マイケル・ハドソン:凍結されたロシア資産、欧州に跳ね返る現実
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凍結されたロシア資産、欧州に跳ね返る現実
2025年12月23日(火)
ニマ・アルホルシド(司会): みなさん、こんにちは。今日は2025年12月4日。我らが友人、リチャード・ウルフとマイケル・ハドソンが来てくれました。 マイケル、欧州の状況から始めましょうか。ウクライナで何が起きてるかは知っていますが、欧州経済は全く良くない。欧州の経済問題が政治的決定、特にアメリカの外交政策への同調から来ているとしたら、地政学的戦略を根本的に考え直さない限り、EUのさらなる分裂は避けられないんじゃないでしょうか?
マイケル・ハドソン: ニマ、まさにそこがポイントや。表面的には経済問題に見えるけど、根っこは政治や。実際のところ、欧州は破滅への「死の行進」をしとるように見えるわ。 この夏、リーダーたちがベルギーにある2,000億ユーロ以上のロシア資産を没収しようとしたせいで、EUが法的に崩壊するんちゃうかっていう脅威がずっと続いとった。ベルギーや他の国はそれを止めようとしたけどな。
フォン・デア・ライエンやカヤ・カラスらEUの指導部は、「没収してウクライナに渡す(=自分らの軍需産業に武器を作らせるために回す)のが無理なら、それを欧州中央銀行(ECB)からのローンの担保にしよう」なんて言い出しとる。 でも、ECBは「そんなん、実際には回収できる見込みゼロの担保やんけ」と言うとるわ。まず、これから出てくるウクライナは、今までIMFや米欧が金を貸してきたウクライナとは別もんやし、西側に残るウクライナはボロボロで借金なんて返せへん。全部「架空の資本」や。ウクライナで戦争を続けるためだけの「運用上のフィクション(作り話)」を捏造しとるんやな。
この裏にある政治的なもんは何か。欧州は「第二次世界大戦をもう一回やり直そう」としとるんや。今回はイギリスとフランスもドイツに加わって、「今度こそロシアを負かしたる」と言うとる。有権者がどう思おうが、彼らは冷戦に絶対的な執着を見せとるわ。 数日前にはEUで「2027年11月までにロシアのガスや石油の輸入を完全にゼロにする」っていう法律を通した。ハンガリーは「エネルギー安全保障が脅かされる」って裁判所に駆け込もうとしとるけどな。
結局、欧州がなんでこんなことしとるんか? この政治的問いに答えれば、欧州の経済的自滅も説明がつく。 彼らの狙いは、欧州で唯一成長しとる産業部門??「軍需セクター」を雇用し続けることや。今のイギリスや欧州は、世界の他の国が競争力のある価格で買いたがるもんを何も作っとらん。ほな、どうやって労働者を食わせるんや? 武器を作るしかないわな。 欧州の株式市場を見てみ。上がっとるんは軍需産業の株だけや。
でも、この兵器は輸出用やない。ウクライナで証明された通り、戦車は動かんしミサイルは簡単に撃ち落とされる。ただの「国内用」や。 本来ならドイツの産業は輸出製品を作って、アメリカや世界との国際収支のバランスを取り、ユーロの価値を安定させなあかんのに、やってることは「自前で使う軍事品」を作るだけ。戦争で壊されるか、アメリカみたいに使われずに積み上がって軍事企業を肥やすだけの不毛な資源配分や。これは欧州の成長を支えるもんやない。
リチャード・ウルフ: ああ、水面下にあるもんを表に引きずり出したいわ。 欧州の政治指導層と、産業資本家クラス、そして労働者クラスの間にある「巨大な溝」について正直にならなあかん。 私らが話しとるこの危機、破滅や絶望の言葉、ロシアへのヒステリー……これらは全部、役立たずになった「政治階級」の自己防衛本能や。スターマー、マクロン、メルツ、フォン・デア・ライエン……こいつらは冷戦の中で育ち、その恩恵を受けてきたアメリカの操り人形や。
かつてはアメリカ帝国が成長しとったから、その子分でおれば金持ちになれた。でも、今はもう終わりや。アメリカ帝国は縮小し、中国やBRICSに追い抜かれとる。 アメリカは自分の衰退のツケを、自分より力のない下の連中、つまり欧州に押し付けとるんや。トランプが「関税払わなアメリカ市場に入れへんぞ」と言い、欧州抜きでロシアと会談しとるのがその証拠やな。欧州のリーダーは、その場に座らせてもらうのが精一杯や。
絶望した欧州のリーダーたちは、自分らのキャリアを守るためにロシアと戦争しようとしとる。彼らは中国やBRICSの台頭に対応できず、衰退するアメリカに馬車を繋いだままや。 フォン・デア・ライエンはアメリカに来て、「関税を負けてくれるなら、ロシア産より3倍高いガスを買います」「何千億ドルもアメリカに投資します」と約束しよった。 国内に投資せなあかん時に、アメリカに金を貢ぐんや。国民が許すわけないわな。
