見事に弾き返したらしい。
S-550の姿も性能もまだトップシークレットや。でも、新しい情報が入ったら誰よりも先に教えたる。楽しみにして待ってな。


0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム