BORZZIKMAN:2026年05月28日 戦況は容赦なしや 他
https://www.youtube.com/watch?v=0Sxy1r0T9dA&t=25s
More Devastating than ORESHNIK strike on KYIV: Russia delivered a new SHOCKING surprise to the WEST
キエフへの「オレシュニク」ミサイル攻撃の衝撃が冷めやらぬ中、ロシアがまたしても驚くべき発表をした。2025年10月に行われた、世界唯一の原子力巡航ミサイル「ブレヴェスニク」と、無人潜水艇「ポセイドン」の国家試験が極めて成功したことを受け、ロシアはその独自の原子力技術の適用範囲を拡大することを決定したんや。
ブレヴェスニクとポセイドンに搭載された革新的な原子力機関技術は、数ヶ月、あるいは数年にわたって移動し続けることを可能にする。巡航ミサイル「ブレヴェスニク」は、この技術によって空中に無期限で留まることができ、命令を受けて予期せぬ方向から標的を攻撃できる。また、従来の巡航ミサイルとは異なり、極めて低空を飛行するため、敵の防空システムでの探知・破壊は不可能や。一方、「ポセイドン」は水深1,000メートル以深を高速で潜航でき、最新の西側潜水艦でも探知できない「海中の不可視の存在」と化す。
この武器システムの核となるのは、21世紀最大の技術的謎とも言われる革新的な原子力エンジンや。2025年11月、プーチン大統領はポセイドンの原子力リアクターについて、現代の潜水艦に搭載されているものと同等の出力を持ちながら、そのサイズは1,000分の1であると公式に認めた。これがモスクワの最大の切り札であり、ロシアが核技術において世界をリードしている証明や。
歴史を振り返れば、アメリカとソ連は冷戦期からこの技術開発を競ってきた。1960年代、アメリカはラムジェットエンジンと600メガワットの巨大な原子炉を搭載した「プルート」ロケットを開発したが、あまりの巨大さゆえに空中試験すらできず、放射性物質をまき散らす問題や、発射準備に20時間もかかるという運用上の欠陥からプロジェクトは中止された。
対して、現在のブレヴェスニクのエンジンは、プルートのそれよりも100倍小さく、飛行中に放射性物質を漏らすこともない。プーチン大統領は、数秒で起動できるリアクターであることを確認しており、これは当時の技術とは根本的に異なる。恐らく、溶融ナトリウムを冷却材とする閉鎖型の高速中性子炉を用いたターボジェットエンジンであると推測される。さらに、もし海中に沈んだとしても、冷却材が凍結して核燃料を固い殻で包み込むため、環境汚染なしで回収が可能という設計になっている。
このブレヴェスニクの技術の凄さは、単にミニチュアサイズであることだけやない。高度数十メートルの低空で激しい負荷や乱気流にさらされながら、燃料集合体が中性子流を維持し続ける堅牢性は、まさに驚異的や。
さらに興味深いのは、プーチン大統領がこの技術を宇宙開発、特に中国と共同で進める月面基地建設に活用すると明言したことや。2030年には、この小型原子力リアクターを月へ送り込み、世界初の月面原子力発電所を建設する予定やと、デニス・マントゥロフ第一副首相やクルチャトフ研究所のミハイル・コヴァルチュク所長も認めている。太陽光パネルに頼れない月面で原子力発電所を確保することは、月面開発における絶対的な優位性を意味する。アメリカはこのロシアの構想に大きな衝撃を受けているようやな。
https://www.youtube.com/watch?v=qGSc6zR4shI
Our Revenge is MERCILESS: Russian General announced the Destruction of NATO Military Transport Plane
戦況は容赦なしや。ロシアの将軍がNATOの軍用輸送機の破壊を発表したで。
少し前に、著名な戦場記者のアレクサンドル・スラドコフがかなり期待できる声明を出したんや。具体的には、最近のウクライナへの大規模なミサイル攻撃、つまりオレシュニク弾道ミサイルを使った攻撃が、ものすごい効果を発揮したと公式に認めたんや。そのおかげで、キエフ政権によるロシアへのドローン攻撃が7割も減った。戦場記者のドミトリー・ステシンもこの情報を裏付けとる。彼によれば、ロシアがウクライナに対して極めて厳しい対応を始め、ロシア外務省がロシア航空宇宙軍によるキエフへの定期的ミサイル攻撃を開始すると公式に発表した直後から、ロシアへのドローン攻撃の数が急減したんや。同時にドミトリー・ステシンは、ロシア外務省が言っとる「定期的ミサイル攻撃」ちゅうのは、単なる報復攻撃のことやなくて、キエフや他の都市にある戦略的に重要な標的を計画的に破壊していくことを指しとる、と指摘しとる。
真実を求めるみんな、ちょっと思い出してや。5月25日、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相が、ウクライナ軍のニーズに使われとるキエフ内の施設に対して、組織的なミサイル攻撃を行うようウラジーミル・プーチンがロシア軍に命令したと公式に発表したんや。
