2025年9月17日水曜日

Sebastian Sas氏のYou Tube

https://www.youtube.com/watch?v=i3hRsitLVx8  

カヤ・カラス:

「まぁ、ロシアは常に脅かされておりますのや。そして、それは私たちを怖がらせるためのものでございます。ですから、私たちが目にしているもの、これまでに耳にした脅しは、また同じようなものでございます。ゆえに、私たちのできる唯一の対応は、恐れないことだと考えております。」


皆さん、ごきげんいかがどすか。

今日は9月16日の火曜日、今日お届けする情報はこれだけですわ。

ベラルーシでやっとった軍事演習『ザーパド』が今日で終わりやから、西側の主要メディアはようやく、飛びつくネタ、腹を立てるネタを見つけたんやな。

それで、意地の悪い記事を書き始めたんやけど、この意地の悪い記事の標的が誰やと思う?

ロシアでも中国でも、ましてやベラルーシでもないんや。インドやねん。

ほんま、びっくりしたやろ。俺もそうやった。

頭の中で、なんでこの人たちは、特にあのザーパド軍事演習の文脈で、インドだけをやり玉に挙げたんか、全然理解でけへんかったわ。

でも、その時思い出したんや。俺らが話してるんは、あの主要メディアやんか。

辻褄が合うてへんくてもええんや。

こいつらがやろうとしとることは、こんなゴミみたいな記事を読んだ奴から怒りを誘って、感情的な反応を引き出すことやねん。

けど、もちろん、話はこれだけやないで。

それから、あの緑Tシャツの話や。

なんてこった、兄貴はスカイニュースのインタビューに出とったらしいな。まあ、この映画、前に見たことあるやろ。

ドナルド・トランプのこと、ウラジミール・プーチンのこと、そして、あの緑のTシャツを着た人がどうしてあかんねん、て話をしとるんや。

ほんでから、今度はニューヨーク・タイムズの記事や。

これはめっちゃ面白い記事やで。だって、アメリカの関税の圧力に、なんで中国が潰れへんかったかを説明しとるんやからな。

みんな、前置きはこれくらいにして、さっそくタイムズに行って、インドに対する怒りの記事を見てみよか。

「インド、再び狙い撃ちに インド、ロシア・ベラルーシの軍事演習に参加しレッドラインを越える」

「ナレンドラ・モディは、近隣のNATO諸国との紛争を想定した軍事演習『ザーパド』に参加するため、軍隊を派遣した。これにより、アメリカとの関係は悪化している。」

まず第一に、この人らは一体何のレッドラインについて話してるんや?この前まで、インドは主権国家やったはずや。ってことは、インドは誰とパートナーを組んで、誰と軍事演習をやるかなどを選ぶ権利があるんとちゃうんか?

集団的な西側諸国がウクライナを擁護するときに使う、あの言い訳と全く同じやんか。先週も、マーク・ルッテはウクライナは主権国家やから、NATOやEUに加盟するかどうかはウクライナが決めることや、プーチンの口出しすることと違う、って叫んどったやろ。

もしそれがホンマやったら、この見出しがおかしいっちゅうのは、はっきりわかるはずや。

でも、「レッドライン」って言葉に戻ろか。

ほな、誰がこのレッドラインを決めるんや?これが問題やねん。だって、誰でも自分のレッドラインを持つ権利があるんやからな。

他人のレッドラインを設定することはできひんやろ。

ちなみに、タイムズが正しく指摘しとるように、インドとアメリカの関係が悪化したんは、まさにこのせいや。アメリカがインドのためにレッドラインを決めようとしたんや。

それが問題やねん。

この人らは、いつまでたっても学ばへん。

ちなみに、インドとロシアは昔から一緒に軍事演習をやっとるんやで。

やから、これは新しいことやないねん。

インドがレッドラインを越えたなんて言い訳は通用せえへん。だって、彼らはもうずーっと昔からそうしとるんやから。

繰り返しになるけど、辻褄が合う必要はないねん。ただ怒りをかき立てて、人々の感情的な反応を引き出すためのもんなんや。

なんや知らんけど、この地球上の大半の人間は、インドとロシアが一緒に軍事演習しとるなんて知らんからな。せやから、この人らは「えらいこっちゃ、新しい展開や、事態はエスカレートしとる」て思うんや。

