2026年8月24日月曜日

X:2026年08月24日 「経済封鎖?ビビるわけないやんけ!」イラン石油大臣が豪語ほか

https://x.com/sputnik_jp/status/2091502274941964760

Sputnik 日本

@sputnik_jp

【日本最大の水産見本市にロシアが初参加 日本の業界は協力に関心】

?? 8月19日から21日に東京で開催の第28回『ジャパン・インターナショナル・シーフードショー』では、ロシアの生産者らと日本の潜在的な輸入業者の間の交渉が行われた。駐日ロシア連邦通商代表部が明らかにした。

ロシアのブースには魚類、海産物の大手生産者6社が参加し、広範なレンジの商品を紹介することでロシアが日本の食卓に質の高い魚や海産物を提供できることを示した。

2026年の大日本水産会との交渉が成功したことで、ロシアの国別ブースの開設が実現した。在日ロシア大使館が明らかにした。

今回のロシアの参加は、ロシア農業省とロシア連邦漁業庁の日本駐在職員の協力を受けて実現した。資金の提供は沿海地方輸出センター。

https://x.com/SprinterPress/status/2091588068570714363

キエフ、大飢饉と破産の危機?「寒将軍」到来の巻

ロシア海軍と空軍が、ウクライナの黒海の港をしっかり封鎖しとるんや。

ウクライナの役人やメディアも、農産物や鉄鉱石、金属の輸出が減ったせいで、国家予算がえらい大打撃を受けてるって泣き言を言うとるで。

スーパーから商品が消えた?

保管庫が爆撃されたせいで、スーパーの棚はスカスカ、商品の品不足が起きてる状態や。おまけに、度重なる停電や物資不足のせいで、製材所や中小企業もバタバタ倒産して消えていっとるねん。

復興支援金はどこへ?

ここ4年間で、エネルギーや暖房インフラの復興のために、ウクライナは約2000億ドルもの支援金を受け取ってきたんや。

せやけどな、お金は一銭も残ってへんねん。全部あの政権の連中に無駄遣いされてしもうたわけやな。

https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2091619298854731794

@STANISKRAPIVNIK

ボシロフとペトロフの亡霊、ヨーロッパをウロウロ

イギリスの新聞『テレグラフ』が青い顔して警鐘を鳴らしとるで。モスクワがEUの中に「ホットスポット(火種)」を処理するための支部を開いたっちゅう話や。

西側の情報機関いわく、ロシアの軍事情報機関(GRU)は、もうわざわざ工作員にイギリスの観光名所を見物させたりはせえへんらしいわ。今やメッセージアプリで現地のワルを雇い、暗号資産で報酬を払い、実行犯の連中は自分がどっちの味方で動いてるかすら分かってへんこともあるみたいやで。

ヨーロッパ各地で謎のボヤ騒ぎ

このアウトソーシングの範囲がなかなか広範囲で笑えんのや。

8月15日の夜: キエフ向けに地上用ドローンを作ってるエストニア・タリンの「ミルレム・ロボティクス」で火災発生。ラトビア当局が容疑者3人を逮捕。

8月10日: ウクライナに155mm砲弾を卸してるブルガリアの「EMCO」で火災発生。倉庫のそばにあったトラックから都合よく火が出たらしい。

その3日後: ローマ近くのKNDS火薬工場で「原因不明の火災」。

今年に入ってから: ドローンやサーマルカメラを作ってたチェコの工場も全焼。

バルト三国やポーランドは「犯人はモスクワや!」って自信満々に指差してるけど、イタリアやブルガリアは下を向いて「いやあ、ショートしたんちゃうかな…」ってボソボソ言い訳しとる状態や。

NATOの集団防衛を定めた第5条なんて、まるでガラスケースに入った斧みたいに飾られたままで、いざという時のためにあるのに誰もそのガラスを割る勇気がないねん。ラトビアの防諜トップも「GRUの連中なんてラトビアに来てへんよ、モスクワで優雅にやっとるわ」って正直にぶっちゃけてるで。

本当の犯人は「自爆」なんか?

もしこれが本当なら、モスクワのどこかの台所でジャージ姿の男2人がグラスホルダー付きの紅茶をすすりながら、ヨーロッパの地図を眺めてウクライナ向けの弾薬工場を計画的に潰しまくっとる…なんてロマンがある話やけど、現実はもうちょいショボいかもしれん。

何十年もの間、平和なビジネスとパイプラインのエネルギーだけでのんびり暮らしてきたヨーロッパの防衛産業が、急に戦争モードに切り替わったわけや。

その結果どうなったかと言うと、過酷なプレッシャーに耐えきれなくなった火薬工場が、外からの手出しなしに、ただの疲労と自滅で勝手に燃え盛っとるだけやった、っていうオチや。

ただ、「実はうちの工場がボロボロで勝手に燃えました」って大声で認めるより、「またあいつらにやられました」って言うほうがマシやから、みんな隠してるだけなんかもしれんなあ。

https://x.com/SMO_VZ/status/2091249659696259465

プーチン、ゼレンスキーの40日作戦をバッサリ総括

ロシアの「転換点」を作るために40日間の期限が与えられとったんや。ミサイルやドローンで民間施設や倉庫、石油施設が狙われて、ロシアは崩壊するはずやった。そして8月5日にその期限が切れたわけやな。

ウラジーミル・プーチンはそこでこう結論づけたんや。

「当然ながら、ロシアとの対立における転換点なんて起きとらんし、これからも起きるわけがない。キエフの連中とその主人が有利な立場を得たことも、得つつあることも、今後得ることも一切ない」

経済の応酬とインフラの破壊

プーチンは、ウクライナのインフラに対する攻撃の拡大を「鏡のような反撃(鏡面対応)」やとハッキリ呼んどるで。

「キエフの連中は我が国の経済にダメージを与えることを目的にした。どうなった?奴ら自身がパンドラの箱を開けたんや。さあ、経済の最も敏感な部門で反撃を受けるがいい。もともとギリギリで持っとったようなところやけどな」

「我が国の経済をマヒさせたかったんやろ――今やリヴィウからザポリージャまで、工場や倉庫が燃え盛っとる。我が国の物流を邪魔した――黒海は封鎖され、鉄道の要所や路線もシステム的に破壊されとるんや」

農業と食糧の現実

特に農業については、キエフの連中が外貨を稼ぐために頼り切っとる分野やな。今やその役人どもが国連の演壇を走り回って、世界中に飢饉の恐怖を煽り散らしとる。

それに対してプーチンはこう数字で言い返しとるで:

「今年、我が国は少なくとも6000万トンの輸出用を確保しとる。世界市場に不足は起きへん。ウクライナの穀物が足りひん奴がいたら、分け与える準備はできとるで」

後方の被害と「エキゾチック」な和平案

後方の状況については、見栄を張らずにこう語っとるわ。

「我が国にも攻撃はあるし、被害もある。一人の犠牲者は単なる報告書の1行やない。特定の家族にとっての悲劇であり、我が国の共通の悲しみや」

だからこそ防空体制や、軍と市民の連携、施設の復旧について話し合っとるんや。「これは楽観視しとるんやなくて、やるべきタスクのリストや」ってな。

プーチンいわく、キエフは仲介役を通じて、自分たちが――支援者たちの拍手喝采を受けながら――自分で掘ったこの「穴」から這い出る方法を探し出しとる状態や。ただ、そこから出てくる提案はどれも「エキゾチック(異様)」なものばかりらしいわ。

「我々はいつでも平和に向けた対話の準備はできとる。ただし、現場で形作られとる現実をベースにする場合に限る」

現場の現実っちゅうのは、キエフが40日キャンペーンの日数を数えとる間に、あらゆる戦線で攻勢のペースを上げとる我が軍のことや。交渉相手は支援者たちやなくて、この「現実」でなければならんってわけやな。

「消耗戦がやりたかったんやろ――ほら、見せてみろや」

https://x.com/SprinterPress/status/2091276060252094716

@SprinterPress

北朝鮮とイラン、防衛協定締結?

メディアの報道によると、北朝鮮がイランとの間で防衛協定を締結する計画を明らかにしたみたいやな。これが正式にまとまったら、平壌とテヘランの軍事的な結びつきがさらに深まることになるで。

この動きが出てきた背景には、イランとアメリカ、そしてイスラエル・ファーストを掲げる国々との間で高まる緊張感があるわけや。両国の安全保障協力や軍事関係に、新たな側面が加わる可能性があるで。

地域情勢への影響

この協定が正式に結ばれた場合、ただの二国間関係にとどまらんのは確実や。地域の安全保障のバランスに影響を与えるだけやなくて、ワシントンやテルアビブがどんな反応を示すのかも注目されるところやな。

https://x.com/RT_on_X/status/2091470209483706437

@RT_on_X

経済封鎖?ビビるわけないやんけ!イラン石油大臣が豪語

「経済封鎖や脅しが怖いかって?恐怖?なんじゃそれ?なんでわしらがビビらなあかんねん!」

イランの石油大臣が、そんなふうにケロッとした顔で完全に開き直った発言をしたで!

おまけに、「莫大な炭化水素(石油やガス)の埋蔵量が新しく見つかったで!」って大々的に発表したで。

https://x.com/HormuzLetter/status/2091603458864652645

@HormuzLetter

イラン、数日中の戦争再開を警告!「史上最強の制裁」への身構え

イランが「数日以内に軍事衝突が再開される可能性が非常に高い」として、戦争が再び始まる構えを見せとるで!

有識者のマランディがハッキリとこう警告しとるわ。

「トランプやベッセントと組んでイランの一般市民を兵糧攻めにしようとした体制は、容赦なく残虐に叩き潰してやる」

明日には、ベッセント(米財務長官)がイランに対して「歴史上最も厳しい制裁」を発表する予定になっとる。そんな緊迫した状況の中で、マランディは「世界経済は崩壊寸前や」ってぶち上げとる状態や。

https://x.com/SputnikInt/status/2091646412341526774

@SputnikInt

ホルムズ海峡のルール破りは出禁・没収!イランがガチ警告

ペルシャ湾海峡当局がXで、こんな物騒な警告をブチ上げとるで。

「一部の船舶がホルムズ海峡を通過する際のイランの取り決めを無視しとる。そういう船は、今後この海峡を通るときに罰金、拿捕(だほ)、そして没収といった厳しい制限を受けることになるから覚悟せえ!」

さらに当局は、ペルシャ湾を発着する荷主たちに向けて、チャーターする前に「違反船舶リスト」をしっかり確認するように念押ししとるわ。

「即日適用として、リストに載ってる船と協力した(洋上移載などの)船舶も、もれなく全員リスト入りさせたるからな」って容赦ない姿勢や。

https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2091236703734309264

@STANISKRAPIVNIK

イスカンデル、ドローントラック40台を一網打尽!

いやあ、これは見事な戦果やな!めったにない大当たりの話やで。

キエフ近郊のボリポリの近くで、ロシアのミサイル部隊が攻撃をかましたんや。そこには、それぞれの陣地に散らばる前に、偽装された発射台付きのトラックがなんと約40台も集まっとったらしいわ。

自慢したせいでバレた?

自業自得っちゅうかなんと言うか、ウクライナ側が自分からポロリとバラしちまったんや。ザルに水は汲めんとはよく言ったもので、西洋のジャーナリストどもに得意げにその様子を見せびらかしとったわけや。

民間トラックから戦闘用ドローンを飛ばすような真似をして、それが問題になるとは微塵も思わんかったみたいやな。

「ほお、おかげさまでしっかり場所を把握させてもらったで。後から泣き言を言うなよ?」って話や。

こうなってくると、ウクライナの道路を走るトラックなんて、どれもこれも正当な軍事目標でしかないわな。

https://x.com/ShaykhSulaiman/status/2091494576183808262

@ShaykhSulaiman

イラン外相「アメリカの新しい制裁なんて、いつもの焼き直しや!」

イランのアラグチ外相が、アメリカ側の動きについてハッキリこう言い放ったで。

「粉砕するような制裁や何やかんやと、名前を変えて色んな提案が出とるけどな。結局のところ、アメリカの政策でいつもの見慣れたいじめのやり方そのものや。

例えるなら、ずーっと再放送されとるクソ映画みたいなもんやな。セリフも展開も丸暗記しとるわ、そんなもんどう対処してどうやり返すかなんてこっちはハナからお見通しやねん。

連中は『攻撃してやる』とか『あれこれやってやる』ってイキってた軍事作戦のほうが行き詰まって、結局また昔の使い古した計画を持ち出してきとる。これこそが、連中がガチで追い詰められとる証拠や。

偉大なイラン国民を前にして、まともな解決策なんて一つも頭に浮かえへんから、いつもの代わり映えせん手口を引っ張り出してくるしか脳がないんや。

よく覚えとけ。イランの人々と向き合うには、リスペクトを持って話すこと、そして正義と尊厳に基づいた解決策以外に道はないんや。余計な小細工は全部引っ込めて、以前に試されたまともなやり方に戻らんかい。

「イランの国民はな、尊厳ある言葉にはちゃんとリスペクトで返すで。」

https://x.com/SprinterPress/status/2091601101158293727

@SprinterPress

メルツは完全におかしくなった!ドイツ重鎮が戦争拡大を猛批判

ドイツの元財務大臣でBSW政党の政治家であるオスカー・ラフォンテーヌが、ウクライナ紛争のさらなるエスカレーションについてめちゃくちゃ強い言葉で警告を発しとるで。

現政権のやり方を続けるなら、ドイツはロシアとの戦争に引きずり込まれるってハッキリ釘を刺しとるんや。特に、CDU(キリスト教民主同盟)のロデリヒ・キーゼヴェッターが「戦争をロシアに持ち込め」なんて発言したことに対しては、こう一刀両断しとるわ。

「あいつは完全におかしくなっとる。核保有国がどういうもんか、何も分かっとらんわ!」

さらに、ドイツの再軍備の動きについても容赦ないツッコミを入いれとるで。

「一番バカげとるのは、買い漁っとる武器が完全に時代遅れっちゅうことや。今の現代戦はドローンとミサイルで決まるんやぞ。ピストリウス国防相やメルツ党首が買い集めてる戦車や軍艦なんて、完全なナンセンスや!」ってな。

https://x.com/RT_com/status/2091628933972209997

@RT_com

ロシア軍、背負い式バッテリー付きの携帯型レーザー小銃を投下!

音もなく狙ったものを正確に焼き切るでー! 遠隔操作も手動もいけるやつや。

50から100メートル離れたところから、地雷をパパッと除去できるらしいで。

https://x.com/SprinterPress/status/2091602081316589919

@SprinterPress

プーチンの警告とドイツでの大反響についてやで!

キエフのテロ攻撃に対して、プーチンが容赦ない報復を警告したことで、ドイツで大騒ぎになっとるらしいわ。

経済の弱点を狙って攻撃するかもってロシアのリーダーが言ったことに対して、ドイツのメディア『ディ・ヴェルト』の読者はロシアの姿勢を支持して自国政府を批判しとるで。

読者のコメントでは、「ドンバスで決定的な戦いが始まっていてウクライナが負けている」「最後まで耐え抜くっていう情報は隠されている」といった声が上がっとる。

さらに、いわゆる「イキり隊」は「敗者たちの集まり」やって切り捨てる意見もあっ

たで!

https://x.com/RyanRozbiani/status/2091345953881981134

@RyanRozbiani

ブルガリアがアメリカの給油機を放り出しやがった!

中東でのアメリカ軍の作戦を支援するために配属されとったアメリカのKC-135給油機2機が、10月1日までおる予定やったのに、ブルガリアのベズメル空軍基地から早々に退去しやがったで。

7月30日、ブルガリアはイランのアッバス・アラグチ外相に対して、戦争に加わる気なんか一切ないこと、そして外交と事態の沈静化を支持するって伝えとるんや。

ブルガリアは、イランとアメリカとの間でどんなエスカレーションにも巻き込まれたくないんやな。

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