2026年4月5日日曜日

BORZZIKMAN:米軍デルタフォース、パイロット救出作戦で革命防衛隊と初の地上戦

https://www.youtube.com/watch?v=VxrcZVXlTfs

中東の状況は日に日にエグなってるな。アメリカはイランの軍事力と「何が何でも勝つ」っていう執念を完全になめてたんとちゃうか。イラン側はアメリカとの対話を拒否し続けてて、仲介役のパキスタンも「もうお手上げや」と公式に認めたわ。

テヘラン側は、トランプ側近との面会をハネつけて、「15項目の要求なんか飲めるか。米軍の完全撤退と賠償金払うまで戦争はやめへんぞ」って息巻いとる。トランプは「イランはもうボロボロや」と言いふらしとるけど、現実は真逆や。クウェートの米軍基地「キャンプ・ビューリング」がドローンでボコられて、高いチヌークヘリもスクラップにされた。

軍事の専門家らは、4月3日を米空軍にとっての「暗黒の日」やと呼んどる。イランの防衛網を甘く見てたせいで、34日間の戦闘で30機以上の航空機を失った計算や。F-15Eが落とされた時も、ドローンを囮に使って最新の防衛システム「セヴォム・コルダード」で仕留めるっていう、手の込んだ罠にハメられたんや。

米軍も必死で、撃墜されたパイロットを助けようと、A-10攻撃機2機とブラックホークを失いながらも1人は救出した。けど、もう1人がまだ見つかってへん。「クヴォル・フラスト」あたりのエリアに潜伏してるらしいけど、現地の一般市民まで銃を持ち出して米軍機を撃ってくるわ、イラン政府が「生け捕りにしたら6万ドル(約900万円以上)出す」って賞金かけるわで、現場はパニックや。

そんな中、ついに4月4日の夜、エリート部隊のデルタフォースが投入されて、イラン革命防衛隊とガチの地上戦になった。10分間の激しい戦闘の末にアメリカ側は一旦引いたみたいやけど、トランプとしてはパイロットが捕虜になってビデオ公開されるのだけは絶対に避けたい。もし捕まったら、アメリカ国内の世論が荒れて、トランプも対イラン政策を軟化させなあかんようになると見られとる。

タイムライン

4月3日

パキスタン政府、米イ間の対話仲介の失敗を公式発表。

米空軍にとっての「暗黒の日」。イラン防衛網により複数の米軍機が撃墜される。

クウェートの米軍基地「キャンプ・ビューリング」へイランがドローン攻撃。CH-47F等が破壊される。

4月4日 朝

イラン軍がF-15Eを「戦術的罠」で撃墜した詳細を説明。

米軍による決死の救出作戦。パイロット1名を救出するも、機体3機(A-10、ブラックホーク)を喪失。

現地市民や遊牧民が米軍への攻撃とパイロット捜索に参加。米軍は一旦作戦を停止。

4月4日 夜

「リスヴァン」付近にて、米軍精鋭部隊(デルタフォースと推定)とイラン革命防衛隊が地上で衝突。約10分間の戦闘後、米軍が撤退。

4月5日(現在)

2人目のパイロットは依然として行方不明。両軍の死傷者数は詳細不明。

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