Mahmood OD:イラン革命防衛隊がF-35を6機も破壊したって
https://www.youtube.com/watch?v=KIY5JLzIDcU
US DISASTER: Iran DESTROYS 6 F-35s & Launches LARGE SCALE Attacks | Live
みんな、こんちは。またライブ配信に戻ってきたで、視聴してくれておおきに。ほな、ドナルド・トランプがイランに反応してん。あいつは「痛い目に遭わせたる」って言うてたんやけど、正直言うて、大した痛い目やなかったな。しかもリアル・メディアTVとうちの番組MODアンセンサードで話したイランへの攻撃で、罪のない民間人を殺してもうてる。
ほんで今度、イランがまたアメリカに対して反応してん。今回はかなり痛烈なやつやったで。F-35の格納庫を狙って、アメリカのF-35戦闘機6機を破壊・標的にしてん、他の標的と一緒にな。この後トランプはどうするつもりや?もうめっちゃ失ってしもてるやんか。複数のF-35の話やったら、トランプにとってめっちゃデカい打撃やで。
その間、イランはもちろんもっとデカいことに備えとる。イエメンから声明が出てて、サウジアラビアとの全面的なエスカレーションに備えとるって話や。サウジアラビアがイエメンへの攻撃を増やすって脅しとる今、イランはそこで何か動きがあるかもしれんて分かっとるんや。
でも、もう一つめっちゃ重要な話がある。エジプトで起きた攻撃の後にイランから出た声明や。めっちゃ重要な話やで。まずIRGC(イラン革命防衛隊)の声明から始めよか。彼らはこう言うてる。
「うちらはアメリカのF-35を3機破壊して、他の3機に重大な損害を与えた。今朝、IRGC航空宇宙軍の戦闘部隊が、複数の弾道ミサイルを使ってアル・アズラ空軍基地のアメリカF-35戦闘機の緊急整備格納庫を攻撃し、3機を完全に破壊、他の3機に重大な損害を与えた。」
つまり、実質6機破壊したって言うても差し支えないわけや。アメリカの、世界最先端の戦闘機やで。複数の極超音速弾道ミサイルで標的にしてん。イランは今、自国最先端の弾道ミサイルの一部を使っとる。今回の攻撃でどのミサイルか正確には明言されてへんかったけど、ハジャスミサイルの一部っぽく見えたわ、めっちゃ性能高くて機動性抜群、スピードも物凄い速いやつや。
アメリカは全部迎撃したって言うてるけど、実際そんなことは起きてへん。まぁ数日待ってみぃ、そしたらもっと声明が出てきて、衛星映像でアル・アズラでどれくらいの被害があったか正確に分かるようになるやろな。でもそれだけやないんや。アメリカがイランに攻撃した後、イランは反応を拡大してん。まぁ予想通りやったけどな。ほな何をしたんかいうと、イラン軍がバーレーンのシェイク・イーサ基地内のアメリカ軍施設を狙て、アメリカの継続的な攻撃への対応の一環として、その能力にかなりの損害を与えたって発表してん。
米軍基地は複数の防御システム備えとったにもかかわらず、声明によると侵略者の戦闘能力および戦闘支援能力に深刻な損害を受けたそうや。一方、IRGCは今朝、クウェートのアリ・サレム基地を狙て、ドローン格納庫2つと基地内の軍用機・ヘリコプター用燃料タンクを破壊してん。彼らは「アメリカの占領者らがこの地域から追い出されるまで侵略者への懲罰は続く」と付け加えて、クウェートの人々にこの作戦の性質を理解するよう呼びかけとった。イランはさらに、イラン軍とIRGC両方から、対アメリカへの最近の攻撃の映像を新たに公開してん。
イラン軍からは主にドローンの形で出てきたけど、IRGCからはこの動画で見れるみたいな極超音速弾道ミサイルやった。ちょっと待ってな、共有するから。
これがイランのミサイルで、地域内の複数の標的に発射されたやつや。ここでもアメリカのF-35や戦略資産の破壊があったっちゅうことやな。IRGCの声明からはっきり分かるのは、あいつらがアメリカをこの地域から追い出そうとしとるいうことや。それが今後の交渉や取引で、アメリカ側がのまなあかん要求・譲歩になるかもしれん。もちろんこれは枠組みの一部やった。了解覚書は60日間の期限を与えてたのに、トランプは何度もそれを破って、結局複数のアメリカ側人物と一緒にそれを事実上死んだものやって宣言してもうた。つまりもう了解覚書はない、でもイランの要求は今、脱エスカレーションを実現しようとする一定の試みが起きとる中で、今回は「もうあかん、あんたらはここに何も維持できへんで」って言うつもりかもしれん。せやからイランは今めっちゃ先手を打っとる。昨日、イランの作戦における戦略的シフトについて話したけど、今はアメリカが攻撃するのを待って反応するんやなくて、イランがアメリカの資産を攻撃しとるいうことや。せやからイランはもっと先制的に動いとる。これはさらに、これが今後のどんな取引にとっても前提条件になるかもしれんって考えを裏付けとるで。とにかくアメリカがこの地域の勢力と何らかの取引持っとったとしても関係あらへん、出ていかなあかん、それで終わりや。
これが起きても驚かへんで。ドナルド・トランプはどんどん自分の状況を悪くしてもうとる。イランはあいつに「まず了解覚書結んで、それから取引しよか。まず海峡について話して、それから脱エスカレーション、全部確認して、それから核プロジェクトについて話そう」って言うたんや。ほんでドナルド・トランプがやったこと見たやろ。選択肢はあったんやで。
でも今、もっと問題を作り出すための作戦が明らかに進行中や。
昨日、エジプトへの攻撃、少なくともエジプトのLNG施設への攻撃について話したけど、誰も責任を主張してへん。それに関して、イランのアッバース外相からめっちゃ重要な投稿があってん。彼が何言うたか聞いてみよか。彼はこう言うてる。「エジプトはこの地域における重要な友人でありパートナーや。その安全保障はうちらにとって最重要や。地域の平和を損なうことを狙ったイスラエルの陰謀と偽旗作戦に、うちら全員が警戒せなあかん。脅威は明確で相互的、ムスリムの連帯を恐れとる。というか、実際グローバルな連帯を恐れとるんや。」
まぁもちろんアッバースはムスリム世界と地域諸国の話をしとるわけやけど、今うちらが置かれとる状況の外からな。せやからここから理解できるのは、これはほぼ確実に偽旗攻撃やったやろうっていうことや。それは可能性としてあったし、詳しく議論したけど、エジプトは射程外やった、例えばヨルダンと違って、イエメンからイスラエルへ向けて発射されたミサイルをエジプトは一切迎撃してへんかった。あいつらは否定して全部低姿勢に保っとるけど、イスラエルにはエジプトをこの状況に引きずり込む利害がある。うちらはイラクみたいな地域の場所にあるイスラエルの秘密基地についても話したやろ、暴露された基地な。これはあくまでうちらが聞いた範囲での暴露や。ザリンスキー体制のセルらがイラクの主権施設に対して破壊工作を行っとったっていうのも、イラクの国家安全保障顧問によって暴露されたんや。それがこの作戦の一部かもしれん、エジプトを引きずり込むための偽旗作戦、あるいは摩擦を引き起こす、疑念を高める、不信を生む、混乱を生む、分断を生む、それ全部がイスラエルの利益になるんや。
同じように、サウジアラビアとイエメンの間で起きとるエスカレーションについてもや。でも何でか分からへんけど、サウジ当局はまだ出口があるにもかかわらずこの道を突き進もうとしとる。まだ開かれとる部分はあるんやで。
とはいえ、今日フーシ派の指導者アブドゥル・マリキから、サウジからのどんなエスカレーションにも、たとえ全面的なエスカレーションであってもうちらの側からのエスカレーションで応じるっていう声明が出てん。彼が言うたことをいくつか見ていこか。
運動の指導者アブドゥル・フーシは、現在の指標が示す全面的なサウジのエスカレーションに対抗する自国の準備を確認してん。彼は、サウジアラビアがこの姿勢に固執し続けたら深刻な結末を迎えることになると言うて、サウジへの戦闘機販売に関わる国はどこであれ最終的に損をすることになると警告してん。
これはヒントを含んどると思うわ、なんでかいうと先日トルコ製ドローンを撃墜したばっかりやからな。彼は言うてた、「トルコがサウジアラビアに売って、トルコ産業の誇りとして提示しとる航空機は、イエメンで撃墜された時にはただの無価値な商品と化す」ってな。
もしまだあの撃墜されたドローンを見てへんかったら、数日前に画像共有したから、また探して見せるようにするわ。でも明らかにイエメン側の視点からすると、あいつら明確に先進的な防空能力、特にドローン関連の能力持っとる立場にある。忘れたらあかんで、あいつらは以前にもMQ-9を多数撃墜しとる。アメリカ機も撃墜したし、イスラエル機も撃墜した。今また撃墜してん。
これがそのトルコ製ドローンの写真や、サウジアラビア所属やったやつな。
彼は「イエメンで撃墜されたら無価値な商品になる」と言うたわけやな。
さらに、封鎖には封鎖でっていう方程式を確立して以降、サウジの石油タンカーを標的にして移動を阻止し、船16隻を送り返して、偵察機を撃墜するなど、その成果は良好やったと指摘してん。彼はサウジアラビアに警告して、「アメリカ、イギリス、イスラエルの占領がどんなことをしても利益にはならへん、もしあいつらが侵略と犯罪に加担するなら、うちらの民は神に頼って堅固でいる」って言うてん。それに応じて彼は、サウジの封鎖への対応として必要な時には真剣な動きが取られたと言うて、封鎖には封鎖でっていう方程式を確立する必要性を強調して、「これはうちらの周りの国家の現実やパレスチナ問題を無視しとるという意味やない、むしろサウジの侵略への対抗という動きは、うちらの国家の問題と同じ方向性のもんや」と付け加えてん。彼はさらに、サウジアラビアがシオニズムに奉仕して、アメリカ・シオニストの傘の下で活動する重要な役割を果たしとることについても話しとった。
せやから、アブドゥル・マリキからの伝統的な不屈さ、これまで聞いてきた通りの声明で、イスラエルにもサウジアラビアにもアメリカにも一歩も引かへんっていう姿勢や。忘れたらあかんで、この人らは10年戦争に直面してきて、ジェノサイド連合、イギリスとアメリカにも直面して、その連合は失敗してん。アメリカとイギリスはこの連合で失敗して、結局取引せなあかんかった。
イスラエルはそれに満足やなかったけど、結局取引せなあかんかった。せやから、サウジアラビアがアメリカとイギリスが失敗して、イスラエルも失敗したところで成功する可能性は低いやろな。もしサウジ体制がさらに拡大するっていう過ちを犯したら、めっちゃ高い代償を払うことになるかもしれん、なんでかいうと、映像見たやろ、アラムコが何日も燃え続けとったんを。せやから、これはサウジアラビアにとってめっちゃ大きな問題や。あいつらそんなん望んでへん。
でももしやったら、それを続けたら、めっちゃデカい問題になるで。これがイエメンへの攻撃の後、サウジアラビアで起きたことなんや。やから、あいつらには脱エスカレーションのチャンスがある。まだそこまで行ってへん。でも脱エスカレーションせえへんかったら、めっちゃ高い代償を払うことになるで。
さて、内部でもう一つ大きな代償を払っとる国がイスラエルや。ほら、イスラエルは隠そうとしとるけど、実は問題を抱えとるんや。何でか分からへんけど、イスラエル内部の問題を語りたがらんメディアが多いんよな。多分あいつらが選ばれし民やと信じとって、全部が正しいはずやと思うてるからかもしれん。いやいや、今日大きな問題が起きたんや。100人の兵士らが、指揮官との揉め事の後、南部のIDF基地で大規模な離脱を演じてん。当局者によると、大隊指揮官が、ギヴァティ旅団の兵士たちが立てた装飾的なサインを破壊した後に、深刻な規律違反事件が展開したそうや。それがパレスチナ人をレイプ・虐待してる場所や。
覚えとるか、あいつらが犬にパレスチナ人をレイプさせて、物やなんやかんやでレイプしてた時のこと。イスラエルのレイプ犯がイスラエルメディアで称賛されて、イスラエル人らがそいつを応援して拍手して、パレスチナ人をレイプしたことに対して守護して擁護してたやろ。
その場所で今、大規模な離脱が演じられとる。でも理由、というかイスラエルメディアが話しとる理由がちょっと情けないんよな。あぁ、装飾を取り除いたとか何とか。ほんまに?あいつらが言うてへんのは、実はガザに配備される予定やったっていうことや。イスラエルは今もガザで攻撃を続けとる、しかも最近、移行政府・当局や、モロッコ、ボスニア、カザフスタンあたりを含む国際部隊を入れるって声明出しとったにもかかわらずやで。
少しずつネタニヤフも、まぁまず一部はまだ手が付けられてへんし、彼は誰かを交代させなあかんことになるやろな。大規模な作戦の話やないんやけど、いつでも起きうる、ガザで、ネタニヤフのために起きても驚かへんで。
でも今話しとるのは、ガザでのジェノサイドを機能させ続けるための最小限の配備の話や。あいつら行かなあかんかったのに、大規模な離脱を演じてん、行きたくないからな。何でかいうと、この人らは服務期間をずっと延長され続けとる。
先日、イスラエルの基地の一つで女性兵士2人が自殺した、精神的な問題を抱えとって、軍が彼女らを無理に留まらせたからや。多くが定期的に自殺しとる。精神的な問題や身体的な問題があっても、単に人手不足やから彼らを留めとるんや。
その間、ネタニヤフは自分の連立与党に対して服務免除を与えとる。それが従軍中の兵士らをさらに怒らせとる。それ全部がさらなる不満につながって、あいつら基地から飛び出しとるわけや。文字通り見て分かるやろ、あいつら基地から飛び出しとる、指揮官の言うことも聞かんとな。世界一規律ある軍隊やってな?世界一道徳的な軍隊で世界一規律ある軍隊やってな。
もしこの恐怖の軍隊に道徳のかけらでもあったんやったら、とっくの昔にどんな犠牲を払ってでも辞めとったはずやで。でもそれもイスラエルがプロパガンダ機構で好んで繰り返す言説の一つや、世界一道徳的な軍隊、うちらには自衛する権利がある、存在する権利がある、権利がある、権利がある、権利があるって。でも今、あいつらが反乱起こしとるの見えるやろ?文字通り内部反乱や。軍隊で命令を拒否することなんかせぇへんもんや、誰でも知っとるで。
でもあいつらは、罪のない民間人を殺さんためにこれをやっとるわけやない。いや、あいつらそれ楽しんどる。サディスティックな社会なんや。これはネタニヤフが誰か他の人に免除を与えとるからやっとらへんいう話や。
せやから、ネタニヤフはアメリカを使ってイランへの作戦をやらせとるんや。せやからあいつらは地域でもっと問題や摩擦を引き起こそうとしとる、地上侵攻を伴うイランへの馬鹿げた冒険に、国境沿いでも、例えば島の一つでも、参加してくれる国が出てくるようにな。
そんでイスラエルの戦争を代わりに戦わせようとしとる。
それが今うちらが置かれとる状況や。
ほな、アメリカとイランの間で何が起きるんやろか?それが一番差し迫った問いやな。
もちろん今日、レバノンでもエスカレーションがあったで。イスラエルは、
そや、ガザで罪のない7人を殺した、子供2人含めてな。イスラエルは今も睡眠中の乳児をガザで虐殺し続けとる、人を生きたまま焼いとる、子供殺しの存在や。
ほんでレバノンでも攻撃を拡大してん。レバノンの抵抗勢力による停戦違反があったって主張してな。今、歴史的な場所を「あぁ、地下にトンネルが見つかったから爆破しとる」っていう口実で爆破しとる。
でもアメリカとイランの間で何が起きるんや?まぁトランプは今めっちゃ厳しい立場にいてる。さっきの動画で話したけど、被害の規模を見て問題だらけになってきとる。センコム(米中央軍)はこの作戦を続けんように忠告しとる。
ブラッド・クーパーはあいつに「これはやめとけ」って言うたんや、なんでかいうと今アメリカで何が起きてるか分かるやろ?この作戦の目的が何なんか、誰も指示を受けてへんのや。
「あぁ、封鎖しとるんですわ」って、ほな終着点は何なんや?
どこに向かおうとしとんねん?結局、何らかの対話、何らかの外交で解決に至らなあかんはずやろ。
でもトランプが隠しとるのは、軍事侵略の継続自体が目的やっていう事実なんや、なんでかいうと軍事侵略なしにはMICの血の代金貴族らの儲けなんかないからな。この殺戮で利益を得る誰か、武器を売りたい、新しいもんを開発したい奴らみんなが、それを継続させ続ける必要がある。ただそれが周りに大きな問題を引き起こしとる、なんでかいうと彼が続ければ続けるほど、あいつは弱くなって、アメリカの立場も弱くなって、あいつのレバレッジも減っていく。一方で、イランは強くなればなるほど、レバレッジも増えて、取引に至りたいならアメリカが譲歩せなあかん量も増えていく。
せやから、これはやり合いになるんかな?あいつにはその選択肢がある。1週間か2週間、イランとやり合うことはできるやろ。でもそのやり合いの後、どこに到達したいねん?
どこにうちらを連れて行くつもりなんや?
ほら、これがあいつが直面しとる問題なんや。
ほんで多分あいつは複数回攻撃することになるやろな、もっと大規模な攻撃をイランに仕掛けるっていう決断をせえへん限りは、必要なもん全部使ってな。もし地上侵攻の計画が何かあるんやったら、もっと理由を作って、もっと敵対的な環境を作って、もっと疑念を生んで、他の国が参加してくれるかもしれん地上作戦を実現するために、少し時間が必要になるやろな。
馬鹿げた話に聞こえるかもしれんけど、それがあいつらが計画しとることの一つや。イスラエルがその前線でどれだけ苦労しとるかも見て分かるやろ。ネタニヤフの選挙の期限ももうすぐ来る。せやからその状況を利用して、参加もしたいと思う時期になるかもしれんな。
これが今回のライブ配信で共有したかった主な内容や。いつも通り、こことリアル・メディアTVで一緒にいるで。まだ登録してへんかったら、リアル・メディアTVっていう新しいプラットフォームに登録してくれ、限定動画やコミュニティセクション、コメントセクション、動画専用のコミュニティセクションもある。創設メンバー向けの、生涯特典が固定できるオファーが明日で期限切れになるから、ぜひうちらのとこに参加してくれ。ライブチャットにリンク貼っとくし、コミュニティセクションにも貼っとくで。
セグメントもあるし、明日いくつか動画も出す予定や。
もしかしたら夜にライブ配信するかもしれん。
なかったら、通常の動画と一緒にリアルメディア.tvで動画出すと思うで。とにかくみんな、視聴してくれて本当におおきに。チャットに参加してくれたみんなもありがとう。今日、夜、それぞれの場所によって残りの時間を良く過ごせますように。健やかに、気をつけて、また次の動画で会おな。みんな平和に。サラーム。
これを背景に、レヴォン・アルザノフ大佐は、遅かれ早かれロシアはウクライナ軍を積極的に支援しとるNATO諸国に対してミサイル攻撃を開始せなあかんことになるやろうっていう確信を表明してん。彼によると、モスクワはNATO諸国領内の軍事空軍基地、兵站拠点、兵器貯蔵施設、兵器工場の破壊を始める完全な権利がある、なんでかいうと、それらはこの紛争の一部であり、ロシアに戦略的敗北を与えるためにできることを全部やっとるからやという。注目すべきなんは、多くの著名な専門家が同様の発言をしとるいうことや。特に、ウクライナ軍への支援に積極的に関与しとるヨーロッパ諸国に対するロシアのミサイル攻撃を、世界がまもなく目にすることになるやろうという確信を彼らは表明しとる。


0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム