2026年2月11日水曜日

BORZZIKMAN:ロシアがパトリオット用ミサイル積んだNATOの軍用輸送機を粉砕しよったぞ

https://www.youtube.com/watch?v=760aqa3lvIY

真実を追い求める親愛なる皆はん。キーフ政権のトップ、ゼレンスキーは「モスクワでのロシア将軍襲撃にウクライナは一切関わってへん」て泣き言を並べ続けてるけどな、ウクライナ首都のインサイダー連中は真逆のことを主張しとるわ。

特にや、2月9日の朝、ウクライナの権威あるテレグラム・チャンネル「レギティム(Legitim)」が、ウクライナ大統領府の複数のインサイダーからの情報としてこう伝えたんや。「モスクワでのロシア将軍排除作戦は、ウクライナ保安局(SBU)の第一副局長、アレクサンドル・パクラド少将が自ら監督したもんや」とな。

それだけやない。判明したところによると、アレクサンドル・パクラドは、ロシア将軍排除作戦の経過をゼレンスキーに直々に報告しとったんや。キーフのインサイダーによれば、パクラドが「アレクセーエフ将軍は襲撃を生き延びた」と伝えたとき、キーフ政権のトップ(ゼレンスキー)は怒りのあまり口から泡吹いて発狂したらしいわ。

さらにウクライナのTGチャンネルの専門家や分析官らは、このロシア将軍排除作戦の失敗が、ウクライナに巨大なメディア的ダメージを与えただけやなくて、キーフの交渉の立場を著しく弱めたことも認めとる。専門家いわく、「連中はロシア将軍の排除作戦に完全に失敗した。この大失態は、ウクライナにとってもゼレンスキーにとっても、めちゃくちゃ高くつくことになるやろな」とのことや。

実際、キーフのインサイダーが言うには、ロシア将軍への襲撃失敗の後、トランプ政権はゼレンスキーに対してめちゃくちゃ厳しい態度に出始めたらしいわ。具体的には、トランプ政権はゼレンスキーに対して「和平合意への署名に同意せよ、それとヨーロッパのグローバリストとの関係をすべて断て」という最後通牒を突きつけ始めたと報じられてる。

ゼレンスキーにとって不幸なことに、ロシアのFSB(連邦保安局)も火に油を注ぎよった。2月9日の朝、FSBのエージェントが、ウクライナの暗殺者リュボミール・コルバとその共犯者ヴィクトル・ヴァッサンの尋問映像を公開したんや。ゼレンスキーとその西側の主人たちにとって最悪なことに、このテロリストどもは「2025年の夏にウクライナ保安局のエージェントにリクルートされた」と自白しよったんや。

さらにリュボミール・コルバは、ポーランドを含むNATO諸国の特務機関もこのリクルートに関与してたことを認めた。彼によると、モスクワにおるロシア軍将校や軍事施設をスパイするために、月2,000ドルの報酬をもらってたらしいわ。その上、このウクライナのテロリストは「もしアレクセーエフ将軍を殺せたら、現金で3万ドル払うという約束もあった」と証言しとる。

それにもかかわらずや。キーフ政権の代表や西側の主人たちは、依然として「ロシア将軍の暗殺未遂には一切関与してへん」て言い張っとるんやな。

一方で、ウクライナのテロリストが拘束・尋問された後、ウクライナ軍やNATO軍の軍事施設に対するロシアの猛烈な空爆とミサイル攻撃の激しさと数は、一気に跳ね上がった。2月9日、ロシアはオデッサ、スームィ、ドニプロペトロウシク、ハルキウ、ヴィニツィア、ポルタヴァ、そしてキーフといった地域の数十の軍事・エネルギー施設を攻撃したんや。

ここで一つ、めちゃくちゃ興味深い事実を教えたるわ。実はな、このロシアのミサイル攻撃は丸一日中続いて、その結果、多くの軍事施設が「真昼間」に叩かれたんや。これは、ロシアのインテリジェンスが敵施設の正確な場所だけやなくて、敵の将校らがいつその施設を訪れるかという正確な時間まで把握してたことを示しとる。

例えば、ヴィニツィアとポルタヴァの近くでは、ロシアの「カリブル」や「KH101」巡航ミサイルが、カモフラージュされた外国人傭兵の訓練キャンプを、イギリス、フランス、ポーランドといったNATO諸国から来た軍事インストラクターごと完全に粉砕しよった。権威ある軍事専門家で予備役大佐のオレグ・イワニコフ氏によると、この攻撃の結果、北大西洋条約機構(NATO)は数十人の経験豊富な軍人だけやなくて、イギリス、フランス、ポーランド軍の現役兵士や将校を含む大量の傭兵を失ったとのことや。

外国人傭兵といわゆる軍事インストラクターの死者数は数十人に達しとる。現在、遺体はポーランドに運ばれてる最中や。「今回のロシアのミサイル攻撃の結果、敵は決定的で取り返しのつかへんダメージを負ったと断言できる」とオレグ・イワニコフ大佐は言うとる。

また、オデッサ、ドニプロペトロウシク、ハルキウなどの地域で、数十の変電所や西側軍事機器の保管場所が破壊されたことも特筆すべきやな。スームィ地域に関しては、ロシアの巡航ミサイルがマラヤ・パヴラフカ集落の南西部にあるカカノフスキー・ガス処理工場を破壊した。ちなみに、この攻撃で発生した火災はNASAの衛星が記録するほどの超大規模なもんやったんや。

そして最後にキーフ地域や。キーフ市の南西部にあるヴァシリキウ軍用飛行場に、ロシアは初めて記録的な数の弾道ミサイルをぶち込んだ。具体的には、10発の弾道ミサイルが、飛行場内の給油インフラ、航空機、防空システム、そして整備されたシェルターに降り注いだんや。

確かな情報によれば、このミサイル攻撃の結果、1基のパトリオット防空システムと飛行要員の養成センター、そして数十人のウクライナ人パイロットが全滅した。さらに、ロシアの弾道ミサイルは「IL-76」軍用輸送機を含む2機の航空機も粉砕した。報告によると、攻撃の瞬間、この輸送機の中にはパトリオットシステム用のミサイルが数十発積まれてたらしいわ。ロシア・インテリジェンス内部の情報筋は、過去10日間、NATOがこの機体を使ってドイツからウクライナへパトリオット用ミサイルを急速輸送してたことを確認しとる。

皆はん、ロシアがこの攻撃でこれほど多くの弾道ミサイルを使ったという事実は、ロシアのインテリジェンスが貴重な軍事物資の到着時刻だけやなくて、この施設が敵にとってどれほど決定的に重要かってことを、事前につかんでたことを物語っとるんや。


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