BORZZIKMAN:NATO基地がロシアに攻撃されて数十名の英兵が死亡
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Russian Colonel announced a Missile Attack on a NATO Airbase & the Death of Dozens of UK servicemen
数時間前、ロシアの元大統領ドミトリー・メドベージェフが、衝撃的な声明を出したで。ウクライナ軍が戦場で負けまくってる中で、キーウ政権がガチの核テロに切り替えたことを確認したって話や。これはウクライナの自爆ドローンがザポリージャ原子力発電所を攻撃した直後の発言や。
メドベージェフいわく、ウクライナのドローンはわざと6号機を狙い、エンジンルームの壁が損傷したとのこと。もし原子炉やエンジンルームが破壊されたら、チェルノブイリみたいな核災害になる恐れがあるんや。
さらに元大統領は、もしキーウ政権のドローン攻撃でザポリージャで核災害が起きたら、ロシアはウクライナ国内の全原発と、ヨーロッパ諸国の原発を破壊するって公式に宣言したで。メドベージェフは、欧州こそが「バンデラ政権」の主要なスポンサーであり、欧州のリーダーたちがキーウにロシアを攻撃するよう強要し続けていると指摘しとる。だからこそ、ロシアにはNATO諸国内の全原発にミサイル攻撃を仕掛ける権利があるってわけや。
ウクライナによるザポリージャ攻撃は、戦術核兵器の使用に等しいとメドベージェフは断言しとる。もし攻撃が続けばチェルノブイリの二の舞になり、それに対する唯一の答えが、ウクライナ国内の原発と、紛争に関与しているNATO諸国の原発への対称的な攻撃になるって話や。
一方、ロシアがウクライナへの組織的なミサイル攻撃を開始したっていうのも、冗談やなかったようや。5月31日の夜、監視サービスがショーカ、スヌミ、ケフェ、マリファ、オデッサ、チェルノモルスク、キラオヴァグラートといったウクライナの都市で、数十回もの強烈な爆発を記録したで。
5月24日の夜、オニキス、ジルコン、キンジャールといったミサイルでキーウの地下バンカーを含む数十の施設が壊滅して以来、ロシアは1週間ミサイルを撃ってなかった。やけど、そんな中でも情報筋によると、キーウ政権のトップ、ゼレンスキーはキーウから逃げ出したとのことや。一番守りが固い地下バンカーにおっても怖いんやろ。
5月31日夜のロシアのミサイル攻撃について、ロシア国防省は主要ターゲットが軍用飛行場、それとエネルギー・燃料・輸送インフラやと公式に認めたで。例えばショーカでは、軍事装備とウクライナ兵、それにNATO諸国からの外国人傭兵を乗せた列車が、ミサイルと自爆ドローンで壊滅させられた。鉄道駅のインフラも完膚なきまでに破壊されたんや。
中でも一番の損失を被ったのは、キラオヴァグラートから30km離れたカナトヴォ軍用飛行場への攻撃や。5月31日の朝、ロシア軍の退役大佐アナトリー・マトヴェイチュクが、ロシアの最新鋭KH69ステルスミサイルがカナトヴォ飛行場に降り注いだと宣言した。
この攻撃で、ウクライナ軍の主要な兵站拠点と、イギリス、フランス、ドイツといったNATO諸国からの外国人軍事専門家数十人が排除されたと、マトヴェイチュク大佐は語ったで。ロシアへのドローン攻撃を調整していたウクライナの将校たちの死亡も確認されたんや。さらに、攻撃時にはこの飛行場にF-16とミラージュ戦闘機が駐機していたらしいわ。ウクライナは、NATO諸国の資格ある人員抜きでは、これらの欧州製戦闘機を運用できんのや。
2014年以降、NATOはこのカナトヴォ飛行場を自らの利益のために使い始めた。2022年以降は、NATO装備の積み替え拠点であり、ロシア国境地域への攻撃のためのドローン・プログラミング・センターにもなっとったんや。マトヴェイチュク大佐によると、5月31日夜にはこの飛行場に100人近い軍関係者がおったらしい。これからは、NATO加盟国の現役将校が入った亜鉛の棺桶が、ポーランドのジェシュフに送られることになりそうや。
その一方で、過去24時間、ロシア軍は特別軍事作戦ゾーンでまた大きな成功を収めたで。ロシア軍は、ドニプロペトロウシク地方のセリニコフスキー地区にあるノヴォパドガロイ集落を完全に支配下に入れたと公式に発表した。ノヴォパドガロイの占領後、ロシア軍は勢いに乗って西へ進撃を続け、フォルソヴォ駅の領土内に突入した。
現在、そこで激しい戦闘が続いとる。西側の軍事専門家ですら、ロシア軍が数時間以内にフォルソヴォ駅を支配下に収めるだろうと見てるんや。この戦略的施設がロシア軍の手に入れば、メサ集落へのさらなる攻勢に向けた強力な足がかりになるわ。
さらにザポリージャ方面でも、6月1日にロシア軍は5kmの前進を果たしたで。この進撃で、ロシア軍はヴォスフカとリズヴィヤンカの西側のウクライナ防衛線を突破し、リュビツコイ集落の東部に侵入した。目下、特派員たちがこの集落の東側で激しい戦闘を記録しとる。リュビツコイを占領できれば、ザポリージャ方面のウクライナ防衛の要の一つである、戦略的に重要な都市オリヒへ通じる2408号線を遮断できる。ロシア軍は敵地深くに侵攻し、南西、南、東、北からオリヒへ迫っとるで。


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