2026年3月15日日曜日

Mahmood OD:|イラン、イラク抵抗組織、ヒズボラがイスラエルと米軍基地を爆撃

IDF北部司令部が破壊されたって!
第50波にはこの地域の複数のアメリカの資産への攻撃と表現されるものが含まれとった。今日イランが公開した映像を見てみよう。
(映像)
巨大な砲撃でこの地域の複数の資産を再び標的にした。そしてイラン側はアメリカ合衆国から出てくる馬鹿げた声明を実際に嘲笑しとる。
これらの声明の一つはイラン議会議長のムハンマド・バーゲル・ガリバーフから来たもので、彼は次のように言うた。「標的の状況、レーダー、完了。チェック。砲台、チェック。給油タンカー、チェック。軍事基地、チェック。ドローン、チェック。どう思う?テレビ将軍のヘグセス。明らかに今の最善の戦略は歩兵を肉挽き機に投げ込むことやな。将軍たちが壊したものを修理するために哀れな若者たちを送り込んどる。行ってイスラエルのために死ね」
まさにその状況やで。アメリカの人々はおそらく他の誰よりも、他の何よりもイランの指導部の話を聞いとるやろ。そして彼はこの戦争とドナルド・トランプとベンヤミン・ネタニヤフの関係についても次のように言うた。「ドナルド・トランプはネタニヤフに騙されて戦争を始めて、今や彼の支配下で行動しとる。彼らが犯した重大な犯罪について、イランはもはやアメリカとシオニスト体制を区別しない。戦争は敵の計算が変わって後悔するまで続く」
またタイムラインは言っとらへん。俺らが聞いとることは、戦争は代償を払うまで、復讐が達成されるまで、教訓を学ぶまで、彼らが地域から追い出されるまで続くということやけやな。イランから聞こえてくるのは交渉なし、戦争は続くということだけや。これが負けとる側か?誰か説明してくれ。これが力のない国なのか?これが100%の壊滅なのか?
ドナルド・トランプは人々が火星に住んどると思っとるのか?アンドロメダ銀河の別の惑星の住民に向かって話しとるのか?一体誰に向かって話しとるんや?誰に向かって話しとると思っとるんや?
彼らは戦争への国民の支持を得ることに失敗した。議会を通じて戦争に向かわへんかった。国際的な連合もなかった。しかも彼らがアフガニスタンに行った時、タリバンは何を持っとたんや?イラクに行った時、イラクはすでに経済的に完全に破壊されとった。そして全連合を組んで、WMDというブッシュとブレアの嘘で文字通り全世界をこの嘘の下に連れてきた。何百万もの人々を殺すためにな。もちろん多くの人々はこれら全てに騙されて見抜けなかったけど、多くの人々は状況全体を知っとった。多くの人々が今になって気づきつつある。イランに行って小さなジェノサイドのベンジーと一緒に行ってイランを攻撃できると思っとるか?
ジェノサイドをやるBBミリコフスキー、この偽の体制の押しつけ者。イランが止まると思ったか?
俺は人々にずっとイランは抵抗の国やと言い続けてきた。イランは平和と外交を求めとると言い続けてきた。それにもかかわらず、彼はジャレッド・クシュナーとスティーブ・ウィトコフという2人のアホを話し合いに送った。失礼やけど。ジャレッド・クシュナーの立場は何なんや?彼が行って話す資格を与えるものは何なんや?
