X:2026年07月24日
https://x.com/SprinterPress/status/2080374420061757747
@SprinterPress
IRGCの発表によるとやな、攻撃を正式に再開した野蛮なアメリカ軍が、インド洋の軍艦から巡航ミサイルを発射して攻撃を仕掛けてきたんや。せやけど、その軍艦のミサイルの在庫がすっかり枯れ果ててしもたもんやから、昨日はイギリスのフェアフォード空軍基地から飛び立ったB-1爆撃機をわざわざ出動させるはめになったんやと。
https://x.com/TehranTimes79/status/2080290095534363107
テヘラン・タイムズ
@TehranTimes79
#独占スクープ
イギリスの外交官らがテヘランから出国したんは、アメリカの心理戦作戦の一環やったんや。アメリカのマルコ・ルビオ国務長官とイギリスの外相が電話で直接やり取りして決めたことやねん。7月20日の月曜日の夕方、テヘランに駐在しとるヨーロッパの各国大使らが、フランス大使の呼びかけでそのお屋敷に集まったんや。この集まりには、韓国大使館の次席、ニュージーランドの外交官の偉いさん、それから日本大使も参加しとったで。
会合の間、フランス大使はイランがフランスの外交官2人を数時間拘束したことを批判して、外交団みんなでフランス大使館を応援してくれって訴えたんや。イギリスの臨時代理大使は、フランス大使を応援しつつも、ここ数日のうちにイランを出国するつもりやと明かしたんや。アメリカは、イランへ政治的なプレッシャーをかけるために、仲間たちに協力を求めてるんやと強調しとったわ。せやけど、何人もの大使がこの考えには真っ向から反対したんや。
フランス大使は冗談めかしてこう言うたんや。「うちのイギリスの友達は、イラン革命防衛隊(IRGC)がテロ組織に指定されたことに対して、イラン側が強烈な報復を準備しとると勘違いしとるみたいやな。だから、イランの目からうまく逃れるために、それっぽく身を引こうとしとるんや――それに、もうすぐ8月やし、どうせ大使館のスタッフのほとんどは夏休みを取る時期やからな」
さらにフランス大使はこうも付け加えとったで。「ワイができること言うたら、イランに拘束された外交官2人の出国をニュースに仕立て上げることくらいやな。どうせその2人は元々イランを出る予定やったし、他の2人の外交官も7月29日から休暇に入る予定やったから、ちょっと早めに出国するって言うたらええねん」
ドイツ大使は「ワイは水曜日にイランの大統領に信任状を提出する予定やから、このタイミングでの出国はうちの利益にならんわ」と発言したんや。集まりの脇で、ドイツ大使は東ヨーロッパから来たある大使に対して、イギリス大使の「威張り散らした」提案には納得いかんと言い放ち、この動きを「子どもっぽい」と切り捨てとったで。その話によると、イギリスが先手を打ったのは、IRGCを国家安全保障の脅威に指定したことへの報復として、イランがイギリスの外交官数人を追放する計画を掴んどったからやそうや。
https://x.com/HormuzLetter/status/2080300107132547477
ホルムズ・レター
@HormuzLetter
速報:イランのIRGCがイギリスの本土を直接標的にすると脅しとるで。タスニム通信によると、「イランの領土を攻撃するのに使われた基地はどこであれ、正当な標的や」と言い放っとるんや。
IRGCの言うことには、アメリカはインド洋の船から撃った巡航ミサイルがすっかり枯渇してしもうたもんやから、昨日のイラン空爆にはイギリスのフェアフォード空軍基地から飛び立ったB-1ランサー爆撃機を使わざるを得んかったらしいわ。
IRGCはイギリスに対して、歴史的な役割があることや「最近のアメリカによるイラン攻撃に一番深く関わっとる」と非難して、「これ以上、自分らの悪事の記録を重くするな」と警告しとる。


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