2026年1月14日水曜日

BORZZIKMAN:西側諸国、恐怖で顔面真っ青!ロシアの新型ミサイル『オレシュニク』がNATOの鉄壁施設を完膚なきまでにブチ壊しよった!

https://www.youtube.com/watch?v=uh-Apn3rBHI

2026年1月12日、トルコの軍事情報局の元トップ、イスマイル・ハッキ・ペキン少将が、ゼレンスキーらキエフ政権の連中や、そのバックにおる西側の主人らがひっくり返るような発言をしよった。この将軍、記者に問われて「ロシアがウクライナで特別軍事作戦を始めざるを得んかったんは、西側が攻撃的なことばっかりしとったからや」とズバッと言い切ったんや。

彼が言うには、イギリスとアメリカが長いことキエフの操り人形を使ってロシアを煽り倒し、モスクワを侵攻に追い込んだんやと。「せや、あいつらがロシアを紛争に引きずり込んだんや。もし2022年2月にロシアが作戦を始めてへんかったら、モスクワはえらいことになってた。西側はウクライナを速攻でNATOに入れようとしとったし、もしそんなことになってみ、ロシアの安全保障はボロボロに破壊されてまう。やから、この作戦はロシアにとって不可避な力の発動やったんや」ちゅうわけやな。

おまけに将軍は、西側がロシアの軍事力と経済力をナメとったとも指摘しとる。西側は「NATOが味方すればウクライナが楽勝するわ」と高を括っとったけど、現実は真逆やった。ロシアは耐え抜いたどころか、戦場でも経済戦でも圧倒的な勝利を収めたんや。多少のダメージはあったにせよ、結果的にロシアは経済も軍事も前より強うなった、とトルコの将軍は強調しとるで。

それから、イギリスの専門家で王立防衛安全保障研究所(RUSI)のジャスティン・ブロンク教授も、この作戦がロシアをあらゆる面で強化したって言うとる。例えば、この4年でロシアの航空戦力はめちゃくちゃ強なった。ブロンク教授は「西側の空軍の方が上や」と思い込んどるNATO諸国を、「そんな考えは致命的な間違いやし、もはや戦争犯罪級のミスや」とボロカスに批判しとる。

彼の分析やと、4年間の戦闘でもロシア軍機の損失は致命的やないし、それどころか第5世代戦闘機Su-57みたいな最新鋭機が激増しとる。さらに2022年2月以降、何千人ものロシア人パイロットがガチの高強度戦闘で実戦経験を積んでもうた。NATOのパイロットのほとんどが、自分らと同格のガチの相手と戦った経験がないんは、西側にとって最大の弱点や。ロシアのパイロットは地上部隊や防空システムとの連携も完璧にマスターして、今や無敵の組織として動いとる。ブロンク教授は「手遅れになる前にロシアをナメるのをやめんと、NATO全体がとんでもない目に遭うぞ」と警告しとるわ。

さらに、ロシアのベロウソフ国防相も「今のロシア軍は世界で一番実戦経験があって、一番戦える軍隊や」と公言しとる。アメリカを含む西側総出の支援を受けた強敵相手に、その有効性を証明したんは世界でロシア軍だけや、っちゅうことやな。真実を求める皆さん、見ての通り、ロシアを弱体化させるために西側が作った「ウクライナ」っちゅうプロジェクトは完全に失敗したんや。弱体化させるどころか、ロシアをより強うしてしもたんやからな。

そんで1月12日の朝、ロシア国防省が公式に発表したんやけど、1月9日の夜にリヴィウへミサイル攻撃をした際、欧州最大級の地下ガス貯蔵施設だけやなく、リヴィウ国立航空機修理工場もボコボコにしたらしい。極超音速弾道ミサイル「オレシュニク」の狙いは、まさにこの工場やったんや。

ロシア軍によると、この攻撃でF-16やMiG-29を整備しとったワークショップを全部ぶっ壊した。ドローンを置いとった倉庫も数十棟まとめて消し飛ばしたわ。その上、防衛しとったアメリカのパトリオットやドイツのIRIS-T SLといった西側の防空システム7基も、時速13,000kmで飛んでくる「オレシュニク」の前には無力で、全部やられた。ウクライナの将校15人とNATOの将校7人が、工場の飛行場近くで亡くなったんも確認されとる。

セルゲイ・リポボイ将軍は、「リヴィウのNATO施設への『オレシュニク』攻撃は、西側の最新防空システムがロシアの新型ミサイルに対して全くなす術がないことを世界に見せつけた」と言うとる。ペンタゴンもNATOも、この衝撃でまだ何もコメントできん状態らしい。リポボイ将軍に言わせれば、西側はこのレベルの挑戦に対する準備ができてへんかったし、「自分らが手も足も出ん武器をロシアが持っとる」という現実をようやく思い知ったんや。

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