資本家たちも、自分らの産業が壊滅するのを見て、裏でコソコソ相談し始めとる。「政治家がやっとることは持続不可能や」と。 リーダーたちはプーチンをスターリンに仕立て上げて、もう一度同じゲーム(冷戦)をやろうとしとる。そうせんと、自分らの大失敗から国民の目を逸らせへんからな。
「ロシアは過去19回も欧州を攻撃した、欧州は一度もロシアを攻撃してない」なんて正気とは思えんことを言うカヤ・カラスみたいなのがおる。ナポレオンもヒトラーもおらんことになっとるわ。 でも、そんな狂った発言に同僚が誰もツッコミを入れへんのは、彼らに残された政治的ストーリーが「ロシアの悪魔化」しかないからや。 労働者も、そして皮肉なことに資本家も、こんな短期的でキャリア保護のためだけの政治には付き合いきれん。彼らはもっと長期的に生きなあかんからな。
人の国の政治が気に入らんからって、ロシアの金を盗む。これは世界中の国に「西側の銀行に資産を置くのは危険や」というメッセージを贈ったようなもんや。 ベルギー政府が「そんなんできへん」と言うとるんは、ユーロクリア(決済機関)がベルギーにあるからや。訴えられて負けるんも、預金者からの信頼を失うんも自分らやと分かっとる。 でも、フォン・デア・ライエンは「自分は世界政治の重要人物や」というフリを続けるために、欧州を破滅へ向かわせとるんやな。
リチャード・ウルフ: 欧州のリーダー層がやっとることはな、マイケルが今言うたことを掘り起こそうと必死に足掻いとるんや。つまり、「過去500年間の世界における自分らの地位は、なんとか救い出せるんちゃうか」「再構築できるんちゃうか」っていう欧州の深い自意識やな。東で台頭する中国や、衰退しつつも自分らを犠牲にして迫ってくるアメリカのパワーに対して、なんとか自分らを保とうとしとる。
リーダーたちがそれに執着しとんのは、もうそれしか持ってへんからや。「自分らこそが今の地位を維持する道なんや」っていうストーリーを売れんようになったら、今まで起きたこと全部の責任を問われて、非難の嵐にさらされる。まあ、この得体の知れんリーダー個人の責任にするんはフェアやないかもしれん。事態はもっと巨大なもんやからな。
せやけど、彼らは国民に真実を教えることも理解させることもできんかったし、ましてや事態を止めることもできんかった。欧州の状況は悪化する一方や。だからスターマーの支持率は便所の中(どん底)やし、マクロンもそうや。メルツなんかはもっとひどい。就任して1年も経たんのにもうボロボロや。国民は「これ、あかんやつや」って気づいとる。
ほな、彼は「反スラブ主義」とか、歴史のゴミ箱に捨てられたはずの「過去の病理」を引っ張り出してきて、なんとか国民の信仰を繋ぎ止められるんか? それが彼らの狙いや。カラスがデタラメを言うのもそれやな。しがみつくために世界史を書き換えなあかんのや。でも問題は、国民がそんなもんを買い取るか、それとも「いや、もう変えなあかん」と言うか、そこやな。
欧州を見てる人らにハッキリ言うとくけどな、アメリカは上から下まで、欧州のことなんかこれっぽっちも気にしとらんぞ。「アメリカが守ってくれる」なんて欧州人の考えは、子供じみたお遊びや。昔からずっとそうやった。トランプが「プーチンと仲良くして何が悪い? 手を組もうや」と言い出したら、欧州人はパニックになる。でもトランプはパニックにならん。ロシアと何らかの取り決めをすれば、そこで金が稼げるかもしれんと分かっとるんや。彼は正しい。その可能性はある。冷戦を続ける道は、どう見たって上手くいっとらんからな。冷戦が「大成功やった」なんていう修正主義的な話が今さら出とるけど、そんなんは嘘や。
私らが見とるんは、「欧州的な概念」そのものの断末魔や。「自分らは特別やから支配的な役割を与えられとるんや」っていうあの思い込みの最期やな。グローバルサウスが求めとるんは、欧州に従属する立場をもう止めるっていう、大多数の人間による要求や。欧州人にとっては向き合いとうない現実やろうけど、それが真実や。中国が世界で重要視されとんのは、グローバルサウスとの同盟を丁寧に育てとるからや。欧州は植民地システムでそれをやろうとして失敗した。中国は植民地なんて作らんと、成功しとるんや。
