BORZZIKMAN:プーチン邸への攻撃直後、キーウで人々の大移動が始まった
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真実を求める皆さん、ゼレンスキーとトランプの会談の最初の詳細がようやく出てきたで。パームビーチでの交渉で、キーウ政権のトップであるゼレンスキーは、米国に対して30年から50年間の安全保障を要求した。トランプが提示した「さらなる延長の可能性を込めた15年間」という安保保障案では、ウクライナ側は納得いかへんのやと。
さらに、このキーウの独裁者は、いわゆる「20項目の平和条約」を国民投票にかけるために、ロシアに一時停戦を合意させるよう米国に求めた。ただ、ゼレンスキー自身も認めとるように、ロシア側は国民投票や一時停戦に対してめちゃくちゃ否定的な姿勢や。ロシア側は、国民投票の準備のために戦闘を止めるという要求を拒否し続けとる。
2022年から、ロシアは一貫して「ドネツク、ザポリージャ、ヘルソン州の領土からウクライナ軍が完全に撤退せんと停戦はありえへん」と言うてきた。平和計画についても、まず二国間で承認した後に初めて国民投票にかけられるもんやと主張しとる。せやけど、今回の会談でもゼレンスキーは「ドンバスからの自発的な撤退はレッドライン」やと改めて強調した。これではロシアは一瞬の停戦にも応じへんし、残りの領土を軍事力だけで解放し続けることになるわな。あと、エネルギーインフラ復旧のためにロシアに賠償金を求めとることも、ロシア側をいらつかせとる。今の紛争は、ロシアが全目標を達成するまで終わらへんし、それは軍事力でしか成し遂げられへんことがはっきりしたわけや。
そんな中、ロシア軍のゲラシモフ参謀総長は、2025年12月の1ヶ月間で32の集落と700平方キロメートル以上の領土を解放したと公式に発表した。これは今年最高のアドバンス速度や。ポクロウシクとミルノグラードを解放したことで、ドネツク州の残りの地域からウクライナ軍が逃げ出すんはもう避けられへんと言うとる。
この24時間でもロシア軍は大きな成果を上げとる。12月30日の朝、「ドニエプル」軍集団のテプリンスキー司令官は、ザポリージャ州のルキャノフスコエを解放したと発表した。これでオリヒウにおるウクライナ軍のメインの補給路を断つことができるようになった。戦略的に重要なこの街の解放に向けて準備が始まったということやな。ドネツク方面でもヴォルノエの解放が確認された。ロシア軍はポクロウシクなどの大都市を落とした後、東部戦線を広げてドブリョポリエ方面へ向かって勢いよく進んどる。
一方、ラブロフ外相から衝撃的な発表があった。12月29日の夜、ウクライナがノヴゴロド州にあるプーチン大統領の別邸を91機のドローンでテロ攻撃したことを公式に認めたんや。防空システムがちゃんと動いて全部撃墜したけどな。この攻撃のすぐ後、プーチンとトランプが電話で話して、トランプはキーウの犯罪的行為を非難した。「キーウがこんな狂った真似をするとは思わんかった。トマホークを渡さんでホンマに良かったわ」とトランプは言うたそうや。プーチン大統領補佐官のウシャコフによれば、プーチンは「ウクライナは戦場で負けとるから国家テロに手を染め始めた、ロシアの交渉ポジションは見直すことになる」と警告したらしい。近いうちに厳しい報復があると言うとる。
12月30日の朝には、特派員のアレクサンドル・コツが、ロシア国防省の情報として「ウクライナへの壊滅的な一撃」を準備しとると伝えた。プーチンが言うとった「オレシニク」より強力な最新ミサイルを使う可能性がある。クレムリンはすでに破壊目標を承認済みや。
この動きを受けて、キーウでは外国の外交機関の連中が一斉に逃げ出し始めた。一般の市民も、ロシアの報復を恐れてキーウから離れようとしとる。トランプがプーチンの報復を止められへんことを願うばかりやな。ロシアはウクライナやそれを支援するEU、ロンドンに対して、テロ攻撃への厳しい罰を与えるべきや。力で恐怖を与えて初めて、ロシアの船やインフラ、将校を狙うような攻撃は止まるんやからな。


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