ゼロヘッジ:2026年03月19日
イラン、100以上の「王制派セル」を摘発。米・イスラエルと共謀の疑い
2026年3月19日
1. 26州にまたがる大規模一斉検挙
イラン当局は、国内31州のうち26州で、100以上の「反政府セル(組織)」を潰したと発表したわ。当局いわく、こいつらは「王制派」で、アメリカやイスラエルの利益のために動いとった「裏切り者」やとのことや。
2. ターゲットは「パフラヴィー」の関係者?
特に狙われたんが、ロンドン拠点のメディア「イラン・インターナショナル」に協力しとったとされる21人や。このメディアはサウジやモサド(イスラエル諜報機関)の出先機関やと疑われとって、亡命中の元皇太子レザ・パフラヴィーを次期リーダーに推しとる。
現状: パフラヴィー家は亡命して50年近く経つから、イラン国内の9,000万人の若者には馴染みが薄い。
トランプの影響: でも、トランプが「俺が選んだリーダーを据える」とか言うてるから、西側の放送でパフラヴィーの名前がガンガン流されて、無理やり知名度が上げられとる状態やな。
3. 「ラリー・ラウンド・ザ・フラッグ」現象
ここが大事なポイントやけど、外から爆弾を落とせば落とすほど、国民は「今は内輪揉めしてる場合ちゃう、国を守らなあかん!」っちゅうて、今の政権の周りに集まってまうねん。これを政治学で**「旗の下への集結(ラリー・ラウンド・ザ・フラッグ)効果」**って言うんや。
トゥルシー・ギャバードDNI長官: 「イラン政権は米軍の攻撃でボロボロやけど、まだピンピンしとる」と議会で証言しとる。
4. イスラエルの狙い
イスラエルは、イラン国内の反対派を焚きつけて「中から崩壊」させようとしとるけど、武器やナイフを持った少人数のグループを捕まえたくらいでは、政権転覆までは程遠い。むしろ、締め付けが厳しくなって、一般市民がさらにとばっちりを受けてる状況やな。
米空母フォードの火災、実態は「公表よりずっと深刻」やった
2026年3月18日
1. 「30時間」燃えっぱなしの地獄
ペンタゴンは最初「ちょっとした火事や」みたいに言うてたけど、実際は鎮火までに30時間もかかっとる。戦時中の最新鋭艦で、丸一日以上火が消えへんかったんは異常事態や。
2. 600人が「ホームレス」状態
出火場所はメインの洗濯室やったけど、その火と煙のせいで居住区が広範囲にやられてもうた。
被害: 船員約4,500人のうち、600人以上が自分のベッドを失った。
現状: ライブでの戦争任務中やのに、床やテーブルの上で雑魚寝。疲れが取れるわけないわな。
3. 「船も人間も限界や」
バイデン政権時代に広報官やってたカービー少将も、「船も疲れるし、ボロボロになる。こんなに長く酷使してピークの性能を期待するのは無理や」と苦言を呈しとる。
期間: 通常の2倍、10ヶ月連続の展開。5月まで延びたら丸1年や。
稼働: 「オペレーション・エピック・フューリー」で、24時間体制でイラン爆撃の艦載機を飛ばし続けとる。
4. 隠蔽疑惑と現場の空気
軍は「推進システムには問題ないし、作戦続行可能や」と強がっとるけど、現場では通信制限(ブラックアウト)がかかってて、情報の隠蔽を疑う声も出とる。
イランが「俺らがやった」と言い、ペンタゴンが「いや、事故や」と言い、船員の間では「わざと火をつけた奴がおる」という噂が流れる……。この疑心暗鬼が一番のダメージかもしれんな。
https://www.zerohedge.com/military/ready-war-new-b-21-raider-activity-spotted-over-mojave-desert
2026年3月19日:次世代ステルス機「B-21 レイダー」最新動向
「イキり隊」の切り札? モハベ砂漠でテスト加速中
1. モハベ砂漠で「空中給油」の目撃
今月に入ってから、モハベ砂漠の上空でB-21がKC-135空中給油機の後ろを飛んどるのが目撃されたわ。火曜日にもX(旧Twitter)で「またおったぞ!」っちゅう動画が上がっとる。これ、単なるテストやなくて、実戦投入を見据えた長距離飛行の訓練に入っとる証拠やな。
2. トランプ政権下での「超加速」
トランプ大統領はこのB-21を「ブランド物のB-2」とか「アップデート版B-2」とか呼んで気に入っとるみたいやけど、予算もドバドバついとる。
増産決定: 今年2月に空軍とノースロップ・グラマンが合意して、生産能力を25%アップさせた。
爆買い: トランプは「20機頼んだぞ」「いや、あと28機追加や!」と、すでにかなりの数を発注済みや。
3. 「2027年」を待たずに実戦投入か?