まさに、このゴミみたいな記事の狙いは、そこやねん。

ほな、次は『ザーパド』に関するニュースやで。

「ザーパド2025、ロシアとベラルーシの演習 怒りの矛先はカリーニングラード州にまで及ぶ」

「モスクワとミンスクは、ベラルーシの領土だけにとどまらず、ポーランドとリトアニアの間に位置するロシアのカリーニングラード州にまで合同演習『ザーパド2025』の範囲を広げた。」

ほな、なんでロシアはこんなことしたんや?『ザーパド』の軍事演習には、ベラルーシだけじゃ足らへんかったんか?そんなことない。もちろん十分やった。

でも、カリーニングラード州にまで広げることで、ロシアは、あの米軍の将軍、確か名前はドノヒュー将軍やったと思うんやけど、あいつの7月の発言に答えたんやな。「NATOが本気になれば、カリーニングラード州をたった一日で占領できる」って言うたったんや。

まあ、ロシアはそれからドノヒュー将軍に反論しとったけど、これが一番分かりやすい反論やろ。

そしてメッセージはシンプルや。「もしあんたらが、つまりNATOがカリーニングラード州に入ってきたら、ロシアはそれを戦争行為と見なして、相応に対応するで」ってことや。

これ以上言うことはないと思うけど、俺はめっちゃ興味深かったわ。ロシアがカリーニングラード州を巻き込むことに決めたっちゅう事実。「見とけよ、俺らは忘れとらん、ここはまだ俺らのもんやで」って、集団的な西側諸国に言い聞かせとるわけや。

