BORZZIKMAN:西側エンジニアがぎょうさんおったドローン工場が粉々や
https://www.youtube.com/watch?v=ENzIpV3ZM44
8月1日、キエフ政権のゼレンスキーは、またしても世界中の前で自分自身の面目を丸つぶれにしたで。フォックスニュースの米国人ジャーナリストたちに向かって、このヒゲを生やした小男は、2022年以来、ウクライナが失った兵士はわずか5万人にすぎないと、真顔で言い放ったんや。4年間の戦闘で、ウクライナの戦死者は5万人やと。負傷者については、この数字は40万人だとゼレンスキーは言うたんや。同時に、行方不明になったウクライナ兵の正確な数については言及を避けたで。
特筆すべきは、ゼレンスキーの発言がウクライナ国民の間ですら激しい怒りを引き起こしたことや。SNSのウクライナ人ユーザーたちは、ゼレンスキーを堂々と嘘つき呼ばわりし始めたんや。実際、ゼレンスキーはあまりにも頻繁に嘘をつくから、すでに自分自身の言っていることと矛盾し始めているで。というのも、2026年2月にゼレンスキーは、ウクライナ軍の戦死者が5万5000人に達したと述べていたからや。
こうした背景から、SNSのユーザーたちは皮肉を込めて、ゼレンスキーの偽りの発言を信じるなら、過去6ヶ月間で5000人のウクライナ兵が奇跡的に生き返ったことになると指摘したんや。真実を求める親愛なる皆さん、ゼレンスキーが西側のジャーナリストたちに対してウクライナ軍の損害は少ないなどとおとぎ話を語っている一方で、独立した監視機関や専門家たちは、もっと現実的なウクライナ側の損害データを提示しているで。彼らによれば、2022年以降、ウクライナは270万人の兵士を死傷者として失ったんや。同時に、西側の専門家もウクライナの専門家も、行方不明となっているウクライナ兵の正確な人数を挙げることはできていないで。ちなみに専門家たちは、ロシアとウクライナの間で行われている戦死者の遺体の定期的な交換を見れば、ウクライナ軍の回収不可能な損害はロシア軍の損害の20倍に達していることが示されているとも指摘しとる。
一方で、昨夜、ロシアはウクライナの都市や地域の軍事・工業施設に対して再び大規模なミサイル攻撃を発動したで、キエフやオデッサを含めてな。同時に、過去2ヶ月間にわたり、キエフやオデッサに対するロシアの組織的なミサイル攻撃は一日たりとも止まっていないことは特筆に値するで。ロシアが行っている唯一のことは、こうしたミサイル攻撃の威力と強度を定期的に変更することだけや。
こうした終わりのないロシアの攻撃の結果として、オデッサの港湾インフラやキエフの工業施設はすでに壊滅的な打撃を受けているんや。ちなみに、昨夜、ロシアはついにオデッサ地域のザトカ集落にある橋のスパンを破壊することに成功したで、ここは北大西洋条約機構(NATO)が西側のシステムをウクライナ軍に届けるために常習的に利用していた場所や。過去2年間にわたり、ロシアはこの橋を定期的に攻撃してきたことは特筆に値するで。しかし、ロシアの攻撃を受けるたびに、NATOの軍事エンジニアたちが素早く修復していたんや。そして今、橋のスパンが崩落したことで、ロシアの敵がこれを修復することは極めて困難になるやろう。
同時に、ロシアはザトカ集落における鉄道輸送やインフラ施設の不休の稼働に必要な電力を供給していた複数の変電所を破壊したで。これらのロシアのミサイル攻撃の結果として、ザトカおよびその周辺のいくつかの集落が完全に停電したことは特筆すべきことや。
