2026年4月2日木曜日

Mahmood OD:1トン弾頭が直撃!ヒズボラがパルマヒム空軍基地を粉砕

https://www.youtube.com/watch?v=xuvDNCgNF7w

1-TON WARHEAD! | Hizbullah BLASTS Palmachim Airbase | DESTRUCTION SHOCKS Israel

1トン弾頭が直撃!ヒズボラがパルマヒム空軍基地を粉砕、イスラエルはパニック状態や!

レバノンのヒズボラが、ついに「スカッドD」ミサイルを実戦で投入したで。しかもこれ、イスラエルの迎撃を完全にくぐり抜けて、ガザの北東にあるパルマヒム空軍基地にドカンと着弾したんや。歴史上初めてのことやし、弾頭にはなんと1トンの爆薬が詰まっとったらしいわ。

イスラエル軍はこれまで「ヒズボラの重ミサイルはもう片付けた」「奴らの能力は数十年前に逆戻りさせた」なんて威張っとったけど、全部デタラメやったことがバレてもうたな。情報機関は何をしとったんや?迎撃はどうしたんや?発射地点を叩くこともできず、ただ食らうだけ。無能晒して猛烈に批判されとるわ。

水曜の夜、このスカッドが空軍基地を直撃しただけやなくて、テルアビブ周辺にもミサイルが降り注いどる。

アシュドッドまでミサイルが到達しとるし、テルアビブでは警報が鳴り響いて爆発音が止まらん。

しかも、ヒズボラの攻撃に合わせてイランも同時に弾道ミサイルをぶち込んどる。この「完璧な連携」にイスラエル側は手も足も出ん状況や。

トランプは「目的を達成した」とか「勝利や」とか言うてるけど、これのどこが勝利やねん?毎日毎日、新記録を更新するレベルで重ミサイルを撃ち込まれとるのが現実やで。

地上戦の方も、南部レバノンは歴史に残るような激戦地になっとる。

イスラエル軍は「ビン・ジュベイル」っていう、2006年の戦争でも苦い汁をなめた因縁の場所を包囲しようとしとるけど、全然うまくいっとらん。

境界線からたった数十メートルのところで、イスラエル軍はヒズボラの猛反撃に遭って「丸焼き」にされとる状態や。どんだけ兵力をつぎ込んでも、村一つろくに突破できてへん。

イスラエルはリタニ川の橋を全部壊して補給路を断とうとしたり、南部レバノンにまで入植地を作ろうなんて野心を隠さんとるけど、現実はヒズボラの圧倒的な抵抗の前にボコボコにされとるだけや。

「ヒズボラは壊滅した」なんていう嘘は、この1トンの弾頭が爆発した瞬間に木っ端微塵に吹き飛んだってわけやな。

https://www.youtube.com/watch?v=hV-5DwRS-jU

NO WAY OUT: Iran’s Response ENTANGLES Trump!

逃げ場なし:イランの反撃にハマるトランプ!

ドナルド・トランプは「取引できるかも」なんて言うとるけど、ネタニヤフの方は「いやいや、戦争はまだまだ続くで。期限なんてないわ」って言うてて、話が全然噛み合っとらん。実際、西アジアのアメリカ軍基地はボコボコにされて防衛インフラもガタガタや。こんな状態で、アメリカはこれからもイスラエルを支え続けられるんやろか?

トランプが頭の中で描いとる「取引」なんて、ただの妄想にすぎん。イラン側は「トランプとなんか話しとらんわ」って何回も言うてるし、最高指導者もハッキリ「罰は最後まで与え切る」と宣言しとる。

最近のアメリカの言い草は、ほんまに笑けてくるレベルやな。

ヘグセス(国防長官)は「イランで政権交代が起きた」なんて、何を見て言うとるんか分からん寝言を抜かしとる。

トランプも毎日矛盾しまくりや。「うちは石油なんか要らん、余っとるから買え」とか言いながら、イランには「ホルムズ海峡を開けろ」って最後通牒を突きつけとる。石油が要らんのやったら、なんでベネズエラを占領して石油を奪い取ったんや?なんでアメリカ国内のガソリン代は2倍もすんねん?

さらには「イラン国内に潜入して濃縮ウラニウムを奪う」なんて噂も出とるけど、場所すら分かってへんのに無理に決まっとるやろ。もし攻撃側としてイランに入ったら、二度と生きては帰られへんで。

今のイランと「抵抗の軸」の勢いは凄まじいわ。レバノンの抵抗勢力はスカッドミサイルをぶち込むし、イランの攻撃もイスラエルが「ここ3週間で見たことない」ってビビるほどの波状攻撃や。

イスラエル側は「イランのミサイル発射台は82%破壊した」なんて言うてたけど、あれは真っ赤な嘘やったわけやな。結局、奴らがやっとることはガザと同じで、一般市民を狙って圧力をかけとるだけや。でもイランはデカいし、国民は団結しとる。攻撃されればされるほど、政府への支持は強まっとる状況や。

トランプは「新しい穏健な政権ができた」なんてお伽話を作って、なんとか面目を保とうとしとるけど、中東の用語には騙されたらあかんで。「穏健」も「過激」も、奴らが自分たちの虐殺を正当化するために作った言葉にすぎん。

結局、アメリカはホルムズ海峡を通るのにも、イランに「通行税」をがっつり払わされるハメになる。トランプは「相手に払わせる」って言うてたけど、今度は自分が高い金を払わされる番や。

今の状況をまとめると、歴史に残るレベルの虐殺を続ける「指名手配中の戦犯」ネタニヤフと、弱みを握られて身動きが取れんトランプが、世界を大混乱に陥れとるってことや。ホワイトハウスの発表なんて、オーウェルの『1984年』や『動物農場』よりもひどい、ただのピエロのサーカスやな。奴らは完全に「詰んどる」んや。


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