同時に、彼はキエフの住民に対して、軍事施設や行政施設には近づかんように呼びかけた。彼によれば、そうした施設は今後数日のうちにすべて破壊される可能性があるんや。ロシア外務省のマリア・ザハロワも火に油を注いどる。彼女は外国の市民や外交団の代表者らに対し、できるだけ早くウクライナの首都から退避するように呼びかけた。彼女によれば、キエフには今や安全な場所なんてあらへん。軍事施設や行政インフラが街中に分散しとるからや。同時に彼女は、無実の子供たちが犠牲になったスタロビルスクへのウクライナ軍によるドローン攻撃が、ロシアにとって我慢の限界やったと指摘しとる。マリア・ザハロワは、ウクライナがロシアの国家安全保障に対する脅威を及ぼさんようになるまで、キエフへの組織的なミサイル攻撃は続くと主張しとる。
キエフ政権の代表者は、今のところこのロシアの警告に対して公式なコメントを出してへん。せやけど、ウクライナのテレグラムチャンネルでさえ、オレシュニク弾道ミサイルを含むロシアの極超音速ミサイルが記録的な数でキエフを叩いた直後、ウクライナがロシア連邦に向けたドローン発射数を大幅に減らしたという事実は認めとる。
そんな中、5月26日、ウラジーミル・ポポフ少将がロシア軍のキエフ攻撃に関する衝撃的な詳細を明かしたんや。彼によれば、ロシアの極超音速ミサイル「ジルコン」と「キンジャール」、それに弾道ミサイル「オレシュニク」が、キエフの戦略的に重要な標的を数十か所も叩き潰したんや。さらに彼は、破壊されたキエフの地下壕に加えて、キエフから35km離れた軍用飛行場へのロシアの攻撃で、ウクライナ軍とNATO軍も甚大な損失を被ったと指摘しとる。そこは10日前にF-16が離陸したのと同じ飛行場で、そのF-16は後にスームィ上空でロシアのSu-35に撃墜された機体や。
さらにロシアの極超音速ミサイルは、ウクライナ軍とNATO軍が「中継基地」と呼ぶ場所にも降り注いだ。このロシアの将軍によれば、ポーランドからの軍用輸送機が定期的にこの中継基地に着陸しとるんや。結局のところ、5月24日の夜、NATO軍はキエフの地下壕に隠れていた将校たちだけでなく、この基地で軍用輸送機を一機失ったということや。
ちなみに、ウクライナとロシアのソースは、オレシュニクによるキエフ攻撃の後、ポーランドのジェシュフ市に亜鉛の棺桶が届き続けていると認めとる。これら全てが、ロシアがミサイル攻撃の際、ウクライナの将校やNATOの将校がどこにいるかを正確に把握していたことを示しとるんや。
一方、5月27日には、戦場記者がスームィ方面の戦線におけるロシア軍の新たな成功を報告しとる。具体的には、「北部」部隊が「ザプセリエ」集落を完全に支配下に置いたという情報を確認した。これでロシア軍は、スームィ南東のいわゆる「クラスノポリスキー」突出部から敵を排除し、以前解放した「ミロポリ」集落の西側に到達したんや。みんな、ちょっと考えてみてや。2024年8月、ウクライナ軍と外国人傭兵は、クルスク地域へ侵攻するために「ザプセリエ」や「ミロポリ」を利用しとったんや。せやけど今、2026年になって、ウクライナ軍はこれらの集落を失っただけやなくて、スームィ地域の奥深くへ退却し続けとる。現時点で、ロシア軍は戦略的に重要な都市スームィに向かって、北と東の両方から進撃しとるんや。2026年5月時点で、「ザプセリエ」からスームィまでの距離は25kmや。北部については、ロシア軍はスームィから13kmの距離まで迫っとる。
過去24時間で、ロシア軍はハルキウ方面の戦線でも大きな成果を上げた。5月27日、ロシア軍は「グラノフ」集落を完全に支配下に置いたんや。これでロシア軍は、戦線の別のセクションからハルキウ地域に突入したことになる。ザポリージャ方面の戦線でのロシア軍の成功にも注目せなあかん。数時間前、ロシア国防省の情報源が、5月26日に「南部」部隊のロシア軍部隊が「ヴォズドヴィジェフカ」集落を完全に解放したと認めたんや。真実を求めるみんな、ヴォズドヴィジェフカは「テルノヴァトフスク」高地の中心部で最大の集落やということは知っておいてや。これで、ザポリージャ方面に投入された予備戦力が、ウクライナ軍によるこれらの高地の奪還には役に立たんかったことが明白や。それどころか、ウクライナ軍は最後の最後まで支配しとった領域さえ失ってしまったんや。それと同時に、ロシア軍はドニプロペトロウシク地域でも大きく前進しとる。数時間前、戦場記者がロシア軍が「ドブロパソヴォ」を制圧しただけでなく、「ポクロフスコイェ」にも突入したという情報を確認した。合計で、この方面におけるロシア軍の進撃距離は11kmになった。
このように、見ての通り、ウクライナ軍はドンバスだけでなく、国の北部や南部地域でも退却し続けとるんや。


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