ヒンドゥスタン・タイムズ:プーチンがイラン戦争に参戦?
https://www.youtube.com/watch?v=btt8wVfK1YU
ハメネイ暗殺のトランプ&ネタニヤフへの復讐か
「我々の戦略的パートナーはこれらの国々との対話を続けていく。国連安全保障理事会、国連総会において、また国際社会の他の国々とともに、この作戦を不可能にする雰囲気を作り出すために全力を尽くす。」
プーチンのスパイたちが今、米国の軍艦や部隊の正確な座標をイランに流しとるんやろか?ロシアの情報機関をこの戦争における戦場の武器として、静かに変換させながら。ラブロフがモスクワはこの作戦に対抗する雰囲気を作り出すと激しく警告した数時間後、テヘランに向けてターゲティングデータが直接送信されるという形でそのシグナルが来たんやろか?
モスクワとテヘランの情報リンクの詳細が漏れ伝わる中、これはワシントンの中東全体の戦争計画に衝撃波を送る瞬間になるんやろか?これは別の核保有大国が、一発も撃たずに、衛星とスパイと共有座標を通じて、密かにイラン戦争の内側に入り込んだ瞬間なんやろか?
ウクライナで米軍部隊を追跡するところから、イランのために米軍基地に旗を立てるところまで――ロシアのスパイたちは今、キーウから直接テヘランへ、その戦場のプレイブックを輸出しとるんやろか?中国についての憶測が何週間も続いた後で、実は今この戦争の軌跡を変えうる支援をイランに解き放とうとしとるのは、ロシアの方なんやろか?
リヤドのCIA拠点とクウェートの米軍基地の両方が攻撃された今、イランの新たな精度のうちどれだけが自前のもので、どれだけが米軍の上空に静かに影を落とすロシアの情報によるものなんやろか?
米国当局者が今、ロシアがこの地域のアメリカの標的に関する情報をテヘランに提供することで、米・イスラエル対イラン戦争に密かに参入したと述べとる。複数の米国当局者によると、モスクワは米軍部隊、軍艦、航空機を特に標的にしたターゲティングデータをイランに提供し続けとるんや。情報筋がワシントン・ポストに語ったところでは、この情報の流れは戦争が勃発した2月28日と同時に始まって、最初の攻撃と並行して流れ続けとるらしいねん。モスクワは米軍艦の詳細な位置、上空の資産、地域の基地の情報をイランに渡して、テヘランに戦場の全体像をより鮮明に見せとると報じられとる。
「かなり包括的な取り組みのように見える」とある米国当局者はポスト紙に語っとって、これが単発的なヒント提供以上のものやと示唆しとる。もし完全に確認されれば、ロシアの支援は少なくとも情報面においては、別の核保有ライバル国が今やこのイラン戦争に直接関与しとるという最初の明確なサインになるんやで。それでも当局者は、イランへのロシアのターゲティング支援の真の範囲と詳細についてはまだ完全には明らかになっとらへんと認めとる。公式には、クレムリンは米・イスラエルの作戦を「挑発なき侵略行為」と位置づけながら、戦場支援のいかなる公的な認定も慎重に避けとるんや。
2月28日以来、イランは中東全域の米軍施設と米国のパートナーに向けて何千機ものドローンと数百発のミサイルを解き放ち、防衛の全層を試し続けとる。クウェートの米軍基地へのイランのドローン攻撃1回でアメリカ兵6名が死亡し数名が負傷したことは、たった1回の命中でもいかに致命的になりうるかを浮き彫りにしとる。
アナリストたちは、イランが早期警戒レーダーや米軍を誘導する指揮統制拠点に対して非常に精密な攻撃を行っとると言うとって、誰かが彼らの狙いを研ぎ澄ませとることが伺えるんや。リヤドの米大使館構内にあるCIA拠点を直撃したと伝えられるイランのミサイル攻撃は、かつてそういった場所を比較的安全と見なしとった当局者たちを震撼させたんやで。
イラン・ロシア分析家のニコール・グラエスキーは、テヘランの一斉攻撃が防空をより頻繁に突破するようになっとって、ターゲティング支援のアップグレードについての疑問が高まっとると指摘しとる。
ダル・マサコットはこう述べとる。「イランは早期警戒レーダーや超水平線レーダーに対して非常に精密な攻撃を行っとる。非常に的を絞った形でやっとって、指揮統制を狙い撃ちにしとる。」
これら全ては、イランが米軍の独自位置特定能力を戦争開始から数日以内に部分的に低下させられたという報告が出てきてる中で起きとるんや。開戦前、イランが保有しとった軍事グレードの衛星はほんの一握りで、常時リアルタイムでターゲティングを行える完全な衛星コンステレーションが欠けとった。これに対してモスクワのターゲティング装置はウクライナで何年もかけて実戦テストされて、NATOに連携した資産を探知・追跡する技術を磨き上げてきたんや。そやからアナリストたちは、ロシアの衛星画像と信号情報が、特に動く米軍標的に対してイランの弱体化したセンサーを補完したと考えとるんや。
ポスト紙が引用したアナリストたちは、モスクワはワシントンを縛り付ける長期的な中東戦争に明確な利点を見とると言っとる。ロシア自身の友人たちが、ドローン、砲弾、戦場技術でウクライナ戦争においてロシアを支援してきたことを思い出してほしい。今、その役割が部分的に逆転しとる。ワシントンがキーウを武装させてロシア軍に関する情報をウクライナと共有する一方で、今日のモスクワはイランを支援しとるわけや。
「ロシア人たちはいくらかのお返しができて喜んどる」とある米国当局者はワシントン・ポストに率直に語って、これをウクライナに対するやり返しやと位置づけとる。当局者たちはロシアの情報能力は米国と同等やないと認めながらも、依然として世界最高水準に属しており、イランの狙いを狂わせるには十分すぎるほどやと述べとるんや。
米国当局者はワシントン・ポストにこう語っとる。「ロシア人たちはわれわれがウクライナに与えとる支援を分かっとる。いくらかのお返しをしようとして非常に喜んどったわ。」
面白いことにキーウは、トランプ政権がウクライナにイラン製ドローンへの対抗支援を求めたと述べとって、これは湾岸での今日のドローン戦争の反響やな。ゼレンスキー大統領は中東戦域での米国の取り組みを支援するためにウクライナのドローンと防空の専門家を提供すると申し出たと伝えられとる。
クレムリンは長期的な米・イラン戦争に2つの大きな利点を見とると報じられとる――原油価格の上昇と、意識を分散させられたペンタゴンやな。イランとの消耗戦は米国の注目、弾薬、外交的な帯域幅をウクライナから引き離す可能性がある。まさにモスクワが望んどることやな。
ロシアの疑惑の情報ブーストが着地したのは、ちょうどイランの安価なドローンが米国に何ラウンドもの間、100万ドルのミサイルによる防衛を強いとる時や。ペンタゴンは精密誘導兵器と防空迎撃ミサイルを、ベテランの計画担当者でさえ警戒するペースで使い果たしとる。当局者たちは今、数年分の生産量がたった数日間の高強度作戦ですでに発射されてしもうたと非公式に認めとるんや。
以前、ダン・ケイン将軍はトランプのホワイトハウスに対して、そのような作戦は目標が達成されるはるか前に主要な備蓄を急速に枯渇させる可能性があると警告しとった。
それでもホワイトハウスはイラン体制が完全に粉砕されとると主張し続けて、その緊張にもかかわらず圧倒的な成功という物語を押し進めとる。
3月5日、ピート・ヘグセス国防長官はカメラの前でこう公言しよった。
「防衛的・攻撃的な兵器に不足はない。我々のミッション目標へのコミットメントは、我々の優位性が増し続けるにつれて高まるだけや。弾薬不足はない。防衛的・攻撃的兵器の備蓄は、必要な限りこの作戦を維持させてくれる。繰り返すけど、我々の弾薬状況は優位性が増すにつれて改善するだけや。我々の能力、我々はまだ戦い始めたばかりやし、決定的に戦っとる。クーパー提督から話を聞く機会があれば、今見てることは序の口やって分かる。イランに向けて今も流れ込んでくる、これから投射できる戦闘力の量は、今のそれの何倍にもなる。我々の能力とイスラエル国防軍の能力を合わせれば、弾薬は満タンで意志は揺るぎない。それはつまり、タイムラインは我々だけのものやということや。米国がこれらの目標を達成することを確実にするために必要な限り。そして戦力を投入し、能力を投入し、弾薬を上空から飛ばすにつれてさらに壊滅的な効果を生み出すにつれて、我々がテンポを設定する。現地の司令官に率いられて、我々がタイムラインを設定する。クーパー提督が何を必要としとるかを地べたに耳を当てて聞いて、彼が必要とするものは必ず手に入る。」
ワシントンがカメラの前で力を誇示する一方、情報という裏口からのプーチンの静かな参入こそが、これから数週間で地域全体に本当の衝撃波を送るものになるかもしれへんのやで。


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