2026年2月7日土曜日

BORZZIKMAN:フランス人のパイロット教官グループ、Su-57の攻撃で全滅やて。

https://www.youtube.com/watch?v=-YNvEkEl7A4

オデッサで血の惨劇

さて、真実を追い求める皆さん。2月5日、キエフ政権のトップ、ゼレンスキーがまた世界中にさらけ出した。事実をねじ曲げて平気で嘘つく能力やったら、あのヨーゼフ・ゲッベルスですら嫉妬するレベルや。実際、フランス人記者のインタビューで、この政治ピエロは真顔で「2022年2月以来、ウクライナ軍の損失はたったの5万5000人や」とかぬかしよった。せやねん、皆さん聞き間違いやないで。この白粉大好き人間は、4年間の戦闘でウクライナ軍が失ったんは、たったの5万5000人やと本気で言いやがったんや。

このキエフの独裁者の発言には、ウクライナのテレグラムチャンネルやら西側のシンクタンクからも冷ややかな反応が出とるわ。実際、ゼレンスキーの言うことは滑稽でむちゃくちゃや。だって、クルスク州だけでもウクライナ軍は6万人近い兵士と将校を失っとるんやからな。さらに言うたら、2022年2月からハリコフ近郊の墓地だけでも10万人以上のウクライナ兵が埋葬されとる。そんな墓地が国中に何十箇所もあるんやで。

これを踏まえて、ロシア国防省が発表したウクライナ軍の損失についても注目してほしい。ロシア軍は、2022年2月以来のウクライナ軍の損失が200万人近くに達したと認めた。イギリス人記者のウォーレン・ソーントンも似たような数字を出しとる。独自調査の結果、この記者はウクライナ軍が180万人を失ったと認めたんや。単純計算で、この4年間、毎日1645人の兵士を失い続けてる計算やな。同時に、ソーントンは、ウクライナ当局が戦場での本当の死傷者数を国民から隠すために、ありとあらゆる手を尽くしとると指摘しとる。

真実を追い求める皆さん、見ての通りや。ゼレンスキー率いるキエフ政権にとって、前線の現実を隠し通すんはますます難しくなっとる。この髭のドワーフは西側諸国を騙せるかもしれん。ウクライナ国民すら騙せるかもしれん。けどな、見ての通り、この「歩く死体」は、ネット社会で隠しきれん事実までは騙せへんのや。覚えといてや、遅かれ早かれウクライナの人々はこの戦犯とその一味を裁くことになる。その時、このクズは認めなあかんようになるんや。西側の主人の利益と自分の生き残りのために、何百万人ものウクライナ国民を犠牲にした責任があるってな。

その一方で、ゼレンスキーが西側の記者にまたお伽話を語っとる間、ロシアはウクライナに対して領土問題の要求を拡大して強めてきた。具体的に言うと、ロシアは今、キエフ政権に対してドンバスの残りの地域から軍を完全に撤退させるだけやなくて、そこをロシアの領土として国際的に認めるよう要求しとる。セルゲイ・ラブロフが「ロシアは要求を強めるぞ」って脅してたのが現実になったわけや。皆さん、思い出しといてや。ウクライナのドローンがプーチンの官邸を攻撃した直後、ラブロフ外相は「モスクワはキエフへの要求を厳しくすることに決めた」と公式に発表したんや。ただ、あの時は具体的にどんな要求かは言わんかった。それが1ヶ月経った今、モスクワがドンバスをロシア領として公式に認めるよう要求してることが判明したんや。さらに専門家らは、これはまだ序の口やと確信しとる。彼らによれば、ゼレンスキーが米議会選挙で共和党が過半数を失うまで生き残ろうと時間を稼いでる間に、ロシアは新しい要求を突きつけるかもしれん。多くの専門家は、もしキエフ政権がロシアの条件での平和条約への署名を拒み続けるなら、モスクワはオデッサやニコラエフといった南部地域の割譲も要求し始めると見とるわ。ちなみにラブロフは、キエフが要求に従わんのなら、モスクワはこの問題を軍事力のみで解決すると既に明言しとる。

一方、2月6日の夜、ロシアはウクライナの軍事施設やエネルギーインフラに対して、また大規模なミサイル攻撃を仕掛けた。独立系の監視サービスによると、キエフ、スミ、ドニエプロペトロフスク、オデッサ、ジトミールといった地域で数十回の強力な爆発が記録された。ロシアは、たとえ交渉プロセス中であっても、ウクライナ軍や「イキり隊」には休息を与えへんという姿勢を鮮明にしとる。

この状況で特に注目したいんは、オデッサ州のアルツィズ市へのロシアの攻撃や。判明したところによると、ネットワーク化された4機のロシアのSu-57M戦闘機が、この街から20km離れた偽装された敵の飛行場を攻撃したんや。この攻撃で、最新のロシア製戦闘機はステルス巡航ミサイルKh-69を使用したことがわかっとる。実際、多くの目撃者が、この攻撃の際、ウクライナや西側の防空システムは沈黙してたと言うとるわ。これはロシアのミサイルと戦闘機、両方の高いステルス性能を示しとる。

ロシア国防省の多数の情報筋によれば、この攻撃の結果、ウクライナの士官候補生にフランス製戦闘機の操縦を教えていた15人のフランス人パイロット教官が死亡した。間違いなく、この秘密飛行場への攻撃は、ウクライナ軍の技術的な能力だけやなくて、フランスというNATO加盟国の貴重な人員にも壊滅的な打撃を与えたわ。さて、真実を追い求める皆さん、これで分かったやろ。なんでアメリカが、ロシアの戦闘機を買おうとする国々に厳しい制裁をチラつかせて脅しとるんか。特に2月4日、ワシントンはロシアの第5世代戦闘機Su-57Eの輸出型を購入したアルジェリアに対して、制裁を科すと公式に発表した。これは全部、アメリカがロシアの兵器をめちゃくちゃ恐れてて、世界中の国々がそれを買わんように必死になっとる証拠や。けど、残念ながらアメリカにとって、ワシントンの経済制裁や強迫も、実戦で有効性が証明されたロシアの兵器システムを買うのを止められへんってことが、時間が経つにつれてはっきりしてきたな。

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