ほんで、次の記事に移ろか。

「思いがけない動き、米軍がベラルーシの『ザーパド』演習に参加」

「ザーパド2025演習の別の日が、こんな風に始まるとは誰が想像したやろうか?」ベラルーシ国防省はこう述べた。

国防省は声明を発表して、他のNATO加盟国であるトルコとハンガリーを含む、23カ国の代表者の中に米国の将校が参加しとったことを指摘しとる。

国防省が公開した映像には、制服を着た2人の米軍将校がクレニン国防大臣に招待へのお礼を言って、彼と握手しとる様子が映っとる。

つまり、アメリカは、この軍事演習をオブザーバーとして見るように招待されとったっちゅうわけや。

なんでこれが重要なんや?それを答えるために、冷戦時代に戻ってみよか。

冷戦時代には、お互いに相手が何をしとるか知らんかった。公式にはな。

スパイや亡命者、情報機関の報告に頼るしかなかったんや。亡命者は信頼できる情報源じゃなかったとしてもな、要点は変わらへん。

誰も相手が何をしとるか、確信を持てんかったんや。

まさに、その「知らん」っちゅうことが、ソ連とアメリカの間で緊張を高めとったんや。

だからこそ、何十年も人々はソ連とアメリカの間で戦争が起こるかもしれへんという恐怖の中で生活しとった。

これこそが、ウラジミール・プーチンが何度も何度も強調してきた点やねん。

ほんで、今度はアメリカへの招待や。

「もし参加して見たいんやったら、どうぞご自由に」てな感じや。

実際、次の段落を読んでみよか。

「あんたらが興味あること、あんたらが望むことは何でも見せたろ。そこに行って、見てもええし、人々と話してもええ」と、クレニンは彼らに言うたらしい。

アメリカの将校たちは、記者団との会話を断ったんやけどな。

クレニン国防大臣が言うとったように、米軍の将校たちは、興味のあることなら何でも見れるようになっとったんや。

実際、さらに踏み込んで、人々と話してみたらええ、てまで言うとったらしいな。

なんでやと思う?それはな、知ること自体が問題の半分を解決するからやねん。

例え話で説明させてもらうわ。

なんで俺ら人間は暗闇を怖がるんや?歴史的に見ても、ずっと暗闇を怖がってきた。人間の本能や。

なんでか?それは、暗闇の中に何があるか分からへんからや。

この「分からへん」っちゅうのが、俺らを暗闇を怖がらせるんや。

でも、もし分かったら、光を当てた瞬間に、めっちゃ楽になるやろ。

問題の半分は消え去るんや。

ここでも全く同じ原則や。

これが、多くの人々が長い間主張しとる理由やねん。ロシアとアメリカの間で、せめてまともなレベルの協力があれば、世界全体がもっと安全な場所になる、てな。

まあ、バイデン政権が、それはええ原則やない、ロシアとアメリカの関係は断ち切るべきや、て決めるまではな。

そうなると、両国の間だけやのうて、世界のブロック間の緊張を高めるだけや。

「中国、貿易戦争をいかに乗り切るか?」これはアホでも分かることやけどな、トランプとの貿易戦争をな。

これで中国からアメリカへの輸出は急落したけど、他の地域への売上が急増したおかげで、中国の貿易黒字は拡大しとるんや。

この時こそ、ニューヨーク・タイムズに救いの船長(Captain of the salvation)を呼んでやったらええ、て思うんや。

「見ろ、中国のアメリカへの輸出は減っとるで」って言うとるんやろ。

でも残念ながら、中国は世界中にめっちゃたくさん輸出しとる。

そらそうやろ?って思うわな。ロシアとヨーロッパ連合でも全く同じことが見られとる。

ヨーロッパがロシアのガスと石油を買うのをやめた時、ロシアは何をしたか?まあ、数日間は腹立ったやろうけど、その後、「待てよ、世界はめちゃくちゃ広いんや」って気づいたんや。

俺らの市場を、あっちこっちに広げることができるんや、ってな。

中国も全く同じや。

実際、インドも全く同じや。

あのピーター・ナバロ、名前忘れるわけないやろ、あのピーター・ナバロと、ラトニク氏がインドについて話すときな。

「インドはこうすべきやない、インドは態度を改めるべきや」って言うとった。

でもインドは、世界中には売り先がたくさんある、てことに気づき始めてるんや。

これ、俺が数週間前にも言うたのと同じ主張やで。

これが発展途上国のポイントやねん。世界中には、大きな経済規模を持たへん国がたくさんあるからな。

やからもちろん、貿易においては、アメリカほど重要やないのは明らかや。

せやけど、それらの経済の成長を手伝うことで、売るための大きな市場、もっと豊かな市場を確保できるんや。

それが協力して embrace(受け入れる)することのポイントやねん。

でも、西側の人々は、ここで言う「人々」とは、アメリカの指導部とEUの指導部のことやけど、彼らはそれを理解してへん。

まったく分かっとらへんねん。

で、この記事を読んでみよか。

「中国にとって、その戦略は何年も前から練られていた」って、今さら言うなっちゅう話や。

「中国は、10年以上にわたって発展途上国全体のインフラ整備に投資してきた。この資金は、中国がアメリカから世界の他の地域に貿易を振り向けようとする中で、ますます重要になってきている地域との経済関係を確立し、影響力を及ぼすのに役立ってきた。」

俺が言うよりも、めっちゃ上手いこと言うてるやん。

ニューヨーク・タイムズは、ほんま完璧にまとめてるわ。

つまり、中国は経済的に成長するのを手伝うために、世界の他の地域に投資しとるんや。そうすることで、みんなで一緒に成長できるからな。

難しい原則やないやろ。

俺はここで中国を擁護してるわけやないで。ただ、現実を認めてるだけや。

その現実とは、他人の成長を手伝ったら、それが巡り巡って自分のためになるっちゅうことや。

理解するん、そんなに難しくないやろ。

もしくは、ナバロ氏みたいに、関税や制裁を課したり、最後通牒を突きつけたり、レッドラインを引いたりするやり方でもええけどな。それでどこまで行けるか、見てみたらええ。