公式には「2027年に運用開始」言うとるけど、イランとの戦争(オペレーション・エピック・フューリー)が激化しとる今、空軍内では「緊急事態やから2026年中に前倒しで投入したれ」っちゅう話も出とるらしい。
現在: 2機のテスト機がエドワーズ空軍基地でブンブン飛んどる。
目標: 最終的には100機から145機、多ければ300機くらい揃えるつもりや。
4. B-21の何がヤバいん?
こいつはただの爆撃機やない。「空飛ぶ司令塔」や。
ステルス性能: 第6世代の最新技術で、イランの防空網をスルーして深部まで叩き込める。
ドローン統制: 将来的には無人機(CCA)を引き連れて、チームで戦う設計になっとる。
メンテが楽: 先代のB-2(稼働率60%)に比べて、B-21は80%以上の稼働率を目指しとるから、連日出撃もお手の物や。
米最新鋭空母ジェラルド・R・フォード、火災で戦線離脱。クレタ島へ後退
2026年3月19日
1. 「世界最強」が洗濯室の火事でストップ
アメリカが誇る10万トン級の原子力空母「ジェラルド・R・フォード」が、中東での任務を外れて地中海のクレタ島まで下がることになったわ。原因はなんと「洗濯室からの火災」や。ブルームバーグによると、この火事のせいでイラン戦の主力としてパワーを発揮する計画が台無しになってもうた。
2. 現場はボロボロ、30時間の死闘
先週起きたこの火事、鎮火までに30時間もかかったらしい。公式発表では「軽傷者2名」やけど、現場の船員いわく、数十人が煙を吸って治療を受けとる。さらに、600人以上の寝床が燃えてもうて、今は床やテーブルの上で雑魚寝しとる状態や。
3. 事故か?サボタージュか?
イラン側は「ウチのドローンかミサイルが当てたんや」と主張しとるけど、ペンタゴンは「ただの事故や」と否定。ただ、現場では「長すぎる派遣に嫌気がさした船員が、わざと火をつけたんとちゃうか」っちゅう不穏な噂も飛び交っとるわ。
4. 異例の10ヶ月連続勤務
この空母、ベネズエラ作戦からそのまま中東へ回されて、もう10ヶ月も海の上におんねん。普通の空母の派遣期間の2倍や。乗組員には「5月まで(丸1年)帰れんぞ」と言い渡されとるらしくて、精神的にも肉体的にも限界を超えとるな。
5. 戦況への影響
一応、原子力推進システムには異常なしで「作戦続行可能」とは言うてるけど、イランの長距離ミサイルの射程外まで逃げるように後退したんは事実や。「オペレーション・エピック・フューリー」で24時間体制の爆撃任務をこなしとったけど、この離脱はアメリカ軍にとって手痛いロスになるやろな。
イラン情報局長が殺害、イスラエル軍に幹部殺害の「自由裁量」権限。トランプは「とどめを刺せ」と煽る
2026年3月18日
1. イラン幹部、48時間で3人目の暗殺
イスラエルのカッツ国防相が、イランの情報局長エスマイル・ハティーブを夜間の空爆で排除したと発表したわ。これで、実質的に戦争を仕切っとったラリジャニ国家安全保障会議事務局長、バシジ(民兵組織)のスレイマニ司令官に続いて、トップ級が48時間で3人も消されたことになる。カッツ国防相は「今日は全方面でサプライズがあるぞ」と不気味な警告もしとるな。
2. 暗殺の「オートパイロット化」
さらに恐ろしいんが、ネタニヤフ首相とカッツ国防相が、軍に対して「イラン幹部を見つけ次第、いちいち許可取らんと殺ってええ」っちゅう常設の認可を出したことや。つまり、ハイテクな「首取り作戦」が自動操縦状態に入ったわけで、エスカレーションは止まらんやろな。
3. トランプ「とどめを刺してしまえ」
トランプ大統領はSNSで、「イランのテロ国家の残党に“とどめ(Finish off)”を刺して、あのアホみたいな海峡(ホルムズ海峡)の責任は、そこを使っとる国々に押し付けたらどうなるかな? そうすれば、動こうとせん“同盟国”どももソッコーで本気になるやろ!」と投稿。さらに「急速に連中を廃業に追い込んどるぞ!」とドヤ顔や。
4. 現場の戦況:火の海の中東
トルコ: イランのミサイルが領空をかすめたから、NATOがパトリオットミサイルを追加配備。
UAE: オーストラリア軍がおるアル・ミンハド基地近くに着弾して火災が発生。ドバイでも連晩、迎撃ミサイルの音が響いとる。
イスラエル国内: テルアビブ近郊にイランのミサイルが落ちて、民間人の夫婦が亡くなった。鉄道も止まって、市民はシェルター生活や。
レバノン: イスラエルがベイルート中心部のビルを次々爆撃。地上戦も再び激化しとる。
5. イランの反応:強がりか、適応か
イランのアラグチ外相は「ウチは個人に頼っとる国やないから、一人二人消されても崩壊せえへん」と強気や。核武装についても「変えるつもりはない」と言うとるけど、生存がかかった戦争の真っ只中で、その言葉をどこまで信じられるかは微妙なところやな。
6. 石油市場への直撃
イスラエルがイラン最大のサウスパルス・ガス田を叩いたことで、イランがサウジなどの周辺国のエネルギー施設に報復するのは確実視されとる。国際海事機関(IMO)は、ペルシャ湾に閉じ込められた船を逃がすための「安全回廊」を作ろうと必死やけど、原油価格の高騰はもう避けられへん。
2026年3月19日:中東戦況まとめ
イスラエルがカスピ海でイラン海軍を攻撃、カタールはイラン外交官を追放
1. ついにカスピ海まで戦火拡大
イスラエル空軍が、なんとカスピ海におるイラン海軍を叩きよった。戦争の範囲がどんどん広がっとるな。これでWTI原油先物もまた100ドル台に戻りそうな勢いや。
2. カタールのLNG拠点が被弾、外交官を叩き出し
世界最大のLNG輸出拠点、カタールのラス・ラファン工業都市にイランのミサイルが着弾した。かなりのダメージが出とるらしくて、激怒したカタール政府は国内におるイランの軍事・治安担当外交官を「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」に指定して追放したわ。
3. イラン幹部「暗殺のオートパイロット」状態
イスラエルはイランの情報局長エスマイル・ハティーブを排除したと発表。ここ48時間でトップ級が3人も消されたことになるな。イスラエル国防相は「いちいち許可取らんでも幹部を見つけ次第やってええ」っちゅう「暗殺自由化」の権限を軍に与えたらしい。
4. エネルギー施設の「目には目を」
イラン側: 初めて上流工程(採掘・生産施設)が叩かれた(サウスパルス・ガス田など)。
報復: イランは「今まで安全やと思ってた場所も狙うぞ」と宣言。カタール、サウジ(リヤドにミサイル着弾、迎撃の破片が散乱)、UAE、バーレーンの施設を次々攻撃しとる。
原油価格: ブレント原油は一時110ドルを突破。
5. ホルムズ海峡、事実上の完全封鎖
海峡の通行量は通常時の**2%**まで激減(98%減)。ゴールドマン・サックスいわく、1日1500万バレルの供給が止まってて、これはロシアの時の15倍の衝撃や。
迂回ルート: サウジはパイプラインを使って紅海側から輸出。イラクもトルコのジェイハン港経由で出し始めた。
イランの主張: 「戦争が終わったら、ウチの利益を考えた新しい通行ルールを作らなあかんな」と、海峡の支配権を誇示しとる。
6. トランプの「アメリカ第一」加速
国内のガソリン価格高騰を抑えるために、トランプは「ジョーンズ法(米国内の輸送を米国船に限る法律)」を一時停止して、外国船も使えるようにした。さらにバンス副大統領が石油大手の幹部らと緊急会議や。
トランプはSNSで「軍事的に成功したから、もうNATOも日本も韓国も助けはいらん! 誰の助けも借りずに終わらせたるわ!」と息巻いとる。
湾岸諸国の一部が米のイラン攻撃を煽る一方、欧州・ロシア・中国は停戦要求。北京はトランプの要請を無視
2026年3月19日
最新の報告によると、一部の湾岸諸国がアメリカとイスラエルによるイラン爆撃を「もっとやれ」と言わんばかりに煽っとるらしいわ。オペレーション・エピック・フューリーが始まってから、バーレーン、UAE、サウジアラビアはイランからのドローンやミサイル攻撃を数千発も食らっとるからな。この機会にイランの弾道ミサイル能力を完全に叩き潰してほしい、っちゅうのが本音やろ。
UAEのアル・ジャベル産業・先端技術相は「これは単なる軍事交換やなくて、外交に励んできた平和国家への攻撃や」としつつも、「長期的な解決には、イランの核、ミサイル、プロキシ(代理勢力)のネットワークといった脅威を全部片付けなあかん」と強調しとる。
一方で、アメリカとイスラエルがイランの石油インフラまで攻撃対象を広げたもんやから、イラン側も「ならこっちも湾岸にあるアメリカの同盟国の油田やインフラを狙うぞ」と宣言してもうた。予想通りのエスカレーションやな。
トランプ大統領は、世界の石油輸送の要であるホルムズ海峡を再開させるために中国に助けを求めたけど、北京はこれをシカト。中国側は「そもそも始めるべきやなかった軍事行動や」として、全当事者に即時停戦を求めとるわ。
あるアナリストは「トランプが習近平との会談を延期せざるを得んかったんは、今回の作戦(エピック・フューリー)の副作用を完全に見くびっとった証拠や」と指摘しとる。北京を威嚇するための武力行使やったはずが、逆にアメリカが自分らだけでホルムズ海峡すら開けられへん「全能の神やない」ってことをさらしてもうたわけやな。
今、現場はこんな感じや:
湾岸アラブ諸国: イランが二度と攻撃できんよう、アメリカにもっと叩けと煽る。
欧州・ロシア・中国: 即時停戦を要求。
トランプは同盟国がホルムズ海峡の件で動かへんことにブチギレて、「いざという時に頼りにならん。NATOなんて意味ないわ」と公言しとる。リンゼー・グラム上院議員みたいな穏健派(同盟重視派)ですら同じようなニュアンスを出しとるから、この戦争が終わった後は、地政学的にも経済的にも世界がガラッと再編されるやろな。
さらにトランプのSNS(Truth Social)での発言がまた火に油を注いどる。
「軍事的に大成功したから、もうNATOの助けはいらん。日本も豪州も韓国もな! アメリカは世界最強やから、誰の助けもいらんのや!」と豪語してもうた。
これを聞いた欧州のリーダーたちは、「ほな勝手にやれば? こっちは兵士の命を懸けたくないし」と、アメリカ主導の有志連合(イキり隊)への参加を完全に見送る構えや。過去の中東戦争と同じように、また泥沼化のパターンにハマっとるな。
イランのブシェール原子力発電所からロシア人専門家が数百人避難、ミサイル攻撃受けて