そして今アッバスィー外相からの暴露があって、彼らは言われとることを理解してへんかったと言う。だからイランはプロの代表団を送った。濃縮ウランについて、交渉について、国際法について、ある時点でテーブルの上にあった一定の譲歩について、IAEA によって国際法上彼らが権利を持つものについて理解した代表団をな。そしてあなたは何が起きとるかを正確に理解してへん2人の完全なアホと一緒に座って、もともとプロファウンドなシオニストのドナルド・トランプに話しに行っとる。
今ガリバーフのこの声明は、今起きとることがなぜ起きとるか、そしてこれからも何が起き続けるかの示唆やで。
つまり実際にはイランはアメリカとイスラエルを一つの傘の下に置くことで、全体をアグレッションの実体として見とる。本質的に彼らは、誰かが何か言う前に、あるいは彼らが何かを考える前に、この大きなガン細胞と呼ばれるイスラエルの全てのガン細胞を地域から切り取るか排除しようとしとる。
なぜなら今イランは彼らを完全に無視しとるからや。反応がない。アメリカは直接話しかけようとする。調停者を通じて試みる。多くの異なる当事者を通じて試みる。イランからの反応はない。誰かが何か言うと、当局者が声明を出してこう言う。「あ、ちなみに戦争は続いとる。戦争を続けてエスカレートもする」
すごいな。ちょっと待て。これが負けとると思われとる側か?一体ここで何が起きとるんや?明らかにイランが優位に立って何が起きるか起きないかを決めとるという状況が見えとる。
今これら全てはアメリカの政権をどこに導いとるか?ロシアへの制裁解除や。そこに至ったということやで。ドイツの連邦首相は決断は間違いでプーチンへのウクライナをめぐる圧力を強めるべきやと言う。頑張れよ。あなたは前イギリス首相のボリス・ジョンソンと当時のバイデンが仕掛けたこの罠に落ちるほど愚かやった。別のシオニストのゼレンスキーに、実際にプーチンに対抗できる、彼と話さなくていい、協定にサインしなくていい、俺らが支援すると言ったな。そして彼らはロシアからドイツへのノルドストリームの一本を爆破した。ところでそれはあなたがヨーロッパにいるなら生活費を下げるものやった。
そして全てが2倍3倍4倍になったことを覚えとるやろ、当局者が作り出した人工的な同情のせいで歓迎して支持してたこの戦争の後で。自分がウクライナの人々を支援しとると思っとって、実-には100万人以上のウクライナ人を殺すアメリカとNATOのジェノサイドな殺戮機械を支援しとったわけや。そして今ゼレンスキーは60代の人たちをこの戦争に引っ張り込んどる。それだけのためにドナルド・トランプは今何をするか?ヨーロッパ人に「制裁を解除するで」と言う。なぜか?ロシアの石油に依存しとる一部の国々との何かを救うためやろか。そして彼はたぶんロシアの石油を買うやろ。
プーチンは突然そんなに悪くない。世界を救いよる。そやな、想像できるか?今何が起きとるか理解できるか?制裁をかけて、これら全部の圧力をかけて、これらの人たちを悪魔化して、そして行って彼らに奉仕する。
ところでイランは、アメリカがカルク島を攻撃して以来250万バレルの石油を積み込んだ。250万バレルや。トランプは彼らが抑止されると思っとった。中国は石油を受け取っとる。イランが石油を届けたい国はどこでも受け取っとる。子ども人身売買、殺人、ジェノサイドのエプスタイン・カルテルと繋がっとる者は何も受け取れへん。
だからイランは今日、ホルムズ海峡は開いとるが、イスラエルとアメリカと結びついとる者にとってだけ閉じられとると伝えた。つまり実際には閉じられてへんかったんや。
最近イランの情報筋で引用されたのは、ホルムズ海峡はまだ軍事的に閉鎖されてへんという事実やで。俺らが今見とることは見とるけど、実際にはそれはまだ何事の始まりでもない。IRGC海軍司令官の言葉を引用すると、「アメリカはイランの海軍を破壊したと虚偽の主張をした。そして石油タンカーを護衛したと虚偽の主張をした。今彼らは他者に補助的な部隊を要請しとる。ホルムズ海峡はまだ軍事的に閉鎖されておらず、単なる管理下に置かれとるに過ぎへんことを念のため申し上げておく」
だからこれら全ての今起きとるグローバルな危機は基本的に、IRGCが「俺らはただそれを管理下に置いとる感じで、誰があなたたちやなく俺らが出入りを選ぶ」と言っとるわけやで。
そしてイランのエネルギーインフラを標的にしたいか?この地域のいかなるアメリカの石油会社も塵にする。ペトロダラーと共に平らにする。根絶されてごう慢な帝国主義者に永遠の別れを告げる。終わりやで。
今のところ彼らは選択肢を与えとる。出口を与えとる。ただし、その出口がいつ利用可能になるかは正確には言っていない。今分かっとることは、何かが起きる可能性があるということで、俺らはまだ全てを使い切ってへんが、攻撃はまだ続いとる、破壊はまだ続いとるということやで。
これはビラールエリアでの最近の攻撃の一つで、イランが激しく標的にしてきた地域で今も激しく標的にされ続けとる。今日イラク抵抗組織からの巨大な作戦の波もあった。俺らがすぐに話す第50波があった。そしてアメリカはこれら全てに対して何の答えも持ってへん。
だから彼らが24/7で吐き出しとるプロパガンダとナンセンスとゴミは誰の役にも立ってへん。ドナルド・トランプは誰も説得できてへん。死ぬまでトランプ崇拝者であり続ける2-3人の代弁者がいるだけで、言い訳を見つけようとするコントロールされた反対勢力やで。
ドナルド・トランプについては、彼はこれに騙された、これに欺かれた、聖人やけど人々に騙される、という話がある。エプスタイン・ファイルによる彼が小児性愛者、子ども性的虐待者、潜在的に子ども殺し、アメリカの子ども殺しという事実やなく。誰がイスラエルを武装させたか?誰が白紙の小切手を渡したか?誰が神の民に地獄を言ったか?誰がその全てを言ったか?誰が今参加してるか?誰がミナブ虐殺の女の子たちを殺したか?誰がそれら全てをやったか?ドナルド・トランプやったか?
