2026年4月19日日曜日

Mahmood OD:攻撃秒読み!? トランプの投稿が示すイランへの大規模攻撃の予兆

https://www.youtube.com/watch?v=c0e5-CrOBHw&t=16s

 IMMINENT ATTACK!? | Trump’s Post INDICATES LARGE SCALE STRIKES On Iran!

アメリカがイランとの合意を破りよった。そのせいで、イランは昨日からホルムズ海峡を封鎖しとる。この違反があってからな。で、今、トランプ大統領がこんなんを投稿しとんねん。

「歴史には時として、魔法のような瞬間がある。誰かがパッと現れて、すべてが変わってしまうんや。俺はお前らと共にいる。こんなんは今まで見たことがない。俺はお前らのために戦う」

これは、自分の運命を悟った男の言葉やな。「俺はお前らのために勝つ。アメリカを再び偉大にするために、神に救われたんや」とも言うとる。彼の勝利は史上最大のカムバックやった。お前ら、歴史を目の当たりにしとるんやから、しっかりシートベルト締めときや。

さて、戦闘機やろ、イラン国外でイスラエル国旗を掲げてデモしとるシオニスト系の活動家たちやろ。トランプは、イラン国外で動いとるモサドのエージェントに「お前ら自分の国に帰れるようになるぞ」っちゅうメッセージを送っとるんか? それとも、今度こそイランを攻撃する計画なんか? 「助けはすぐそこや」って何度も約束しとったみたいに。それとも、何かもっと別の、新しい「物質」の話なんか?

ええか、昨日トランプは「サイケデリックス(幻覚剤)」の政策を見直しとったんや。トランプがそれについて何て言うたか、ちょっと聞いてみようや。見てみ。

「偉大なるジョー・ローガンを含む何人かの連中から電話をもらってな。彼が『これについて何とかせなあかん』と言うたんや。それで俺も調べてみた。ボビー(ケネディJr.)に電話した。オズにも電話した。マーティやジェイにもな。そしたら、ホンマに全員一致でサポートするって話になったんや」

ええか、ジョー・ローガンが電話して、サイケデリックスの政策を見直してくれって頼んだんや。他になんかあったんか? 見てみよう。

「実は友人の一人が電話してきてな。そいつはめちゃくちゃ金持ちなんやけど、その時ちょうどオゼンピック(ダイエット薬)を飲んどって、それが全然効いてへんかったらしい。ちなみに、その男は商売では大成功しとるんやけど、ものすごい神経質でな、山ほど問題を抱えとった。名前は言わん。有名になってもうたから、名前出さんといてくれって泣きつかれとるんや。彼はこの件で大きな鍵を握っとる人物や」

トランプ自身も、何か新しいもんを試そうとしとる話をしとったな。何て言うたか見てみ。

「イボガイン(Ibogaine)治療や。イボガイン。名前覚えときや。発音合っとるか? 間違えたくないんや。イボガインや。これがめちゃくちゃ重要でな。1ヶ月でうつや不安の症状が80から90%も減ったらしい。俺にもちょっとくれへんか? 頼むわ」

「俺にもくれ」やって。誰か、彼にその「新しいやつ」を分けてやれる奴はおらんのか? トランプは、今何かを企んどるから不安とうつを減らしたんやな。何か新しいもんを試して自信がついたんかもしれん。せやからあのイランの動画を投稿しとるんや。地上軍を送り込むっちゅう、度胸というか、高いレベルの「妄想」を手に入れたんかもしれんな。

なんでかって? ウォール・ストリート・ジャーナルによれば、トランプは死傷者が出るのを恐れて、イランのハリク島への地上作戦には反対しとったんや。アドバイザー連中は、彼の発言が矛盾だらけやから、記者会見を減らすように勧告しとる。

それはええアドバイスや。なかなかの助言やな。トランプにはええアドバイザーがついとる。ドナルド・トランプよ、何も喋るな。人生を楽にするんや。

さて、彼はシオニストの反対派や戦闘機の映像を使って、ドラマチックな戦争テーマの投稿をしとる。まるでイランに乗り込むかのように。サイケデリックスの政策を見直して「俺にもその薬をくれ」なんて言うとる。地上戦を計画しとるんか? たぶん、限定的な作戦やろうな。

これが、この地域における最近のアメリカ軍の配備マップや。これを見ると、配備の大部分はUAE、クウェート、ヨルダン、要するに国境付近のエリアに集中しとる。ええか、UAEはイランといくつかの島(大トンブ・小トンブ、アブ・ムーサ島)の領有権で揉めとる。クウェートもイランに近いし、イラク東部にも配備されとる。

俺らは知っとった。アメリカ側がクルディスタン地域の特定の反政府グループに武器を渡して、地上侵攻を企んどったことをな。それは悲惨な失敗に終わったけど。実際、トランプ自身も「武器を渡したのに、結局あいつら行かへんかった」と言うとる。UAEは戦争が終わったことに納得してへん。イランと揉めとる島を取り返すために、作戦が実行されるのを期待しとるんや。

せやから、こういうエリアに配備しとる。ドナルド・トランプは、ドラッグ政策を見直して、自信がブーストされとんのか? 何かが彼の自信を高めとるんか? たぶん、そうかもしれんな。はっきりしたことは分からんけど、事態がヒートアップしとるんは間違いや。それが地域全体の状況にどう影響するのか、さらに追加の作戦をやるつもりなんか?

今んとこ、現場ではいろんな動きがある。アメリカ軍がそっちに配備されただけやなくて、最近の監視プラットフォームによれば、カタールにも配備されとる。アメリカはアル・ウデイド基地に戦力を移動させたと、最近の確認情報や監視サイトが言うとる。

それだけやない。イスラエルにもめちゃくちゃ重装備で配備しとる。これはイスラエルから来た最近の写真の一つや。報告によれば、アメリカ空軍のKC-135R(ストラトタンカー)8機と、KC-46A(ペガサス)空中給油機が、イスラエル南部のエイラート空港に配備された。これらの給油機は、イスラエル中部のベングリオン空港から移動してきたんや。

つまり、アメリカ側から動きがあるっちゅうことや。地上の配備だけやなくて、空の配備もな。アメリカは地上だけで何かやろうとはせんからな。ちなみに、地上戦と言うても、ここではハリク島とかその辺の島々の話や。それ以上のデカい話やない。

もちろん、もしアメリカがこんな作戦を進めたら、自分らにとっても破滅的な状況になるやろう。けど、あいつらは明らかにやろうとしとる。ドナルド・トランプは、自分が飲んどる何かのせいで、根拠のない自信に溢れとるんやろうな。サイケデリックスに関連することを全部見直して、「俺にもくれ、俺にもくれ」や。

それが国同士のエスカレーションにつながるんか? 会談も交渉もなしや。イランはアメリカに対して、はっきりとスタンスを決めとる。今日、交渉に参加したイラン代表団の幹部たちから、もっと詳しい説明があった。その中の一人がムハンマドや。彼が何て言うたか聞いてみよう。

イラン代表団・ムハンマド氏の主張(8:59?)

「ええか、よう聞け。アメリカは確かに俺らよりええ装備持っとるし、数も多い。それは認めよう。けどな、実際の戦場(フィールド)でどっちが上に立っとるかっちゅうたら、それは俺らイランなんや。あいつらはハイテクな武器を並べて威張っとるけど、現場のコントロールを握っとんのはこっちや。せやからこそ、俺らはアメリカに対して『この条件飲めへんのやったら海峡は開けへんぞ』っちゅうて自分らの要求を通せる立場におるんや。あいつらとの話し合いに『信頼』なんて言葉は存在せえへん。そんなもん、最初から1ミリも信じとらんからな」

明確な理由、非常にクリアな論理や。アメリカは俺らより装備が整っとる。確かにそうや。けど、戦場での主導権を握っとるのは俺らや。それが実際に起きたことやし、せやからイランは自分らの条件を突きつけられるし、ホルムズ海峡をアメリカに対するレバレッジ(テコ)として再び使えるんや。アメリカとイランの会談は、信頼なんてものにはこれっぽっちも基づいてへん。

イラン議会の議長であるバクル・カリバフも、JD・ヴァンスとの会談でこう言うた。JD・ヴァンスに何て言うたか聞いてみよう。

ガリバフ議長がJD・ヴァンスに言い放った言葉(12:11?)

(※JD・ヴァンスとの会談で、ガリバフが突きつけた強烈な一言や)

「ヴァンスよ、お前らの言うことなんか誰が信じるんや? お前らはイスラエルの尻馬に乗って、自分らで決めた約束すら守れへん。俺らはな、お前らがイスラエルからどんなブリーフィング受けて、どんな風に動かされとるか、全部証拠を掴んどんねん。お前らの顔色見てりゃ分かるわ。交渉のテーブルについとるつもりかもしれんけど、お前らには何の誠実さもない。そんな奴らとまともな話ができると思うなよ」

(※これを言われた時のヴァンス、ホンマに言葉を失ってえらい顔しとったらしい)

そこには明らかに信頼なんてなかった。JD・ヴァンスも、そのコメントには面食らっとったな。イラン代表団との会話の後の彼の顔を見れば一目瞭然や。

さて、大きな疑問は、それがホンマに機能するんか? ホルムズ海峡はどうなるんや?っちゅうことや。もっと情報が入ってきとる。アメリカはイランが敷設したホルムズ海峡の機雷を取り除こうとしたけど、大失敗に終わった。全然うまくいかへんかったし、アメリカに機雷を取り除く能力があるんか、みんな疑い始めとる。実際、せやからイランは地域から2隻のアメリカ軍艦を追い出したんや。

あいつらは明らかにイランの機雷を撤去しようとしとった。イランは「軍艦も軍事装備も一切通さん」と言うた。一時的に海峡が開いとった時もな。今はもう、何があっても通されへん。アメリカやイスラエルに関連するもんは一切お断りや。イランが「停戦前の元の状態に戻った」と言うた時、それは「イスラエルやアメリカに味方せえへん船には開いとるけど、あいつらには閉まっとる」っちゅう意味や。

ここでEUの役割はどこにある? なんでトランプはいくつかのヨーロッパ諸国を必要としとるんや? それは、一部のヨーロッパ諸国が、機雷除去においてアメリカ以上の高度な技術を持っとるからや。彼は彼らのサポートが必要なんや。

今、いくつかのヨーロッパ諸国が「航行の安全を確保する」とか喋り出しとる。アメリカとイスラエルがイランの女子学生を殺した時には一言も喋らんかったくせにな。けど、イランが海峡で何かしたら「安全を確保せなあかん」や。これぞ、アメリカとシオニストの汚い仕事をカバーするための、典型的なヨーロッパの隠蔽工作やろ。あいつらを助ける準備をしとるんか?

EUの外務・安全保障政策上級代表のカヤ・カラスが、Xにこんなんを投稿した。見てみよう。

「国際法の下では、ホルムズ海峡のような水路の通行は、常に開放され、無料でなければならない。リーダーたちは今日の会談で、海峡の再開を明確にし、通行料を徴収するような計画は世界の海上ルートに危険な前例を作ることになるとした。イランは通行料を課す計画を放棄しなければならない。停戦が成立すれば、エネルギーと貿易の自由な流れを回復させるために、ヨーロッパも役割を果たす。EUの『アスピーデス』海軍ミッションはすでに紅海で活動しており、地域全体の船舶を保護するために迅速に強化できる。これが支援を提供する最も速い方法やろう」

コメント欄を見てみ。ダニエル・モドゥス・スカッターが「黙れ」と言うとる。「イランには自国の領海を守る権利がある。ガザやレバノンの人々が爆撃され、民族浄化されとる時の国際法はどこにあるんや? 国際法っちゅうのは、全員に適用されるか、誰にも適用されへんかのどっちかや」ってな。正論や。

イラン側からも、面白い声明が出とる。公衆外交センターの責任者で外務省報道官のバカイがこう言うた。これを見てみ。

「おぉ、国際法か。EUが他人に説教する時だけ引っ張り出してくるやつな。アメリカとイスラエルの侵略戦争には黙ってゴーサインを出し、イラン人に対する残虐行為には見て見ぬふりをするくせに。説教はやめとけ。ヨーロッパが自分らの言うことを実行できへん慢性的な失敗のせいで、お前らの国際法の話は偽善の極みや。沿岸国であるイランが、イランに対する軍事侵略のためにホルムズ海峡が使われるのを止めるために必要な措置をとることを禁じる国際法なんて、どこにもない。海峡のすぐ裏側にアメリカの軍事資産を持ち込んだ瞬間、そんな『無条件の通過』なんてフィクションは消え去ったんや」

EUはこっぴどく叩かれとるけど、当然やな。イスラエルとアメリカの残虐行為をずっと隠蔽しとるんやから。そもそもアメリカがあの地域で何しとるんや? あいつらはある意味、自分らの参加を正当化しようとしとる。「停戦が成立すれば……」なんて言うとるけど、今の停戦なんてめちゃくちゃ脆いもんや。

もし彼らが動いたら、ヨーロッパも全面的に参加して、後押しするんか? もしそうなら自殺行為やな。けど、アメリカは今、間違いなく重装備で配備しとる。実際、アメリカとイギリスが共同管理しとるディエゴガルシア基地にも、最近追加の配備があった。

アーレイ・バーク級駆逐艦2隻、インディペンデンス級沿海域戦闘艦1隻、ボブ・ホープ級車両貨物輸送艦1隻。さらに写真で見えるだけでも、KC-135空中給油機4機、P-8A哨戒機1機、C-5Mスーパーギャラクシー大型輸送機1機、C-17AグローブマスターIII戦略輸送機2機、C-130J戦術輸送機1機、そして複数の戦闘機や。

これら全部がディエゴガルシア基地にある。イギリスと共同管理の場所やな。これは、技術的にはまだ「脆い停戦」の中におるけど、あいつらが何かを企んどる証拠や。

この状況はアメリカにとって、トータルで恥さらしなことになっとる。特にイラン代表団からの説明で、交渉のテーブルで何が起きたかバラされとるからな。イスラエルの言いなりになっとることも、全部証拠があるんや。ネタニヤフは、あいつらが自分に報告しとったと言うとる。

けど、トランプをこき下ろすような事実も明らかになった。イラン側が記録した無線通信の会話が公開されたんや。ホルムズ海峡でのチャットを聞いてみよう。

「こちらはイラン、チャンネル16や。ホルムズ海峡はまだ閉じとる。俺らの指導者イマームの命令があれば開けるけどな、どっかのアホのツイートなんかじゃ開けへんで」

「どっかのアホのツイートなんかじゃ開けへん」。海峡を通ろうとする船は、みんなこれを聞かされとるんや。これが現場の現実や。軍事的な面、戦争の再開という見通しについては、イランから厳しい警告があった。「もしアメリカがイランに対して戦争を再開したら、今度は世界大戦になるぞ」とな。イランの司令官、ムハンマド・リザ准将の声明を聞いてみよう。

ムハンマド・リザ司令官の最終警告(22:11?)

「ええか、これが最後の警告や。もしアメリカが、このまま懲りずにイランへの侵略戦争を再開させるっちゅうんやったら、今度はただの地域紛争じゃ済まへんぞ。それは『世界大戦』の始まりやと思え。俺らは先月、新しいミサイルを量産したばっかりや。弾切れ? 寝言抜かすな。俺らの生産スピードは、お前らが一発撃ち落とす間に何発も作り出せるレベルなんや。ドローンも戦略ミサイルも、戦場を火の海にする準備はいつでもできとる。アメリカの基地がどこにあろうが、地中海のイスラエルの港がどこにあろうが、俺らの射程に入らん場所なんて一つもない。本気でやる気なら、地球規模の地獄を見せてやるわ」

イランの言うことは非常にクリアや。「もし戦争が再開したら、世界大戦の話をすることになる」。イランは先月生産したミサイルを使うやろうな。これは、前のミサイルを使い果たしたからやなくて、生産能力がずっと続いとることを示しとる。生産能力が使用量を上回っとることは、ドローンでも戦略ミサイルでも、現場で証明済みや。これは、ミサイルを使い果たしつつあるアメリカやイスラエルとは対照的な、戦況を変える大きな要因やな。

世界大戦か。ホンマに世界大戦になるんか? まず、イランとの戦争は、配備の状況を見てもより広い戦争につながる可能性がある。戦争自体、すでにイランの地理的な枠を超えて、西アジア全体の戦争になっとった。イランは、アメリカやイスラエルが「イランはこれ以上は越えへんやろ」と思っとったレッドラインを、即座に全部ぶっ壊した。あいつらがイランの「ブラックライン」を越えたから、イランはアメリカの資産ならどこにあろうが全部ターゲットにし始めたんや。国際法に則って、自分らを攻撃してくるソースを叩く権利があるからな。

せやから、イラン国内だけの話やなかった。湾岸諸国のあらゆるアメリカ基地が攻撃された。イスラエルも攻撃された。キプロスのイギリス基地も攻撃された。イランは、もし戦争が再開したら、攻撃の範囲をさらに広げると言うとる。今度は地中海も含まれるかもしれん。イスラエルの港とか、レバノンやイエメン、イラクの抵抗勢力を通じて、アメリカやイスラエルに関連する船を攻撃する。イランが直接手を下す必要すらないんや。

戦争が再開したら、すべての戦線が開放される。そうなれば、攻撃の規模も能力も格段に上がる。それが起こるんか? これが最大の疑問や。アメリカは、またイランを攻撃するっちゅう間違いを犯すんか?

「真の約束4(True Promise 4)」の結果を見ても、イスラエルやアメリカに勝ち目はない。戦略的敗北やった。目的は一つも達成できず、イランを強くし、抵抗のフロントを固めさせ、イランにデカいレバレッジを与えただけや。今やイランの発言権はデカい。レバノンでの一時停戦にイスラエルが同意したのも、アメリカがイランの能力を理解しとるからや。

トランプにとっての解決策は「勝利のイメージ」やな。彼は一生懸命、「政権交代させた」とか「海軍も陸軍も全部ぶっ壊した」とか言おうとしとるけど、全然うまくいってへん。2025年に「核プロジェクトを壊した」と言うた時も、みんな「ほな、なんでまた攻撃したんや?」ってなっとった。

けど、彼はアメリカが優位に立っとることを示すために、何らかのブーストを必要としとる。海峡を管理するための「連合」を作ろうとしとるのも、その演出や。

今、ヨーロッパのいくつかの声が「安全な通行」なんていう話に乗っかっとる。ちなみにイギリスは、紅海で「安全な通行」とか「物資の自由な流れ」とか言い訳して、アメリカと一緒に虐殺に加担しとった。実際は、人殺しの虐殺団体をサポートしとる事実を隠しとっただけやけどな。今、イギリスの貨物がベルギーで足止めされとるけど、それは正しい申告もせんとイスラエルに軍事物資を運んどったからや。

ヨーロッパ諸国も、どの程度の規模で参加するかはまだ決まってへんけど、関心は持っとる。けど、ドナルド・トランプとベンジャミン・ネタニヤフは、二人ともまだイランを狙っとる。こっぴどくやられたから、何とかして「勝利のイメージ」を取り戻したいんや。彼らはまた別の侵略行為で、それをやろうとする可能性があるな。


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