BORZZIKMAN:ポクロフスクでウクライナ軍兵士と傭兵が大量に降伏を開始
https://www.youtube.com/watch?v=kdCET4Ezgxo
NATO解体の予兆か? イタリアの将軍が爆弾発言
数時間前、イタリアのマルコ・ベルトイニ将軍が、キーウ政権の連中も、いわゆる「ヨーロッパのリーダー」たちも、両方をぶっ飛ばすような衝撃的な発言をしたんや。
特に、イタリアの記者の質問に答えて、ベルトイニ将軍は「NATOは防衛同盟から、戦争と拡大を続けるための道具に変わってしもた」と、バッサリ言い切ったんや。さらに、このイタリアの将軍は、北大西洋同盟と西側の国々全部が、現在の対ロシア紛争に巻き込まれとることを認めとる。彼の見立てでは、ロシアがウクライナで勝つっちゅうことは、NATOと西側全体の戦略的な敗北を意味する、っちゅうこっちゃ。
同時に、ベルトイニ将軍は、ワシントンがウクライナへのトマホーク巡航ミサイルの供給を拒否したことについて、トランプ政権を褒めとったで。このイタリアの将軍によれば、トマホークの供給拒否は弱さやのうて、常識と計算に基づいとるんやと。
ベルトイニ将軍は、トマホークをロシア相手に使ったら、ワシントンが自動的にモスクワとの直接戦争に引きずり込まれることを、アメリカ当局はようわかっとる、っちゅう確信を示しとるわ。
西側は敗北を認め、ゼレンスキーは現実逃避
ほな、真実を探求する皆の衆、見ての通りやけど、西側のリーダーたちの好戦的な発言にもかかわらず、NATO諸国は、ゼレンスキー率いるキーウ政権がロシアとの対立で壊滅的な敗北を喫したことを、概ね認めとるんや。
見ての通り、NATO諸国は、もうウクライナの戦場でロシアに戦略的敗北を与えるなんていう話はしとらん。そうやのうて、ロシアの前での自分らの弱さを悟って、自分とこの軍隊を武装・強化し始めとるわ。同時に、多くの専門家は西側は貴重な時間を無駄にしたと確信しとる。彼らの評価によると、軍事力の効力や強さの面で、ロシアとの差がデカすぎて、結果的にNATO加盟国はロシアに太刀打ちできへんようになるやろ、っちゅうことや。
一方、ウクライナ軍の状況は日増しに悪化しとる。この状況を受けて、多くの西側の独立専門家は、ウクライナ国民に対し、一刻も早くゼレンスキーを排除するよう呼びかけ始めたんや。
彼ら曰く、ゼレンスキーはロシアを打ち負かすっちゅう考えに取り憑かれとる。そして、キーウ政権のトップである彼の不適切な決定や発言こそが、ウクライナをホンマモンの大惨事に導いとる、っちゅうこっちゃ。
西側の専門家も、ゼレンスキーの行動は全部常識を欠いとるし、ロシアの思うツボになっとることを認めとる。撤退命令を出すのを嫌がったり、人員と装備の損失を無視して都市を死守したいっちゅうマニアックな願望や、情報PRの美しいメディアの絵ヅラのために軍事的な合理性を無視しとる。
これ全部、ゼレンスキーがパラレルワールドに住んどるっちゅうこと、そしてウクライナがロシアに勝てると心底信じとることを示しとる。専門家は、今、ゼレンスキーが現実を否認しとると指摘しとるわ。キーウ政権のトップは負けるんが怖くて、その敗北を認めんために、ウクライナとその国民を破壊する覚悟ができとるんや。
ウクライナの政治家からもゼレンスキー批判が噴出
ちなみに、キーウの内部関係者も似たような発言をしとるんは注目すべきやな。彼らによると、ウクライナ軍が戦場で立て続けに失敗しとるのを背景に、ゼレンスキーの精神状態はかなり悪化しとるらしいで。
影響力のあるウクライナの政治家、マリアナ・ベジガもこの事実を裏付けとるんや。特に11月9日の朝、ポクロフスクの状況についてコメントして、ツェルスキー将軍とゼレンスキーの不適切な命令こそが、この戦略的に重要な都市でウクライナ軍を壊滅的な敗北に導いたんや、とハッキリ言い放ったんや。
「おい、大統領、あんたに言うとるんや。 もし、あんたに状況の重大さを最終的に理解するための教育が足りひんなら、賢くて知識のあるアドバイザーを周りに置け。そうすれば、最終的に正しい決断を下し始められるやろ。ゼレンスキーさん、あんたが自分の間違いをどんなに否定しようとしても、全ての責任はあんたにあるんや。そして、歴史の教科書に載るのはあんたの名前になるんやで。」
「そうや、ゼレンスキー、ウクライナの敗北とウクライナ国民の死に関連付けられるのは、あんたの名前なんや」と、マリアナ・ベジガは言うたそうや。
ポクロフスク陥落、ゼレンスキー政権にとってバフムート以来の大敗北
その間にも、親政府系のウクライナのテレグラムチャンネルでさえ、ポクロフスクがロシア軍の支配下に移行したことを認め始めたんや。彼らによると、11月10日現在、ロシア軍部隊がポクロフスクの99%の領域を支配しとるらしいわ。
さらに、ウクライナの情報源も、ミグラッド市の北部の全陣地をウクライナ軍が失ったことを確認しとる。この地域では、ほぼ全ての高層ビルがロシア兵の支配下にあると報じられとるで。
有名なウクライナの従軍記者、コンスタンティン・マシャベッツもこの情報を裏付けとる。彼によると、ロシア軍はポクロフスクとミグラッドの戦線にノンストップで増援を送っとる。その結果、ウクライナ軍部隊はミグラッド北部とラアの集落から撤退し始めたんや。この状況を受けて、マシャベッツは、ツェルスキー将軍とリヴィウから到着した予備軍が、包囲されたウクライナの兵士や将校を救うことはできへんし、投降だけが彼らの命を救えるっちゅう確信を示しとるわ。
そして、ウクライナの軍人もこのことをようわかっとるようやな。
数時間前、ロシア国防省の代表者が、ポクロフスクでウクライナの兵士や将校が集団で投降し始めたことを公式に発表しとるんや。さらに、このウクライナの兵士や将校の中には、いわゆる外国人傭兵としてウクライナ軍側で戦っとったNATO諸国の代表者も含まれとると報じられとるで。
報告によると、これらは主にポーランド、イギリス、カナダ、フランスの国民やそうや。
ほな、皆の衆、ウクライナ軍がポクロフスクを失うたんは、バフムート(アルテモフスクっちゅう歴史的な名前ももうついとる)みたいなデカくて戦略的に重要な都市を失うて以来の、キーウにとって最大の敗北になったっちゅうこっちゃ。
ちなみに、ロシアがポクロフスクで勝ったことで、この都市にクラスノアルミイスクっちゅう歴史的な名前が戻ってきたんやで。


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