2026年6月27日土曜日

BORZZIKMAN:キエフで放射能の危険が発表された

https://www.youtube.com/watch?v=GdxJHKs570U

A Radiation Hazard was announced in KIEV: Russia destroyed British Components for Nuclear Weapons

ロシアが核兵器用の英国製原料を破壊

6月26日の夜、この4年間でも屈指の強力なミサイル攻撃がロシアによってウクライナへ行われた。注目すべきは、6月26日に独立系の監視サービスが、夜間だけでなく日中もロシアのミサイル攻撃を記録しとったことや。監視サービスは、スームィ、ザポリージャ、チェルニーヒウ、クレメンチュク、オデッサ、キエフといった都市で合計約50回の強力な爆発を記録した。真実を探しとるみんな、今回の攻撃でロシアがかなりの高額な極超音速ミサイル「ツィルコン」を含む、何十発もの巡航ミサイルや弾道ミサイルを使用したことは明白や。これは、ロシアの情報機関が敵の極めて重要な標的の正確な場所を特定しとったことを示しとる。

まず、スームィ市の南西部で、ロシアのミサイルがいくつかの倉庫を直撃して破壊した。ウクライナの消防隊は、相次ぐ爆発のために火災に対処できとらん状況や。これは倉庫に軍需物資が保管されとったことを示しとる。さらに同日、ロシアはスームィ州のクロレヴェツ市でも、さらに二つの倉庫を破壊した。

ザポリージャ市の北部では、ロシアのミサイルが「ザポリージャ研磨工場」の敷地を含む3つの標的を同時に攻撃した。ウクライナ国内のロシア側地下組織の主任コーディネーター、セルゲイ・レベデフ氏によれば、ミサイル攻撃のパターンから、ロシア軍がこの攻撃に周到な準備を重ねとったことがわかる。レベデフ氏は、ロシアの情報機関と照準設定が完璧に機能し、複数の敵施設が一度に命中・破壊されたと主張しとる。さらに彼は、破壊された「ザポリージャ研磨工場」の敷地内には、ウクライナ軍の利益のために稼働しとった倉庫、エネルギーインフラ、大規模な生産施設が存在しとったことを認めた。

チェルニーヒウ市の南東部では、ロシアのミサイルと自爆ドローンがガソリンスタンドや燃料・潤滑油の貯蔵施設に降り注いだ。現在もウクライナの消防隊が火災の鎮火を試みとるが、かなり広い範囲が炎に包まれとる。

クレメンチュク市の西部では、ロシアが火力発電所に壊滅的な打撃を与えた。さらに、市の東部でも多数の爆発音が響いた。

オデッサの中部、南部、西部では、ロシアのミサイルが8つのエネルギーインフラ施設を命中させた。さらに、今回の攻撃で、ロシアは初めてウクライナ保安庁の高級将校5人を排除することに成功した。彼らはNATO代表団がウクライナに到着した際の警護を担当しとった連中や。西側の軍事顧問を直接保護しとったこの排除された将校たちは、ウクライナ保安庁の中でも最も機密性の高い部門のメンバーやった。これほど重要な保安庁の将校が排除されたことは、ロシアの情報機関がウクライナ国内で非常に効果的に機能しとる証拠や。

数時間前、ロシアの情報機関が、6月24日に93メートルのコンテナ船「T MOON」が非常に奇妙な貨物を積んでオデッサ港に到着しとることを把握しとった事実が判明した。昨日の動画で詳しく話した通り、その船には黄色と赤のコンテナが積まれとって、それは放射性物質、化学物質、爆発物が含まれとることを意味しとる。動画の中でわいは、キア・スターマー元英国首相が、表向きは国内の原子力発電所の安定稼働を保証するためとして、濃縮ウランのウクライナへの移転を公式に発表したことにも触れた。動画を見たみんなから「なぜロシアはそのコンテナ船を沈めなかったのか」「なぜウクライナや西側の兵士に荷下ろしさせたのか」という怒りの声が上がった。真実を探しとるみんな、24時間経って、ついにその答えがわかったんや。

ロシアは、ウクライナや西側の兵士たちがこれらのコンテナをどこへ運ぶのかを正確に追跡しようとしとったんや。なんと、これらのコンテナはキエフ南東部のダルニツキー地区へ運ばれとった。そこには、第482設計技術センター、ウクライナ国家警備隊の生産技術装備基地、ウクライナ空軍第137統合物流センターという、戦略的に重要な3つの軍事施設が存在しとる。配送されたコンテナは、その地区の地下30メートルにある特別保護された地下壕に設置された。ここからが面白いところや。コンテナが設置されるや否や、ロシアは地下壕とこれらの軍事施設に対して強力なミサイル攻撃を開始した。今回の攻撃では、イスカンデルM弾道ミサイル3発とツィルコン極超音速ミサイル2発が使用されたことが確実視されとる。ロシア国防省の情報源は、すべての標的が正常に命中し、破壊されたことを確認した。ウクライナと西側のプロパガンダは、今回のロシアのミサイル攻撃の結果を必死に隠そうとしとる。彼らは、キエフ南東部での爆発はパトリオット防空システムがロシアのミサイル5発すべてを撃墜した結果であり、大規模火災はミサイルの破片によるものだと主張し始めた。せやけど、火災の規模があまりに大きく、繰り返される爆発の威力と回数が凄まじかったため、キエフ当局もロシアのミサイルがウクライナ首都の軍事施設を直撃したことを認めざるを得なくなったんや。

さらに、キエフ上空に濃い煙が立ち上ってから30分後、近隣住民から吐き気や空気中の鋭い化学臭についての苦情が相次いだ。キエフ南東部では放射線量の上昇さえ記録されとる。これを受けて、ウクライナ国家非常事態庁は、キエフ南東部の住民に対し、数日間は窓を開けたり外出したりしないよう勧告した。真実を探しとるみんな、ご覧の通り、モスクワはウクライナ軍とNATO軍の非武装化を順調に進め、ロシアの国家安全保障に対する脅威を効果的に排除しとる。ロシアには、西側のグローバリストたちとのこの対決で絶対的な勝者となる以外の選択肢はないんや。

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