この西側にとっての悲しい現実は、今も絶え間なく補強されとる。もう一つ、正直に言わなあかんことがある。ここ数ヶ月、異常な事件があったな。カリブ海や太平洋で、ボートに乗っとった85人が殺された件や。これの何が異常かって、100年続いてきた「手続き」をやるフリすら止めたことや。普通はな、アメリカの海軍が不審なボートを見つけたら、接近して乗船を要求して、もし麻薬があったら没収し、人間を逮捕して現地の当局に引き渡す。それがルールや。
それが3ヶ月前、アメリカの大統領と陸軍長官(戦争長官)は、突然それをショートカットすることに決めた。えらい急ぎ足や。マドゥロもチャベスも、ずっと前から自分らのやり方でやってきた。今さら何が起きたんや? アメリカの麻薬問題が以前より悪化したわけやない。麻薬取引はアメリカでは犯罪や。捕まったら弁護士がついて、証拠を検証して、陪審員がいて、裁判官が判決を下す。もし有罪になっても、刑務所に行くだけや。
麻薬取引はアメリカ国内で死刑になるような罪やない。裁判もなしに人を処刑したりはせん。ホンジュラスの元大統領が有罪になった時も、数年の懲役刑やった。しかもトランプは、彼が大量のコカインをアメリカに持ち込んだと有罪判決を受けた2週間後に、彼に恩赦を与えとる。その一方で、ボートに乗っとった人らは、裁判も弁護士も証拠もなしに殺された。ええか、ここに注目せなあかん。
これはトランプによる「ベネズエラの石油を奪い取る」という宣言や。サウジアラビアがBRICSに入った、これは問題やろ? イランもBRICSや。中国はロシア、中東、ベネズエラの間でエネルギーを確保して、安泰になりつつある。だから、これをぶち壊さなあかんのや。暴力を使おうが、アメリカの法律や国際法に反しようが、お構いなしや。トランプが「グリーンランドを奪う」と言うたら、ちゃんと聞いとかなあかん。ブラフ(はったり)か? せやな。トランプ流のハッタリや。でも、それだけやない何かが起きとる。
ワシントンにはな、「ウクライナでロシアを止めるんは、もう絶対無理や」っていう認識がある。これはアメリカ政府のトップレベルでは周知の事実や。欧州人はまだ何か救い出せると思とるかもしれんが、ワシントンの連中はほぼ全員、もう終わったことやと思とる。つまり、アメリカは今、絶望的な国になっとるんや。トランプはボートの件で、共和党員からすら攻撃されとる。政治的なコストを払っとるんや。彼の支持率も下がっとる。
だから、今のアメリカと欧州は、お互いに、あるいは内部で足の引っ張り合いをしとる。分裂と衰退の真っ最中や。その一方で、例えば中国とロシア、あるいはBRICSの関係では、そんなことは起きとらん。彼らだって違いはあるし、いつか爆発するような対立もあるやろう。でも彼らは「今の歴史的瞬間」を理解しとる。自分らを、絶望的な反対勢力に立ち向かう「豊かで結束したブロック」やと見とるんや。もちろん、「狂った核戦争で全滅せえへんか」っていう不安はある。でもその不安の種は、アメリカと欧州がこのヒステリックな衰退の中にいることにある。ここに住んどる私らは、その政治的な枠組みを理解して、代わりの道を提案せなあかんのや。
ニマ・アルホルシド: ドイツやフランスの話が出ましたが、最近「経済が崩壊しつつある」とフィナンシャル・タイムズなどで報じられているイギリスはどうなっているんでしょうか?
マイケル・ハドソン: この1ヶ月、私らはトランプの関税政策の失敗と、それがどれだけアメリカを壊しとるかを話してきた。鉄鋼やアルミみたいな原材料への関税がもたらすインフレの影響は、今まで在庫があったから抑えられてきた。でも、もう在庫が尽き始めて、急激な価格高騰が始まっとる。農業セクターもボロボロや。先週、大豆の貿易を失っただけやなくて、それを保管するサイロすら足りんという話をしたな。
大豆だけやない、穀物もトウモロコシもや。農業への投入コストが爆上がりしとる。ドイツなど欧州から輸入するトラクターの価格は、トランプの関税のせいで跳ね上がった。トラクターに使われとる鉄鋼やアルミにも税金がかかっとるからな。農家は新しいトラクターを買えんし、中古の市場価格も爆上がりや。だから農業団体は政府に救済を求めとる。トランプは最初、「関税で予算の赤字を埋める」と言うたけど、実際には農業や産業、地方財政の破綻を防ぐために、集めた関税以上の何千億ドルもの金を補助金として出さなあかんようになっとる。
結局、関税は予算の赤字を悪化させとるんや。トランプは数日前、自分の子分をFRBのトップに据えて、市場にクレジット(信用)を溢れさせ、金利を下げると発表した。政府の赤字を低金利で回そうとしとるんやな。これを見た海外の投資家は、ドルを投げ捨てて逃げ出しとる。トランプの解決策は「ビットコイン」や。世界中の汚職政治家やギャングが持っとる仮想通貨を、米国債で裏打ちされた仮想通貨に投資させようとしとる。ただの循環論法や。
