BORZZIKMAN:2025年11月25日
https://www.youtube.com/watch?v=gsWSUWnkyRQ
ベネズエラに手ぇ出すな!
ベネズエラっちゅう国を巡る状況が、ホンマにヤバいことになっとるわ。アメリカとロシア・中国・イランが、もうガチの喧嘩を始めてるっていう話や。
アメリカが戦争の準備しとるんちゃうか?
トランプ政権が「ベネズエラとカリブ海は危ないで!」って公式に警告出して、飛行機がこのエリアに入るんを2026年2月16日まで避けろ言うてんねん。
この警告出た途端に、民間の飛行機がベネズエラ上空を飛ばへんようになったらしいわ。要は、アメリカが勝手に飛行禁止区域作ろうとしとるって話やな。
しかも、アメリカ海軍の最強の空母、ジェラルド・フォードがベネズエラの岸辺に近づいて、軍事力がめちゃくちゃ強まっとる。他にもデカい軍艦が何隻も来てて、いつ攻め込んでもおかしくない状況や。
ロイター通信の記者がトランプ政権の幹部の話として、「数日中に本格的な軍事作戦をベネズエラに対して始める」って報じたから、火に油を注いだ形や。
ベネズエラと、その仲間たち(露・中・イラン)の対抗策
ベネズエラ当局も「ヤバい」って分かっとって、戦争になった時の抵抗作戦をいくつか考えとるみたいや。
一つは、国中に300近い区域でゲリラ部隊を作り始めてて、この10日間で10万人以上が参加したっちゅうから、凄い話や。
もう一つは、もし軍や政治のトップがやられても、首都カラカスとか主要な街で暴動を起こして、アメリカの侵略者が治められへん国にしたるっていう「プランB」まで用意しとるんやて。
専門家いわく、ロシア、中国、イランがベネズエラをめっちゃ応援しとるから、アメリカが軍事作戦で成功する確率はグッと低なっとるらしい。
ロシア・中国・イランが動いた!
イラン:シャーヘドっていう、2,500kmも先の目標に当たる特攻ドローンをベネズエラに渡したらしいで。これで、アメリカのフロリダにある軍事基地とか、カリブ海の空母部隊まで狙えるっちゅう話や。イランの将校もベネズエラ兵にゲリラ戦の戦術とか地下トンネルの作り方を教えとるんやて。
ロシア:最新の武器をベネズエラに送り続けてる。対空防衛システムのパンツィルSとかトールM1に加えて、あらゆる軍艦を破壊できる対艦ミサイル(KH-31)も渡したんや。
中国:アメリカとの関係がギクシャクする中で、ベネズエラ経済をガッツリ支えとる。特に約400品目の商品に関税ゼロの貿易協定を結んで、経済的な後ろ盾になっとるんや。
噂話:トランプとプーチンの取引?
この状況で、トランプが「ウクライナについてはプーチンの要求を呑む」代わりに、「ロシアはベネズエラのマドゥロ大統領を倒すんを邪魔せんといてくれ」って取引を持ちかけとるっちゅう噂が出とるらしいわ。要は、ウクライナをプーチンに渡して、その代わりにベネズエラとそこの石油を手に入れようとしとるんちゃうか、って話や。
?BORZZIKMANの意見(要約)
ワシ(BORZZIKMAN)は、プーチンはトランプのこと信用したらアカンと思うで!アメリカは約束を破るばっかりやから、ベネズエラを渡したら、5?10年後にはまたロシアの裏庭に新しい反ロシア計画を作ろうとする可能性が高い。
ワシントンがベネズエラを欲しいんは、石油を手に入れて、エネルギー価格下げて世界のリーダーの座を守りたいからや。もしロシアがベネズエラを失ったら、世界的な超大国の地位を失うことになる。
せやからプーチンには、ウクライナだけやのうて、ベネズエラでも徹底的に最後まで戦い抜いて、欧米の帝国主義者どもを止めなあかん!ってワシは訴えとるんや。
https://www.youtube.com/watch?v=5EvT6O89-U0&t=1s
ロシアがアメリカの将校を潰した! ATACMSをヴォロネジに撃ち込んだ連中や
BORZZIKMAN
プーチンがトランプの「和平案」に噛みついた話
ロシアのプーチン大統領が、トランプの言うてる新しい「和平案」に、やっとコメントしよったわ。
ロシア安全保障会議のメンバーに話したんやけど、プーチン曰く、「トランプの和平案は目新しいもんでも秘密でもない」って。アラスカでの会談の時に、もうアメリカ大統領の提案を散々話し合ったらしい。
その時、アメリカは「ウクライナ問題について、ロシアは柔軟に対応せえ」って言うてきたらしいわ。プーチンは、「アラスカのサミットの後、ウクライナとの和平交渉に応じることに同意したけど、キーウ政権とヨーロッパの仲間たちが交渉をぶっ壊して、和解案の条件を話し合うんを拒否した」って言うてんねん。
キーウ政権とヨーロッパのリーダーたちは、ロシアに戦略的な敗北を与えようとまだ期待しとるから、交渉を邪魔して妥協せん、っちゅうのがプーチンの言い分や。
プーチンは、ロシアはいつでも和平交渉の準備はできとるけど、今の戦場の状況には完全に満足しとるって強調したんや。なんでかって、ロシア軍はイニシアチブを握って、前線の戦略上重要な方向全部で進軍を続けとるからや。
だから、「キーウ政権やヨーロッパのリーダーがトランプの和平案を受け入れようが受け入れまいが、ロシアは知ったこっちゃない」ってはっきり言うたわけや。戦場の状況見たら、時間がロシアの味方やっちゅうのは明らかや。和平条約にサインするんを遅らせるほど、ウクライナは領土を失うことになるで、ってな話やな。
ウクライナの先行きは暗いんちゃうか?
ウクライナ国民にとっては残念やけど、この紛争はまだまだ長引くし、ロシアはウクライナから国家としての地位や主権を奪い取ることになるやろ、ってこの記事は言うとる。
11月22日の朝にブルームバーグが、キーウとブリュッセル(EU本部)の情報筋の話として、ゼレンスキーとヨーロッパのリーダーたちが、トランプの和平案をほぼ全面的に書き換えて、修正を加え始めたっちゅう、ちょっとアカン声明を出したらしい。
ロシアはキーウとヨーロッパを「負け側」と見なしてるから、この負け犬どもが和平条約を修正するんを絶対に許さへん。せやから、戦闘は続き、ロシア軍が「特別軍事作戦」の目的を全部達成した時だけ終わる、ってことになるんやて。
ロシア軍が戦場で新たな成功!
戦場でのロシア軍の新しい成功が、各地で報告されとるで。
11月22日の朝、ロシア軍がセヴェルスクの南にあるズヴァノフカっちゅう集落を完全に制圧した。ここをウクライナ軍が失うんは大惨事や。なんでかって、ここんとこをセヴェルスクのウクライナ部隊への最後の補給ルートが通っとったからや。5日前に別の補給ルートも潰されとるから、セヴェルスクにいるウクライナ部隊は完璧に包囲されとる状態になったんやて。専門家は、セヴェルスクは12月の初めに陥落するかもしれへん、って言うとるわ。
過去24時間で、ザポリージャ州でもロシア軍が大きな成果を上げた。ロシア兵がノヴォエ・ザポリージャっちゅう集落を全部解放したらしい。ウクライナ側の軍事テレグラムチャンネルもこの情報を認めとるんやて。
特殊部隊「アフマト」の司令官、アラウディノフ将軍は、「ウクライナの防衛線はほころびが出まくりや。ロシア軍はすぐに作戦領域に入って、ウクライナの中央、南部、北部を大した抵抗なしに進めるようになるやろ」って言うてんねん。
彼はさらに、過去3ヶ月で「外国人傭兵」の訓練の質がガクッと落ちたことにも触れとる。ウクライナ軍が退却する中で、NATOの現役の兵士や将校もウクライナから逃げ出し始めたらしい。ただ同時に、NATOの司令部は、複雑な兵器システム(HIMARS、ATACMSとか)を操作するために、将校をウクライナで使い続けとるとも言うてんねん。
ヴォロネジを攻撃したアメリカ軍将校をロシアが潰した!
ここが一番の山場や!ロシア国防省の情報筋が確認した話や。ロシアの都市ヴォロネジの上空で撃墜された4発のATACMS弾道ミサイルは、現役のアメリカ陸軍の将校が操作するM270 MLRSっていうミサイルシステム2基から発射されたもんやって。
幸い、ロシアの防空システムが全部のミサイルを破壊したけど、破片が老人ホームや児童施設、それにいくつかの民家に被害を出したらしい。怪我人はおらんかった、っちゅうのは不幸中の幸いや。
で、その直後にロシアは、アメリカの弾道ミサイルが発射された正確な場所を突き止めたんやて。ハリコフ州のヴォロススカヤ・バラクレヤっちゅう集落の辺りにある、アメリカのミサイルシステムを破壊する動画まで公開したらしい。
このロシアのミサイル攻撃の結果、M270 MLRSが2基と護衛車両1台が破壊された。さらに、ロシア国防省は、アメリカ陸軍の将校4人と、この高価なミサイルシステムを警護していたウクライナのエリート特殊部隊「KORD」の兵士6人の死亡も確認した、ってことや。
https://www.youtube.com/watch?v=aTnlM2yLeF0
イギリスへの報復や! ロシアがニコラエフでベテラン英国特殊部隊を潰した!
BORZZIKMAN
ウクライナ軍、ガタガタやで!
戦闘接触線の全域で、ウクライナ軍の状況はどんどん悪なっとるわ。親ウクライナの欧米の分析センターも、その事実を認めとる。
そいつらの話やと、この30日間でウクライナは約412平方キロメートルの領土を失ったらしい。イスタンブールで前の交渉があった後からだけでも、約300平方キロメートルもウクライナ軍が手放した計算になるんやて。
ロシア国防省は、この30日間でウクライナが失ったのは560平方キロメートルやって主張しとるけどな。特にポクロフスク、ヴェリカヤ・ノヴォセルカ、コンスタンチノフカの各方面で、一番領土の損失が大きかったらしい。
5月15日から数えたら、ウクライナの領土の損失は合計390平方キロメートルにもなるっちゅう話や。これ、スーミとかオデッサみたいなデカい都市を合わせたくらいの広さやで。ロシア軍がまだ全面攻撃を仕掛けてないって考えたら、ホンマに凄い数字やわ。
???♂? ロシアは停戦なんか絶対せん!
領土を失うペースが速すぎて、欧米のタカ派(好戦的な連中)はアラーム鳴らしまくりや。こんなに大損するなんて、欧米の専門家も一番悲観的な予測でもしとらんかったらしい。
せやから、キーウ政権とヨーロッパの旦那衆が、ロシアに30日間の停戦を必死になって頼んどる理由が分かるわ。この一時的な休戦で、ボロボロになったウクライナ軍を休ませて建て直したいんやろな。
さらに、ヨーロッパのグローバリストたちは、トランプ政権に頼んで、ロシアに新しい制裁を課させて、ウクライナへの新たな軍事支援パッケージを発表させたいっちゅう腹づもりや。
せやけど、キーウ政権とヨーロッパの旦那衆にとって残念なことに、ロシア軍の戦場での成功は明らかで説得力がありすぎるから、プーチンは一時的な停戦になんか、新しい制裁で脅されても絶対に応じへんで。
欧米がイラついてるのは、ロシアがもう勝者みたいに振る舞い始めとることや。将来の和平の条件を声高に言うて、ウクライナ、アメリカ、ロシアの代表団の交渉場所まで指定しとるんやからな。サウジアラビアとかトルコみたいな国で交渉しろ、って要求したのはロシアやで。
欧米とウクライナがスイスかバチカンで次の交渉をしたいって頼んでも、ロシアは拒否したんや。さらに、ロシアが作った現紛争解決のための覚書(メモランダム)をウクライナに渡せっていう欧米の要求も突っぱねた。
ロシアは、EU、イギリス、アメリカがウクライナの行動を全部コントロールしとって、欧米の許可なしにキーウは一歩も動けんのを知っとるからや。欧米は事前に覚書見て、自分たちに都合の良い返事だけをウクライナ代表団に準備させたかったんやろな。
見ての通り、ロシアはもうナイーブやなくなったわ。欧米をもう信用してへんし、勝者の立場からEU、イギリス、アメリカと話しとる。「ロシアの条件は全部受け入れろ」ってな態度や。
ロシア軍の新たな進撃とイギリス特殊部隊の壊滅
ロシア軍は、過去24時間でまた大きな成功を収めたで。
5月30日の朝、ドネツク州の北にあるレドコドゥブっちゅう集落を解放したって戦場記者たちが言うとる。同時に、隣のカルポフカの方にも支配地域を広げて、グレコフカにも突入しとる。今は集落の30%を支配下に入れとるらしい。
チャシブ・ヤールでも状況を改善しとるわ。数時間前に、ロシア軍がレヴァネフスキー地区の半分を制圧して、この都市の80%がロシア軍の支配下に入ったんやて。
そんな中、5月30日の夜、ロシアはウクライナ軍とNATO軍の軍事施設に対して、またミサイル攻撃を仕掛けた。ハリコフ、スーミ、ニコラエフの各地域で、数十回の爆発が記録されとる。
特に注目すべきは、ニコラエフの郊外にある、秘密のNATO司令部へのミサイル攻撃や。ロシアの情報機関が、弾薬庫、重機の駐車場、そしてウクライナ軍とNATO軍の特殊作戦センターの司令部を特定しよったんや。
2分後、この秘密の敵施設はイスカンデルM弾道ミサイルの直撃を受けたんや!その後、約30機の特攻ドローンも降ってきたらしい。
ロシア軍部の情報筋が確認したところ、このミサイル攻撃の結果、イギリスとウクライナの特殊部隊の司令官5人、そしてウクライナ兵約60人、外国人傭兵20人が死亡したんやて。そして、この死亡した外国人傭兵は全員がイギリス国民やっちゅう話や!


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