2026年3月29日日曜日

Janta Ka Reporter:イランの報復、サウジの米軍基地を無力化

https://www.youtube.com/watch?v=a6_L9gd7j9E

【空のガソリンスタンドを狙い撃ち】

今回の攻撃で最も致命的やったんは、米軍の空中給油機KC-135が3機完全に破壊され、他にも数機が損傷したことや。

イギリスの軍事専門家が言うには、これが一番効いとる。フォース・マルチプライヤー(戦力倍増因子)、つまり戦闘機が何度も作戦を継続するための空のガソリンスタンドを消したわけや。これがなくなると、米軍の制空権維持能力はガタ落ちになる。イランはどこを叩けば米軍が動けなくなるかを正確に理解しとるな。

【 irreplaceable(代わりがきかん)な空飛ぶレーダーの損失】

さらに痛いんは、早期警戒管制機**E3セントリー(AWACS)**が損傷したことや。

これはいわば空飛ぶ司令塔。ドローンやミサイルの動きを半径400km以上監視して、迎撃を指揮する核となる機体や。アメリカにはもう16機ほどしか残ってへんし、今は生産もしてへん。1機10億ドル(約1500億円)以上の損失やけど、金の問題やなくて替えがきかへんのがロジ的に最悪や。地域の監視網にデカい穴が開いてしもた。

【トランプの焦りと地上戦のブラフ】

この大失態を受けて、トランプはイランへの限定的な地上侵攻を考えてるっていう噂や。イランの地下ミサイル基地を直接叩こうっちゅう腹やけど、イラン側はペルシャ湾でサメの餌にしたるわと一蹴しとる。

特殊部隊を送り込んだところで、イランの網の目のような防衛網を突破するのは並大抵のことやない。

【イスラエルによる米軍の乗っ取り?】

元トランプ政権のテロ対策局長ジョー・ケントが辞任してまで暴露しとるんは、今の米軍の動きはトランプやなくてネタニヤフがコントロールしとるっていう衝撃的な話や。

アメリカがイランと交渉しようとしても、イスラエルがそれを邪魔するためにイランの指導者を暗殺しとる……。これが本当なら、アメリカは自分たちの国益やなくて、イスラエルのために血を流しとることになる。

【イスラエル軍の疲弊】

ネタニヤフはさらに40万人の予備役を招集すると言うとるけど、レバノンの戦闘ではヘズボラに戦車部隊をボコボコにされとる。最新鋭のメルカバ戦車が次々と鉄屑にされ、兵士が戦車を捨てて逃げ出す始末や。30万人の招集ですら30%がバックれたのに、さらに40万人なんてどこに兵隊がおるんや、っちゅう話やな。

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