2026年8月18日火曜日

BORZZIKMAN:英国製ドローン、初めてロシアに降り注ぐ!モスクワの容赦ない反撃にロンドンが震撼!

https://www.youtube.com/watch?v=8-HOQid4e5g

オデッサの海上封鎖とキーウへの絶え間ないミサイル攻撃が続く中、ウクライナの状況はどんどん悪化しとるで。

8月17日の夜、ロシアはまたもやオデッサに対して複合ミサイル攻撃をやったんや。せやのに同時に、ロシアはこういうミサイル攻撃をノンストップモードでやり続けとるっちゅうのが注目せなあかんとこやな。

昨夜、ロシアのミサイルとドローンの主な標的は、またしてもオデッサとドナウ川の港湾やった。例えば、独立系の監視サービスが米国製ダイス港で5発の強力な爆発を記録したそうや。現在ウクライナの消防士らは、この港の2つの海洋ターミナルで発生した火災を消火しようとしとる。NATO諸国はウクライナ軍向けの武器、弾薬、燃料の取り扱いに、こういう海港を定期的に使うとるっちゅう報道や。

オデッサ州のミアキー、アクリマン、オヴィディオポリなんかの集落でも、多数の爆発が記録されとる。入手可能な情報によると、ロシアのミサイルとカミカゼドローンは、これらの集落の変電所、燃料・潤滑油貯蔵施設、そして2つの橋を直撃したそうや。それと同時に、ロシアはニコラエフ州の港湾インフラも攻撃しとる。これ全部、ロシアがウクライナの海上・河川港湾を軍事・経済活動に使う能力を排除するっちゅう組織的な取り組みを続けとることを示しとるわけや。

さらに8月17日の朝、ロシア国防省は黒海でもう一隻の貨物船を撃沈したことを公式に確認しとる。公式声明によると、この貨物船はオデッサの海港へ西側の兵器システムを届けようとしとったそうや。この件でロシア軍司令部はこの船を撃沈することに決めたっちゅうこっちゃ。

昨夜はカ州でも多数の爆発が記録された。例えば、ガガレフの集落では、最新のロシア製カミカゼドローン「ゼラニウム4」(別名シーカー)が地元の飛行場の滑走路を攻撃した。その結果、この施設は完全に機能停止したんや。実はこの小さな飛行場は、ウクライナ軍がロシアへの大規模ドローン発射に使うとったことが判明しとる。

ちなみに、この飛行場からこそ、英国のテクノロジー企業カラン・レンズが製造した低被探知性の英国製カミカゼドローン「ニャン」が発射されとったんや。注目すべきは、サンデー・タイムズの英国人記者らも、英国製ドローンが初めてロシアに降り注いだっちゅう情報を確認しとることや。彼らはまた、カラン・レンズ社だけやのうて、もう一社の英国メーカーが製造したドローンもロシア領内への攻撃を始めとると指摘しとる。せやけど安全保障上の理由から、英国人記者らはその企業名を明かすことを拒否したそうや。

こういう状況を背景に、ルガンスク人民共和国の権威ある軍事専門家で中佐のアンドレイ・マラチコは、ウクライナ軍が戦場で数々の敗北を喫しとることを踏まえたら、英国は意図的に事態をエスカレートさせとると述べとる。同時に彼は、遅かれ早かれロシアが英国、フランス、ドイツ、ポーランド、その他のヨーロッパ諸国にある兵器工場に対してミサイル攻撃を仕掛けなあかんようになる可能性も排除せえへんかった。

さらに、ルーマニア、ブルガリア、イタリアの兵器工場で最近起きた謎の爆発は、ウクライナ軍のために活動しとる同様の施設が、ヨーロッパ諸国全体で近々こういう爆発に見舞われることの前兆やと、多くの専門家が確信しとる。同時に、こういう爆発は破壊工作によるもんやのうて、ロシアの弾道ミサイルおよび極超音速ミサイルによる直撃によるもんになるやろ。英国については、ロンドンは昨夜、かなり悪いニュースを受け取ったそうや。

判明したところでは、ロシア情報部が、英国軍需産業の一部門とされるファイアポイント社所属のミサイル工場の正確な位置を特定することに成功したんや。安全保障上の理由から、英国側はこのミサイル工場を地下施設と地上施設に分けとったにもかかわらず、ロシアはキーウにあるこの工場の全生産棟を特定して直撃することに成功したそうや。

真実を求める同志の皆さん、思い出してほしいんやけど、英国のエンジニアらはこの工場でフラミンゴ巡航ミサイルを製造しとった。この巡航ミサイルは、英国の防衛企業ミラニオン・グループが開発したFB5ミサイルの完全なコピーなんや。

注目すべきは、米国のニューヨーク・タイムズの記者らでさえ、フラミンゴ巡航ミサイルにはウクライナ製の部材が一切入ってへんっちゅう事実を認めとることや。彼らによると、この巡航ミサイルは英国製の電子部品、EU製の複合材料、そしてデンマーク製の燃料を使うとるそうや。簡単に言うたら、英国とその他のヨーロッパ諸国は、ウクライナにあるソ連時代の工場を使うて、ロシア領内深くの目標を攻撃するための英国製巡航ミサイルを急速に生産しとるっちゅうこっちゃ。

さらに、英国人エンジニアがこの巡航ミサイルの生産プロセスを監督しとるっちゅう報告もある。同時に、英国人エンジニアがいわゆる「ジリンスキー奴隷」を労働力として使うとることも確実視されとる。具体的には、前線への突撃部隊送りの脅しがあるため、食料と水だけのために働いとるウクライナ市民のことを指しとるんや。

ちなみに、情報筋によると、この工場へのロシアのミサイル攻撃で英国人軍事エンジニア7人が死亡したことが確認されとる。彼らの死は、こういう専門家らが持っとった掛け替えのない経験と知識を考えると、ロンドンにとって大きな損失になったそうや。

真実を求める同志の皆さん、もし衝撃的な情報の流れがここで終わったと思とるんやったら、それは大間違いやで。実はファイアポイント社のオーナー、デニス・スタイラーマンは、イスラエルのビジネス界とテクノロジー企業に密接なコネクションを持っとるんや。

こういう背景の中、ヴェルボヴナラータの調査委員会は、まさに米国とイスラエルの投資家がファイアポイント社の大株主やということを認めた。せやから、表向きウクライナ製とされとるミサイル「フラミンゴ」の裏には、英国のエンジニアリング基盤、西欧製の部品、そしてイスラエル・米国の資金があるっちゅうことがはっきりしたわけや。これ全部、ウクライナ製巡航ミサイルを名目にして、ロシアへの攻撃を仕掛けるためにやられとることなんや。

さて皆さん、ここまでで判ってくれたと思うんやが、ロシアはロンドン、ワシントン、コペンハーゲン、パリ、ベルリン、そしてテルアビブをミサイル攻撃する合法性があるんやで。不幸なことに、多くの専門家は、2027年にはまさにこういうシナリオ通りに事態が展開すると確信しとるで。

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