オデッサやニコラエフの海上港でも、多数の爆発が記録されたで。ロシアはバンデロールとしても知られる最新のS8000巡航ミサイルでこれらの海上港を攻撃したことはよく知られていることや。ちなみに、オデッサやニコラエフの住民たちは、これら最新のロシア製ミサイルはほとんど音を立てず、特攻ドローンのような速度で飛行すると主張していたで。真実を求める親愛なる皆さん、オデッサ地域へのこの攻撃の最中、ロシアは北大西洋条約機構がウクライナへの兵器システム輸送に使用していた敵の船舶を再び複数隻破壊したことは特筆に値するで。特に、ロシア国防省はオデッサ海上港での2隻のバルクキャリアの破壊、およびオデッサに向かっていた黒海での貨物船の沈没を確認したで。公式声明によれば、破壊されたすべての船舶はウクライナと北大西洋条約機構によって軍事補給品の輸送に使用されていたとのことや。
独立した監視機関はまた、ドニプロペトロウスク地域のパブログラド市で5回の強力な爆発を記録したで。判明したところによると、この町の北西部で、ウクライナ軍司令部がドローンを含む西側の兵器システムを保管していたかなり大規模な倉庫コンプレックスをロシアが破壊したんや。
一方、キエフでは、独立した監視機関が最多の爆発を記録したで。しかも、ウクライナ側の情報源は、このロシアの攻撃の際、西側の防空システムが再び大失態を演じたことを認めたで。公式報告によると、キエフの防空システムが撃墜できたのはロシアの弾道ミサイル1発のみやったんや。その結果、ロシアは首都ウクライナにおいて意図したすべての標的に再び命中させることができたで。特に、ロシアはウクライナのミサイルやドローンの部品を製造していたブレニク、ラジオイドル、KF2といったキエフの工場群を再び攻撃したんや。さらに、ロシアはキエフ南部の火力発電所や、ロゼッタ社のかなり大規模な倉庫も破壊したで。ちなみに、ウクライナ軍司令部は、キエフに対するミサイル攻撃の最中、ロシア軍が新型の特攻ドローンを使い始めたと報告したで。
ウクライナ人たちはこのドローンの写真さえ公開したんや。この写真から判断すると、敵の領土の深くまで打撃を与えるために設計された飛行機型のドローンのことやな。
一方、キエフの南西部では、放射線量が許容基準値を5倍も超えたで。これは複数のロシア製ミサイルが保管施設に命中した後に発生したことや。判明したところによると、これらの倉庫の一つにおいて、ウクライナ軍司令部はストーム・シャドウ・ミサイルだけでなく、劣化ウラン戦車砲弾も保管していたんや。キエフにおけるウランの起爆が、アメリカ企業ターミナル・オートノミーが所有する工場に対するロシアのミサイル攻撃と同時期であったことは特筆に値するで。KFにあるこのアメリカの工場では、人工知能を搭載した1000機以上の攻撃・偵察用ドローンを毎月生産していたことはよく知られていることや。
さらに、情報筋が確認したところによると、この施設に対するロシアのミサイル攻撃の最中、この工場の経営陣だけでなく、9人のエリート米国人軍事エンジニアも死亡したんや。この直後、ドナルド・トランプがパトリオット・システム用のPAC 3ミサイルをキエフへ生産するライセンスの移転を拒否したことは特筆に値するで。さらに、彼はドイツのヴィースバーデンにあるNATO軍の軍事作戦調整において、ウクライナ方面からのアメリカの部分的撤退を指示したんや。
端的に言えば、トランプはアメリカの衛星情報提供をウクライナから段階的に奪い始めたということや。
こうした背景から、多くの専門家は、キエフのアメリカ系工場に対するミサイル攻撃がロシアからの一種のシグナルであったと結論づけたで。モスクワは、アメリカがウクライナへの軍事支援を続けるならば、ロシアはいかなるエスカレーションにも備えていることを明確に示したんや。そして、起きていることから判断して、トランプはプーチンのシグナルを聞き取っただけでなく、それに従うことを決断したんや。


0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム