2025年11月21日金曜日

ダグラス・マグレガー大佐&ジャッジ・ナポリターノ:ベネズエラ侵攻の無謀さ・・など

https://www.youtube.com/watch?v=tUUQoY7fwqQ

ベネズエラ侵攻の無謀さ(ダグラス・マグレガー大佐&ジャッジ・ナポリターノ)

ようこそお越しやす。いやホンマ、いつも来てくれはって、ワシの都合に合わせてくれはるんは、感謝してますわ。

大佐、アメリカがベネズエラの指導部を攻撃、侵攻、あるいは機能停止させようとするんは、どんだけ無謀なことやと思うてますか?

マグレガー大佐:

ワシからしたら、そんなんが簡単に、あっという間に起こるなんて、想像もできひん話ですわ。

なあ、ワシはいつもベトナム介入のことを思い出すんや。海兵隊が上陸して、陸軍が後から入ってきて、みんながすぐさま「一体何を攻撃しとるんや? 目的は何や?」って訊きまくったんや。結局、大混乱の末に、やっとこさ一つ目的をひねり出した。

ベネズエラを見てみいな。海岸線は1,700マイル(約2,700km)、ブラジルとの国境は1,380マイル(約2,200km)、コロンビアとも大体1,379マイル(約2,200km)の国境がある。そしてワシは同じ疑問を持つんや。

「ワシらは一体何をするつもりやねん?」 プエルトリコにおる17,000人の兵隊は、一体どうするつもりなんや?どうやってあそこまで行くねん?着いたら何すんねん?

この「サザン・スピア(南の槍)」っちゅう計画の裏にある考えやプランニングは、ちっとも明確でも、曖昧やない状態でもあらへん、ハッキリせんままやとワシには見えるわ。

ナポリターノ判事:

戦争になったら、どんなことになると思います?地上軍の投入になりますか?プエルトリコに尋常やない数のアメリカ軍がおるって言うたけど、ワシの記憶が正しければ、ベネズエラの沖合の船にも10,000人の海兵隊がおるんやないですか?

マグレガー大佐:

おらへんかったら逆に驚きやわ。っちゅうのも、一番簡単に抑えられる場所は、海岸沿いにすぐあるボルバル国際空港やからな。数千人の海兵隊がおったら、あの空港を確保するんは、めちゃくちゃ簡単やはずや。

せやけど、空港を確保した後、どないすんねん?他の部隊をどうやって連れてくるんや?どこへ向かうねん?

カラカスはちょっと内陸にあって、山と丘に囲まれとる。山を貫くトンネルもいくつかあるけど、どうやって侵入するんや?空から飛んでいくんか?空挺降下もありえるやろな。

ワシは、現役の友達から「パナマ侵攻の繰り返しや!」っちゅう話をよう聞くんや。パナマでやったことの一つが、あの空挺突撃やったやろ?陸軍のトップにおる将軍らは、皆、軽歩兵中心の人間ばっかりやから、新しい空挺突撃をやりたくてウズウズしとるんや。

問題は、ベネズエラはパナマやないっちゅうことや、判事。ベネズエラはデカすぎるんや。

沖合にワシらの部隊がおることを考えたら、入るんは比較的簡単やと思うわ。せやけど、入った後、一体何をするんや? そして、どうやって出ていくつもりなんや?

あなたに友好的で、国内でそれなりの秩序を維持できる新しい政府を、めちゃくちゃ迅速に据え付けへん限り、公的秩序が完全に崩壊する可能性に直面するんや。そうなったら、国の中で何が起こっとるか、ワシらはコントロールできへんようになるし、誰も彼もがワシらを撃とうとしてくる可能性がある。あそこには3000万人がおるんやで。そのうち何人が抵抗するかは誰もわからん。

ワシには、パナマの経験がベネズエラでホンマに参考になるなんて、全く思えへんわ。

ナポリターノ判事:

せやけど、大佐、ワシがナイーブに聞こえるかもしれへんけど、政府のやることには、何か道徳的とか法的な根拠が必要やないですか?キューバがアメリカ合衆国に、いったいどんな脅威を与えとるっちゅうんですか?彼らは自分たちの国民を養うのもやっとやのに。

マグレガー大佐:

ワシは、キューバにワシらが責任を負うなんてまっぴらごめんや。そして、アメリカ合衆国とアメリカ国民がベネズエラに責任を負うなんてことも、まっぴらごめんやわ。

ええか、ワシらはこの件を前にも話しとるけど、一切の利他的な動機を横に置いときまひょ。

昔、ラインホルト・ニーバーやったかな、リンカーンの言葉を言い換えて、「アメリカ外交政策における課題は、力の偶然性と正義の原則を結びつけることや」って言うたんや。

ワシは、今のワシントンD.C.には、正義の原則なんて、もう何の意味も持たへんと思うとる。ずいぶん長いことそうや。

せやから、あんたが今見とるんは、あの資源、つまり石油、ガス、エメラルド、金、レアアース、そういったもん全てを担保(コラテラル)にする方法を見つけようっちゅう動きや。

で、銀行業界におる人たちが、個人的にワシにこう言うとるんや、「まあ、あんたがそこに入り込んで、国に対して絶対的な権力を行使できたら、そして資源を中断なく搾取できたら、理論上はワシらの国の国家主権債務を大幅に減らせるかもしれへん」と。

「ベネズエラから19兆ドルもの富を引き出せたら、大体ワシらの国家主権債務が半分になるかもしれへん」と。

言い換えれば、これは古き良き、他人の資源を略奪して搾取するっちゅう行為なんや。

ナポリターノ判事:

トランプさんのイランに対する戦争の脅しや動きの裏におる同じシオニストの億万長者たちが、このベネズエラ侵攻の裏にもおるんでっか?

マグレガー大佐:

ワシはそうやと睨んどるわ。っちゅうのも、彼らにとって、今、失うもんがめちゃくちゃ多いからや。彼らはドルの支配力を維持するために、必死の抵抗をしとる。

これはアメリカ国民には届かへん話やけど、ワシらは経済力、軍事力、豊かさ、全てにおいて、衰退の途上にあるんや。ロシア、中国、インドなんかは、ワシらを危険で非合理なアクターとして見とるんや。ジェフリー・サックスも似たようなこと言うてたのを聞いたやろ?

彼らは、戦争を避けることによって、ワシらの衰退を乗り切ろうと画策しとるんや。せやけど、それはどんどん難しなっとる。

ワシらはロシアでは失敗した。あそこに入り込んで国をバラバラにして、資源を奪い取ろうとしたけど、見事に失敗した。イランの国家的な結束や統一を破壊することもできへんかった。石油やガスの資源も支配できとらん。

っちゅうわけで、イランとの戦争をどこまで推し進められるんや?

それが、アメリカ経済を押し上げ、この莫大な国家主権債務に対処するために必要な資源を手に入れることができる、新しい場所にワシらを向かわせとるんや。

せやから、イサヴぉさんの言う通り、ロシアとの戦争、イランとの戦争、そして大イスラエル計画に関わっとる同じ億万長者たちの一部が、このベネズエラにもめっちゃ興味を持っとるんやろな。っちゅうのも、他の二つのプロジェクトが失敗しそうやからかもしれへん。

ロシアではすでに失敗したって言える。次は中東で進展があるんか?今のところ、そんな気配はあらへん。せやから、ベネズエラが、一部の人間にとっては魅力的な目標、獲物になっとるっちゅうことや。

ナポリターノ判事:

ベネズエラには何百万人もの民兵がおるんや。彼らにどんな中央指揮系統があるんか、その民兵が何をするんかはわからんけど、仮にワシらが泥沼の地上戦にハマり込んだとするやろ?それは、イスラエルがイランに侵攻する可能性を遅らせることになりますか?

マグレガー大佐:

まず第一に、イスラエルはイランに侵攻はせえへんわ。イスラエルはただイランを破壊したいだけや。

せやけど、彼らがホンマにやりたいんは、イランの石油資源を奪うことや。その意味では、イスラエルはニューヨークとロンドンの国際金融界にとっての橋頭堡なんや。彼らもまた、その資源を奪いたいんや。

せやけど、今の情勢では、それが可能になる可能性はどんどん低くなっとるみたいやな。現時点では絶対不可能ってわけやないけど、あんまり期待できる状況やない。

せやから、ベネズエラが他の国と比べて**「たやすい獲物(低く垂れ下がった果実)」**に見えるんや。

問題は、もしこれが、ワシらが正直言って戦いたくないような、長期にわたる反乱戦争に変わったらどうなるか?や。特にロシアが一部を裏で組織したり、支援したりしとったらな。

過去3年半以上にわたってワシらがロシアに与えようとしてきた損害を考えたら、もしあんたがロシア人やったら、ワシらに報復するっちゅう考えに至らんやろか?ワシはそうなると思うわ。

ナポリターノ判事:

ええ、ワシもそう思うわ。ウクライナとロシアの話を深く掘り下げる前に一つ。日本はアメリカの核兵器を配備すべきですか? それから、日本の首相は、中国が台湾を支配することについて、不適切やと感じたら攻撃すると脅すべきやと思いますか?

マグレガー大佐:

日本人は、この件について首相を牽制しとるわ。

覚えておき!日本っちゅう国は、政府やなくて、皇室に連なる官僚機構が外交と防衛政策を運営しとるようなもんや。ワシが「皇室の官僚機構」って言うたんは、日本の官僚は、何百年も日本のエリート層の考え方や文化を牛耳ってきた歴史的な貴族の家柄の人間でいっぱいやからや。彼らは天皇に忠実で、外交と防衛政策がどんなもんになるかを決めとる傾向にあるんや。

彼女(首相)はちょっと踏み込みすぎた。日本はもう中国に代表団を送って、傷ついた感情を修復しとるんや。

ワシらが理解せなあかんのは、日本と中国は、韓国と中国がそうであるように、決して同盟を組むことはないっちゅうことや。せやけど、彼らはお互いに戦争するんがこれ以上ないほど愚かで非生産的なことやっちゅうんも、ようわかっとる。

せやから、彼女の発言は撤回されたんや。

今の日本にとっての問題はこれや。韓国と同じように、ワシらが去るのを待っとるっちゅうことや。アメリカ人には奇妙に聞こえるかもしれへんけど、東北アジアの人々は、極度に礼儀正しいっちゅうこと以外にないんや。彼らはワシらに出ていって欲しいんや。

アメリカの軍事的な盾のおかげで、日本は儲けまくった。せやけど、もう日本はそんなもん必要としてへん。欲しがってもおらへん。

日本は自前の核能力を構築できるんや。何年も前からそうする能力を持っとる。一夜にして核保有国になれるんや。そして、それに興味がある。誰に対しても核兵器を使いたいからやない。フリーエージェントになりたいからや。ワシらに依存したくないんや。ロシアや中国や他の国々と、自分たちが適切やと思うやり方で交流したいんや。

トランプ大統領が日本におったとき、彼らは個人的にハッキリ言うとる。「ええ、あんたのことは大好きやし、支持します。せやけど、ロシアに対するあんたの禁輸措置には参加せえへん」と。彼らはロシアから石油やガスを買い続けるつもりや。

ある日本の国会議員が議会で、めっちゃ率直に公言しとる。「ロシアと合意に至れへんのは、ロシアが、第二次世界大戦の終わりに奪った島をワシらに返還した後、ワシらがアメリカにその島に軍事施設を建てるのを許すんやないか、って心配しとるからや」と。

それはロシアにとって正当な懸念や。そして、日本にとっても、それを許さないんは正当な利益やろ?

つまり、日本は独立したフリーエージェントになりたいんや。終戦から80年経った。彼らは手を切って欲しいんや。せやけど、また言うけど、彼らは礼儀正しい。ワシらを追い出したいわけやない。ワシらが壁の文字を読んで、ただ立ち去ってくれることを望んどるんや。

韓国でも同じことや。政権を握った韓国の自由主義的な民族主義政府も、ワシらに出ていって欲しいんや。ワシらがそこにいる限り、半島には頼れる平和は来えへんっちゅうことを知っとる。ワシらはもう盾やない。北朝鮮との紛争の触媒になっとるんや。

中国は北朝鮮とは関わりたくない。彼らは韓国(South Korea)とビジネスをしたいんや。

中国は日本を恐れとる。ワシらが以前に話したと思うけど、ワシが本(Margin of Victory)の最後の章で明確にしようとしたんやが、正直言って、中国はワシらよりも日本のことの方がよっぽど恐れとるんや。日本はすぐ沖合にあって、眠れる超大国なんや。

ワシらは、「日本は防衛に十分な金を使っとらへん」とか「もっとあれこれせなあかん」って、いつもバカにしとるけどな。

そこから出ていけ。そしたら日本が、ワシらがアメリカ国民に多大な費用をかけて「中国を封じ込める」ために満たそうとしとる要件を、代わりに満たしてくれるやろ。アジアの海沿いから、南、西、東、全ての海は日本が支配することになる。

それは日本軍がそこにおるって意味やない。単に日本が海で優位っちゅう事実があるだけや。中国が陸で優位になるんは、受け入れられとる。そこに向かっとるんや。ワシらは、第二次世界大戦の余韻の中で永遠に生きたいから、列車の運行を止めとるんや。それは不可能や。ワシらにそんな余裕はない。必要もない。

(中略:ナポリターノ判事の称賛)

マグレガー大佐:

判事、トランプ大統領が、自分のために本を書いた人に言ったっちゅう発言を思い出して。「ワシは学んだ。自分より賢い人間は決して雇うな」と。

立ち止まって、これについて考えてみいな。これは壊滅的や。

ナポリターノ判事:

ええ、ええ、壊滅的です。もちろん、逆であるべきです。

大佐、この一週間で、ゼレンスキーの政府における汚職の広さと深さが、キーウ内外で公然と話題になっとる。その汚職が、残りの戦争にどう影響するんやろか?

マグレガー大佐:

ワシは、汚職は戦争に非常に影響しとるし、最初からそうやったし、今もそうやと思うわ。

ワシらの友人のゼレンスキーは、彼の側近と同じように、非常に不安定な立場におる。彼らは壁の文字を読んどるんや。

プーチンさんとロシア軍が、ドニエプル川に真っ直ぐ突っ込んで、川を渡ってキーウを占領するのを止めとるんは何や?

ワシが言うたろ。それを止めとるんは、プーチンさんや。プーチンさんは最初から、ワシらやNATOとの戦争を必死で避けたいとずっと思ってきたんや。

プーチンさんは、ウクライナの惨状の責任を取りたくないんや。少なくとも今の状況では。

せやけど、汚職の悲劇はホンマにひどいもんや。長らく、戦場で負傷したウクライナの兵士や将校が、病院に連れて行ってもらうために誰かに金を払わなあかんかったんやで。

ウクライナの兵士の未亡人や孤児には、何も支払われとらん。本来彼らに行くはずの小切手は、ウクライナ軍の大隊長や旅団長が懐に入れとるんや。誰も彼もが、この巨大な詐欺に絡んどる。

ヨーロッパにおるワシの友人は、皆笑いながら言うてたわ。「ゼレンスキーは最低でも10億ドルの現金を隠し持っとるやろ」と。ほとんどの人は何十億も盗んどる。こいつらは小物やと。

この問題はヨーロッパで浸透し始めているんや。問題は、あそこのグローバリストらは、自分たちが最初から間違っとったっちゅうことを認められへんことや。正直に言うて、ロシアはこんな脅威を提示しとらんのや。

(中略:平和交渉の話)

マグレガー大佐:

ウクライナで誰が引き継ぐんや?覚えておき。ロシアは、「この戦争を二度と戦いたくない」っちゅう立場なんや。言い換えれば、ゼレンスキーとその一派から完全に切り離された政府を持つ中立国にウクライナを根本的に変えへん限り、平和が来ても意味がないんや。

彼らはそれを望んどる。もしそれができへんかったら、正直、どこに線を引いても、どんな約束をしても関係ない。数年後にまた戦争になるやろ。

(中略:ゼレンスキーの処遇)

マグレガー大佐:

ゼレンスキーにとっての問題は、彼に何らかの逃げ道が与えられるか、や。誰かCIAかMI6の人間が座って、「もう終わりや。お前は出ていく必要がある」と言うんか?

彼は、何億ドルも盗んだ二人の友人が行ったイスラエルに行くことができる。彼もユダヤ人や。そこに行けば、ネタニヤフのイスラエルでは身柄引き渡しされることはないし、どんな訴追からも安全や。それが彼にとっての最善の解決策かもしれへん。

(中略:ヨーロッパの反応とトランプ大統領の役割)

ナポリターノ判事:

大佐、最後に軽くお聞きします。プーチンさん、中国、日本、韓国は、アメリカの大統領がこんな風に振る舞うのを、どう思っとるんやと思いますか?(エプスタイン関連の言動クリップへ)

マグレガー大佐:

彼は口から先に生まれる癖があるんや。感情に流されすぎや。

(中略:エプスタイン関連のコメントの悲劇性)

ナポリターノ判事:

大佐、最後に聞きたいんですが。ドイツは再び独立するために、NATOとEUから離脱すると思いますか?

マグレガー大佐:

そうせざるを得ないやろな。他に選択肢はない。グローバリストらは第二次世界大戦の遺産なんや。

昔から有名なジョークがあったやろ。「NATOはロシア人を外に、ドイツ人を下に抑えるために存在しとる」って。

ワシは、ドイツ人はもうウンザリやと思うわ。今の政府が去ったら、それに取って代わる政府はどんな政府でもナショナリスト(民族主義的)政府になるやろ。そしてそれは続く。

ドイツ人は、**カモ(現金を生む牛)**として扱われることにウンザリしとるんや。他のヨーロッパ諸国に行ったら、彼らは全ての悪いことをドイツ人のせいにする。

若い世代は、そんなもんとは関わりたくないし、EUのために搾取されるのにも疲弊しとる。彼らはNATOを見て、「NATOはワシらの安全をどう提供しとるんや?」と言うとる。ソ連がおった頃は議論の余地があったけど、今はちゃう。

ドイツはNATOを離脱するやろ。ドイツはEUを離脱するやろ。そして、それが実現したら、ドイツはヨーロッパでのかつての地位を取り戻すだけやのうて、ロシアとの関係を修復するやろ。

過去400年間、避けられたはずの二つの世界大戦を除けば、ロシアとドイツの関係は非常に良かったんや。そしてワシらは、ドイツとロシアの間の和解を、ワシらにとって危険やと見なしてきた。

ドイツとロシアの経済的な繋がりは、ヨーロッパにおいて巨大で非常に強力やから、フランスやイギリスの戦略的な地位を大きく低下させることになるんや。ロシアはそれを望んどるけど、今は不可能やと思っとる。

(中略:メルツ首相についてのコメント、移民問題)

マグレガー大佐:

マンス(メルツ首相)は、役目を終えていなくなる人物やと思うわ。そしたら、全ての賭けは無効になる。ドイツがこれら全てをやるには時間がかかるやろうけど、壁の文字を読むんは難しない。

ワシらはこれを歓迎すべきや。「もう独立する時や、ワシらは助けたい」って言うべきや。「いや、ワシらの属国のままでいて欲しい」って主張するんが、ワシらが犯す最大の過ちや。それは壊滅的になる。そうすべきやない。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム