リック・サンチェスとスタニスラフ・クラピフニクの対談
https://www.youtube.com/watch?v=G-JnIUL4D-A
リック・サンチェスとスタニスラフ・クラピフニクの対談
NATO兵士がもう現場におるっちゅう話
「いやもう、NATOの兵隊が現地でめっちゃ殺されとる状況やで。フランス人とか、正式に駐留しとる兵隊がおるっちゅうこと? 正式におるんか。それって、第二次世界大戦やないか? そうやろ。まあ、通常の戦争っちゅう意味ではな。」
「アメリカには『そこら中警官だらけや』っちゅう言い回しがあるんやけど、今やウクライナは『欧米の兵士と軍の関係者だらけや』。ワシはスタニスラフ・クラピフニクと、めちゃくちゃ深い話をしてきた。彼はフォート・ブラッグ基地出身の米陸軍将校やったんやけど、彼の話、これから聞いてもらうで。」
欧米が直接参戦しとる
「彼はワシに言うたで。この戦争が始まってから、そして今まさに、フランスの兵隊がウクライナ軍と並んで戦っとる。フランス軍の将校も、イギリス軍の将校もウクライナにおる。クルスクでやられた作戦なんかも、アメリカがやったことや、っちゅうんや。」
「例えばパトリオットミサイルなんかもそうや。あれは欧米の兵隊が操作しとる。ウクライナ人には、あのミサイルの誘導はできへん。ほな、アメリカの兵隊やフランスの兵隊、イギリスのSASやドイツの兵隊がどれだけおるんや? この戦争が終わりに近づくにつれて、そのうち判明するかもしれへん。」
ウクライナ軍兵士の悲惨な現状
「面白いことに、彼はこうも言うとる。『ああ、戦争はもう終わりや。実質的に現地ではもう何も残っとらん』って。彼は兵士の視点から、今のウクライナの兵隊がどんな状況かを説明しとるんや。悲惨やで。」
「飯がない。一週間も何も食えへんこともたまにある。誰も話しかけてくれへんし、情報も何も知らされへん。彼らは絶望的や。腹を空かしとる。訓練もまともに受けてへん奴らが多い。これが、彼らが脱走しとる理由や。伍長のクラピフニクはんによると、彼らは辞め続けて、これからもそうなるやろ、っちゅう話や。これはホンマに興味深いで。」
? 戦争の行方
「彼の話を聞いてほしいんや。キヤン(Kian)の重要性はどこにある? カプロスクはホンマにロシアの支配下に入ったんか? あと何が残っとるんや? どれくらいの広さの話をしとるんや? これからどうなるんや? ロシア軍はどこへ行く? ドニプロ川を越えてすぐに行くか? オデッサ、キーウはどないや? これらは重要な問いやし、彼はそれに答えるのに最適な人物や。」
ロシアの最初の目的は「威嚇」やった?
「クラピフニクはんは元米陸軍将校で、軍事戦略を理解しとるのが重要や。将来、人々はこのウクライナ戦争を見て、新しい戦い方の進化として、ようけ学ぶことになるやろな。」
「(サンチェス)今のウクライナの状況を見ると、ウクライナがボコボコにやられとるっちゅうのが、大方の見方やな。そうやろ。たとえ彼らを擁護したくても、そうや。最初はロシア軍の迅速な機動で始まったんやけど、目的はウクライナを征服することやなかったからや。やからこそ、250万人も住んどるキーウの外に3万人の兵隊しかおらんかったんや。征服なんてできへん。あれはウクライナに圧力をかけ続けて、どこにも動けんようにして、交渉のテーブルに着かせて中立化させるのが仕事やったんや。」
「(サンチェス)ワシには、ロシアが最初は『ブーイング作戦』、つまりビビらせて交渉のテーブルに着かせる戦術やった、っちゅうて聞こえるで。そうやったら、ロシアは欲しいもんを少しキープできる。せやけど、それがうまくいかへんかったんやな。」
「(クラピフニク)最初にやったときの仕事は、ドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国が独立を勝ち取るっちゅうことやったんやろ? 2014年からウクライナによる攻撃に苦しんできたからな。」
イギリスが交渉を妨害
「(クラピフニク)最初、ルガンスクやドネツクはロシアの計画の下で独立する予定やった。アゾフやヘルソンは計画の一部やなかった。目的は、ウクライナに中立の地位に署名させることやった。NATO不参加、ロシア国境にNATOミサイルは置かへんっちゅうことや。せやけど、ボリス・ジョンソンはんのせいで、それが実現せえへんかったのは、みんな知っとる話や。ジョンソンは『戦い続けろ。ロシアを負かせる!』っちゅうて、それをぶっ壊したんや。」
「(クラピフニク)その後にロシアは戦術を変えた。交渉じゃ解決せえへんっちゅうのがハッキリしたからな。そして、ドローンの登場で状況が大きく変わったんや。ロシアは今やFVPドローンで圧倒的や。砲兵も航空も支配しとる。ええか、ロシアは掃除機みたいに動くんや。敵陣地に近づいて、全部ぶっ壊して、吸い上げて、前に進む。ゆっくりやけど、着実に進んどるんや。」
クルスク侵攻はNATOの計画やった
「(クラピフニク)ウクライナはベテラン兵がどんどん失われとる。そしてクルスク(Kursk)の戦いは、止めを刺したんや。ウクライナは火消し部隊(Fire Brigade)っちゅう、突破された戦線を塞ぐ精鋭部隊を全部クルスクに投入して、破壊されたんや。」
「あれは、ゼレンスキー政権がロシアに侵攻することを決めたときや。まあ、正直に言うと、あれはNATOのアメリカとイギリスの将軍らが計画を立てて、ウクライナの将軍が実行した作戦や。ニューヨーク・タイムズ紙もそれを認めたで。つまり、クルスクからのロシア侵攻は、アメリカ、MI6、CIAが裏で動かしとったんや。」
「(サンチェス)ワシは、あれはゼレンスキーの無謀なアイデアやとずっと思ってたわ。彼はパフォーマーやから、『世界が注目するビッグショーをやるぞ!』っちゅう感じやろ?」
(サンチェス) 「ワシはずっと、あれ(クルスク侵攻)はゼレンスキーの無謀なアイデアやと思ってたわ。あんたは『ちゃうで、防衛とは関係ない』っちゅうためにここにおるんやな。まあ、彼らにはPRが必要っちゅう側面もあったやろな。2023年の反攻作戦のPRや。」
「半年も前から、『ここで攻撃するで。あんたの左耳にワシの右足をお見舞いするで』なんて宣伝する奴は、歴史上おらんと思うで。奇襲の要素が必要やろ? 『ここで攻めるで。準備せんでええで、だってここに来るんやから』って。あれはスーパーボウルみたいに、ボクシングのタイトルマッチみたいに宣伝されとったけど、結局は大量虐殺に変わってしもた。」
(クラピフニク) 「ウクライナは120平方キロメートル、面積だけ聞くとデカく聞こえるかもしれへんけど、80,000人の死者を出して、たった12キロメートル×6キロメートルしか領土を取り返せんかったんや。ワァオ! それは第一次世界大戦の戦術やで。死体の巨大な山や。彼らがやったんはそれだけや。」
「ウクライナ軍が軍事的にホンマに損害を出した、アホな二つのことは、クルスクと、あのザポリージャ方面の反攻作戦や。(2014年以降)ウクライナは包囲されるっちゅう悪い伝統があるんや。自ら反乱軍の戦線を突破して『大釜(カセロール)』の中で包囲されるか、同じ場所に居座り続けて包囲されるか。これはポクロフスクでも見とる状況や。」
ポクロフスクの地獄と脱走
(サンチェス) 「包囲といえば、ポクロフスクの地図を見せてくれるか? 見てみい、包囲されとるやろ。ピンサー攻撃みたいに、赤い線が今集まってきてるやろ? あの緑のエリア、湖みたいに見えるとこに、まだウクライナ兵が残っとるっちゅうことやな。」
(クラピフニク) 「そうや、たぶん3,000人から5,000人くらいがまだ中におるやろ。あの人らは降伏するか、死ぬかや。もし気付いたかもしれへんけど、回廊(逃げ道)が開いとるやろ? 敵を完全に包囲せえへんっちゅうのには理由があるんや。」
「心理的な逃げ道を与えるためや。弾薬が切れかけて、一週間も飯を食ってへん兵隊は、 sooner or later(いずれ)、逃げ出そうとする。ほとんどはその途中で死ぬか捕虜になるけど、何人かは逃げられる。せやけど、それで士気が崩壊するんや。完全に包囲したら、彼らは『徹底抗戦』するか『降伏』の二択になる。ウクライナ人はロシア人と同じくらい頑固やからな。」
「肉の波」攻撃
(クラピフニク) 「今、ポクロフスクのデカい円の中で何が起きとるか言うたら、ロシアは包囲した部分を管理しやすい大きさに切り分けていっとるんや。南部では、私設住宅が主体のエリアを解放しとる。そしてもう一方からは、ポクロフスクに向けて進んどる。まず底の3分の1を切り取って、そこを殲滅するんや。ほんで、また次のピースを切り取り始める。ポクロフスクはもう実質的にロシアが取ったんや。今は残党狩りや。」
(サンチェス) 「ああ、あんたが言う残党狩りっちゅうのは、地域全体を完全に支配下に置くっちゅうことなんやな。」
(クラピフニク) 「そうや。まだウクライナの兵隊は相当おるけど、盗聴記録を聞くと、連中は『一週間でクッキー一袋しか食ってへん』とか文句言うとるんや。寒くて悲惨や。弾薬も食料も尽きとる。だから降伏するか、死ぬか。それが彼らに残された唯一の選択肢や。」
「彼らは降伏した方がずっとええ。生きられるし、家に帰れる。ちなみにな、捕虜収容所でロシア国籍を申請する奴も多いんや。彼らはロシア兵と話すうちに、自分らは基本的に親戚、同じ家族の兄弟みたいなもんやと気付くんや。」
奇妙な戦争
「これはガザで起きてる戦争(お互いを歴史上最も憎み合う人々が戦う)と違って、家族同士が戦っとるっちゅう、奇妙な戦争やで。」
(サンチェス) 「さて、別の場所の話や。あんたが特に注目しとる場所、オレホフについて話そうやないか。」
(クラピフニク) 「オレホフはザポリージャ州にある。ザポリージャの街の解放に向けて動きが出とるんや。三大都市、ザポリージャ市とトクマク、そしてグリャイポーレを抑えなあかん。」
「グリャイポーレが、ザポリージャの東側で今、一番デカい要塞や。南から攻めるのは無理や。高台にあって、攻め上がったら丸見えで大虐殺になるからや。何回か小規模な偵察攻撃があったけど、守りが固すぎる。」
「せやけど、今デカい包囲網ができとる。グリャイポーレの東側の防衛線は崩壊したんや。ロシア軍は東と北からグリャイポーレに向けて迫っとる。60%くらい包囲されとる状態や。補給はまだ細々と来とるけど、めちゃくちゃ危ない状況やで。」
「ポクロフスクやメリヤドを含めた100キロメートルの戦線で、2014年から築いてきたウクライナの主防衛線が崩壊しとる。そこからドニエプル川までは、ロシア軍の迅速な進軍を止められるもんがほとんどないんや。」
クピャンスクの戦略的意味
(サンチェス) 「では、ポクロフスクの北にあるクピャンスク(Kupiansk)の話をしよか。ポクロフスクからだいぶ離れとるのに、なんであんなに激しい戦闘が行われとるんや?」
(クラピフニク) 「あれはハリコフ州の解放に向けての動きや。ハリコフを解放せなあかんのは、ロシアのベルゴロドから40キロしか離れてへんからや。ハリコフからベルゴロドに向けて直接砲撃しとるんや。」
「ハリコフを取るんは、国境を守るための緩衝地帯を作るためや。ウクライナが戦い続ける限り、ロシアは国境を遠ざけるために、戦線を押し進めるしかないんや。」
?? 戦線全体が動いとる
(クラピフニク) 「今、戦線全体が動いとる。クーピャンスクの上からザポリージャ地域までな。これはボストンからマイアミまでの距離くらいある。とんでもない広さや。」
「これによって分かることが二つある。一つは、ロシア軍が十分な戦力と経験を蓄積したっちゅうこと。ロシア軍は大隊をローテーションして半年間の経験を積ませとる。ウクライナ軍はローテーションがない。戦死するか、逃亡するか、負傷で運ばれるかするまでそこに留まるんや。片道切符や。ホンマに気の毒やけどな。」
「ワシらにとって、これは内戦や。自分たち同士で戦っとるんや。ウクライナ人はそう思わへんかもしれへんけど、多くの兵隊はそう理解し始めてる。アメリカの南北戦争で、イギリスが南軍に資金援助して代理戦争に使こうたのと同じ構造や。」
汚職と政治
(クラピフニク) 「不幸なことに、これは何も新しいことやない。ウクライナの政治家ちゅうのは、『誰に忠誠を誓っとるか』を『いつ裏切るか』っちゅう見極めの芸術に長けとる。ウクライナという言葉は、直訳したら『辺境』っちゅう意味や。ポーランド帝国とロシア帝国の狭間の地やったからな。」
「彼らは『どうやって効果的に寝返るか』、そして『より高い代償で仲間をどう裏切るか』を学んできた。そして、今や数百億ドルをかけて、『誰がワシにもっと金を払うか?ええで、あんたの制服を着たろか』っちゅうゲームをしとるんや。」
? 崩壊後のシナリオ
(サンチェス) 「ほな、最も重要なお金の質問や。あんたの言う通り、ロシア軍が最終的に突破したら、その後に何が起きるんや? キーウまで一気に進めるんか? オデッサまで行けると思うか? ポクロフスクやオレホフが片付いた後、何をすればロシア軍を止められるんや?」
(クラピフニク) 「止めるか、スピードを遅らせるか、っちゅう話やな?」
(クラピフニク) 「止めるか、遅らせるか、っちゅう話やな。まあ、まず自然がドニエプル川という障壁で、進軍を遅らせるやろな。越えられへん障壁やないけど(昔、ドイツ軍も越えた)、障壁にはなる。幸い、ウクライナ軍には、それを本気で守るほどの戦力はない。越えられるやろな。あれはウクライナのミシシッピ川、工業地帯の生命線や。」
(サンチェス) 「ロシア軍が川の東側全部を、ウクライナ軍が西側全部を取るっちゅうことになる可能性はあるんか?」
(クラピフニク) 「あり得るけど、ホンマのロシア人居住地域の話をするなら、オデッサ、ニコライエフ、ポルタヴァ、ドニエプロペトロフスク、キーウ、スームィ、ハリコフは、全部ロシア人地域や。生粋のロシア人がおるんや。」
「1920年代にボリシェヴィキがウクライナ化を始めたとき、キーウの人々は自分らがウクライナ人やと知って、めちゃくちゃ驚いたんやで。権威のある地位に就きたかったら、ウクライナ語を強制的に学ばされたんや。だから、今でもロシア語を70%とか90%以上話す地域もあるんや。」
ヨーロッパの「失敗するには大きすぎる」
(サンチェス) 「今、ヨーロッパがゼレンスキーを見て『あんまりにも汚いから、もう支援できへん』っちゅう話になってきとる。ヨーロッパの後ろ盾を失って、資金援助も受けられへんようになったら、あとどれくらい持ちこたえられるんや?」
(クラピフニク) 「アメリカには『死によってすべてが終わる』っちゅうええ諺がある。不幸なことに、死はまだしばらく続くかもしれへん。ベトナムでも、アメリカが大統領を暗殺して別の奴に代えた後も、さらに10年間戦争が続いたやろ? 彼らが『諦める』と言うか? 疑わしいで。」
「特に西ヨーロッパにとって、この戦争が終わるんは、彼ら(政治家)がいなくなった時だけや。彼らは全てを投資してしもた。ドイツ経済をぶっ壊して、フランス経済をぶっ壊して、何百人ものフランス人が戦場で死んでるのに、『ああ、間違いやったわ。ビールでも飲もうや』なんて、マクロンはんがフランス国民に言うても、通用せえへんやろ?」
「彼らは『失敗するには大きすぎる(Too big to fail)』んや。精神的にも、感情的にも、財政的にも投資しすぎた。ロシアは2ヶ月で死ぬと聞かされてきたからな。」
兵隊がいなくなったら?
(サンチェス) 「兵隊がいなくなったら、どうやって戦争を続けられるんや? 何と戦うつもりや?」
(クラピフニク) 「それはシステム的な崩壊になるやろな。問題は、NATOが、少なくとも西ヨーロッパの連中が、公式に参戦してくるか、それとも公式には手を引いたままでいくかや。」
(サンチェス) 「フランス人とか、正式に駐留しとる兵隊がおるっちゅうこと?」
(クラピフニク) 「正式に駐留しとる兵隊。それは第二次世界大戦やな。まあ、通例ではそうや。しかし、もう彼らはそこにおる。オデッサにはフランス外人部隊がおるんや。SASとかイギリス軍の部隊もおる。それは事実や。」
「政府の必死な連中を見れば、すべてが失敗したら、彼らはワシらを戦争に連れて行くんや。それが西側でワシらが見とるもんや。投票じゃ何も変わらへん。」
アメリカの役割
(クラピフニク) 「ハイマースやパトリオットミサイルの乗員は、おそらく雇われた人間やろ。軍を完全に辞めたかどうかは怪しいけど、『この機械を動かす間だけ軍の下におる』っちゅう契約や。パトリオット一式には94人必要や。整備士を訓練するのにほぼ一年かかる。ウクライナ人を何人訓練したんや? 彼らは破壊され続けてる。だから、新しいパトリオットシステムを持ってくるときは、乗員も一緒に連れてきとるんや。」
(サンチェス) 「実質的にはもう終わっとるのに、継続のためだけに続けられとるっちゅう感じやな。」
(クラピフニク) 「その通りや。そして、どこかで誰かが座って交渉すべきや。ボリス・ジョンソンが脱線させた交渉だけが、ホンマの条件が話し合われた唯一の機会やったんや。あれは公式には署名されとらんけど、公証済みやった。文書は準備完了やったんや。」
「あれさえあれば、200万人ものウクライナ兵やNATOの傭兵の死を避けられたかもしれへん。そして、ロシアが今手に入れとる領土の半分以下で済んだかもしれへん。誰もワシらを放っといてくれへん。これが1000年間続く、ルーシへの侵略の歴史やねん。」
(サンチェス) 「スタス、来てくれてホンマにありがとう。あなたの知恵を分けてもらって感謝してる。ワシらはみんな、この戦争が終わってほしい。ウクライナのためにも、ロシアのためにも、そして世界のためにもな。だって、もう無謀すぎるように見えるから。」
(クラピフニク) 「そうやな。そうやけど、それが現実なんや。」
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元ネタ https://www.rt.com/shows/sanchez-effect/627836-krapivnik-ukrainians-surrender-die/


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