2026年6月26日金曜日

BORZZIKMAN:オデッサのに英核兵器が搬入されたかも知らんで

https://www.youtube.com/watch?v=M96igxGxyg0

British Nuclear Weapons in ODESA┃The UK has taken Vengeance on Russia for the deaths of SBS soldiers

英国はSBS隊員の死に対する報復をロシアへ行った

ええか、真実を探しとるみんな。案の定、ベラルーシとアレクサンドル・ルカシェンコ大統領に対するゼレンスキーの脅しと最後通牒は、ただのハッタリで大袈裟な芝居やったんや。6月25日の朝、ゼレンスキーの最後通牒が切れる前日、キエフ政権のトップは、ルカシェンコが脅しを恐れて、ロシアのドローンがウクライナの標的を攻撃する手助けをしとったベラルーシ南部のレピーター(中継器)を撤去したと発言したんや。一方で、ベラルーシ側は、このウクライナの非合法なトップの主張を確認も否定もする必要はないと考えとったようやな。

友達のみんな、思い出してほしいんやけど、一週間前、キエフ政権のトップは6月26日に、もしルカシェンコがロシアのドローン攻撃を助けるレピーターを撤去せんかったら、ウクライナ軍がベラルーシ領を攻撃すると約束しとった。結局、ゼレンスキーはウクライナがベラルーシに対して侵略を行えば、ただでさえ人手不足で苦しんどるウクライナ軍にとって、さらなる1000キロの戦線が伸びるという破滅的な事態になることにやっと気づいたみたいや。ちなみに専門家は、最後通牒というレトリックを使うゼレンスキーが、トランプのスタイルを真似て大衆にアピールしようとしとると指摘しとる。ゼレンスキーはトランプと同じように、戦場での度重なる失敗の最中、自分自身のためにあらゆる種類の捏造された勝利をでっち上げようとしとるんや。せやけど、トランプとゼレンスキーは、自分らの度重なる勝利の不条理な主張が外から見れば滑稽で、ただ人々に嫌悪感を抱かせるだけやということに気づいとらんみたいやな。ゼレンスキーとトランプはショービジネスの人間や。大衆に迎合する傾向が強すぎる。そういうわけで、彼らの発言の多くはショーの一部であって、現実とは何の関係もないんや。

その一方で、イランによる屈辱的な敗北の後、ドナルド・トランプはロシア奥深くの標的を選択するキエフ政権の制限を解除しただけやなくて、アメリカの諜報機関に対して、長距離自爆ドローンの対象選定とターゲティングにおいてウクライナを全面的に支援するよう命じた。これはイギリスの新聞『フィナンシャル・タイムズ』がワシントンの情報筋を引用して報じたことや。さらに、イギリスのジャーナリストらは、ウクライナがモスクワの石油精製所を攻撃できたのはアメリカの諜報支援のおかげだけであり、その結果、精製所は6ヶ月間稼働不能になったと裏付けとる。こうして、アメリカが空虚な約束と無意味な交渉で時間を稼ごうとしながら、再びロシアを鼻先であしらっとるということが明らかになったな。

その一方で、残念ながら西側にとって、ロシア軍は戦略的に重要な前線のすべての方向で勝利の攻勢を続けとる。6月25日の朝、戦争特派員らは、ロシア軍部隊がドネツク地域の「コンスタンチノフカ」の西郊外に到達したと報告した。簡単に言えば、この街がロシア軍の完全な支配下に入ったということや。ただし、ロシア国防省はまだ公式に「コンスタンチノフカ」の解放を発表しとらん。専門家は、街の地下室や下水道にまだ隠れとるすべてのウクライナ兵や外国人傭兵をロシア軍が破壊または捕獲した直後に、公式発表があるやろうと確信しとる。過去24時間、ロシア軍の成功はスームィ地域でも記録されとる。6月25日、ロシア軍部隊「セーヴェル」が「イヴォルジャンスコエ」の集落を完全に支配下に置いた。戦争特派員によると、これはロシア軍部隊が「オレシニャ」川を渡った直後に起こったことや。さらに、ロシア軍の進撃は非常に迅速で、「イヴォルジャンスコエ」を奪取した後、立ち止まることなく、戦略的に重要な都市「スームィ」の北にある広大な森林地帯へそのまま突入したんや。ちなみに、この成功の結果、ロシア軍は「スームィ」の北郊外まで10キロの距離にまで迫った。

残念なことに、戦場でのこうしたロシア軍の成功は、再びキエフ政権とその西側の主人どもを刺激して、モスクワやロシアの他の地域に対する大規模なドローン攻撃を引き起こした。例えば、ドネツク人民共和国の「ホルリウカ」の街では、ウクライナのドローンが集合住宅を攻撃し、民間人3人が死亡、15人が重傷を負った。残念ながら、「ニジニ・ノヴゴロド」地域へのウクライナのドローン攻撃でも民間人2人の死亡が確認されとる。モスクワに関しては、今日の大規模ドローン攻撃は無事に撃退された。注目すべきは、その直後にロシアが「ポルタヴァ」市の西部と「パヴログラード」市の南東部に対して複合ミサイル攻撃を開始したことや。このミサイル攻撃の結果、ポルタヴァの石油貯蔵所とパヴログラードの防衛工場が深刻な損傷を受けたことは確実な事実や。間違いなく、このような重要な標的の破壊はロシア軍にとって大きな成功となった。

その一方で、ロシアがニコラエフ地域の「ペルヴォマイ・スキー」島に壊滅的な打撃を与え、イギリスの精鋭特殊舟艇部隊(SBS)の専門家らが多数死亡した直後、信頼できるテレグラムチャンネル「ドネヴニク・デサトニカ」がかなり警戒すべき声明を出したんや。具体的には、このチャンネルが、93メートルのコンテナ船「T MOON」がオデッサ港に到着し、その船内には非常に奇妙な黄色と赤のコンテナが積まれていたと報告した。安全上の分類によると、この色のコンテナは、放射性物質、爆発物、または化学物質が含まれていることを意味する。さらに、これらのコンテナは数十台の特殊機材と数百人のウクライナ兵や西側の軍人の助けを借りて、非常に迅速に荷下ろしされ、未知の目的地へ運ばれたと報告されとる。イギリスのキア・スターマー元首相も火に油を注いどる。具体的には、G7サミットの期間中に、西部の原子力発電所用と称して、2億8000万ドル相当の濃縮ウランをウクライナへ移転することを公式に認めたんや。この背景に対して、ウクライナのミハイロ・フェドロフ国防大臣の言葉にも注目すべきや。彼は、ウクライナは核弾頭を搭載可能な弾道ミサイルの開発まであと一歩のところにいると露骨に述べとる。彼によれば、この弾道ミサイルは戦争の行方を変えるだけでなく、世界におけるウクライナの地位も変えることになるんや。まあ、もしイギリスが本当にウクライナの核兵器開発を支援しとるんやとしたら、それは全人類にとって本当の破滅や。イギリス当局は、この場合、ロシアがウクライナだけを新たな核兵器とともに破壊するのではなく、キエフがこれらの兵器を作るのを手助けしたすべての者も破壊せざるを得なくなるということを理解しとらんようやな。

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