2026年3月18日
ロシアがイスラエルに対して公式に抗議したで。イランのブシェール原子力発電所付近に攻撃があって、現場のロシア人スタッフが危ない目に遭うたから激怒しとんねん。
イスラエルとロシアのメディアも、モスクワ側が「レッドライン(越えてはならん一線)」を越えたっちゅうて警告したんを確認済みや。IAEA(国際原子力機関)も、火曜の夜にブシェール施設にミサイルが着弾したんを裏取ってるけど、幸い発電所の損傷や怪我人は今のところ出てへんみたいやな。
クレムリンはイスラエルに「ロシア人が危険にさらされた」っちゅうて大使館経由で「公式要求」を突きつけた。これは外交上の圧力が一段階上がったことを意味しとるわ。
さらにタス通信によると、ロシアの核専門家が住む居住区が狙われた可能性もあるらしい。ロサトム(ロシア国営原子力企業)のリハチョフ総裁いわく、3月17日の午後3時すぎに、稼働中の発電ユニットのすぐそばにある気象観測施設の事務室近くに着弾したとのことや。トランプの「オペレーション・エピック・フューリー」が始まって以来、イランの核施設が攻撃されたんはこれが初めてやな。
現在、ブシェールにおった数百人のロシア人科学者や技術者の避難準備が進んでて、残っとんのは480人くらいや。リハチョフ総裁は「核施設への攻撃は国際安全保障のルール違反や」と強調しとる。
IAEAのグロッシ事務局長も、ウクライナと同じように核事故のリスクがあるから「最大限の自制」を求めてる状況やな。
ウクライナの攻撃で地中海を漂う無人のロシア燃料タンカーは「動く時限爆弾」
2026年3月18日
損傷したロシアのLNG(液化天然ガス)タンカーが、地中海で制御不能のまま漂流しとる。ロシア側はウクライナのドローン攻撃やと言うてて、マルタとイタリアの保養地ランペドゥーザ島の間あたりにおるから、欧州全体が「環境汚染の大災害になるんちゃうか」ってビビっとるわ。
この「アークティック・メタガス号」は今月上旬に攻撃を受けてボロボロになってて、原油漏れとかが心配されとる。イタリアやフランスなどのEU諸国は「海上の安全と環境に即座に重大なリスクがある」ってブリュッセルに訴えとるな。
ただこれ、ややこしい問題があってな。環境対策はせなあかんけど、ロシアのエネルギー輸出には制裁をかけとる。つまり、欧州はウクライナがロシアの「影の艦隊(ダークフリート)」を狙うリスクの高い行動をしてんのを、見て見ぬふりしたいわけや。
ロシア側は「国際ルールに従ってムルマンスクから運んどったのに、リビア沿岸からウクライナの無人ボートに攻撃された」と主張しとる。ウクライナが地中海に足場を作ってロシアを攻撃したんは、これまでにない珍しいケースやな。
現在、この277メートルの巨体は煙を上げながら大きく傾いて、船体にはドデカい穴が開いとる。中にはディーゼル900トンとLNGが6万トン以上積まれてる「浮く火薬庫」状態や。
乗組員30人はすでに火を噴く船から脱出してリビアの沿岸警備隊に助けられたけど、船は今もマルタの捜索救助区域をノーコンで漂っとる。イタリアとマルタが曳航船を出して監視しとるけど、周囲5マイルは立ち入り禁止や。
ロシアのザハロワは「EUのすぐそばで起きた攻撃やのに、どこの国も非難せえへんのは国際法違反や」と噛みついとる。この騒動は、ウクライナ戦争が欧州のど真ん中にまで飛び火しとる現実を突きつけてるわ。


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