その戦略でどこまで行けるか、な。ホンマに頭おかしいで。

でも、またしても、これはウクライナでの紛争が始まった時にロシアがやったことと一緒やな。

ちょっと話を別の方向に持って行きたいんやけど。

ニューヨーク・タイムズが報道してるように、中国は世界中でインフラを整備しとるやろ。

でもな、これらはエネルギーなしでは何もできひんねん。

これが、集団的な西側諸国がロシアを世界の他の地域から孤立させることに失敗した理由や。

こいつらがなんとかできたんは、ロシアを自分たち自身から孤立させることだけやった。

なんでかって言うと、世界の他の地域、特に発展途上国は、エネルギーを必要としとるからや。

エネルギーなしでは、何も建てられへん。発電所を建てるにも、何でも建てるにもエネルギーが必要や。

集団的な西側諸国は、そんなこと気にもかけてへん。

この基本的な原則を理解しとらん。

世界の他の地域は、ロシアを必要としとるんや。

集団的な西側諸国は、必要としてないと思っとるかもしれへんけどな。

でもここ数ヶ月で、中国もまた、アメリカが北京に強硬な態度を取ることで、どんなリスクを負うか、はっきりさせたんや。

4月に、トランプ氏が中国に重い関税を課した直後、中国はレアアース金属と磁石のアメリカへの輸出を停止することで報復した。

磁石は、自動車やドローンから、製造ロボットやミサイルまで、あらゆるものの組み立てに不可欠なもんや。

中国は世界のレアアース磁石の約80%を生産しとるし、その磁石を熱に強くするのに不可欠な鉱物のほぼ100%を精製しとるんや。

つまり、中国はアメリカにとって不可欠な物資に関して、ほぼ独占状態にあるっちゅうことや。

この記事については、ここで終わりにして、結論はナバロ氏に任せることにするわ。

「アメリカの国務長官、トランプ氏と緑のTシャツ、来週ニューヨークで会談する可能性」

マルコ・ルビオ氏が言うとるんや。「ゼレンスキーとは何度か電話で話したし、何度か会った。おそらく来週、ニューヨークでまた会うやろう」と彼は言うた。

ルビオ氏は、トランプ氏がバイデン政権から3.5年間の戦争を引き継いだと改めて述べた。

このルビオ氏によると、ドナルド・トランプとあの緑のTシャツが、来週ニューヨークで実際に会うかもしれへんらしいな。

まあ、俺のことよう知っとるやろ。数字にはうるさいから、ちょっと指摘せんと気が済まへん。

ルビオ氏は、ドナルド・トランプが3.5年間続いた戦争を引き継いだと言うとる。

まあ、戦争を引き継いだのは確かや。それは誰も否定せえへん。

せやけど、この遺産を受け取った時点では、この戦争は3年間やった。

今は3.5年になりつつあるんや。時間の正確さのために指摘しただけや。

次に行こか。

「ゼレンスキー氏、プーチンがNATO加盟国にドローンを送ったメッセージを説明」

いやー、誰か俺らに説明してくれるんか、ありがたいこっちゃ。

なんでかって言うと、俺ら世界中の人間は、誰かが現れてホンマのことを話してくれるのを、ずっと我慢強く待っとったんやからな。

プーチンがなんでポーランドにドローンを送ったんか、そのホンマのことを、あの緑のTシャツが話してくれるらしい。

「彼、プーチンは、NATOが外交的にも政治的にも、何に備えとるか、何ができるかを確かめたいんや。そして、地元の住民がこれにどう反応するか、もな。それに、俺の意見やけど、彼らが送っとるもう一つのメッセージは、『ウクライナに追加の防空システムを渡すんちゃうぞ。あんたら自身で必要になるかもしれへんからな』っちゅうことや。

最後の部分は、正直、的を射たアドバイスやな。特にロシアを批判することでキャリアを築いてきたEUのリーダーたちにとってはな。

なんでかって言うと、この人らが日の出から日没までしとることは、毎日毎日、クマをちょっとずつ突っついて、どこまでいけるか試すことや。

そして、俺が昨日のビデオで振り返ったみたいに、ロシアの資産をどうやって押収するか、創造的な方法を考え出すんや。

やから、このアドバイスは悪くない。

念のために、全部をウクライナに渡すな、てな。

でも、彼の最初の発言も見てみよか。

プーチンは、NATOが何に備えとるか、そしてNATOがどう対応するかを確かめたい、て言うとる。

いや、俺はもう十分知ってると思うで。

なんでかって言うと、彼はウクライナやクルスクでNATOの戦術を見てきたし、ここ3年半、NATOの装備も見てきたからな。NATOがどう対応するか、かなりよく分かってるはずや。

でも、これはまた、あの緑Tシャツが語る真実や。

「ゼレンスキー氏、トランプにはプーチンを怖がらせるだけの力がある」

「俺は、アメリカは自分自身で決断するのに十分強いと信じてる。ドナルド・トランプは、俺たちに大量の防空システムをくれることができると信じとるし、アメリカには十分にある。アメリカはロシア経済を痛めつけるのに十分な制裁を課すことができると確信してるし、それに加えて、ドナルド・トランプにはプーチンを怖がらせるだけの力がある」

3年半も戦争しとったら、こんな発言したらあかんって、もうちょっと分かっててもええはずや。

これは、男二人がお互いを怖がらせる話やないねん。

違う、これはロシアとアメリカの戦略的な目的と、国家安全保障上の利益の話や。

そして、このことになると、彼らのどちらも、いかなる譲歩もする気はないんや。

ウクライナでの戦争がホンマに勃発した日、その激しい局面に戻ってみよか。

2022年の2月、プーチンは何て言うた?「ロシアにとって、これは存亡に関わることや」てな。

もちろん、その時、西側では誰もこの言葉に注意を払わんかった。

誰も彼を真剣に受け止めへんかった。

でも、ロシア経済には何が反映された?そう、それは戦時経済やった。ゆっくりやけど、確実にその方向に向かっとった。

ロシアの軍事産業複合体は、全力で稼働し始めた。

そうして、ロシアがNATO全体を合わせたよりも何桁も多くのものを生産するっちゅう今の地点にたどり着いたんや。

一方で、ヨーロッパのリーダーたちも同じことを言うとった。「俺たちにとっても、これは存亡に関わることや」てな。

でも、ホンマにそうやったんか?彼らのヨーロッパでの行動は、彼らの言葉と一致してへんかった。

「プーチンはポルトガルやスペインにまで行くやろう」て言うた時、彼らはそんなこと信じてへん。

もし信じとったら、その発言は俺たちのヨーロッパ経済に反映されるはずや。

でも、そうはならへん。

このヨーロッパのリーダーたちは、未だにドナルド・トランプの後ろに隠れとる。

繰り返しになるけど、彼はこれが何についての話か、理解してへんと思うわ。

これはプーチンとトランプの間のケンカや、ていう風に描写しとるけど。

ちゃうねん、これは個人的なもんやない。

これは地政学や、緑Tシャツさんよ。

「戦争を終える前に、俺はホンマに全ての合意を整えたい。俺はアメリカと全てのヨーロッパのパートナーに支持された文書が欲しいんや。これは非常に重要や。これを実現するためには、トランプ大統領の明確な立場が必要や。」

つまり、彼が欲しいのは、「集団的な西側諸国がウクライナに約束する全てのこと」が書かれた文書や。

でも、その文書をまとめるのがめちゃくちゃ難しい理由は、紛争が終わった時、ウクライナがどうなってるか、誰も確信を持てへんからや。

だからこそ、誰も前もって約束をしたがらへん。

だからこそ、ドナルド・トランプはまだ態度を決めかねとるんや。

みんな、今回のエピソードはここで終わりや。

いつも通り、楽しかったで。

今日も一日、素晴らしい時間を過ごしてな。また明日会お。

ほな、気ぃつけてな。バイバイ。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム