BORZZIKMAN:ロシア海兵隊が、アメリカ陸軍将校とNATOのエリート突撃チームをクピャンスクで包囲
https://www.youtube.com/watch?v=GIdFteLprX4
Russian Marines surrounded U.S. Army Officers and an Elite NATO Assault Team in KUPYANSK
BORZZIKMAN
前線の全主要方面で、ウクライナ軍の態勢は急速に悪化し続けとる。現在、ヨーロッパと北米の全分析センターの関心は、『クピャンスク』と『ポクロウシク』っちゅう戦略的に重要な都市での劇的な出来事に集中しとる。ここでは、ウクライナ軍部隊が壊滅的な敗北を喫し続けとる。
同時に、ウクライナのプロパガンダが真実を隠そうとするあらゆる試みにもかかわらず、専門家や一般市民は、戦場で多くの時間を過ごして全てを記録しとる従軍記者のおかげで、真実の情報を受け取り続けとる、っちゅうことを特筆しとくべきや。
例えば、11月5日の朝、ドイツの分析センターは、『ポクロウシク』の作戦状況についてコメントし、双方の従軍記者のデータを引用して、ロシア軍がこの戦略的に重要な都市のほぼ全域の支配を確立した、と結論付けた。さらに、ドイツの専門家らは、ウクライナ特殊部隊『GUR』が、包囲された都市に必要な支援が流れ込み始めた北西への回廊をどうやら作った、っちゅうウクライナ参謀本部の主張も否定しとる。
ドイツ側の話によると、キーウ(ゼレンスキー)によるポクロウシク近郊での部隊上陸の試みは失敗に終わり、都市の北西に存在すると言われとる回廊は、武器を置くことを拒否したウクライナ兵や将校を効果的に破壊するために、ロシア軍によって形成されたもんや。さらに、ドイツの専門家らは、ロシア軍がこの回廊を簡単に閉鎖できるとしても、モスクワがそのような命令を出すことは絶対にない、と認めとる。なぜなら、この回廊は、すでに何百人ものウクライナ兵と将校を破壊した、本物の餌やからや。
ちなみに、私は気づいたんやけど、腐敗しとるウクライナのジャーナリストとは違ごて、多くの独立したウクライナの軍事専門家が、ポクロウシクとクピャンスクの両前線で、ウクライナ市民に真実の情報を提供しようとしとる。例えば、数時間前、ウクライナの専門家らは、ポクロウシクがほぼ完全にロシア軍の支配下にあることを認め、この状況を背景に、ウクライナの司令部は、かなり強力な要塞化地域があるにもかかわらず、『ミルノグラド』を戦わずに降伏するよう直ちに命令を出す必要がある、と述べとる。彼らの見解では、ポクロウシクがロシア軍の支配下に入ったことで、ミルノグラドにいるウクライナ軍集団によるさらなる抵抗は無意味になった。この状況では、さらなる抵抗を考えるよりも、ウクライナ兵の命を救うことを始めるべきや、っちゅうことや。
さて、親愛なる真実の探求者のみんな、原則として、私はウクライナの専門家の発言に完全に同意するで。せやけど、ゼレンスキーと彼の傀儡であるスィールスキイ将軍が、状況はキーウの支配下にあってロシアの敗北は避けられへん、っちゅうてウクライナ部隊の撤退命令を出し続けることを拒否しとる事実を考えると、我々は近いうちに、ポクロウシクだけやなくて、ミルノグラドでもウクライナ軍集団の完全な破壊を目撃することになるやろな。
その間も、クピャンスク方面の前線でも、ウクライナ軍の態勢は急速に悪化しとる。特に『クピャンスク』市では、ロシア第6軍の突撃部隊が、四方八方から文字通り握りつぶされとる、6000人の兵士と将校からなる包囲されたウクライナ軍集団を破壊し続けとる。これと同時に、ロシア部隊は『クピャンスク』の中心部でも前進し続けとる。
クピャンスクで起こっとることにコメントし、ロシア軍は、ここ48時間だけで、ウクライナの司令部が包囲されたウクライナ部隊を救出しようと5回も試みた、と指摘しとる。過去2日間だけで、キーウはクピャンスクの封鎖を解き、包囲からウクライナ部隊を救出しようとする試みで、アメリカのM113装甲兵員輸送車8両と30人以上の兵士を失っとる。
さらに、11月5日の朝、ロシアの情報機関は、ウクライナの司令部が、クピャンスクで閉じ込められたウクライナ部隊を救出するために、ロシアの陣地を突破する別の試みを準備しとることを確認した。この目的で、ウクライナの司令部が、元刑務官からなる3中隊をクピャンスク方面に展開させた、と報告されとる。彼らは主に、ハリコフの第43・第25厳格体制区や、チェルニーヒウ・ポルタヴァ地域の一般体制の刑務所出身の元看守らや。ウクライナの司令部が、これらの刑務官を、クピャンスクのロシア陣地を突破し、さらにウクライナ部隊を包囲から救出するためのキャノンフォダー(鉄砲の餌食)として使うことは、信頼できる情報として知られとる。
この状況を背景に、コールサイン『ヘルムス』を持つロシア海兵隊部隊の指揮官の一人が、かなり衝撃的な発言をした。具体的には、彼は、クピャンスクの包囲網の内部に、ウクライナ部隊とエリートのNATO突撃チーム、そして2人のアメリカ陸軍将校がおることを公式に確認した。彼によると、これこそが、ウクライナの司令部がこれほどまでに必死に都市の包囲を解こうとしとる理由や。
ロシア国防省の多数の情報源もこの情報を確認しとる、っちゅうことを特筆すべきや。彼らによると、ロシアの司令部はすでに、外国の将校と兵士に対して、武器を置いて降伏するように提案しとる。さもなくば、彼ら全員はクピャンスクで恐ろしい死に直面することになるやろ。
その間も、11月5日、キーウ政権のトップ、ゼレンスキーはまたしても不条理な発言をした。具体的には、この麻薬中毒者は、ウクライナ軍がクピャンスクでロシア軍を破り、都市の掃討を始めたと真顔で述べた。ちなみに、その直後、ロシア国防省は、ウクライナの将軍たちが戦場の作戦状況について彼に絶えず嘘をついとるため、ゼレンスキーが完全に現実との接触を失っとる、と公式に声明を出した。
さて、みんな、見てのとおり、歴史は繰り返す。ドイツの将軍たちも、ロシア軍がベルリンから40kmの地点におる時でさえ、ヒトラーにすべて順調やと説得し続けた。まあ、見てのとおり、起こっとることはすべて、ゼレンスキーがヒトラーと同じ運命を辿る可能性が高いことを示しとるな。


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