Mahmood OD:2026年03月24日
https://www.youtube.com/watch?v=MkSEh7VCG_w
7カ国が渡航禁止・退避勧告を発令
中国は自国民にイランからの即時退避を呼びかけ、「外部の安全リスクが大幅に上昇しとる」と発表しとります。英国はイランの大使館スタッフを一時撤退させ、英・仏・独・ポーランドはイスラエルとイラン両方への渡航を控えるよう警告。イタリアも自国民に退避を促しとります。イスタンブール発イラン行きの便もキャンセルされたとかされてへんとか。エア・インディアも日曜からイスラエル便を運休すると発表しましたわ。
米軍の動き
ベングリオン空港(民間空港)に米軍の給油機が多数目撃されとります。軍の基地やなくて民間空港を使うてるのは、開戦したら軍事基地が真っ先に狙われるからやないかと言われてます。また中東各地の米軍基地は空っぽになってきとって、カタールの最大基地アル・ウデイドもほぼガラガラやそうです。
イスラエルの内部評価
イスラエル放送局によると、「トランプが攻撃決断に近づいとる」との見方が強まっとって、シェルターや病院の緊急体制を整備中とのことです。
USSジェラルド・R・フォードでの抵抗
元米陸軍大佐のダグラス・マクレガー氏が明かしたところによると、海軍の水兵らがトイレにシャツを詰めて故意に詰まらせるなど、妨害工作をしとったとのこと。乗組員らは10ヶ月近く出航したままで、「イスラエルのために死にたくない」という不満が高まっとるそうです。
マルコ・ルビオの発言
イランの短距離弾道ミサイルが米軍基地を脅かしとると発言し、イランの全ミサイル廃棄を求める姿勢を示しとります。イランの外相はその提案書を開封すら拒否したそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=lO52R-_Ij9Q&t=3s
ネタニヤフ、モサドに激おこ
ニューヨーク・タイムズの報道によると、ネタニヤフはモサドに対して激おこ状態やそうです。モサドが「イランで民衆蜂起を起こせる、クーデターも可能や」と約束したのに、全然実現できてへんからと。しかもネタニヤフはトランプを対イラン戦争に引き込む際に、この「クーデター計画」を説得材料として使うとったとのこと。現米・イスラエルの情報当局関係者らは今や政権転覆の可能性に懐疑的で、「民衆蜂起が起きる条件は整うてへん」と見とるそうです。
米イスラエル、実は仲悪い説
表向きは同盟国やけど、内部はガタガタやという話で。イスラエルが米国に知らせんとイランの南パルスガス田を攻撃したら、イランの報復が米軍資産に集中して米側の被害が大きくなったと。そのあと米国がナタンズの警備施設を攻撃したら、イランはそれを核施設近くへの攻撃と見なして、近くに核施設のあるイスラエルに報復したと。このYouTuberは「米イスラエルが互いに相手に被害を誘導したんちゃうか」と見とります。
米兵の不満継続
前の動画でも出てきた空母の話の続きで、兵士らがイスラエルのために死にたくないと妨害工作を続けとるという話。ただこのYouTuber自身も「経済的理由で入隊したからといって、犯罪に加担する免罪符にはならん、嫌なら軍を去れ」と言うてます。
トランプとイスラエルの温度差
トランプが「交渉で解決できるかも」と示唆したのに対し、イスラエル側は「イランが攻撃能力を持ったままで合意とか妄想やろ」と猛反発。イスラエルは戦闘継続を望んどって、トランプとの間に亀裂が生じとる模様です。


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