誰かに騙されたからという言い訳をするだけやない。ああ、誰かが彼を騙したから大規模な殺戮に走ったんやと。ああそうか?だから法律のある社会で個人がそれをやったら何になるか?法の目には無罪に見えるか?ちょっと待て。隣人が俺を攻撃しようとしてると言ったから500人を殺しに行ったんや。すみません裁判官、今回は許してもらえますか?それで通るか?通らへんのか?それとも大量殺人者と見なされて死刑判決を受けるのか?
アメリカ、他の国々が死刑を持つことを常に批判しとる国やのに、彼らは殺して絞首刑にする。大量殺人で世界一の国はあなたの国、アメリカやで。あなたたちは過去1世紀にわたってこれら全ての野蛮な戦争を戦ってきた。そして今あなたたちはイランから自分たちへの報いをやっとと味わっとる。ドナルド・トランプとエプスタイン連合を本当につらい状況に置いとる。
そしてイスラエル人も本当につらい状況にある。ドナルド・トランプだけやない。ネタニヤフは突然怒って不満そうにで王国とマスについて話しとる時、震えてパラノイアになっとった。
もちろん地上で叩きのめされとる時に自分の虚偽を信じるのは都合がええやな。非常に都合がええ。
そして今日実際にイスラエル側で起きとる危機のレベルとして、イスラエル放送局は、イスラエルが迎撃ミサイルの深刻な不足に苦しんどると言うた。驚くことやないやろ?記者が既にシオニストの代弁者で言うことと言わないことを指示されとる同じ主流メディアは、それについても報道するか?イスラエル放送局がミサイルが尽きかけとることについて何を言っとるか?イスラエルの権力機構の中の複数の人物がこの状況について警告しとる。アメリカがイスラエルの防衛のニーズをカバーする十分な能力を持ってへんことは俺らは既に知っとる。これら全ては公知のことやで。
今俺らは少なくとも7つのTHAADレーダーシステムが完全に壊滅されたことを知っとる。基地が破壊されとることを知っとる。イランは地域の全てのガン細胞を取り除きたいから残ってるものは何でも攻撃し続けとる。
そして今、攻撃はあらゆる場所の全ての弾薬庫、彼らがミサイルを隠しとる場所、何かを隠しとる場所に及ぶレベルに達する可能性がある。
誰にも出口を与えてへん。実際今日イランは米国が民間の場所を使って攻撃を開始し始めとると言った。カルク島への攻撃でさえ、隣国の民間エリアの中から実施された。
それはまた大いに意味があることやで。なぜなら基地が終わったら、アメリカは何をするか?可能なあらゆる施設を使うやろ。だからエプスタイン・ギャングのメンバーたちは複数のホテル、複数の場所におって隠れようとしとる。でも隠れる場所はどこにもない。
そして今日カタム・アル・アンビア司令部の報道官は、イランとその防空システムが主に敵に属する監視と攻撃のためのドローン114機を撃ち落としたと述べた。
だからまた、イランの防衛は完全に消えたとか何とかという話は全部どこにあるんや?一体どこから来とる話や?だから彼らはその前線で苦しんどる。
抵抗の前線での苦しみがある。彼らが苦しんどる主要な抵抗の前線の一つはもちろんレバノンの抵抗やで。彼らは最近複数のミサイルでナハリヤ・カラチ入植地を標的にした最近の攻撃の一つのビデオを公開した。毎日レバノンの抵抗によるミサイルやドローンや他の種類の攻撃で数十の作戦が実施されとる。
直接対決があった。彼らはイスラエルの子ども殺しが東部の場所の一つからレバノンに侵攻しようとする試みを阻止した。その試みも再びイスラエルには失敗した。彼らはレバノンに何らかの形で侵攻しようと何でも試みとるけど、これら全ての試みで惨めに失敗しとる。
ネタニヤフはこの戦争は実際に公正でレバノンで何かを達成できると、イスラエルの国民を納得させようと激しく苦闘しとる。レバノンでは何も達成できへん。完全に昼夜焼かれとる。そしてレバノンの抵抗から来とる攻撃の能力のレベルに対する答えがない。
