2025年11月11日火曜日

アンドレイ・マルチャノフ:最前線の墓場 ロシアが一晩で記録的な700回の攻撃を開始

https://www.youtube.com/watch?v=3lkqTjghcj0 

Frontline Cemetery: Russia Launches Record 700 Strikes Overnight | Andrei Martyanov

AzizGaming 

見てみい、これもこれも全部、ロシア人が世界一素晴らしい軍隊を持っとるからで、彼らはやるべきことをやる、単純な話や。

うん、わてはあんたの言うこと全部同意やで。

それに、もう一つはこれや。ポーランド国境いうんは、ロシアがドローンを発射しとるところからえらい遠いねん。こんなちっちゃいドローンが、ロシア領からウクライナ西部をずっと越えて、ポーランドまでたどり着けるんか? このちっちゃいドローンが、ウクライナ西部を全部飛び越えてポーランドまで飛ぶ燃料を持っとるんか?

言わせてもらうで。それ、とんでもない技術やで。

まあ、ロシアは今、すごくちっちゃい戦術ドローンでも、30キロメートル奥まで飛べるもんを持っとるけどな。せやけど、これ(ポーランドに着弾したとされるドローン)はロシア国防省が航続距離700キロメートルやって言うとるんやが、どんな条件で発射したとしても、ポーランドまで届くはずがないねん。

せやから、これは明らかに「偽旗作戦(フェイク)」である可能性が「極めて高い」と言えるわな。今のキーウの切羽詰まった状況や噂を考えたらな。キーウでは今、女性も動員するんちゃうかって噂されとるくらいや。

そらそうやろ、彼らは今、深く深刻な窮地におるんや。戦場で人がどんどんおらんなっとる。

ほな、接触線(前線)での状況や、今や彼らが「掃除して一掃する過程にある地域」とわてが呼んどる地域について、あんたが知っとる最新情報を教えてくれるか?

うん。たぶん、クピャンスクの50%がコントロールされとるんやないか?これは、めっちゃデカいニュースやで。そうや、クピャンスクの街とその周辺の50%をロシア軍が支配しとるんや。地図を見たらわかるで。昨日、ダニー・デニスとこの話をしたとこや。

そうや、ここは作戦上の包囲網(カウドロン)になっとる。ロシア軍はいつものやり方で、ちょっとだけ開いたスペースを残しとるだけや。それで彼らにそこから逃げ出させようとして、逃げ出しよったら、その間に捕虜にするか、排除するんや。単純な話や。

せやけど、ホンマにいろんなことが起こっとる。毎日何かが起こっとるんや。毎日、ロシア軍はたくさんの小さな集落や村を解放しとる。

んで、何て言うたらええか...そうやな、ロシア軍の参謀総長ワレリー・ゲラシモフが言うたように、秋の作戦が彼らの攻勢作戦なんや。

ええと、パブロはおらんのやな、確認しとくわ。

コンスタンチノフカか。分かるか?...ああ、包囲されとるわ。包囲されとるねん。ロシア軍は突入したりせえへんで。彼らは全部、戦力節約型の作戦や。無駄に兵士を死なせたくないんや。

せやから、前と同じようにゆっくりやるやろ。なんでかっていうたら、結局、一番大事なことは、もちろん、聞くのは恐ろしいかもしれへんけど、敵の戦力を殺すこと、やろ?単純に、物理的に排除することや。ロシア軍はこれをめちゃくちゃ効果的にやっとるんや。

うん、わての理解では、基本的に彼らがやっとるのは、敵の消耗や。

もう一つの側面はこれや。NATO諸国が崩壊しつつあるからや。

これは向こう(ウクライナ側)にも二重に作用しとる。敵を消耗させるという意味では確実に作用しとる。補給が尽きて、人が、男が、おらんなってきとる。悲しいことに、女もおらんなってきとるけどな。

せやけど、加えてNATO諸国も崩壊しとるんや。フランスはもう、どうなっとるんか知らんけど、終わっとる。イギリスもすぐ後を追っとる。イギリスと、もちろんドイツや。この三つの国、指導者たちへの支持率を全部合わせても、辛うじて30%にも届かへんやろ。11%とか13%とか、一桁台の支持率の指導者もおる。そんなんで政府が持続できるわけがないわな。

うん。支持率だけやのうて、現場の実際の経済状況もそうや。フランス人は、最初の任期やオランド政権で何も学ばへんかったんか知らんけど、あいつらグローバリストと手先を選び続けとる。せやから、選ばれた通りになっとる。

フランスの統治が完全に崩壊するシナリオも、わてらは当然予見できるわ。文字通り、一部の州が「パリなんか知るか!」って独立宣言でもするかもしれへん。南フランスなんかは、もうフランスやのうて、アラブ系、アフリカ系、イスラム教徒が中心になっとるからな。うん、もうアカンわ。

せやけど、それ以上に、あそこに国を救う救世主がおるんか?おらへんやろ。

なんでか知っとるか?象徴的な出来事やけど、昨日、シャルル・ド・ゴール(フランスの偉大な指導者)の孫が、ロシアの市民権を申請したんや。家族をフランスからロシアに移したんやで。ド・ゴールは最後に偉大やったフランス人で、記念碑まで建っとるけど、彼以降に出てきた指導者は、全部グローバリストの手先や。

わては前から言うとるし、記事にも書いたけど、フランス軍も情報機関も見せかけだけやねん。国を救わなあかん!って立ち上がれる人間がおらへんねん。

クーデターを呼びかけとるわけとちゃうけど、プーチン大統領の時に何が起こったか覚えとるか?エリツィンが彼を任命したなんて信じとるのはアホだけや。最初から明らかやったんや。軍部と情報機関の人間が、ユーゴスラビアの一件の後、エリツィンのとこに来て言うたんや、「あんたはさっさと辞めろ、さもないと…」って。彼らは国を救うたんや。

せやけど、「わしが彼を首相に任命したんや」っていうカバーを与えて、表向きはエリツィンの手柄みたいにしただけや。

今のフランス軍や情報機関には、その時の名誉、勇気、献身、犠牲の精神を持つ人間がおらへん。全員が手先や。あいつら、フランスのテレビに出てる奴らと同じように洗脳された気持ち悪い連中やろう。たぶん、あの悪魔主義(サタニズム)の開幕に拍手したんやろうな。あいつらサタニストや、それが本質や。

んで、何が言いたいかっていうと、自分の国を救われへんってことや。せいせいした。

世界中の誰かが心配せなあかんのは、フランスの核抑止力(どんなにちっちゃくても)が分解し始めた時に、どうやってそれを守るか、それだけや。

イギリスもちょっと事情は違うけど、ドイツを見てみい。もう終わっとる。あいつらの大半はロシア人が嫌いや。あいつらが欲しいのは、ソーセージ、フットボール、そしてただのアホ(コウル)や。この国はそうなり果てた。国を救わなあかんって立ち上がれる、ホンマの男がおらへんねん。おるのは、ナチスのシンパか、過激化したアホか、コウルや。

名誉のない男ばっかりで、女のために戦うこともしーひん。そして、彼らの政治システムは、まさに『1984年』の世界や。

そう、これが今のヨーロッパの姿や。終わっとる。おしまい。もう見切りをつけろ。資源も、ホンマの力もないから、さらに転落していくやろ。どうなるか?そう、二流、いずれは三流に落ちる。そして、中世の普通の姿に戻るやろ。汚くて、臭い。実際、パリは汚い。多くのヨーロッパの都市が、ゴミ捨て場みたいになって滅びつつあるんや。

んで、そうや、先住民はもうおらへんくなるか、あるいは何らかの檻の中に完全に閉じ込められるか。そうなるんや。ホンマの地獄への道を進んどる。その兆候は全部揃っとるし、もう否定でけへん。

グローバリストはそれを望んどるんや。あいつらの知性とプロレベルを考えたら、全員がアホや。ビル・ゲイツが文明や国の運営方法を知っとるなんて、まだ信じとる人がおるけど、そんなわけないやろ。彼はただ、特権階級の家族に生まれた甘やかされたガキや。ジェームズ・ヴァルガスとか、他の億万長者もみんなそうや。

そして、わてらは文字通り今、バカ政治の世界に住んどるんや。もちろん、2006年のマイク・ジャッジの傑作映画とは違って、悲劇的な色合いがあるけどな。

んで、今わてらはどこにおるんか?うん。わてが昔から知っとる男がおったんやけど、長いこと会うてへん、彼はウクライナ人やった。その男がわてに言うた。「わいの母親も家族も、わいのことナチスやバンデラ派や言うて口も利いてくれへん。わいはウクライナに帰ることさえでけへん」ってな。

彼は言うたんや、「この戦争が終わったら、内輪もめ、内戦になるかどうかは知らんけど、何らかの闘争が起こることは保証する」って。復讐したがっとる人が山ほどおるんや。「お前がわいの息子を殺したんや」「金を盗んだんや」「戦わへんかったから負けたんや」って。いろんな問題が起こるやろ。ウクライナはメチャクチャになるやろな。

もう一つ言うとくで、たぶんポーランドは分かっとるやろ。難民が押し寄せる。西ヨーロッパにも難民が押し寄せるやろ。ロシアは彼らを国内に入れへんからな。「いや、あんたらで面倒見ろ」って。

わての国連安保理でのスピーチ見たか知らんけど、わてはあの時言うたんや。「あの人らは重武装して、機関銃やマンパッド(携行型地対空ミサイル)を持ってあんたらの国に入ってくるで。飛行機を撃ち落とせる兵器や。対戦車ミサイルも持っとる。戦争が終わったら、あんたらに腹立てて入ってくるから、この問題を解決せなあかん」って。ヨーロッパは紛争地帯になるやろな。

うん。それに、彼らはまた、元に戻るやろ。EU自体、崩壊しつつある構造にすぎひん。そして、彼らはいつもそうやったように、互いの喉元に食らいつくようになるやろ。

そうや、わてはラリーと一緒に、あんたの国連安保理でのスピーチをわてのブログに投稿したんや。みんなが必要やったら、「ガーランド 国連」って検索したら出てくるはずや。

要点は、そうや、間違いなく。メキシコのハリスコ・カルテル(ジュニア・カルテル)なんかは、ウクライナでドローンの操縦訓練をしとるんやと。それが結局はこっちにも飛び火してくるんや。

聞いてくれ、わてはプロの国境警備隊員(ソ連の国境警備隊やで、アメリカのやない)やったから、防空システムから砲兵まで、あらゆるもんを持っとった。

わてはこれを見て、ずーっと警告しとったんや。アメリカの南の国境や。国境警備隊(ボーダーパトロール)なんか、ソ連やロシアの国境警備隊の能力に近づいとるのは、沿岸警備隊(コーストガード)だけや。ホンマにアメリカを守るつもりなら、完全に軍事化された組織にせなあかんで。それに、麻薬カルテルがアメリカ国内で持っとる金や、そこから利益を得とる議員がおるいう噂もあるから、情報機関も頑張らんとアカン。

そうや、これは20年前とは全く違う状況や。そして、イーロン・マスクも、わては彼をインチキ薬のセールスマンみたいに思っとるけど、彼が数日前に「ヨーロッパは終わった、自殺したんや」って言うたのは正しかった。わしもそうやと思うわ。

わては長年心配しとったんや。マスクはアメリカについてはまだ楽観的やけど、わてもちょっと楽観的や。アメリカは、自前で食料を育てられるし、エネルギーも自前や。生き残るための基盤は常にある。あとは、国民が暴走して互いを殺し合わへんか、それだけが心配や。アメリカには、どうにかしてやっていくための基盤があるんや。

ただ、ネオコンとグローバリストの手から逃れられるかどうか、それは分からへん。ヨーロッパは終わっとる。

ヨーロッパの人口は...ああ、ホンマに「羊たちの沈黙」や。

フランス全土で18万人が抗議しとる!人口6000万人に対してやで。大したことないわ。ロシアの議会の議員が、裏でイギリスやフランスの欧州議会議員に「あんたらの国、ホンマに崩壊しとるで」って言うたら、彼らは「人が立ち上がっても、犬と警官が十分おるから鎮圧できる」って言うたんやと。それが彼らの考え方や。彼らは賢くない。

結局、ドカンと終わるんやなくて、メソメソと終わるかもしれへん。

ヨーロッパのもう一つの側面は、泥棒にも仁義なしってことや。ヨーロッパの金持ちは、金がグローバルサウスに流れるのを見たら、逃げ出すやろ。彼らは、企業を買収して、中身を全部吸い取ってから捨てるのと同じことを、今ヨーロッパでやっとるんや。

「もうちょっとしか残ってないな。最後の小銭まで吸い取ったろ」って。終わるのが分かっとるから、持てるもん全部持って、ロシアや北京やアフリカや南米に引っ越しするやろ。ロンドンやパリの代わりに、リオデジャネイロのビーチで暮らすんや。彼らの大切な支配層は、国民を飢えさせて見捨てるんや。間違いない。彼らは気にせえへん。それが現実や。

たとえばフランスを見てみい、非グローバリストの政党をわてに見せてみい。みんなアホばっかりや。あそこの左翼政党は全部グローバリストの手先やねん。マクロン派の奴らと同じように、あんたらを売り飛ばすやろ。せやから、ド・ゴールはおらんねん。フランスには、勇気と犠牲の精神を持った人がおらんねん。

んで、ドイツや。ああ、ドイツときたら…ドイツのための選択肢(AfD)が政権を握る現実的な可能性なんかあるんか?ないわ、絶対ない。キリスト教系の党(CDUとか)を見てみい。グローバリストで手先や。ロシア嫌いどころか、党員のほとんどがロシアを憎んどる。

せやから、もうアカン。これは打破でけへん政治的な膠着状態や。打破できるんは、内側からの革命だけやけど、ヨーロッパの男らしさ(あるいはその欠如)の現状を考えたら、革命なんか起こらへん。彼らは鎮圧されて、徹底的に従順にさせられ、結局は奴隷になるやろ。

「まだそこまで行ってへん」とか「炊き出しに並んどるわけやない」とか言う人らがおるけど、高い確率でそうなるやろね。

そして、アメリカ人がどれだけ軍事を知らへんかを示すのに、彼らはミサイルを積んだ潜水艦や軍艦を何隻か送り込んどる。海上にミサイルを積んだ船が山ほどおるわけやな。アメリカ人は「ああ、これでベネズエラを倒すんや!」って言うとる。

わてが言いたいんは「アホか」や。

ミサイル満載の船数隻で、人口3000万人の国を倒せると思うとるなら、頭がおかしいで。アメリカ人が何ができると思っとるか?「攻撃を開始できる」やろ。ええわ、仮にそうやとする。

ベネズエラの指導者たちが、今までの「首狩り作戦」を全部見てへんと思うんか?彼らは村とか山の中に身を隠しとるやろ。

んで、何ができる?ミサイルをぶっ放す。軍事基地を叩く。でも、保証するけど、そこはもう空っぽや。標的にしそうな場所は全部予想して、必要なもんは全部移動させてある。トマホークかなんかを撃ち込めるけど、それで何か所か叩いて、その後どうする?

アメリカ人は「よし、ベネズエラを倒すぞ!」って言うとるけど、すまんけど、海兵隊4000人じゃ、わてが住んどる近所の地区さえ倒せへんで。わてがいつも言うてたやろ、イギリス軍がロシアを攻めてきたら、ロシアはモスクワ警察を送ったら勝てるってな。そうやろ、たぶん簡単に勝てるわ。ビスマルクみたいや。フランスがドイツを攻撃したら、どうする?「警察送るわ」って言うてたみたいに。

全くその通りや。ベネズエラは人口3000万人や。わてはあそこに行ったことがあるけど、彼らがやったことは国民への武装や。400万人の国民にAK-47とか機関銃を配って、巨大な民兵組織を作ったんや。全部、彼らの革命や。わては見たで。彼らが民兵の制服を着て、村ごとに銃を持っとるのを。

あの国に入ろうとしても、入れる場所なんかあらへん。山だらけや。入国なんかでけへん、撃ち殺されるだけや。せやから、「ベネズエラ政府を倒す」なんていう考えは、非現実的や。アメリカ人は、ホンマの国家と、国に誇りを持つ人々を全く理解しとらへん。わては行ったから知っとる。ベネズエラ国民は必要なら国を守るやろ。

わてらがでけるんは、ミサイルを数発撃ち込むことだけや。ベネズエラを占領するなんて絶対にでけへん。

うん、同意や。同意やで。イラクとちゃうねん。どこかに上陸してどうこう、なんて期待でけへん。ベネズエラの地形は、ああ、ホンマに恐ろしい。あの有名なテーブルマウンテンも含めてな。アバターの世界みたいや。山とジャングルや。侵入不可能なジャングルもある。

頑張って占領してみい。特に海兵隊の旅団戦闘団ひとつだけでな。無理やろ。

そうや、唯一できるんはトマホークを撃つことだけやけど、それもアメリカが持っとる量には限りがある。それに、ベネズエラはロシアが20年ほど前に供給したSu-30も持っとって、ちゃんと近代化されとる。有能なパイロットが操縦すれば、F-35みたいな「もう死んどる」戦闘機にも対抗できる。S-300も持っとるし、古いモデルでもめちゃくちゃ効果的や。

せやから、ベネズエラができるんは、トマホークかJASSMを投げ込むくらいや、いうあんたの言うことは全く正しいわ。空母を持ってきてクラシックな攻撃サイクルを試みるかもしれへんけど、幸運を祈るわ。

ベネズエラ政府は、もう何も驚かへん、準備はできとるやろ。軍事的にも心理的にも、彼らは中東の連中とはちょっと違う。彼らは自分らを「一つの国民」として認識しとるんや。簡単に言えば、手強いってことや。

ベネズエラを車で何時間も走り回ったことを覚えとるけど、山だらけやった。山道や。道路から外れたら崖や。崖の下は毒蛇がおるジャングルや。戦車や装甲車は使えへん。道路を進むしかないけど、道路は武装した国民に抑えられとるから、粉々にされるやろ。

イランも同じや。素人連中が「イランを攻略できる」とか言うとるけど、あそこの地形を見たことがあるんか?海岸線から北に行くほど山だらけや。まともな車両では走られへん砂漠もあるしな。装甲師団なんか連れて行ったら、どうなるか見てみい。

せやから、ベネズエラも同じや。大国やからな。単なるポーズや。

アメリカの軍事について知っとることは、エンターテイメント産業から得たもんだけや、ってロバート・ラティフ少将が言うてた通りや。『トップガン マーヴェリック』とか『パットン大戦車軍団』みたいな映画の話をするプロがいるんやで。ハリウッドやないか、全部ウソや。ランボーが来て赤軍を倒してモスクワ政権が崩壊する、みたいな別世界に住んどるんや。

最近よく聞くのは、ウクライナ軍が完全に崩壊してロシアが国境に進出したら、トランプ大統領に行動を起こすように圧力がかかる、フランスやイギリスは「それがレッドラインや」って言うやろ、っていう話や。

彼らは好きなだけレッドラインを引けばええけど、一体何ができる?「オデッサは渡さへん」って言うても、ロシアが「ほな、止めてみい」って言うたら、送れるもんあらへん。

F-35を数機送ったらロシアがビビると思っとるんや。彼らは分かっとらへん。今、世界で最も戦闘能力が高い空軍はロシア空軍や。彼らの長距離兵器R-37の最長射程は215kmやで。これはアメリカの唯一の長距離兵器AMRAAMの射程外や。ロシアの防空能力を考えたら、話にならへん。

アメリカには、今日、統合戦を指揮できる将軍が一人もおらへん。2023年の失敗した反転攻勢を計画した連中は、ウクライナ兵16万人以上を殺しただけで、ロシアの第一防衛線を破ることもでけへんかった。これが彼らのレベルや。

彼らは、21世紀の戦争を理解しとらへん。マッハ3.5のSM-6でマッハ10のツィルコンを迎え撃てると思っとるんや。冗談やない。完全に技術的なミスマッチや。

アメリカは軍拡競争に大敗したんや。それが現実や。

パトリオットミサイルシステムを今注文したら納品まで7年かかるんやて。ロシアは軍事産業を劇的に増やしとる。船を造るにしても、アメリカは鉄鋼とかの基礎的なもんを作らへんけど、ロシアはそれを持っとる。

アメリカの船がどんなに素晴らしくても、古いトマホークしか積んどらん。ロシアの船は極超音速のツィルコンを積んどる。ロシアのミサイルは1500km先からでも、アメリカの船が射程圏内に入る前に命中するんや。

結局、アメリカが「中国とロシアはもうええわ、優先順位を変えるわ」って言うのは、戦う能力がないからやねん。

イランは2日でイスラエルを月面みたいにでける。ネオコンやグローバリストは軍事的にアカン。彼らは戦争を知らへん。

彼らが知らない間に、ウクライナ人やヨーロッパ人は、この戦争を仕掛けるために何でもするやろうけど、もしロシアが「特別軍事作戦」やのうて「戦争」を始めたら、どうなるか分かってへん。

ヨーロッパは景気後退やのうて、悲惨な貧困と紛争がこれから何世紀も続くやろう。ロシアに頭を下げてエネルギーを返してくれって頼んでも、ロシアは「もう中国に売ってもうたわ」って言うやろ。

ロシアが一晩で700発のドローンやミサイルを撃ち込むような量を、西側やウクライナは予想しとらんかった。彼らはそれに全く太刀打ちでけへん。ロシアの軍事経済や産業を勉強しとくべきやったんや。

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