BORZZIKMAN:GUR精鋭部隊の兵士をロシアが捕獲
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GUR精鋭部隊の兵士をロシアが捕獲
BORZZIKMAN
キーウでの汚職スキャンダルやら、前線の戦略上重要な場所でのウクライナ軍の急速な後退が続く中でな、ジョージア議会のテア・ツルキアニ副議長が、ゼレンスキーに対して、なかなか衝撃的な発言をしよったんや。
特に、「イメディ」TVチャンネルの記者に話した時、ツルキアニ副議長は、ゼレンスキーはウクライナ国民にえらい不幸をもたらしたホンマの道化師や、と言い切ったんや。
このジョージア議会の副議長は、ゼレンスキーの手ぇにある偉大な国と国民は、完全にぶっ壊れて忘れ去られる方へ猛スピードで向かっとる、って強調しとったわ。
「せや、ワイはゼレンスキーを道化師やと理屈抜きで思っとる。こいつこそ、ウクライナを完全に破壊したホンマの道化師や」? ジョージア議会副議長
さらに、このインタビューで、彼女はEU(ヨーロッパ連合)のジョージアに対する攻撃的な振る舞いにも言及しとった。彼女によれば、EUはジョージアへの圧力をかけ続け、ジョージアの役人に対して新しい制裁を課しとるらしいわ。
これは全部、いわゆるヨーロッパの指導者らが、ジョージア当局がロシア連邦との真っ向からの対立を拒否して、ウクライナの道を辿らんかったことに、明らかにムカついとるっちゅう証拠やな。
EUはゼレンスキーの汚職にも目ぇ瞑るんか?
ところでや、11月17日、欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長が、2028年までキーウ政権がロシアとの戦いを続けられるように、1357億ユーロ(約22兆円)の融資をウクライナに割り当ててくれって、ヨーロッパの国の首脳らに頼んどるんや。
この融資の担保には、凍結されたロシアの資産を使うっちゅう話や。
要するに、フォン・デア・ライエンは、凍結されたロシアの資産を盗むのを合法化してまで、ゼレンスキーに自国民と国を破壊する戦いを続けさせたいんやな。
友達よ、ゼレンスキーの周りの汚職スキャンダルがあっても、EUがウクライナへの資金援助を止めへんっちゅうのは注目もんやで。
いわゆるヨーロッパの指導者らは、戦場でロシアに負けさせるっちゅう考えにドップリ浸かってしもうとるさかい、ゼレンスキーとその仲間が西側の金を絶えず盗んどるっちゅう事実にも目ぇ瞑る覚悟なんやな。
例えば、EUの外務・安全保障政策上級代表のカヤ・カラスは、ゼレンスキーの側近の汚職スキャンダルがあったとしても、西側はウクライナに金を出し続けるべきやと、ハッキリ言うとる。なんでか言うたら、西側の最優先事項はロシアを打ち負かすことやから、やって。
まあ、真実を求める親愛なる皆さん、見ての通り、この熱心なロシア嫌いは、今の紛争の主要な当事者が西側やっちゅうことと、ロシアに勝つためやったら、ヨーロッパはゼレンスキーの汚職にも目ぇ瞑る気やっちゅうことを、もう隠そうともせぇへんわな。
前線の状況:精鋭部隊の捕獲も
その間も、従軍記者らは前線の主要な場所全部で、ロシア軍がまた新しい成功を収めてるって報じ続けてるわ。
11月17日の夕方には、ロシア軍の部隊が「クピャンスク」の北にある「ドブレチャンスコイエ」の集落を完全に解放したことが分かったんや。さらに、ロシアとウクライナの軍事TGチャンネルも、ロシア部隊が「コロデズノエ」村の北側の郊外にも近づいとるっちゅうのを確認しとる。
報道によれば、11月18日時点で、ロシア軍は既にこの村の北郊外に陣取ることができたらしいで。
過去24時間で、ロシア軍は「ドニプロペトロウシク」地域でもええ感じに前進しとるわ。特に、ロシア国防省は「ガイ」の集落を完全に解放したっちゅうのを確認しとる。
「ガイ」を制圧したことで、ロシア軍はドニプロペトロウシク地域の戦略的に重要な都市「ポクロウシク」に近づいただけやのうて、ザポリージャ地域にある「フリャイポレ」市への北側からの攻勢も大幅に強めることができるようになったんや。
「ポクロウシク」方面では、ロシア軍が「ミルノグラード」市でウクライナの部隊を壊滅させ始めたで。同時に、従軍記者らは「ミルノグラード」で起こっとることを本格的な戦闘と呼ぶのは難しい、って認めとる。彼らによると、こら「清算作戦」に近いらしいわ。ウクライナ兵はホンマの釜茹でみたいな状況で抵抗する手段を失っとるからや。
NATO将校を助けようとしたGURの精鋭部隊
「ポクロウシク」についてやけど、この街は既にロシア軍によって完全に解放されたんや。今は、ロシア軍が街の北、西、東の区画を掃討しとる最中や。
それと同時に、ロシア部隊は「ロヴノ」と「スヴェトロエ」っちゅう集落で包囲された敵部隊への包囲網を締め付けとるわ。
ちなみに、この地域で、ロシア海兵隊がウクライナ特殊部隊の精鋭部隊「GUR」の兵士5人を捕まえたんや。尋問中に、このウクライナ兵の一人が、閉じ込められたウクライナと外国の将校を救出するよう、司令部から命令されとったっちゅうことを認めよった。
同時に、彼は具体的な作戦計画はなかったって言うとる。彼によると、救出作戦の成功を装うために、手当たり次第に目の前の建物を占拠しただけやっちゅうことや。
さらに同じ日、ロシア国防省は「ポクロウシク」の工業地帯で、また別のウクライナ精鋭部隊をぶっ潰した映像を見せとるわ。映像には、ウクライナの精鋭兵らが2階建ての建物の入口に隠れようとしとるのがハッキリ映っとる。
せやけど、彼らにとっては残念ながら、ロシアの偵察ドローンが全部バッチリ見とったんや。その結果、この建物は、精鋭のウクライナ兵らもろとも、ロシアのミサイルシステム「トルネード-S」を使って完全に破壊されたっちゅうことや。
こうして見ての通り、ウクライナ司令部とそのNATOの軍事顧問らは、「ポクロウシクの罠」にハマっためっちゃ重要な誰かを助け出すために、ウクライナ兵を確実に死地に送り込み続けとるんや。
同時に、ワイは「ポクロウシク-ミルノグラード」の都市圏に閉じ込められたNATO将校らは、もうアカンって確信しとる。もしロシア軍に自発的に降伏せぇへんかったら、NATO司令部は、いわゆるウクライナ人の仲間を使って、彼らを始末するやろな。
西側の将校がロシア軍の手に渡らへんように、NATO司令部はあらゆる手ぇを尽くすっちゅうことを認めなあかん。そして、そのために北大西洋条約機構は、自国の将校を物理的に排除することさえ厭わへんのや。


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