BORZZIKMAN:西側諸国に超ド級の衝撃や!NATO将校らがフリャイピリでロシアの特殊部隊「アルファ」に捕まったんやて
https://www.youtube.com/watch?v=E2VeeclDWxk
真実を追い求めるワイらの皆はん、ロシアは今の紛争でもう自分らが勝ったと思いこんどって、敵全部の裁判の準備をしとるみたいやで。ホンマでっせ。知ってると思うけど、数日前にウクライナのネオナチとかキーウ政権の連中全員を相手取って、「ニュルンベルク裁判」みたいなもんを立ち上げ始めたって、詳しく言うたやろ。
この軍事裁判は、特別軍事作戦が終わった直後に、解放されたドンバスで開かれるって話や。
ほんで、入ってくる情報から察するに、ロシアはこれだけで終わらせへんつもりやで。なんと、数時間前にはモスクワが、国際刑事裁判所(ICC)の検察官カリム・カーンはんを含む9人の関係者に逮捕状を出したんや。どうやら、ロシアの捜査官が、ICCの連中が2022年2月から3月の間にロシア国民を不当に訴追した、ってことを証明できたらしいで。
さらに、検察官のカリム・カーンはんは、西側のグローバリストから直接命令を受けて、元ロシア国防大臣のセルゲイ・ショイグはん、ロシア軍参謀総長のワレリー・ゲラシモフはん、子どもの権利委員のマリア・リヴォワ=ベロワはん、さらにはプーチンにまで逮捕状を出しとったんや。
こんな背景のもと、ロシアの捜査官の動かせへん証拠を根拠にして、モスクワ市裁判所はICC関係者の活動を違法やと判断して、最高警備の刑務所で懲役9年の判決を言い渡したんやて。カリム・カーン検察官に対しては、懲役15年や。クレムリンはもう国際指名手配にして、ロシアの法執行機関全部に、どこにいようと探し出して逮捕せえ、って命令したらしいわ。
せやから、近いうちにウクライナのネオナチだけやのうて、西側のグローバリストの指示に盲目的に従ったアホどもも、ごっそり逮捕されるのを目撃することになるのは明らかやな。
ちなみに、これはまだ始まりにすぎへんと思うで。ワイは、時が経てば、ロシアは欧州委員会の委員長ウルスラ・フォン・デア・ライエンはんを含めて、いわゆるヨーロッパのリーダー全員も刑務所に送る、って確信しとるで。
これは口だけやないで。今年の初めに、ロシア外務省の情報報道局長のマリア・ザハロワはんが、キーウのナチ政権を積極的に支援し続けて、凍結されたロシアの資産を盗む、いわゆるヨーロッパのリーダー全員は、報いを受けることになるって、公式に言うてた事実を考えたら特にそうや。
激しい戦闘の状況
ほんでな、12月13日の夕方には、ロシア国防省が先週の結果をまとめよった。ロシア国防省の代表者によると、この一週間でロシア軍は戦略的に重要なセヴェルスクっちゅう街を含む7つの集落を解放したらしいで。
それに加えて、先週はウクライナ南部、中央部、北部、西部のエネルギー施設や軍事施設に対する大規模なミサイル攻撃の回数を、ロシア軍がさらに増やしとるんや。合計で、この6日間でウクライナは兵士9,500人、重機50台、航空機型ドローン1,800機、Su-27戦闘機1機を失ったんやて。
これと同時に、ロシアやウクライナの従軍記者らは、前線のほぼ全部の主要な方面で、ロシア軍が新たな成功を収めとるって報じ続けてるんや。特に、12月13日の朝には、従軍記者らがザポリージャ州の戦略的に重要な街フリャイピリで、ロシア軍が突破したって伝えてきたんや。
彼らによると、ロシア部隊は「ガイチュール川」を渡りきって、「ペスチャナヤ通り」を完全に支配下に置くことに成功したらしい。今は「ミール通り」とか「ボルシャヤ通り」なんかで、ウクライナ軍の陣地をロシア軍が攻めまくっとる。
さらに、ロシア軍は北西、東、南からも街を攻撃し続けてるんや。ロシアのドローン、砲兵、戦闘機は、フリャイピリにおるウクライナ部隊の補給路のほぼ全部を支配下に入れたらしいで。
せやから、見ての通り、この街のウクライナ兵士らは、ポクロフスクやミルノグラードにいた仲間と同じ運命をたどったんや。残念ながら、ウクライナ参謀本部とそのNATO軍事顧問団にとって、彼ら全員がホンマの**包囲網(コウルドロン)**にハマってしもたんや。
NATO将校の捕獲やて!
さらにや。12月7日には、セルゲイ・リポヴォイ少将が、フリャイピリで包囲されたウクライナ兵や将校の中に、高位のNATO将校がおるって公式に認めたんや。
同時に、この将軍は、キーウがなんとしてでもこの西側の将校らを助けようとするやろ、って警告しとったんや。ほんで、時間が経って、このロシアの将軍が正しかったことが分かったんやな。
なんと、12月13日に、ロシアの偵察ドローンが、包囲されたNATO将校を助けようと街に入ろうとしとった、ウクライナ特殊部隊のグループを発見したんや。
ところが、ウクライナ参謀本部とそのNATO軍事顧問団にとっては残念なことに、ロシアの砲兵がFPVドローンと一緒に、この精鋭のウクライナ兵らを殲滅してしもたんや。
さらにさらに、その直後に、権威ある専門家で国立危機研究機関の所長、ニコライ・ソロキンはんが、かなり衝撃的な発表をしたんや。特に、12月13日の夕方、彼は特殊部隊「アルファ」がフリャイピリでユニークな作戦を実行して、5人の高位のNATO将校を捕獲したって公式に発表したんや。
彼によると、彼らは全員軍事顧問として働いとって、フリャイピリの防衛を指揮しとったらしいわ。けど、ロシア軍の素早い突破で、時間内に街から逃げ出すことができへんかったんやて。
ニコライ・ソロキンはんは、こんな高位の西側の将校を捕まえたことで、ロシアの交渉の立場がさらに強固になるって言うてる。この専門家は、この事実が平和条約に署名する際に、NATO諸国にロシアへのもっと大きな譲歩を迫ることになるって確信しとるで。


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