さっきドイツの産業が高い電気代で苦労しとる話をしたが、アメリカでもAI(人工知能。私は「非人間的思考」とか「合成相関分析」と呼ぶべきやと思うが)の拡大で、今後5年から10年は供給できんほどの電力需要が生まれる。一般家庭の暖房費も、企業の電気代も爆上がりするやろう。
トランプの関税はアメリカ経済の競争力を奪う。結果として、欧州と同じような「絶望」がここにも広がる。私とリチャードがここ数週間使ってきた言葉やな。今日話した内容は極端に聞こえるかもしれんが、それはアメリカのメディアが真実を語らんからや。今の道が「アメリカも欧州の死の願望(Death wish)に合流しとる」っていう議論はどこにもない。
メドベージェフが先日、欧州によるロシア資産の強奪未遂について言うた言葉を引用したい。「もし狂った欧州人が、賠償ローンなんていう名目でロシアの資産を盗もうとするなら、ロシアはそれを『開戦事由』と見なす。その時、金は裁判所やなくて、敗北した敵からの現物賠償として返してもらうことになるやろう」とな。
メドベージェフはロシアの「悪い警官」役や。プーチンとの役割分担の中で、西側に対するロシアの「本音」を代弁しとる。アメリカと欧州の経済が縮小し、そのツケを産業や労働者が払わされる中で、対立はエスカレートしとる。イギリス、EU、アメリカの対応は、富裕層や不動産、ハイテク独占企業の税金を下げた分、社会保障(年金や医療)を終わらせて帳尻を合わせようとしとるんや。
昨日のウォール・ストリート・ジャーナルは、社会保障の天引きを減らして、その分で上がった電気代や生活費を払わせようという案を出しとる。これは結局、「社会保障を払う金がないから廃止して、その金を1%の富裕層に渡そう」っていう彼らのゲームプランや。国際的な新植民地主義の戦争が、国内では労働者や産業に対する階級戦争になっとるんやな。戦争がすべてを破局に導く。今はまだ、バラバラになったピースがどう収まるか分からん。それは私らが「階級意識」と呼ぶもんにかかっとる。オルタナティブ(代わりの道)があるかどうかの提案やな。主流メディアではこんなん一切議論されへん。私らがこの番組で、この相互の衰退への行進をどう食い止めるかを語り続けるしかないんや。
リチャード・ウルフ: イギリス帝国はもう消えた。とっくの昔にな。残っとるわずかな破片も、今この瞬間にも消えつつある。イギリスは今、欧州が直面しとるような選択を迫られた時に、間違った道を選んだんや。ロンドンという「金融センター」以外の役割を、世界経済の中で捨てるという道やな。その結果は明白や。世界の中で他に重要なもんを何も持ってへんのに、永遠に世界の金融センターでおれるわけがない。中国の台頭を見れば分かる。彼らは電気自動車やAIだけやない、世界の金融システムも支配するようになる。彼らの通貨(あるいは複合通貨)が、ロンドンのビジネスをどんどん奪っていくやろう。
そんなん、天才やなくても分かる。新しい戦略が必要なんや。でもイギリスには何もない。新しい産業もなければ、欧州との新しい関係もない。さっきマイケルが言うたことについて、ちょっとみんなを揺さぶってみようか。ロシアは地理的に世界最大の国や。地下には石油、ガス、レアアース、他にもいろんなもんが眠っとる。その富を開発するために、ロシアと協力する道はないんか?
ロシアは中国やインドとそれを話し合っとる。欧州やアメリカがそれを話し合ったらあかん理由なんてない。関係性を変える想像力があればな。でも、アクセスする唯一の方法が「ロシアを打ち負かしてバラバラに切り刻むこと」やとしたら、あんたらは今歩んどるその道を行くだけや。欧州の友人たちに聞きたいな。「最近、そのやり方で上手くいっとるか?」とな。答えは分かっとる。欧州にとって、事態はちっとも良くないわ。
マイケル・ハドソン: リチャードは「欧州にプランがない」と言うたが、プランはなくても「態度」はある。それはな、「ロシアの資源を開発したいが、それを米欧の企業にやらせて、資源の利益(レント)を全部自分らのもんにしたい。ロシア人には一銭も渡したない」っていう態度や。これが植民地主義やな。金は自分らのもの、あいつらのもんやない。これは経済システムの衝突や。単なる国の争いや政治の衝突やない。経済をどう組織し、余剰を誰が手に入れ、それを何に使うか。文明を救い、形作り直すための戦いは、まさにそこにあるんや。
ニマ・アルホルシド: リチャード、マイケル。今日も本当にありがとうございました。


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