一部の人たちは「ああ、複数の場所を破壊しなあかんとか何とか。ガザみたいにしなあかん、これを平らにして、あれを平らにして」と言いよる。それが状況やで。
もちろんレバノンの抵抗は一つの前線やで。イラクの抵抗はこの戦闘で最も重要な前線の一つで、今完全に活動中で、これらの攻撃を受けてアメリカが人民動員部隊の一部の人物を標的にする対抗措置も取られとる。
過去24時間でイラクと地域の敵の基地に対してドローンとミサイルが数十機使われた27の作戦を抵抗の戦闘員が実施した。そしてこれらの作戦はアメリカ軍に対してより強烈で質が高く、より致死的になっとる。そしてアメリカはそのどれに対しても答えを持ってへんのや。
今日イランの国防省報道官は次のことを言うた。「この戦争を通じて、特に弾道ミサイルや他の種類で、より大きな破壊力、機動性、精度を持つより高度な兵器を使う」と。今彼がそれを言っとるなら、これからまだ何が来るか想像してみいや。
レバノンの抵抗のビデオに加えて、イラクの抵抗も地下施設から発射されたシャヘド101カミカゼドローンを使った最近の攻撃の一つのビデオを公開した。そして米国が実際には落ちたというと、「うん、なんか落ちたな、フレンドリーファイアか事故か何かやった」と言いよる給油タンカーを撃墜したことの責任を主張した。
毎日イラクの抵抗は並外れた能力があることを証明しとる。アメリカもその前線がこのレベルで活動的になることを予想してへんかった。
今日イラクの残ってるアメリカ軍基地の一つで報告された死傷者も出た交戦があった。俺らは何も起きない対立の話をしとるんやない。実際の衝突が起きとって、アメリカがこれらの攻撃に対する答えを持てへんという状況での危険な地上での展開を話しとる。
今イランはまた初期の波を実施した。これがイランの攻撃と占領国内でのミサイルの着弾のビデオの一部やで。複数弾頭ミサイルの一つ、100個ほどの小さな爆弾を発射するやつや。より致死的で破壊的なものやないやつやで。それでもそれはもちろん彼らの重いミサイルの一つやで。これも重いミサイルの着弾の一つのより鮮明な映像やで。
だからイランはこのジェノサイドを行う国家を全ての攻撃で24/7便利に叩き続けとって、イスラエルの防衛はイスラエル放送局の報告でも確認されとるように、多くの穴がある。多くの問題がある。多くの穴がある。多くの問題が内部にある。
ベンヤミン・ネタニヤフはフラストレーションを溜めとる。内部からの批判が増えとる。彼らは十分に自国を守れへんという批判や。
イランからの最近の波は主に50波のもので、イスラエルに着弾したものやなく、ダフラ、フジャイラ、第5艦隊、アル・アズ基地のエリアの6つのアメリカの基地を標的にした。これは本当にまた巨大な攻撃やで。アメリカがこのエスカレーション全体に対して全く答えを持ってへん状態で継続されとる。
だから今俺らが見とるのは、イラン側がこれらの作戦を実施しとる状況で、アメリカはイランへのより多くの攻撃を脅かしとる。イランは湾岸の人々、特にUAEの人々に、アメリカがイランの人々を標的にするためにこれらのハブを使うとしてこれらの場所を攻撃するから完全に避難して近づかないようにという避難通知を本質的に出しとる。これはこの地域のアメリカの資産という観点でも俺らがアメリカを標的にすることをさらに大きな問題にするやろ。
基地での多くの破壊、より多くの攻撃が来る。これはこのエリアから公開された最近のビデオの一つやで。
だから彼らは本質的に大きなトラブルに陥っとる。
今アメリカにとっての次のフェーズは何で、イランはどう対応していくか?アメリカはイランのエネルギーインフラを攻撃することでさらにエスカレートする選択肢を持っとる。それはイランのエスカレーションを増加させるだけやから、壊滅的な状況になるやろ。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム